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KONO Y LOS CHICOS DE CUBA / コーノ & ロス・チコス・デ・クーバ
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック待望の7インチ第2弾は名曲「Plastic Love」のスペイン語キューバン・サルサカヴァー!
- ALRIGHT SOUNDS / JPN / 7"(レコード) / ALRT1 / 1009061203 / 2025年09月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2026再プレス!! 買い逃していた方はお見逃しなく!河野治彦がキューバの若きトップ・ミュージシャンたちと結成した楽団 Kono Y Los Chicos De Cuba。待望の7インチ第2弾は、あの名曲「Plastic Love」のスペイン語キューバン・サルサカヴァー!世界を踊らせた前作「東京は夜の七時」に続き、日本とキューバの架け橋となる歴史的カヴァーが誕生。世界中でシティ・ポップが再評価される先駆けとなった、竹内まりやの名曲「プラスティック・ラブ」を Kono Y Los Chicos De Cuba がダンサブルなキューバン・サルサでカヴァー。都市の恋愛を描いた楽曲のクールな世界観と、圧倒的なキューバン・リズムのコントラスト。日本人パーカッショ二スト Kono とハバナの若きトップミュージシャン達が紡ぎ出す、エネルギーに満ちた熱帯の「プラスティック・ラブ」。(公式インフォメーションより)¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
「Plastic Love」をカヴァーして大きな反響を呼んだキューバン・バンド、今度はシュガーベイブ「DOWN TOWN」!
- AIYOU RECORDS / JPN / 7"(レコード) / AIYOU0009 / 1009255042 / 2026年09月02日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送昨年「Plastic Love」をカヴァーして大きな反響を呼んだコーノ・イ・ロス・チーコス・デ・クーバによる日本の名曲カヴァー3弾は、シュガーベイブ「DOWN TOWN」のキューバン・サルサ・カヴァー。早くも7インチ化リリース決定!Kono y Los Chicos de Cuba(コーノ・イ・ロス・チーコス・デ・クーバ)は、日本人パーカッショニスト KONO が四半世紀に渡るキューバでのプロ・ミュージシャンとしての音楽活動を経てハバナで結成したラテン・ジャズ・グループ。キューバの多彩なリズムで日本民謡全12曲をカバーしたファーストアルバム「ウニヴェルソス・パラレーロス」を発表した後、2020年代に入ると「東京は夜の七時」「Plastic Love」の両カヴァーをリリース。「Plastic Love」カヴァーの7インチ・レコードは2025年10月6日付オリコン・インディーズチャート10位にランクインした。 名曲ジャパニーズ・ポップスのカヴァー第3作目はシュガーベイブ「DOWN TOWN」のキューバン・サルサ・カヴァー! KONOとハバナの若きトップミュージシャン達が奏でる強烈なキューバン・リズムとブラス・アレンジがダウンタウンの華やかさを彩るゴージャスなカヴァー作品となった。日本語バージョンのゲスト・ボーカルには mizqui を迎え日本の音楽とキューバ音楽の融合に向けて更なる進化を遂げた本作が、早くも7インチ化リリース決定!- 試聴可能
¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
TOKIO A LAS 7 DE LA NOCHE / 東京は夜の七時 / TOKIO A LAS 7 DE LA NOCHE / THE NIGHT IS STILL YOUNG IN TOKYO
KONO Y LOS CHICOS DE CUBA / コーノ & ロス・チコス・デ・クーバ
ラテン・ブラジル・ワールドミュージック「東京は夜の七時」、あのキューバン・サルサ・カヴァーが7inchシングルで遂にリリース!!
- URBAN DISCOS / JPN / 7"(レコード) / URDC50 / 1008453910 / 2022年06月22日
廃盤【パーカッショニスト 河野治彦 が牽引する、キューバの若きトップ・ミュージシャン達とタッグを組んだ楽団、KONO Y LOS CHICOS DE CUBA。2021年に発表され話題をさらった、渋谷系の代名詞「東京は夜の七時」のキューバン・サルサ・カヴァーが7inchシングルで遂にリリースされる。CD同様に、スペイン語と日本語の両ヴァージョンが収録され、アートディレクションと、7inch収録用のショートエディットは、小西康陽 が手掛けた。河野が目指す、日本とキューバの新たな架け橋がここに繋がる。東京は夜の7時、ハバナは朝の6時。URBAN DISCOS レーベル、記念すべき50作目のリリース!】これはスゴイ!圧倒的!数多くの「東京は夜の七時」を聴きましたが、これは異色にして出色!スペイン語?サルサ・カヴァー?知り合いのDJが喜びそう、などと思いつつ聴いたら、じぶんがいちばんハマりました。いまいちばんアナログ・7インチ化が待たれる曲。とにかく1度聴いてみてください! ------ 小西康陽 (CD(AIYOU-2)帯コメントより)Music & Lyrics : Yasuharu KonishiArrangement & Spanish translation : Kono y Los Chicos de CubaKono y Los Chicos de CubaHaruhiko Kono : Leader, PercussionYuniet Lombida : Musical Director, SaxRoberto Vázquez (Chino) : Bass, TresYanner Rascón : Piano, SynthesizerAdner López : PercussionGreter Ortega : Trumpet, VocalGuest MusicianThommy Lowry García : 1st. TrumpetWillmer Lowrie & Lázaro Thondike“Kike”: ChorusArt Direction : Yasuharu KonishiDesign : Yusuke Yoshinaga (solla Inc.)Mastering for vinyl : Moe Kazama (studio Chatri)URBAN DISCOS Director : Yosuke Suzuki- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- AIYOU RECORDS / JPN / CD / AIYOU-2 / 1008394384 / 2021年11月21日
売切 注文不可これはスゴイ!圧倒的!数多くの「東京は夜の七時」を聴きましたが、これは異色にして出色!スペイン語?サルサ・カヴァー?知り合いのDJが喜びそう、などと思いつつ聴いたら、じぶんがいちばんハマりました。いまいちばんアナログ・7インチ化が待たれる曲。とにかく1度聴いてみてください!------小西康陽日本民謡をキューバ人たちが演奏するという世界初の試みを具現化した『ウニヴェルソス・パラレーロス』(AIYOU-CD 0001)を2018年にリリースしたコーノ・イ・ロス・チーコス・デ・クーバ。キューバ・ハバナ在住の日本人パーカッショニスト、河野治彦が現地の若きトップ・ミュージシャンらとタッグを組み、両国の音楽的融合を目指したその作品は、ラテン音楽ファンを中心に大きな話題を巻き起こしましたが、その彼らがまたまた凄い作品を発表してくることになりました。今回はなんと1980年代から90年代に掛けてJ-POPのシーンで大活躍した音楽グループ、ピチカート・ファイヴの代表曲として知られる93年作品「東京は夜の七時」を、彼らによる圧倒的な演奏力による最先端のキューバン・サルサ・アレンジでカヴァーしました。しかもオリジナルの歌詞の日本語ヴァージョンのほか、スペイン語ヴァージョン「Tokio a las 7 de la Noche」も収録され、よりトロピカルな語感で同曲を楽しむことができます。さらに本家ピチカート・ファイヴの小西康陽氏による推薦コメントを商品の帯に記載しています。<メーカーインフォより>¥1,100 (税込)ご注文できません -
ウニベルソス・パラレーロス / UNIVERSOS PARALELOS
KONO Y LOS CHICOS DE CUBA / コーノ & ロス・チコス・デ・クーバ
ラテン・ブラジル・ワールドミュージックボーナストラック収録
- AIYOU RECORDS / JPN / CD / AIYOU-CD0001 / 1007761532 / 2018年09月30日
売切 注文不可日本民謡をキューバ人たちが演奏する世界初の試み! 「河野治彦氏は、キューバ音楽の、わたしの師匠です。彼のはじめてのオリジナルアルバムですが、キューバ音楽の重要な特質である「融合」が際立っています。」———— 村上龍 オフィス・サンビーニャが新規で配給を担当する新レーベル“AIYOU Records”の第一弾作品がこちら。キューバ在住のパーカッショニスト、河野治彦が現地の実力派音楽家らとタッグを組んで制作した、キューバと日本の音楽的融合を目指したものです。 河野治彦(1958年生まれ)は日本人として長年キューバ音楽シーンに関わってきた、知る人ぞ知る人物。20年以上に渡りオスカル・バルデス・イ・ディアカラというグループでパーカッションを担当してきたほか、コーディネイターとして村上龍のキューバン・プロジェクトを包括的にサポートするなど、日本におけるキューバ音楽の伝播に大きく貢献、まさにキューバと日本の音楽の架け橋のようなスタンスで活動してきました。 その河野が今回リーダーとなり取り組んだのが、祖国である日本の民謡とキューバ音楽との融合でした。かつて50~60年代に見砂直照と東京キューバンボーイズが同じような試みを行っていますが、本場の音楽家が日本民謡を演奏するという意味では、これが初めての試み。そしてメンバーには、ピアノにエミリオ・ベーガ(ゴンサロ・ルバルカバ、イラケレ)、ベースにロベルト・バルケス(イサック・デルガード)といった一流の音楽家らを起用。「ソーラン節」「花笠音頭」「筑子節」といった日本人なら誰でも知っている旋律を、キューバの多彩なリズムやラテン・ジャズ的なハーモニーを駆使してアレンジし、新鮮なミクスチャーをここでたっぷり楽しませてくれます。 民謡クルセイダーズの人気も手伝って、こういったラテン音楽+日本音楽の融合といった試みの受け入れ体制が整ってきた今、まさにタイムリーなアルバムと言えそうです。 <メーカーインフォより>- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません
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