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- Rure Records / JPN / CD / RR006 / 1008085185 / 2020年03月11日
売切 注文不可ヒップホップ発東京シティ経由の新たなポップスタンダード。 sankara のセカンド EP がここに完成! ラッパー・Toss とシンガー・Ryo からなる sankara にとって、2019 年は激動の年だった。 特に年末は、10 月から 12 月にかけて、TOWER RECORDS 渋谷店の J-RAP チャート で 1 位を獲得した「Walking the river」を皮切りに、「Train」「Callin」と 3 カ月連続でシング ルをリリース。それにともない、第 1 回は SUSHIBOYS、第二回に TOKYO HEALTH CLUB、締めに SPiCYSOL を迎えて開催した 3 カ月連続 2 マン企画も大盛況のうちに終 える。 そして迎えた 2020 年。上記 3 曲に新曲を加えた EP『SOP UP』が早くも完成。今回収録 される新曲は 3 曲。オーセンティックなヒップホップと今のポップスのプロダクションが絶 妙に重なる「KATASUMI」、研ぎ澄まされたシンプルなトラックが、Ryo の歌と Toss のラッ プをこれまで以上にプッシュする「I know」、のびやかなサウンドスケープと軽快なビートが 光るスムースなダンストラックに、エッジーなヒップホップも顔を出すラー・チューン 「Elevator」と、それぞれに sankara らしいポップセンスとともに新たなエッセンスがちりば められており、既発のシングル3曲と合わせて、その魅力を大きく拡張する決定盤と言え よう。 アートワークには次世代のアートシーンを牽引するイラストレーターSUGIを起用しsankara らしさをより表現した。 【sankara(サンカラ) PROFILE】ラッパーの Toss とヴォーカルの Ryo からなるグループ。 二人とも幼き日を海外で過ごし、本場 のヒップホップや R&B に触れて育つ。その豊かな音楽経験によって培われたセンスを活かした、 アーバンでスムースなトラックと、英語と日本が溶け合う歌詞やメロディーにあるオリジナルな輝き は、生活にそっと寄り添う優しい肌触りや、 パーティーを彩る華やかさ、今を前向きに強く生きら れるアンセム性など、さまざまな魅力を持っている。 2019 年 6 月 5 日に 1st EP『BUD』をリリース。同月に東京大阪で開催したリリースパーティをお こなう。続く 10 月~12 月にかけては、「Walking the river」「Train」「Callin」と 3 カ月連続でシン グルを発表。「Walking the river」は TOWER RECORDS 渋谷店の 10 月度 JRAP チャート 1 位を 獲得。また、それに合わせて 3 ヶ月連続で、順に SUSHIBOYS、TOKYO HEALTH CLUB、 SPiCYSOL を招き開催したツーマンライブも大成功を収めた。 ほか、「夏びらき MUSIC FESTIVAL 2019」や niko and ..が主催する「UNI9UE PARK'19」といった フェスへの出演、GINZA やカジカジといったファッションを中心としたマガジンに特集が掲載される など、幅広いシーンから注目を浴びている。- 試聴可能
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Rure Records / JPN / CD / RR002A / 1007936060 / 2019年07月05日
売切 注文不可長い海外での経験と地道な DIY 活動によって培われた、 豊かな音楽性とパフォーマンス力が、 現代日本のライフを探求するポジティヴなアティチュードとシンクロする。 いまもっとも聴くべきアーバン・ミュージックがここに。 ラッパーの Toss とヴォーカルの Ryo は、ともに生活と音楽の距離が近い 海外での生活が長かったこともあり、日本に戻ってきてからも、ラップや歌 に触れることが日々生きている実感を持てる瞬間だった。 だからこそ、英語と日本語が持つ音の響きや意味を大切にしながら溶け 合わせたリリックとフロウ/メロディーは、高い浸透度と説得力を持ってい る。 そんな二人の声と、古き良きソウルやジャズ、90 年代のヒップホップなど から受けた影響を、独自のスムースで洒落たポップ感によってミックスし たビートのコンボ。 それはジャンルの境界線なき現代のポップを牽引する、“ヒップホップこ そが自由な進化の象徴”とする概念の文脈上にある、柔軟性と熱きアテ ィチュードを併せ持つ魅力に溢れている。 ■sankara(サンカラ) PROFILE ラッパーのTossとヴォーカルのRyoからなるグループ。二人とも幼き日を海外で過ごし、本場のヒップホップやR&Bに触れて育つ。その豊かな 音楽経験によって培われたセンスを活かした、アーバンでスムースなトラックと、英語と日本が溶け合うような歌詞やメロディー。まさに “sankara節”と言えるオリジナリティは、生活にそっと寄り添う優しい肌触りや、パーティーを彩る華やかさ、今を前向きに強く生きられるアンセ ム性など、さまざまな魅力を持っている。新しい世代の感覚を以て、聴く者のシチュエーションとともに育つという、ポップソングの持つ普遍性を 更新するパフォーマンスは必聴必見だ。 では、なぜそれだけのスルを持つ彼らが、これまでは“知る人ぞ知る”存在だったのか。それは、ここ最近まで自らの足元を固めるべく、ホー ムグラウンドでのパフォーマンスにこだわってDIYな活動を続けていたからだ。そして2018年後半に入り、いよいよ本格的な世界へ向けた発信 モードに入る。 さまざまなクラブやライヴハウスでのパーティーに出演するやいなや、その噂は瞬く間に広がり、Eggsの2019年3月のマンスリープッシュに選 出され、『SYNCRONICTY’19』ではGladのトリを飾り、2019年7月に開催される『夏びらき』ではchara、PUSHIM with HOME GROWNやBASI× 唾奇、七尾旅人らと同じArene Stageに名を連ね出演することが決定している。 ラップとビートメイカーの可能性が加速度的に高まる昨今。そんななかでもsankaraのの据わった確かな力と、時代性と普遍性を共存させる 音楽センスはひと際大きくて強い輝きを放ち、シーンを驚かせることだろう。- 試聴可能
¥1,760 (税込)盤質:- S
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