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[オレンジ・クラッシュLP] リンキン・パークのヴォーカリストによる2018年ソロ・アルバムがボートラ追加のデラックス・アナログ・エディション3種で登場!
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9362485070 / 1008855630 / 2024年06月14日
廃盤悲しみや闇に包まれた世界から、新たな未来へ向けての一歩を踏み出すあなたにこのサウンドを捧ぐ…リンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去った数か月後にレコーディングした2018年発表のソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』に2曲のボーナス・トラックを追加収録したデラックス・エディションが、3種類のアナログ盤となって登場する!こちらは限定盤2枚組オレンジ・クラッシュ・アナログ!「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 ─ マイク・シノダ ◆先日その偉大なるキャリアを総括するベスト・アルバム『PAPERCUTS』を発表したリンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダ。彼が2018年に発表したソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』が、ボーナス・トラック2曲を追加収録したデラックス・エディション2枚組アナログ盤となってここに登場する! 『POST TRAUMATIC (DELUXE EDITION)』は、限定盤となる2枚組ゾートロープ・ピクチャー・ディスク・アナログ盤、同じく限定盤となる2枚組オレンジ・クラッシュ・アナログ盤、そして通常2枚組ブラック・アナログ盤の3種類でのリリースが予定されている。 ◆『POST TRAUMATIC』は、リンキン・パークのマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去ってしまった深い悲しみと闇から抜け出すべく、その自身の思いをアートで表現しながら完成させた作品であり、彼にとっても非常に深いパーソナルなソロ・アルバムだ。 ◆2018年6月にリリースされた今作には、同年初めに彼がリリースした『POST TRAUMATIC EP』に収録されていた3曲に加え、「Crossing A Line」や「Make It Up As I Go」といったシングル曲を含む全16曲が収録されている。K. Flayやブラックベアー、マシン・ガン・ケリーやデフトーンズのチノ・モレノ、そしてグランドサンといったアーティストとのコラボレーション楽曲を収録したこのアルバムは、そのタイトルとは裏腹に、”癒し”のアルバムとなっていると言えるだろう。楽曲自体はマイク・シノダが経験した喪失体験を具体的に歌ったものになっているのだが、その底辺にあるマイク・シノダの正直さとその心そのものを感じさせてくれるサウンドが、この作品を普遍的であると同時に誰もが共感できるアルバムにしているのだ。 ◆今回リリースされるデラックス・エディションには、アルバム本編収録曲全16曲に加え、当時限定盤の10インチ・シングルとしてリリースされていた「Prove You Wrong」と「What The Words Meant」という2曲のボーナス・トラックが収録されている。¥7,480 (税込)ご注文できません -
[ブラックLP] リンキン・パークのヴォーカリストによる2018年ソロ・アルバムがボートラ追加のデラックス・アナログ・エディション3種で登場!
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9362485165 / 1008855631 / 2024年06月14日
廃盤悲しみや闇に包まれた世界から、新たな未来へ向けての一歩を踏み出すあなたにこのサウンドを捧ぐ…リンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去った数か月後にレコーディングした2018年発表のソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』に2曲のボーナス・トラックを追加収録したデラックス・エディションが、3種類のアナログ盤となって登場する!こちらは通常2枚組ブラック・アナログ! 「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 ─ マイク・シノダ ◆先日その偉大なるキャリアを総括するベスト・アルバム『PAPERCUTS』を発表したリンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダ。彼が2018年に発表したソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』が、ボーナス・トラック2曲を追加収録したデラックス・エディション2枚組アナログ盤となってここに登場する! 『POST TRAUMATIC (DELUXE EDITION)』は、限定盤となる2枚組ゾートロープ・ピクチャー・ディスク・アナログ盤、同じく限定盤となる2枚組オレンジ・クラッシュ・アナログ盤、そして通常2枚組ブラック・アナログ盤の3種類でのリリースが予定されている。 ◆『POST TRAUMATIC』は、リンキン・パークのマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去ってしまった深い悲しみと闇から抜け出すべく、その自身の思いをアートで表現しながら完成させた作品であり、彼にとっても非常に深いパーソナルなソロ・アルバムだ。 ◆2018年6月にリリースされた今作には、同年初めに彼がリリースした『POST TRAUMATIC EP』に収録されていた3曲に加え、「Crossing A Line」や「Make It Up As I Go」といったシングル曲を含む全16曲が収録されている。K. Flayやブラックベアー、マシン・ガン・ケリーやデフトーンズのチノ・モレノ、そしてグランドサンといったアーティストとのコラボレーション楽曲を収録したこのアルバムは、そのタイトルとは裏腹に、”癒し”のアルバムとなっていると言えるだろう。楽曲自体はマイク・シノダが経験した喪失体験を具体的に歌ったものになっているのだが、その底辺にあるマイク・シノダの正直さとその心そのものを感じさせてくれるサウンドが、この作品を普遍的であると同時に誰もが共感できるアルバムにしているのだ。 ◆今回リリースされるデラックス・エディションには、アルバム本編収録曲全16曲に加え、当時限定盤の10インチ・シングルとしてリリースされていた「Prove You Wrong」と「What The Words Meant」という2曲のボーナス・トラックが収録されている。¥7,260 (税込)ご注文できません -
POST TRAUMATIC (DELUXE EDITION) [2LP ZOETROPE PICTURE DISC VINYL]
ロック・ポップス・インディーロック[ゾートロープ・ピクチャー・ディスク] リンキン・パークのヴォーカリストによる2018年ソロ・アルバムがボートラ追加のデラックス・アナログ・エディション3種で登場!
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9362485166 / 1008855632 / 2024年06月14日
売切 注文不可悲しみや闇に包まれた世界から、新たな未来へ向けての一歩を踏み出すあなたにこのサウンドを捧ぐ…リンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去った数か月後にレコーディングした2018年発表のソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』に2曲のボーナス・トラックを追加収録したデラックス・エディションが、3種類のアナログ盤となって登場する!こちらは限定盤2枚組ゾートロープ・ピクチャー・ディスク・アナログ! 「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 ─ マイク・シノダ ◆先日その偉大なるキャリアを総括するベスト・アルバム『PAPERCUTS』を発表したリンキン・パークのヴォーカリストの一人であるマイク・シノダ。彼が2018年に発表したソロ・アルバム『POST TRAUMATIC』が、ボーナス・トラック2曲を追加収録したデラックス・エディション2枚組アナログ盤となってここに登場する! 『POST TRAUMATIC (DELUXE EDITION)』は、限定盤となる2枚組ゾートロープ・ピクチャー・ディスク・アナログ盤、同じく限定盤となる2枚組オレンジ・クラッシュ・アナログ盤、そして通常2枚組ブラック・アナログ盤の3種類でのリリースが予定されている。 ◆『POST TRAUMATIC』は、リンキン・パークのマイク・シノダが、盟友チェスター・ベニントンがこの世を去ってしまった深い悲しみと闇から抜け出すべく、その自身の思いをアートで表現しながら完成させた作品であり、彼にとっても非常に深いパーソナルなソロ・アルバムだ。 ◆2018年6月にリリースされた今作には、同年初めに彼がリリースした『POST TRAUMATIC EP』に収録されていた3曲に加え、「Crossing A Line」や「Make It Up As I Go」といったシングル曲を含む全16曲が収録されている。K. Flayやブラックベアー、マシン・ガン・ケリーやデフトーンズのチノ・モレノ、そしてグランドサンといったアーティストとのコラボレーション楽曲を収録したこのアルバムは、そのタイトルとは裏腹に、”癒し”のアルバムとなっていると言えるだろう。楽曲自体はマイク・シノダが経験した喪失体験を具体的に歌ったものになっているのだが、その底辺にあるマイク・シノダの正直さとその心そのものを感じさせてくれるサウンドが、この作品を普遍的であると同時に誰もが共感できるアルバムにしているのだ。 ◆今回リリースされるデラックス・エディションには、アルバム本編収録曲全16曲に加え、当時限定盤の10インチ・シングルとしてリリースされていた「Prove You Wrong」と「What The Words Meant」という2曲のボーナス・トラックが収録されている。¥9,460 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS / IMPORT / LP(レコード) / 9362490552 / 1007718992 / 2018年08月31日
売切 注文不可「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 LINKIN PARKのボーカリストの一人、マイク・シノダ。盟友チェスター・ベニントンを亡くした衝撃と悲しみと向き合ったフル・アルバム!今回のリリースに先駆け、「Crossing A Line」と「Nothing Makes Sense Anymore」の2曲を先行配信しており、「Crossing A Line」のミュージック・ビデオも公開している。『ポスト・トラウマティック』には今年の始め(1月25日)にリリースされ、メディアから高い評価を得ている『ポスト・トラウマティックEP』に収録されていた3曲(「Place To Start」「Over Again」「Watching As I Fall」)を含めた合計16曲が収録されている。マイク・シノダはこの春開催されるフェスティバル「Identity LA」でソロ・ライブを予定しており、その後イギリスの「Reading and Leeds Festival」, そして8月には日本の「SUMMER SONIC 2018」に出演することが決定している。リンキン・パークのチェスター・ベニントンの急逝後、シノダは盟友を失った悲しみをアートで表現する事で向き合ってきた。LAのスタジオに入り浸り、ひたすら歌詞を書いてレコーディングするか、絵を描いて気持ちの整理をしていたという。そして今年1月には切実な新曲群3曲を収録した『ポスト・トラウマティックEP』 をリリース。シノダは全曲のミュージック・ビデオも自身で制作し、同時に公開している。同作品はメディアから高い評価を得ており、アメリカのニューヨーク・タイムズ社は『ポスト・トラウマティックEP』について「この3曲の悲歌のサビと韻から彼の憤然とした悲嘆や混乱が聴き取れる。」と語っている。EPのリリース後もシノダは制作することをやめず、ひたすら歌を作り続け、そして結果今回発表された『ポスト・トラウマティック』にたどり着いた。絶望的な悲しみを語ったアルバムだというのはアルバム・タイトルで想像できるが、シノダは決してそれだけではないという思いを世界に告げている。「ただ悲しみや闇に包まれていた世界感だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ。」死について語っている同アルバムだが、正直で誠実な歌詞には世界の誰もが共感できる要素がある。「同じような経験を持っている人がいるなら、あなたが一人じゃないという事を伝えたい。そして経験したことがない人には、それが素晴らしいことなんだと気付いてもらいたい。」と残している。 ◆マイク・シノダはソングライター、パフォーマー、レコード・プロデューサー、フィルム・コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストであり、アメリカのアート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(Art Center College of Design)からイラストレーションの学士と文学の名誉学位を取得している。マルチ・プラチナム認定バンド、リンキン・パークでチェスターと2人でボーカルを務めており、彼らは世界で5500万枚のアルバム売上を誇り、ワールドワイドで莫大なファンベースを築く。Facebook上では最も“いいね”を貰っているバンドとしての記録を持ち、YouTubeでは55億再生回数を誇っている。 ◆リンキン・パークは、バンドとして1000万枚売り上げたダイヤモンドに認定されているアルバム『ハイブリッド・セオリー』でデビュー。世界中のスタジアム公演を完売させ、グラミー賞を2度受賞、そのほか、アメリカン・ミュージック・アワードは5度、MTV VMAは4度、MTVヨーロッパは10度、ワールド・ミュージック・アワードでは3度受賞を果たしており、近年にはiHeartラジオ・ミュージック・アワードで「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を7枚目のスタジオ・アルバム『ワン・モア・ライト』で受賞している。シノダは2005年に初のソロ・プロジェクト「フォート・マイナー」を始め、アルバム『ザ・ライジング・タイド』に収録されたシングル「ホエア・ディド・ユー・ゴー」はBillboardトホット100チャートに4位でランクイン、ミュージック・ビデオは1000万再生回数を突破している。¥3,850 (税込)ご注文できません -
- WARNER BROS / IMPORT / CD / 9362490689 / 1007648774 / 2018年06月15日
売切 注文不可「ただ悲しみや闇に包まれていた世界だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ」 LINKIN PARKのボーカリストの一人、マイク・シノダ。盟友チェスター・ベニントンを亡くした衝撃と悲しみと向き合ったフル・アルバム!今回のリリースに先駆け、「Crossing A Line」と「Nothing Makes Sense Anymore」の2曲を先行配信しており、「Crossing A Line」のミュージック・ビデオも公開している。『ポスト・トラウマティック』には今年の始め(1月25日)にリリースされ、メディアから高い評価を得ている『ポスト・トラウマティックEP』に収録されていた3曲(「Place To Start」「Over Again」「Watching As I Fall」)を含めた合計16曲が収録されている。マイク・シノダはこの春開催されるフェスティバル「Identity LA」でソロ・ライブを予定しており、その後イギリスの「Reading and Leeds Festival」, そして8月には日本の「SUMMER SONIC 2018」に出演することが決定している。リンキン・パークのチェスター・ベニントンの急逝後、シノダは盟友を失った悲しみをアートで表現する事で向き合ってきた。LAのスタジオに入り浸り、ひたすら歌詞を書いてレコーディングするか、絵を描いて気持ちの整理をしていたという。そして今年1月には切実な新曲群3曲を収録した『ポスト・トラウマティックEP』 をリリース。シノダは全曲のミュージック・ビデオも自身で制作し、同時に公開している。同作品はメディアから高い評価を得ており、アメリカのニューヨーク・タイムズ社は『ポスト・トラウマティックEP』について「この3曲の悲歌のサビと韻から彼の憤然とした悲嘆や混乱が聴き取れる。」と語っている。EPのリリース後もシノダは制作することをやめず、ひたすら歌を作り続け、そして結果今回発表された『ポスト・トラウマティック』にたどり着いた。絶望的な悲しみを語ったアルバムだというのはアルバム・タイトルで想像できるが、シノダは決してそれだけではないという思いを世界に告げている。「ただ悲しみや闇に包まれていた世界感だけではなく、それを乗り越えた行路を表現したかったんだ。」死について語っている同アルバムだが、正直で誠実な歌詞には世界の誰もが共感できる要素がある。「同じような経験を持っている人がいるなら、あなたが一人じゃないという事を伝えたい。そして経験したことがない人には、それが素晴らしいことなんだと気付いてもらいたい。」と残している。 ◆マイク・シノダはソングライター、パフォーマー、レコード・プロデューサー、フィルム・コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストであり、アメリカのアート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(Art Center College of Design)からイラストレーションの学士と文学の名誉学位を取得している。マルチ・プラチナム認定バンド、リンキン・パークでチェスターと2人でボーカルを務めており、彼らは世界で5500万枚のアルバム売上を誇り、ワールドワイドで莫大なファンベースを築く。Facebook上では最も“いいね”を貰っているバンドとしての記録を持ち、YouTubeでは55億再生回数を誇っている。 ◆リンキン・パークは、バンドとして1000万枚売り上げたダイヤモンドに認定されているアルバム『ハイブリッド・セオリー』でデビュー。世界中のスタジアム公演を完売させ、グラミー賞を2度受賞、そのほか、アメリカン・ミュージック・アワードは5度、MTV VMAは4度、MTVヨーロッパは10度、ワールド・ミュージック・アワードでは3度受賞を果たしており、近年にはiHeartラジオ・ミュージック・アワードで「ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を7枚目のスタジオ・アルバム『ワン・モア・ライト』で受賞している。シノダは2005年に初のソロ・プロジェクト「フォート・マイナー」を始め、アルバム『ザ・ライジング・タイド』に収録されたシングル「ホエア・ディド・ユー・ゴー」はBillboardトホット100チャートに4位でランクイン、ミュージック・ビデオは1000万再生回数を突破している。¥1,650 (税込)盤質:- B
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全世界同時発売作品
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-18044 / 1007641553 / 2018年06月15日
売切 注文不可- 試聴可能
¥2,178 (税込)ご注文できません
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