-
自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大、教会で培われた音楽的素養の集大成となるブルーノート5作目
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 8805829 / 1009159360 / 2026年01月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大、教会で培われた音楽的素養の集大成となるブルーノート5作目ヴィブラフォン奏者ジョエル・ロスがブルーノート5作目となるアルバム『ゴスペル・ミュージック』で帰還。自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大したセクステットで、アルトサックスにジョシュ・ジョンソン、テナーサックスにマリア・グランド、ピアノにジェレミー・コーレン、ベースにカノア・メンデンホール、ドラムにジェレミー・ダットンを迎えている。本作は聖書の物語を音で解釈した作品であり、ロスの信仰の探求であると同時に、教会で培われた音楽的素養の集大成でもある。希望と愛のメッセージを届ける作品となっている。■Joel Ross(vibes)Josh Johnson(as)Maria Grand(ts)Jeremy Corren(p)Kanoa Mendenhall(b)Jeremy Dutton(ds)¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
- B+
- B
-
現代最高峰のヴィブラフォン奏者、名門ブルーノートから3作目となる新作のリリース!
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 00602438918195 / 1008458138 / 2022年04月15日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2LP / 180g現代最高峰のヴィブラフォン奏者ジョエル・ロス、名門ブルーノートから3作目となる新作のリリース!現代最高峰のヴィブラフォン奏者/作曲家のジョエル・ロスのブルーノート3作目!即興演奏と作曲について常に新しい形を模索するロスによる8人編成によりレコーディング。新進気鋭の若手アーティストを集め、彼の新たな一面が垣間見える仕上がりとなっている。ブルーノートのレーベルメイトであるイマニュエル・ウィルキンスのアルトサックス、マリア・グランドのテナーサックス、マーキス・ヒルのトランペット、カリア・ヴァンデヴァーのトロンボーン、ショーン・メイソンのピアノ、リック・ロサートのベース、クレイグ・ウェインリブのドラム、そしてスペシャルゲストとしてガブリエル・ガロがフルートで参加している。参加アーティストについて、ロスは「このバンドは楽器以上のものだ。ここにいるすべての人が、私にとって何かを意味している。みんな私の友人で、全員がこのビジョンにコミットしてくれたんだ」とコメントしている。7つの楽章からなる組曲の各タイトルは、ロスの感情的な決断や経験を表したもの。レコーディングスタジオでは楽曲の解釈に集中し、バンドの現在が奏でる音楽をそのまま尊重した制作が出来たという。ロスは本作について「私は彼らに、『この音楽はこういうもので、こういう風にアプローチしてほしい。私たちの演奏はすべてメロディに触発されたものであってほしい』と伝えたんだ。それ以外は特に決めていなかった。メロディと即興の間の境界線を曖昧にすることを楽しんだんだ」と語っている。■Joel Ross - VibraphoneImmanuel Wilkins: - Alto Saxophone Marquis Hill -TrumpetMaria Grand –Tenor SaxophoneKalia Vandever -TromboneSean Mason -PianoRick Rosato -BassCraig Weinrib -Drums¥6,820 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
高い評価を得ているヴィブラフォン奏者のブルーノート4枚目はブルースとバラード作品
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 5837662 / 1008794683 / 2024年02月28日
売切 注文不可高い評価を得ているヴィブラフォン奏者ジョエル・ロスのブルーノート4枚目はブルースとバラード作品現代で最もクリエイティヴなモダン・ジャズ・グループによる、ジョエル・ロスのプリズムを通したブルースとバラード作品。アルト・サックスのイマニュエル・ウィルキンス、ピアノのジェレミー・コレン、ベースのカノア・メンデンホール、ドラムのジェレミー・ダットン、そしてスペシャル・ゲストとしてフルートのガブリエル・ガロが参加している。この10曲には、ロスのオリジナル曲7曲のほか、ジョン・コルトレーン(「equinox」、「central park west」)、セロニアス・モンク(「evidence」)の楽曲も収録。本作品の起源は2020年に遡る。コヴィッド・パンデミックの最中、ライヴ・パフォーマンスが閉鎖されたため、ロスは学位を取得するためにニュー・スクールに戻った。アルト・サックス奏者のダリウス・ジョーンズが教えていた授業のひとつで、彼は学生にブルースの歴史を掘り下げるよう促した。それでロスは、ブルースとはどういうものなのか、単なる12小節の形式ではないのだと思い知らされた。「精神やエネルギーのようなものだ」とロスは言う。「感情であり、表現なんだ。でも、私たちがすでに発展させてきたリズムのアイデアに忠実でありたいとも思っている」。アルバムのリード・シングルとしてリリースされているタイトル曲「nublues」は、ブルースの精神とフリー・ジャズの奔放さを融合させている。「私はバンドにどう演奏するかは指示しない」とロスは言う。「僕が彼らに言っているのは、常につながっていること、そして僕らがやることすべてを互いに関連させることだ。そして、それがどうであれ、ブルースを演奏することだ」。このLPで何を伝えたいのかと聞かれると、ロスは躊躇する。「私の個人的な体験が、人々がそれを体験しているときに考えていることであってほしくないのです」と彼は言う。「音楽を聴きに来て、自分のレンズを通して解釈してほしい」とコメント。ブルースについて学び、ブルースの歴史を理解し、このバンドのサウンドとバンド構成を発展させることに集中する旅を楽しんだという。「私にとっては、あらゆる情報に触れ、それがどうあるべきかを見極める旅だった。それは常に続いている。これまでと同じことを続けてきて、それがどのように変化してきたかを知るためのスナップショットなんだ」ともコメント。■Joel Ross (vibes,p)Immanuel Wilkins (as)Jeremy Corren (p)Kanoa Mendenhall (b)Jeremy Dutton (ds)Gabrielle Garo (fl)¥2,530 (税込)ご注文できません -
自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大、教会で培われた音楽的素養の集大成となるブルーノート5作目
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 8805830 / 1009159361 / 2026年01月30日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2LP自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大、教会で培われた音楽的素養の集大成となるブルーノート5作目ヴィブラフォン奏者ジョエル・ロスがブルーノート5作目となるアルバム『ゴスペル・ミュージック』で帰還。自身のバンド「グッド・ヴァイブス」の編成を拡大したセクステットで、アルトサックスにジョシュ・ジョンソン、テナーサックスにマリア・グランド、ピアノにジェレミー・コーレン、ベースにカノア・メンデンホール、ドラムにジェレミー・ダットンを迎えている。本作は聖書の物語を音で解釈した作品であり、ロスの信仰の探求であると同時に、教会で培われた音楽的素養の集大成でもある。希望と愛のメッセージを届ける作品となっている。■Joel Ross(vibes)Josh Johnson(as)Maria Grand(ts)Jeremy Corren(p)Kanoa Mendenhall(b)Jeremy Dutton(ds)- 限定版
¥7,590 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
高い評価を得ているヴィブラフォン奏者のブルーノート4枚目はブルースとバラード作品
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 5837663 / 1008794682 / 2024年02月28日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2LP / 180g高い評価を得ているヴィブラフォン奏者ジョエル・ロスのブルーノート4枚目はブルースとバラード作品現代で最もクリエイティヴなモダン・ジャズ・グループによる、ジョエル・ロスのプリズムを通したブルースとバラード作品。アルト・サックスのイマニュエル・ウィルキンス、ピアノのジェレミー・コレン、ベースのカノア・メンデンホール、ドラムのジェレミー・ダットン、そしてスペシャル・ゲストとしてフルートのガブリエル・ガロが参加している。この10曲には、ロスのオリジナル曲7曲のほか、ジョン・コルトレーン(「equinox」、「central park west」)、セロニアス・モンク(「evidence」)の楽曲も収録。本作品の起源は2020年に遡る。コヴィッド・パンデミックの最中、ライヴ・パフォーマンスが閉鎖されたため、ロスは学位を取得するためにニュー・スクールに戻った。アルト・サックス奏者のダリウス・ジョーンズが教えていた授業のひとつで、彼は学生にブルースの歴史を掘り下げるよう促した。それでロスは、ブルースとはどういうものなのか、単なる12小節の形式ではないのだと思い知らされた。「精神やエネルギーのようなものだ」とロスは言う。「感情であり、表現なんだ。でも、私たちがすでに発展させてきたリズムのアイデアに忠実でありたいとも思っている」。アルバムのリード・シングルとしてリリースされているタイトル曲「nublues」は、ブルースの精神とフリー・ジャズの奔放さを融合させている。「私はバンドにどう演奏するかは指示しない」とロスは言う。「僕が彼らに言っているのは、常につながっていること、そして僕らがやることすべてを互いに関連させることだ。そして、それがどうであれ、ブルースを演奏することだ」。このLPで何を伝えたいのかと聞かれると、ロスは躊躇する。「私の個人的な体験が、人々がそれを体験しているときに考えていることであってほしくないのです」と彼は言う。「音楽を聴きに来て、自分のレンズを通して解釈してほしい」とコメント。ブルースについて学び、ブルースの歴史を理解し、このバンドのサウンドとバンド構成を発展させることに集中する旅を楽しんだという。「私にとっては、あらゆる情報に触れ、それがどうあるべきかを見極める旅だった。それは常に続いている。これまでと同じことを続けてきて、それがどのように変化してきたかを知るためのスナップショットなんだ」ともコメント。■Joel Ross (vibes,p)Immanuel Wilkins (as)Jeremy Corren (p)Kanoa Mendenhall (b)Jeremy Dutton (ds)Gabrielle Garo (fl)¥6,270 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B
-
現代最高峰のヴィブラフォン奏者、名門ブルーノートから3作目となる新作のリリース!
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 00602438918188 / 1008458135 / 2022年04月15日
廃盤※ペーパースリーブ現代最高峰のヴィブラフォン奏者ジョエル・ロス、名門ブルーノートから3作目となる新作のリリース!現代最高峰のヴィブラフォン奏者/作曲家のジョエル・ロスのブルーノート3作目!即興演奏と作曲について常に新しい形を模索するロスによる8人編成によりレコーディング。新進気鋭の若手アーティストを集め、彼の新たな一面が垣間見える仕上がりとなっている。ブルーノートのレーベルメイトであるイマニュエル・ウィルキンスのアルトサックス、マリア・グランドのテナーサックス、マーキス・ヒルのトランペット、カリア・ヴァンデヴァーのトロンボーン、ショーン・メイソンのピアノ、リック・ロサートのベース、クレイグ・ウェインリブのドラム、そしてスペシャルゲストとしてガブリエル・ガロがフルートで参加している。参加アーティストについて、ロスは「このバンドは楽器以上のものだ。ここにいるすべての人が、私にとって何かを意味している。みんな私の友人で、全員がこのビジョンにコミットしてくれたんだ」とコメントしている。7つの楽章からなる組曲の各タイトルは、ロスの感情的な決断や経験を表したもの。レコーディングスタジオでは楽曲の解釈に集中し、バンドの現在が奏でる音楽をそのまま尊重した制作が出来たという。ロスは本作について「私は彼らに、『この音楽はこういうもので、こういう風にアプローチしてほしい。私たちの演奏はすべてメロディに触発されたものであってほしい』と伝えたんだ。それ以外は特に決めていなかった。メロディと即興の間の境界線を曖昧にすることを楽しんだんだ」と語っている。■Joel Ross - VibraphoneImmanuel Wilkins: - Alto Saxophone Marquis Hill -TrumpetMaria Grand –Tenor SaxophoneKalia Vandever -TromboneSean Mason -PianoRick Rosato -BassCraig Weinrib -Drums¥2,200 (税込)盤質:- B+
-
2019年にアルバム『KingMaker』でブルーノート・デビューを果たし、来日公演も盛況だったヴィブラフォン奏者のセカンド・アルバム
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / B003222801 / 1008196733 / 2020年11月28日
売切 注文不可※2LP2019年にアルバム『KingMaker』でブルーノート・デビューを果たし、来日公演も盛況だったヴィブラフォン奏者、Joel Rossのセカンド・アルバム★ロスのバンド、グッド・ヴァイブス、アルト・サックスのイマニュエル・ウィルキンス、ピアノのジェレミー・コレン、ベースのカノア・メンデンホール、ドラムのジェレミー・ダットンに加え、特別ゲストとしてハープのブランディ・ヤンガーが参加。★”このアルバムは、人として、バンドとして、音楽の中で成長してきた私たちの集大成なんだ。”と本人は語る。ヴィブラフォニストであるロスは、連続的に芸術性を育んでいる。彼はメロディを即興演奏に、集団的な自発性を作曲のインスピレーションにしている。”私は何かに期待を持って臨むことを信じていません”と彼は続ける。”ミュージシャンとして、私たちはただ自分自身を表現しているだけなのです。”★アンブローズ・アキンムシーレ、マーキス・ヒル、マカヤ・マクレイヴンなどのクリエイティヴなアーティストたちと仕事をしていたロスは、ストーリーテリングによるコミュニケーションにインスピレーションを受け、プロデューサーのウォルター・スミス3世からのアドバイスを受けながら、このアルバムの物語を半分に分けて組み立てまた。トラック1~7では設定と登場人物の紹介、トラック8~15ではプロットのひねりが加えられている。それぞれのアーティストは、ロスのストーリー構造に対するヴィジョンを維持しながら、リスクテイクの精神を推し進めている。■Vibraphone: Joel RossAlto Saxophone: Immanuel Wilkins;Bass: Kanoa MendenhallDrums: Jeremy DuttonPiano: Jeremy CorrenProducer: Walter Smith III¥8,030 (税込)ご注文できません -
2019年にアルバム『KingMaker』でブルーノート・デビューを果たし、来日公演も盛況だったヴィブラフォン奏者のセカンド・アルバム
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 0712749 / 1008196732 / 2020年10月23日
廃盤※ペーパースリーヴ2019年にアルバム『KingMaker』でブルーノート・デビューを果たし、来日公演も盛況だったヴィブラフォン奏者、Joel Rossのセカンド・アルバム★ロスのバンド、グッド・ヴァイブス、アルト・サックスのイマニュエル・ウィルキンス、ピアノのジェレミー・コレン、ベースのカノア・メンデンホール、ドラムのジェレミー・ダットンに加え、特別ゲストとしてハープのブランディ・ヤンガーが参加。★”このアルバムは、人として、バンドとして、音楽の中で成長してきた私たちの集大成なんだ。”と本人は語る。ヴィブラフォニストであるロスは、連続的に芸術性を育んでいる。彼はメロディを即興演奏に、集団的な自発性を作曲のインスピレーションにしている。”私は何かに期待を持って臨むことを信じていません”と彼は続ける。”ミュージシャンとして、私たちはただ自分自身を表現しているだけなのです。”★アンブローズ・アキンムシーレ、マーキス・ヒル、マカヤ・マクレイヴンなどのクリエイティヴなアーティストたちと仕事をしていたロスは、ストーリーテリングによるコミュニケーションにインスピレーションを受け、プロデューサーのウォルター・スミス3世からのアドバイスを受けながら、このアルバムの物語を半分に分けて組み立てまた。トラック1~7では設定と登場人物の紹介、トラック8~15ではプロットのひねりが加えられている。それぞれのアーティストは、ロスのストーリー構造に対するヴィジョンを維持しながら、リスクテイクの精神を推し進めている。■Vibraphone: Joel RossAlto Saxophone: Immanuel Wilkins;Bass: Kanoa MendenhallDrums: Jeremy DuttonPiano: Jeremy CorrenProducer: Walter Smith III¥3,300 (税込)ご注文できません -
ヴィブラフォンの新たな才能、ジョエル・ロスがブルーノートから鮮烈デビュー!!
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 7785921 / 1007939705 / 2019年08月23日
売切 注文不可※2LPミルト・ジャクソン、ボビー・ハッチャーソンの系譜を継ぐヴィブラフォンの新たな才能、ジョエル・ロスがブルーノートから鮮烈デビュー!!シカゴ生まれ、現在はNYブルックリンをベースに活動。これまでMakaya McCravenの『Universal Beings』, Walter Smith III & Matthew Stevensの『In Common』, James Franciesの『Flight』, Marquis Hillの『Modern Flows, Vol. 2』などに参加してきたロスが、これまでMilt JacksonやBobby Hutcherson、そして彼の師匠であるStefon Harrisなど素晴らしいジャズ・ヴィブラフォン奏者をリリースしてきたブルーノートと契約!若いエネルギーと明るいエモーションを兼ね備えた才能を存分発揮したデビュー・アルバムでプロデューサーにはベーシストである Harish Raghavanを迎え、彼のGood Vibes Bandを招集。Immanuel Wilkins (as) Jeremy Corren(p) Benjamin Tiberio (b) Jeremy Dutton(ds),ゲスト・ヴォーカリストに Gretchen Parlat(vo)も迎えインスピレーション豊かな世界を展開。12曲中11曲はロスのオリジナル、ジャケット写真の示す通り、家族への愛にあふれた作品でタイトル・トラックは母親に、そのほか双子の兄弟、父親、姪などに捧げられた曲で構成されている。(新譜案内より)■Personnel: Joel Ross (vibraphone)Immanuel Wilkins (alto saxophone)Jeremy Corren (piano)Benjamin Tiberio (b) Jeremy Dutton (drums)Gretchen Parlato (vocals)Audio Mixer: David DarlingtonRecording information: Brooklyn RecordingArrangers: Harish Raghavan, Joel Ross試聴(B2"Ill Relations")はこちら↓¥5,500 (税込)ご注文できません -
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 7755528 / 1007887599 / 2019年05月10日
売切 注文不可※ペーパースリーブブルーノートから若き天才ヴィブラフォン奏者ジョエル・ロスがデビュー。シカゴ生まれ、現在はNYブルックリンをベースに活動。これまでMakaya McCravenの『Universal Beings』, Walter Smith III & Matthew Stevensの『In Common』, James Franciesの『Flight』, Marquis Hillの『Modern Flows, Vol. 2』などに参加してきたロスが、これまでMilt JacksonやBobby Hutcherson,そしてStefon Harrisなど素晴らしいジャズ・ヴィブラフォン奏者をリリースしてきたブルーノートと契約!若いエネルギーと明るいエモーションを兼ね備えた才能を存分発揮したデビュー・アルバムでプロデューサーにはベーシストである Harish Raghavanを迎え、彼のGood Vibes Bandを招集。Immanuel Wilkins (as) Jeremy Corren(p) Benjamin Tiberio (b) Jeremy Dutton(ds),ゲスト・ヴォーカリストに Gretchen Parlat(vo)も迎えインスピレーション豊かな世界を展開。12曲中11曲はロスのオリジナル、ジャケット写真の示す通り、家族への愛にあふれた作品でタイトル・トラックは母親に、そのほか双子の兄弟、父親、姪などに捧げられた曲で構成されている。(新譜案内より)¥2,200 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCQ-1108 / 1007985655 / 2019年11月06日
売切 注文不可¥2,860 (税込)ご注文できません
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2026年04月21日 / BOOK / IMPORT
売切
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.07
クラブ・ダンス
2026.10.07
日本のロック・J-POP
2026.10.07
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.07
ロック・ポップス・インディ
2026.10.07
ヒップホップ・R&B
2026.10.07
ロック・ポップス・インディ
2026.10.07
ソウル・ブルース
2026.10.07
平成J-POP
2026.10.07
日本のロック・J-POP
2026.10.07
平成J-POP
2026.10.07
昭和歌謡
2026.10.07
昭和歌謡
2026.10.06
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...
チェックしたアイテム RECENTLY VIEWED
チェックしたアイテムはありません
2026年04月21日 / BOOK / IMPORT
売切