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マルコ・ヒエタラが6年ぶりのニュー・ソロ・アルバムをリリース
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS91613 / 1009021805 / 2025年05月30日
売切 注文不可Tarotの創設メンバーであり、Synergy、そしてNightwishにおける20年間の活躍で知られるベーシスト/ヴォーカリスト、マルコ・ヒエタラが6年ぶりのニュー・ソロ・アルバムをリリース!北欧の香り高い、美しくも儚い、全北欧メタル・ファン必聴の作品!マルコ・ヒエタラについて多くの説明は必要ないだろう。ヘヴィメタル・バンド、Tarotの創設メンバーであり、Synergy、そして何よりもNightwishにおける20年間の活躍で知られる、フィンランドを代表するベーシスト/ヴォーカリストである。21年のNightwish脱退以降、どのような活動をしていくのかに注目が集まっていたが、この度そんなマルコのソロ・アルバムがリリースされる運びとなった。19年の『Mustan sydämen rovio』以来、実に6年ぶりとなるマルコ名義の作品。彼自身が「捨て曲無し!」と豪語する今回のアルバムのタイトルは、『Roses from the Deep』。ベーシスト、ヴォーカリスト、そしてコンポーザーとしても非常に高い評価を得ているマルコ。当然今回の作品も、実に北欧の香り高い、美しくも儚いヘヴィメタルで埋め尽くされている。時にヘヴィ、そしてメロディック。これぞファンがメタルに求めるもの。TarotやNightwishファンはもちろん、北欧メタルが好きならば、ヘヴィ・ローテーション間違い無し!※発売日以降のお届けになります。予めご了承下さいませ。¥2,970 (税込)盤質:- A
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元NIGHTWISHのベーシスト兼ボーカリスト、25年作2NDソロ
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / CD / 4065629723224 / 1008964516 / 2025年02月07日
売切 注文不可元NIGHTWISHのベーシスト兼ボーカリスト、Marco Hietalaの5年ぶりとなる2025年2NDソロ・アルバム。神話、自然、そして自身の経験からインスピレーションを得た、プログレッシブ・ロック、フォーク、シンフォニック・メタルの要素を巧みに組み合わせたジャンルを超越したサウンドを作り上げている。元NIGHTWISHのTarja Turunenもゲスト参加。¥3,410 (税込)盤質:- B+
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元NIGHTWISHのベーシスト兼ボーカリスト、Marco Hietalaの5年ぶりとなる2025年2NDソロ
- NUCLEAR BLAST / IMPORT / LP(レコード) / 4065629723217 / 1008964517 / 2025年02月07日
売切 注文不可元NIGHTWISHのベーシスト兼ボーカリスト、Marco Hietalaの5年ぶりとなる2025年2NDソロ・アルバム。神話、自然、そして自身の経験からインスピレーションを得た、プログレッシブ・ロック、フォーク、シンフォニック・メタルの要素を巧みに組み合わせたジャンルを超越したサウンドを作り上げている。元NIGHTWISHのTarja Turunenもゲスト参加。(VINYL)¥9,900 (税込)ご注文できません -
- SAVONIAN ROOSTER / IMPORT / CD / 1007934195 / 2019年07月17日
売切 注文不可【輸入盤】NIGHTWISHとTAROTを率いるMarco Hietalaの19年1stソロ・アルバム。ほぼ全編フィンランド語で歌われた今作は、NIGHTWISHやTAROTとは違うMarcoの卓越したソング・ライティングや、叙情的に歌い上げる繊細な部分など、普段では体感出来ない要素がふんだんに盛り込まれており、メランコリックな世界が好きな方にはオススメの作品。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90844 / 1008035334 / 2020年01月31日
売切 注文不可【国内盤】【2020年1月31日発売】ナイトウィッシュの男声ヴォーカリスト/ベーシストとしてメタル大国フィンランドに君臨するマルコ・ヒエタラが遂にソロ始動。よりヘヴィかつメロディック、そしてドラマチックに自らを解き放つ心の旅路。ナイトウィッシュの男声ヴォーカル兼ベーシストとして知られるマルコ・ヒエタラ。2001年に彼が加入してナイトウィッシュが発表したアルバムは5作連続で母国フィンランドのナショナル・チャートで1位を獲得、ヨーロッパやアメリカ、そして日本でも絶大な支持を得ている。さらに彼はタロットやシナジー、ノーザン・キングスなどでも活躍、アモルフィスのプロデュースを手がけ、アヴァンタジアやアイリオンなどのスーパー・プロジェクトにも参加するなど、メタル大国フィンランドのシーンにおいて欠くことの出来ない重要ミュージシャンだ。35年にわたって多彩な活動を経てきたマルコが2020年、満を持して発表する初のソロ・アルバムが『パイアー・オブ・ザ・ブラック・ハート』である。「いかなる制限もない、自由な制作」を行った本作の音楽性について、マルコは“ハード・プログレ”と表現している。ヘヴィでメロディック、プログレッシヴでドラマチックなスタイルには随所でフォーク/ペイガン的な旋律も込められており、過去15年をかけて書き綴られた楽曲の集大成として相応しいものだ。アルバムに先駆けてリーダー・トラックとして発表された「ストーンズ」からマルコの世界観が全開。シンフォニックな要素はナイトウィッシュより希薄だが、1970年代のプログレッシヴ・ロックからケイト・ブッシュ、トーリ・エイモスなどからインスピレーションを受けたというドラマチックな展開が全編を貫いている。ピンク・フロイドからの影響も覗かせる「フォー・ユー」、抒情派の「アイ・ドリーム」「トゥルース・シャル・セット・ユー・フリー」など、深みをたたえたサウンドは単なるサイド・プロジェクトの域をはるかに超え、マルコ・ヒエタラというアーティストの新局面を描ききったものだ。あくまでマルコのリーダー・アルバムでありながら、実力派ミュージシャン達が彼を支えることで、さらなるクリエイティヴな高みへと至っている。トォマス・ワイノーラ(ギター)はコティペルトでの活動で知られ、2011年には“3Ts (スリーティーズ)ジャズ・ロック・セッション”で来日したこともある。ヴィリ・オイリラ(キーボード)はメタル・クリスマス・プロジェクト:ロスカスタ・ヨゥルアでフィンランドのお茶の間でも人気だ。アンシ・ニカネン(ドラムス)はティモ・トルキやハヴァナ・ブラックとも共演したことがあり、マルコと重厚かつ繊細な化学融合を起こしている。本作は2019年5月、『Mustan Sydämen Rovio』としてフィンランド語ヴァージョンが発表されたが、日本でリリースされるのは英語によるインターナショナル・ヴァージョン。ナイトウィッシュでも長く英語で歌ってきたマルコは本作でも伸びやかなヴォーカルを披露している。ナイトウィッシュの一員として活動を続けるマルコだが、2020年2月にはソロ・アーティストとしてのヨーロッパ・ツアーも行われる。世界のメタル・ファンの“黒き心臓”に火を灯すときが来た。[メンバー]マルコ・ヒエタラ(ヴォーカル/ベース)トォマス・ワイノーラ(ギター)ヴィリ・オイリラ(キーボード)アンシ・ニカネン(ドラムス)¥2,750 (税込)盤質:- B
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