-
ビル・エヴァンス(p)所縁の作品をパイプ・オルガンで演奏した作品!
- MDG / IMPORT / SACD / MDG9062159 / 1008081810 / 2020年03月19日
売切 注文不可※SACDハイブリッド目から鱗! ビル・エヴェンスの名作がパイプ・オルガンで!MD&Gからビル・エヴァンス衝撃のニュー・アルバム登場! と言っても未発表ライヴ等の発見ではなく、エヴァンスの名作をパイプ・オルガンで奏するという破天荒な試み。1971年生まれのドイツのオルガニスト、ダーヴィト・ショルマイヤーが2014年以来専属を務めるブレーマーハーフェン大聖堂のベッケラート・オルガンでエヴァンスが作曲及び愛奏したゆかりのキラーチューン15曲を披露しています。ショルマイヤーはギュンター・カウンツィンガーやオリヴィエ・ラトリに師事した正統派オルガニストであると同時にジャズ・ピアニストとしても活躍する異才。ビル・エヴァンスといえば繊細で美しいピアノのタッチで名高いですが、それをオルガンの荘重なサウンドにしても違和感どころか驚くほどマッチしています。彼のマイナー・コードが意外なほどオルガンと合い、思わず聴き惚れてしまいます。また大サックス奏者リー・コニッツとの伝説になっている共演を意識して、なんとサックスの音までオルガンで再現。オーディオ効果も満点で、SACDの効果を最大限に発揮しています。ジャズ・ファンにも超オススメ。ビル・エヴェンスの哀愁が好きな向きなら絶対気にいること間違いなしのアルバムです。(新譜案内より)■Personnel:ダーヴィト・ショルマイヤー (オルガン)使用楽器:ブレーマーハーフェン大聖堂、ベッケラート・オルガン¥2,970 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル