-
- 自主制作(METAL) / JPN / CD / 1008750628 / 2023年10月12日
売切 注文不可東京を拠点として活動するメタルコアバンドovEnolaが、サイバーパンクとクトゥルフ神話を主軸とし、エイリアンや遊星からの物体Xなどのスペースホラー映画、Bloodborneなどの陰鬱な世界観を持つゲーム作品から着想を得て制作された2nd EP"UNDERWATER"をリリース。持ち味であるMetalcore、Deathcore、Nu-Metalcoreなどのテイストを取り入れつつも、テンプレートに当てはまらないエクストリームなバンドサウンドはさらにアップグレードされ、不気味な空間を演出する電子音を効果的に組み合わせることで独自の世界観を演出している。Tr.2 EnlightenmentではRyoichi Suemori(Sailing Before The Wind)が客演で参加。過去作に引き続きサウンドプロダクションは克哉(Misanthropist、SLOTHREAT)が担当。今作のサウンドは圧倒的なヘヴィネスと解像度を保ちつつ、メンバーのバックグラウンドにあるアンダーグラウンドなエクストリームミュージックのエッセンスを感じさせる独特の仕上がりとなっている。また克哉は今作で楽曲のアレンジにも関わっており、作曲者であるkneeya、Anzaiとともに新しいアプローチでの楽曲制作にチャレンジしている。アートワークは子畑/Kohataが担当し、人間を超越した存在への畏怖を感じさせ、楽曲の持つ世界観をより一層引き立たせる作品に仕上がっている。【バイオグラフィー】ovEnolaは東京で結成されたメタルバンド。 始動と同時となる2018年に1st EP『Death Wish』をリリース。 ovEnolaの楽曲は、Nu-MetalやIndustrial MetalをベースにMetalcoreやDeathcoreの要素を取り入れてモダナイズされており、圧倒的ヘヴィネスの洪水に、不気味な世界観への没頭を促す電子音を組み合わせたサウンドが特徴。 制作過程では、コズミック・ホラーに関連する様々な映画やビデオゲームからも影響を受けており、それらがovEnolaが表現する世界観の血肉となっている。 2020年、Courtney LaPlante(Spiritbox)、Bon(Annalynn)、ZUHO(Abort Mastication)をフィーチャリングヴォーカリストに迎え、1stフルアルバム『Left Behind』をリリース。 2022年には3作連続シングル "Doors" "Monsters" "Thrones" をリリース。 2023年9月に最新作となる2nd EP『UNDERWATER』をリリース。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- RADTONE MUSIC / JPN / CD / RADC146 / 1008101995 / 2020年08月19日
売切 注文不可【国内盤】【2020年5月27日発売延期】 ⇒ 【2020年8月19日発売】国内からのゲスト・ボーカルに、東京発デス・メタル・バンドAbort MasticationからZUHO(Vo.)、海外からのゲスト・ボーカルにタイのメタルコア・バンドANNALYNNからBON(Vo.)、カナダのプログレッシブ・メタル・バンドSpiritbox からコートニー・ラプランテの2 名が参加。サウンド・エンジニアは、様々な国内メタル・バンドのエンジニアリングを担当し高い評価を得ている克哉(SLOTHREAT)が担当。シングル及びMusic Videoとして先行公開された「The Wretched」、「Devastator」を収録したキャリア初のフルアルバム。〈ovEnola〉kneeya : Vocals / yuto : Bass / anzai : Guitars / satomi: Drums2016 年結成のメタル・バンド。ニューメタル・インダストリアルなどの90 年代に流行したメタル・ミュージックをメタルコア・デスコアなどのモダン・ミュージックに昇華したサウンドが特徴。¥2,530 (税込)盤質:- B+
-
- IMPORT / その他 / MRI10450 / 1007948239
廃盤JPN/DEATHCOREご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
プログレッシヴロック
2026.10.20
ロック・ポップス・インディ
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル