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現在のSKA PUNKシーンをさらに盛り上げるであろう起爆剤
- BAD TIME / IMPORT / LP(レコード) / BTR062 / 1008925017 / 2024年12月12日
売切 注文不可※こちらは輸入盤LPです。ワシントンDCのスカ・パンク・バンド KILL LINCOLNが待望の4枚目のスタジオ アルバム「NO NORMAL」をBad Time Recordsからリリース決定!このアルバムは、2024年3月にカリフォルニア州サンノゼのディストリクト・レコーディングでライアン・ペラスによってレコーディングされた。同じ場所で、2020年のアルバム「Can't Complain」をレコーディングしたちょうど4年後のことである。NO NORMALには、バンドの激しいライブショーを反映した11曲の新曲が収録されている。混沌として爆発的、最終的には純粋なスカパンクのエネルギーのカタルシス的な解放である。アルバムの最初のシングル「I'm Fine (I Lied)」は8月2日にストリーミングされ、アルバムの残りの曲の土台を完璧に整えている。より短く、より速く、より大きく、そして痛いほど共感できる強烈にキャッチーなフックで。※以上インフォメーションより¥4,400 (税込)ご注文できません -
現在のSKA PUNKシーンをさらに盛り上げるであろう起爆剤
- CAFFEINE BOMB RECORDS / JPN / CD / CBR134 / 1008896580 / 2024年10月30日
売切 注文不可※発売延期:10/2(水)→10/30(水)現在のアメリカにおいて、最重要のSKAレーベル“BAD TIME RECORDS”のレーベルオーナー”Mike”率いるKILL LINCOLNがNEW ALBUMをリリース!交流の深いHEY-SMITHが所属するCAFFEINE BOMB ORGANICSよりリリースする!!現在のUS SKAシーンは彼ら無しでは語ることが出来ないだろう。一時期低迷したSKAシーンだが、2020年代に入り再度盛り上がりを見せている!その理由の一つに”BAD TIME RECORDS”と所属するバンド”CAT BITE”の活躍があるだろう。そしてこの”KILL LINCOLN”の成長も非常に大きいと言える。2020年コロナ禍にリリースした”Can’t Complain”が多くのリスナーの耳に届きその後、LESS THAN JAKEやTHE SUICIDEMACHINES,MUSTARD PLUGなどSKA PUNK界の大御所とツアーを行った。更に2023年にはCAT BITE共に来日HEY-SMITH、東京スカパラダイスオーケストラの共同企画”Ska ramble Japan”に参加!正に満を辞してリリースされるのが今作”NO NORMAL”だ!USはBAD TIME RECORDSからのリリース、そして日本はCAFFEINE BOMBから。テンション高めのSKA PUNKとシンガロング必死のコーラスワークが彼らの真骨頂!今作もふんだんに詰め込まれている!2024年SKA PUNK界のマスターピースになるだろう!!今後、US SKAシーンを牽引していくのは彼らで間違いないだろう!!※以上インフォメーションより¥2,750 (税込)ご注文できません -
- 1138 / JPN / CD / 11380049 / 1008163279 / 2020年08月07日
売切 注文不可元Cutie Piのトロンボーンも参加する USスカバンド Kill Lincoln 本邦初登場!! Asian Man Records を率いるMike Park が89 年に結成し94 年にブレイクを果たした Skankin' Pickle のカバー「David Duke Is Running For President」を日本盤のみ収録!!!エンジニアにRyan Perras(The Atom Age)を迎えSan Jose にあるDistrict Recordingで録音された。ライブの雰囲気を逃さず、そのサウンドとエネルギーを完璧に捉え、十分なパワーを固定させた。「今作は今までの作品中、最もKill Lincoln 的な作品ですが、バンドのファンやスカパンク・シーンにとっては、いまだ経験したことのない、新鮮な作品でもあります。」とは、ボーカル/ ギターの Mike Sosinski の言。【収録曲】1. Greetings from Inner Space2. Used Up3. Last Ditch Denial4. Ignorance is Bliss5. Who am I this time6. Confession Obsession7. Well Spent; Wasted8. Civil Surgery9. Quarantine Dream10. David Duke Is Running For President [ Skankin' Pickle カバー: 日本盤のみ収録]11. Can't Complain KILL LINCOLNスカパンクは、再び勃興するのだろうか?スカパンクのイメージと云えば、ビールにまつわる陳腐な歌詞、ハワイアンシャツ、市松模様のスーツを着たキッズ達…。でも、この 考えは過去のものです。Kill Lincoln の様なバンドが台頭して来たのだから。2009年以来、Kill Lincoln はスカパンク・シーンで着々と頭角を現してきた。彼らはLess Than Jake やThe Mighty Mighty Bosstones など『3th Wave Of Ska』のバンド達のプレイをつぶさに観て来た。しかしそれを真似るのではなく、抽出し、純な気骨と展望で荒ぶったハードコア・キッズをピットに呼戻すのに十分なエネルギーを生み出した。スカ、スケート・パンク、そして地元のワシントン D.C. で知られているハードコア、その無骨なスタイルを組み合わせた Kill Lincoln のショーは、シンガロング、ステージダイブ、サークルピットのノンストップ・アタックだ。16歳の時、ライブで汗だくになった体験を、彼等は再び思い出させてくれるはず。アメリカ、カナダ、日本での度重なるツアーを通じて、バンドはカルト的な支持者を生み出してきた。ダンスフロアとSNS にあふれる「熱狂的なファン」の存在は、論じるまでもなく『4th Wave Of Ska』の興隆を予感させる。「The Fest」への6回の出演を含む国内および国際的なフェスティバルへの出演や、The Pietasters、Reel Big Fish、そしてBig D&The Kids Table などをライブの企画から出演交渉等で直接サポートし成功させた。Kill Lincoln がこのスカパンク・シーンの歴史において新たな章を書き始めている。今作 「Can't Complain」は、2015年にリリースされた「Good Riddance to Good Advice」以来の作品。Kill Lincolnは、自らの肌で感じるバンド活の好機に条件反射の様に反応し、レコーディングに取り組みでした。パワフルなホーン、心に響く歌詞、Kill Lincoln のショーで感じるスピードとエネルギーを詰め込んだ、汗が吹き出す30分。この作品には、ダンス パーティーが凝縮されている。● 800 を超えるライブをアメリカ、カナダ、日本で行った。● ヘッドラインナーとして、ワシントンDC とボルチモアの250〜500 キャパをソールドアウト。● Less Than Jake、Reel Big Fish、The Suicide Machines、Goldfinger、Streetlight Manifesto、Big D and the Kids Table、Pietasters、Fishbone、The Aggrolites、The Planet Smashers、Que ers、Mustard Plug、The Slackers、The Flatliners、The Ataris、Voodoo Glow Skulls、MU330、Spring-heeled Jack、Ballyhoo、We Are The Union のツアーをサポート。● The Fest、Pouzza Fest、Skanksgiving 2019、Ska-Mic-con、Frozen Harbor Festival、Power Plant Live Summerfest 等多くのフェスに参加。¥2,178 (税込)ご注文できません
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