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【1STプレス即完売につき再プレス】和製ダブの金字塔!こだま和文とダブ・ユニットUndefinedのフル・アルバム
- RINGS / JPN / LP(レコード) / RINR-10 / 1008543591 / 2022年12月03日
売切 注文不可こだま和文とダブ・ユニットUndefinedのフル・アルバム『2 Years / 2 Years in Silence』が、180g重量盤クリア・ヴァイナルでリリース!!オリジナル+アンビエントで構成されたジャパニーズ・ダブが生んだ最高の一枚。2018年に10インチでリリースされた『New Culture Days』がワールドワイドな反響を呼んだ、こだま和文とダブ・ユニットUndefinedのフル・アルバム『2 Years / 2 Years in Silence』が、数量限定180g重量盤クリア・ヴァイナルでリリース決定!!パンデミックの中断を挟んで、2021年末に完成した音源は、当初オリジナルとダブを交互で収録するショーケース・スタイルでのリリースが予定されていた。しかし、ダブの代わりにアンビエントの方向性が浮かび上がり、オリジナルの『2 Years』とアンビエントの『2 Years in Silence』の2作品が仕上がった。オリジナル・サイドは、Undefinedが作り込んだリディム(トラック)にこだま和文のトランペットが加わるシンプルで研ぎ澄まされた構成で、10インチの世界観をさらにスケールアップした。アンビエント・サイドは、こだま和文とUndefinedがアンビエントの方向性/コンセプトを見つける作業から始まり、二組の音楽性をより深く、静かに伝える作品となった。そして、美しいバランスの取れた作品が完成した。DIW PRODUCTS · Kazufumi Kodama & Undefined / 2years / 2years in Silence(Teaser)『2 YEARS / 2 YEARS IN SILENCE』の音源を受け取ったとき、オリジナルとアンビエントの対比の中から現れてきたものは、僕にとってはレゲエでも、ダブでも、ミニマル・ダブでもないものだった。いや、その全てが確かに染み込んではいるのだけれど、この音楽は少しだけ違う場所にも連れていってくれるように感じたからだ。それはとてもパーソナルな空間と、濃密なセッション空間の間で揺れ動いているようだった。つまり、この上なく魅力的な音楽だったのだ。(原 雅明)■こだま和文(FROM DUB STATION)1982年9月、ライブでダブを演奏する日本初のダブバンド「MUTE BEAT」結成メンバー。通算7枚のアルバムを発表。1990年からソロ活動を始める。ファースト・ソロアルバム「QUIET REGGAE」から2003年発表の「A SILENT PRAYER」まで、映画音楽やベスト盤を含め通算8枚のアルバムを発表。2005年、KODAMA AND THE DUB STATION BANDとして「IN THE STUDIO」、2006年「MORE」を発表している。プロデューサーとしての活動では、FISHMANSの1STアルバム「チャッピー・ドント・クライ」、チエコビューティーの1STアルバム「ビューティーズ・ロックスティディ」等で知られる。また、GOTA、DJ KRUSH、UA、EGO-WRAPPIN'、LEE PERRY、RICO RODRIGUES等、国内外のアーティストとの共演、共作曲もある。近年、DJ YABBY、KURANAKA A.K.A 1945、DJ GINZI等と共にサウンドシステム型のライブ活動を続けている。2015年12月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDを再始動。2022年現在のメンバーは、こだま和文(TRUMPET)、ARIWA(TROMBONE,VOCAL,CHORUS、HAKASE-SUN(KEYBOARDS)、AKIHIRO(GUITAR)、コウチ(BASS)、森俊也(DRUMS)2016年10月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDが自らのレーベル「KURASHIレーベル」より、12INCH アナログ『ひまわり』発売。2018年3月、同レーベルより、KODAMA AND THE DUB STATION BAND、CD『ひまわり / HIMAWARI-DUB』リリース。2018年2月、SILENT POETSのアルバム『DAWN』に「RAIN FEAT. こだま和文」収録。2018年4月、KAZUFUMI KODAMA & UNDEFINEDの10INCH「NEW CULTURE DAYS」リリース。2019年11月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのオリジナル・フルアルバム『かすなかな きぼう』をリリース。また水彩画、版画など、絵を描くアーティストでもある。著書に「スティル エコー」(1993)、「ノート・その日その日」(1996)、「空をあおいで」(2010)。ロングインタビュー書籍「いつの日かダブトランペッターと呼ばれるようになった」(2014) がある。■UNDEFINEDキーボード&プログラミングのSAHARAと、ドラムスのOHKUMAにより結成されたエクスペリメンタル・ダブ・ユニット。2017年デビュー7インチ「AFTER EFFECT」をリリース。以降、こだま和文との共作10インチ「NEW CULTURE DAYS」、DBRIDGE、BABE ROOTS等との共演/リミックス作品を発表。2019年7インチ「THREE」に続き、2022年4月モダン・ダブの牙城、アメリカ・ポートランドの〈KHALIPHONIC / ZAMZAM SOUNDS〉よりPAUL ST. HILAIRE、RIDER SHAFIQUE、RAS DASHERを迎えたファースト・アルバム『DEFINED RIDDIM』をリリース。HTTPS://WWW.NEWDUBHALL.COM/¥3,960 (税込)ご注文できません -
こだま和文とダブ・ユニットUndefinedのフル・アルバム、遂に完成!! オリジナル+アンビエントで構成されたジャパニーズ・ダブが生んだ最高の一枚
- RINGS / JPN / CD / RINC93 / 1008523353 / 2022年09月21日
売切 注文不可2018年に10インチでリリースされた『NEW CULTURE DAYS』がワールドワイドな反響を呼んだ、こだま和文とダブ・ユニットUNDEFINEDのフル・アルバム『2 YEARS / 2 YEARS IN SILENCE』が遂にリリースとなる。パンデミックの中断を挟んで、2021年末に完成した音源は、当初オリジナルとダブを交互で収録するショーケース・スタイルでのリリースが予定されていた。しかし、ダブの代わりにアンビエントの方向性が浮かび上がり、オリジナルの『2 YEARS』とアンビエントの『2 YEARS IN SILENCE』の2作品が仕上がった。オリジナル・サイドは、UNDEFINEDが作り込んだリディム(トラック)にこだま和文のトランペットが加わるシンプルで研ぎ澄まされた構成で、10インチの世界観をさらにスケールアップした。アンビエント・サイドは、こだま和文とUNDEFINEDがアンビエントの方向性/コンセプトを見つける作業から始まり、二組の音楽性をより深く、静かに伝える作品となった。そして、美しいバランスの取れた作品が完成した。レコードも今冬リリース予定。DIW PRODUCTS · Kazufumi Kodama & Undefined / 2years / 2years in Silence(Teaser)『2 YEARS / 2 YEARS IN SILENCE』の音源を受け取ったとき、オリジナルとアンビエントの対比の中から現れてきたものは、僕にとってはレゲエでも、ダブでも、ミニマル・ダブでもないものだった。いや、その全てが確かに染み込んではいるのだけれど、この音楽は少しだけ違う場所にも連れていってくれるように感じたからだ。それはとてもパーソナルな空間と、濃密なセッション空間の間で揺れ動いているようだった。つまり、この上なく魅力的な音楽だったのだ。(原 雅明)■こだま和文(FROM DUB STATION)1982年9月、ライブでダブを演奏する日本初のダブバンド「MUTE BEAT」結成メンバー。通算7枚のアルバムを発表。1990年からソロ活動を始める。ファースト・ソロアルバム「QUIET REGGAE」から2003年発表の「A SILENT PRAYER」まで、映画音楽やベスト盤を含め通算8枚のアルバムを発表。2005年、KODAMA AND THE DUB STATION BANDとして「IN THE STUDIO」、2006年「MORE」を発表している。プロデューサーとしての活動では、FISHMANSの1STアルバム「チャッピー・ドント・クライ」、チエコビューティーの1STアルバム「ビューティーズ・ロックスティディ」等で知られる。また、GOTA、DJ KRUSH、UA、EGO-WRAPPIN'、LEE PERRY、RICO RODRIGUES等、国内外のアーティストとの共演、共作曲もある。近年、DJ YABBY、KURANAKA A.K.A 1945、DJ GINZI等と共にサウンドシステム型のライブ活動を続けている。2015年12月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDを再始動。2022年現在のメンバーは、こだま和文(TRUMPET)、ARIWA(TROMBONE,VOCAL,CHORUS、HAKASE-SUN(KEYBOARDS)、AKIHIRO(GUITAR)、コウチ(BASS)、森俊也(DRUMS)2016年10月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDが自らのレーベル「KURASHIレーベル」より、12INCH アナログ『ひまわり』発売。2018年3月、同レーベルより、KODAMA AND THE DUB STATION BAND、CD『ひまわり / HIMAWARI-DUB』リリース。2018年2月、SILENT POETSのアルバム『DAWN』に「RAIN FEAT. こだま和文」収録。2018年4月、KAZUFUMI KODAMA & UNDEFINEDの10INCH「NEW CULTURE DAYS」リリース。2019年11月、KODAMA AND THE DUB STATION BANDのオリジナル・フルアルバム『かすなかな きぼう』をリリース。また水彩画、版画など、絵を描くアーティストでもある。著書に「スティル エコー」(1993)、「ノート・その日その日」(1996)、「空をあおいで」(2010)。ロングインタビュー書籍「いつの日かダブトランペッターと呼ばれるようになった」(2014) がある。■UNDEFINEDキーボード&プログラミングのSAHARAと、ドラムスのOHKUMAにより結成されたエクスペリメンタル・ダブ・ユニット。2017年デビュー7インチ「AFTER EFFECT」をリリース。以降、こだま和文との共作10インチ「NEW CULTURE DAYS」、DBRIDGE、BABE ROOTS等との共演/リミックス作品を発表。2019年7インチ「THREE」に続き、2022年4月モダン・ダブの牙城、アメリカ・ポートランドの〈KHALIPHONIC / ZAMZAM SOUNDS〉よりPAUL ST. HILAIRE、RIDER SHAFIQUE、RAS DASHERを迎えたファースト・アルバム『DEFINED RIDDIM』をリリース。HTTPS://WWW.NEWDUBHALL.COM/¥2,860 (税込)ご注文できません -
極少量の流通の為即完売だったこだま和文の限定10インチが再入荷決定
- NEWDUBHALL RECORDS / IMPORT / 10"(レコード) / NDHVN7002 / 1007688365 / 2018年07月09日
売切 注文不可DRY&HEAVYのサポートメンバーSAHARAとSOUL DIMENSIONのドラマーOHKUMAによるダブ・ユニットUNDEFINED。そのUNDEFINEDと伝説こだま和文が合体した奇跡の10インチ!激しいダブ・エフェクトに負けない美しくも儚いこだま和文のトランペット・・・。余計な音を一切入れないミニマルな作りでありながら、ただただドープ。BASIC CHANNEL顔負けな凄まじい10インチです!買い逃し厳禁の限定プレス。試聴はこちらhttp://www.newdubhall.com/release/kodama_ud/#preview¥1,760 (税込)ご注文できません
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