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エルメート・パスコアルやステレオ・ラブ、トータスさらにはデリア・ダービーシャーがベネズエラのフォルクローレを演奏したら? パリで活動するベネズエラ人バンドのニューシングル。
- OLINDO RECORDS / IMPORT / 7"(レコード) / OR006 / 1008557492 / 2022年10月20日
売切 注文不可パリをベースに活動するベネズエラ人バンド、インソリート・ウニベルソのニューシングル。エルメート・パスコアルやステレオ・ラブ、トータス、さらには電子音楽パイオニアのデリア・ダービーシャーがベネズエラのフォルクローレを演奏したら?とでも形容したいSIDE-Aから異次元に飛ばされます。これは一種のベネズエラ版のフューチャリズムか?リー・ペリーが憑依したかのようなアークワード・コーナズによる45EDITは、さらにドープさ増し増し。今年一番ぶっ飛んでます。MUST!!!!!!!!!!!!!¥2,200 (税込)ご注文できません -
パリをベースに活動するベネズエラ人カルテット、インソリート・ウニベルソの初となるフル・アルバム
- OLINDO RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / ORLP002RE / 1008627316 / 2023年05月09日
売切 注文不可REPRESS!!パリをベースに活動するベネズエラ人カルテット、インソリート・ウニベルソの初となるフル・アルバム。トン・ゼーやエドゥアルド・マテオを髣髴とさせる、どこか時空の歪んだ南米らしいアシッドサイケから、ベネズエラお家芸とも言える超絶ポリリズムな音楽「ホローポ」、さらには同じくポリリズムのメレンゲなどを披露。もともと演奏能力の高さ、とりわけ突出したリズム感には定評のあるベネズエラの音楽家ですが、本作はビンテージな風合いもあいまって聴けば聴くほど病みつきに。それもそのはず、プロデュースはムラトゥ・アスタトゥケやクアンティックとの共演でもおなじみのバンド、ヘリオセントリックスのプロデューサーでもあるマルコム・カットとのこと。政情不安が伝えられるベネズエラですが、彼らのように国外に出てローカルでなくワールドワイドにアピールするような作品をリリースするようなベネズエラ人アーティストの活躍に今後も期待ですね。La Candela del Río is the debut album by Paris-based Venezuelan quartet Insólito UniVerso. In the space of 8 tracks, theband fuses traditional Venezuelan styles, such as joropo, merengue caraqueño, or tambores de San Millán with psych,chanson, and contemporary electronics. Co-produced by The Heliocentrics' Malcolm Catto, the record shows two distinctsides; on the one hand there's euphoric music that begs to be danced to, while on the other there's melancholy, mysteryand devotion.Originally released back in 2018, the record's initial run of 500 copies has been long sold out and is presented here in a newedition of 300 including the original artwork and printed lyrics insert.¥3,850 (税込)ご注文できません -
ベネズエラ伝統音楽をモダンに再解釈 / 合奏した大労作!!
- OLINDO RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / ORLP008 / 1008627317 / 2023年05月09日
売切 注文不可これはすごい。ステレオラブのレティシア参加! エルメート・パスコアル、トン・ゼー、エドゥアルド・マテオの3人がベネズエラでバンドを組んだようなトンデモ傑作!! パリをベースに活動するカルテット、インソリート・ウニベルソの新アルバムは、母国であるベネズエラの多様な自然環境、リズム、文化を、彼ら独自のアンサンブルを通して探求したマジカル・ラテン・サウンドの詰め合わせ。電子楽器を使ってベネズエラ伝統音楽をモダンに再解釈/合奏した大労作だ。昨年10月にシングルカットされたステレオ・ラブやデリア・ダービーシャーがベネズエラのフォルクローレを演奏したら?とでも形容したい「Ese puerto existe」から幕を開ける今作。肝は先住民、ヨーロッパ人、アフリカ人の文化や生活習慣が融合してできたベネズエラ音楽にしかない「リズム」の引き出しの多さ。「Pajarillo con chipola」では、ベネズエラからコロンビアにかけて広がるリャノ地方が発祥の、ホローポ (Joropo)の進化系ともいえるサウンドを披露。テレオラブのレティシアをフィーチャーした「El chivo」では、5拍子のリズムを特徴とする、カラカスを中心に広まったメレンゲをベースとなったユニークなアンサンブルを表現。8分の6拍子や4分の3拍子の複合拍子によって演奏されるガイタ (Gaita)のリズムを採用した「Ventana honda」、アフロ・ベネズエラの打楽器で奏でられる「Fulia del cacaotal」では、ドープでありながら社会性と祝祭性を兼ね備えたオーラを放っている。さらにアルバムのミキシングには、メリディアン・ブラザーズで有名なエブリス・アルバレスが携わっているとのこと。素晴らしい音響・音質が堪能できるところも含め、これはマストな一枚!!¥3,850 (税込)ご注文できません -
- OLINDO RECORDS / IMPORT / CD-R / ORCD002 / 1007785600 / 2019年01月07日
売切 注文不可パリをベースに活動するベネズエラ人カルテット、インソリート・ウニベルソの初となるフル・アルバム。トン・ゼーやエドゥアルド・マテオを髣髴とさせる、どこか時空の歪んだ南米らしいアシッドサイケから、ベネズエラお家芸とも言える超絶ポリリズムな音楽「ホローポ」、さらには同じくポリリズムのメレンゲなどを披露。もともと演奏能力の高さ、とりわけ突出したリズム感には定評のあるベネズエラの音楽家ですが、本作はビンテージな風合いもあいまって聴けば聴くほど病みつきに。それもそのはず、プロデュースはムラトゥ・アスタトゥケやクアンティックとの共演でもおなじみのバンド、ヘリオセントリックスのプロデューサーでもあるマルコム・カットとのこと。政情不安が伝えられるベネズエラですが、彼らのように国外に出てローカルでなくワールドワイドにアピールするような作品をリリースするようなベネズエラ人アーティストの活躍に今後も期待ですね。- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
LP
- OLINDO RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / ORLP002 / 1007785586 / 2019年01月07日
売切 注文不可パリをベースに活動するベネズエラ人カルテット、インソリート・ウニベルソの初となるフル・アルバム。トン・ゼーやエドゥアルド・マテオを髣髴とさせる、どこか時空の歪んだ南米らしいアシッドサイケから、ベネズエラお家芸とも言える超絶ポリリズムな音楽「ホローポ」、さらには同じくポリリズムのメレンゲなどを披露。もともと演奏能力の高さ、とりわけ突出したリズム感には定評のあるベネズエラの音楽家ですが、本作はビンテージな風合いもあいまって聴けば聴くほど病みつきに。それもそのはず、プロデュースはムラトゥ・アスタトゥケやクアンティックとの共演でもおなじみのバンド、ヘリオセントリックスのプロデューサーでもあるマルコム・カットとのこと。政情不安が伝えられるベネズエラですが、彼らのように国外に出てローカルでなくワールドワイドにアピールするような作品をリリースするようなベネズエラ人アーティストの活躍に今後も期待ですね。¥2,970 (税込)ご注文できません
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