-
11人編成のラージ・アンサンブルを率い、欧州ジャズ界の重鎮クラウス・ゲーシングをゲストに迎えた野心作
- CHALLENGE RECORDS (JAZZ) / IMPORT / CD / CR73631 / 1009242490 / 2026年08月14日
売切 注文不可アルゼンチン出身の気鋭ギタリスト兼作曲家、マルティン・イアイエスの第3作。11人編成のラージ・アンサンブルを率い、欧州ジャズ界の重鎮クラウス・ゲーシングをゲストに迎えた野心作。ブエノスアイレスに生まれ、2019年にオーストリアへ移住し、グラーツ国立音楽大学でエド・パルティカらにジャズ・ギターと作曲を学んだマルティン・イアイエスの第3作。前作『New Beginnings』(2023年)に続く本作は、「作曲をするギタリスト」から「ギターを弾く作曲家」へと自身のアイデンティティを再定義するマイルストーンとして制作されました。本作では、従来のカルテットでの音楽的探求をオーケストラの規模へと拡張すべく、11人編成(一部チェロが参加)のラージ・アンサンブルを結成。移住に伴う感情の起伏や、伝統的な作曲手法への回帰といったプロセスを反映したオリジナル曲を中心に構成されており、アルゼンチンのフォルクローレ作家イルダ・エレーラの「Zamba del Chaguanco」も見事な管楽器のオーケストレーションでカバーしています。ゲストとして、ノーマ・ウィンストンやアヌアル・ブラヒムとの共演でも知られるドイツの管楽器奏者、クラウス・ゲーシングが3曲で参加。ソプラノ・サックスとバス・クラリネットでアンサンブルに深く入り込み、用意されたアレンジを演奏するだけに留まらず、自らアイディアを提案して楽曲の完成度を一段上の次元へと引き上げています。Martín Iaies - electric guitar, Alana Macpherson, Tobias Hoffmann, Miloš Kostár, Anna Gollien - woodwinds, Žan Cesar, Jordi Roviró - trumpet, Matthias Bernsteiner - trombone, Thomas Quendler - piano, Maximilian Kreuzer - double bass, Andreas Reisenhofer - drums, Ariel Vei Atanasovski - cello, Klaus Gesing - soprano saxophone & bass clarinet¥3,410 (税込)ご注文できません -
- CLUB DEL DISCO / IMPORT / CD / CLUB084 / 1007708585 / 2018年08月02日
売切 注文不可若きギタリスト、マルティン・イアイエスが、同世代のミュージシャンを率いて録音したデビュー・アルバム。Martín Iaies: ele-guitarAndrés Tarditti: alto, soprano saxAndrés Chirulnicoff: contrabassMauricio Cardona: drums¥1,980 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル