TEO GHEORGHIU (PIANO) / テオ・ゲオルギュー (ピアノ)
スイス出身、カナダのピアニスト
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子どもの純真なまなざしと人生の歓びを映し出した、「北」をテーマに描くアルバム
- CLAVES / IMPORT / CD / 503116 / 1009294514 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16オリヴィエ・ラティオン(1964-):天との調和シューマン:子供の情景 Op.15【演奏者】テオ・ゲオルギュー(ピアノ)ガーボル・タカーチ=ナジ(指揮)フリブール室内管弦楽団録音:2025年1月31日 スイス、サル・エキリーブル(グリーグ/ライヴ録音)2026年7月 スイス、クラングヴェルト・トッゲンブルク(独奏作品)収録時間:53分44秒スイスの名ピアニスト、テオ・ゲオルギューが「北」をテーマに描く最新アルバム。故郷フリブールゆかりの現代作曲家オリヴィエ・ラティオンの神秘的な《天との調和》、シューマンの詩情豊かな《子供の情景》、そしてグリーグの名作《ピアノ協奏曲》を収録しています。フリブールでのライヴ録音による協奏曲では、ガーボル・タカーチ=ナジ指揮、フリブール室内管弦楽団との瑞々しい共演が実現。さらに、自然豊かなトッゲンブルクの新しい音楽空間で収録されたソロ作品では、ゲオルギューならではの繊細な音色と豊かな物語性が際立ちます。人生、友情、自然への思いを映し出した、温かな詩情に満ちた一枚です。アルバム・タイトル「GIOIA」は、イタリア語で「歓び」を意味するとともに、ピアニスト、テオ・ゲオルギウの愛娘ジョイアの名に由来します。子どもの純真なまなざしと人生の歓びを映し出した本作を象徴するタイトルです。(ファインアーツミュージック)¥4,290 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ダヴィド・カストロ=バルビ(ヴァイオリン) / 次世代ソリストたちによるモーツァルト Vol.11
- ALPHA (FRANCE / CLASSICAL) / IMPORT / CD / ALPHA1112 / 1008960212 / 2025年01月10日
売切 注文不可モーツァルト(1756-1791):【収録内容】1-3. ピアノ協奏曲 第3番 ニ長調 K. 40 カデンツァ…モーツァルト (原曲…レオンツィ・ホーナウアー、ヨハン・ゴットフリート・エッカルト、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ)4-6. ピアノ協奏曲 第14番 変ホ長調 K. 449 カデンツァ…モーツァルト7-9. ヴァイオリン協奏曲 第5番 イ長調 K. 219 「トルコ風」 カデンツァ…エルネスト・ヘス、ダヴィド・カストロ=バルビ【演奏者】テオ・ゲオルギュー(ピアノ/ベーゼンドルファー VC 280)…1-6ダヴィド・カストロ=バルビ(ヴァイオリン/ジャック・フュスティエ)…7-9ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団ハワード・グリフィス(指揮)録音: 2017年8月…7-9、2023年5月30日-6月2日…1-6 ザルツブルク収録時間: 62分ルーマニアの両親のもとスイスに生まれ、SonyやClavesから個性的なアルバムをリリースしてきたピアニスト、テオ・ゲオルギューと、cpoからリリースしたシュターミッツの協奏曲が話題となったヴァイオリニスト、ダヴィド・カストロ=バルビが次世代ソリストによるモーツァルトのシリーズに登場。どちらもモダンの銘器を用い、その機能性と艶のある音色を軽やかな感性で自在に操る、美しいモーツァルト像を描いています。(ナクソス・ジャパン)¥3,245 (税込)盤質:- B
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- CLAVES / IMPORT / CD / 503052 / 1008567493 / 2022年11月17日
売切 注文不可スイス注目のピアニスト、テオ・ゲオルギューが自身のルーツを遡り、エネスクの「ルーマニア狂詩曲第1番」などを録音!★スイス注目のピアニスト、テオ・ゲオルギューが自身のルーツであるルーマニアの作曲家エネスクからはじまる“音楽の旅路”をこのアルバムで表現しました。1992年、チューリッヒ生まれのゲオルギュー。2004年にはシューマンのピアノ協奏曲でコンサート・デビューし、同年サンマリノ国際ピアノ・コンクール、フランツ・リスト・コンクールで優勝を果たしました。また、2006年に公開された『僕のピアノコンチェルト』というスイス映画で、ピアノだけでなく数学の才能も発揮した少年役(主役)を演じ話題に。その後、着実にキャリアを積みソニー・クラシカルからCDデビュー。またClavesレーベルからスペインとフランスの作品を収めた「デュエンデ」(50-3021)をリリースしています。★テオの両親は80年代のチャウシェスク政権下の共産主義時代に母国を離れスイスに移住。テオにとってルーマニアとの唯一のつながりは両親と音楽だけでした。自身のルーツを大事にするテオは、ディヌ・リパッティ、ラドゥ・ルプーら、ルーマニアの偉大な演奏家の音楽からも大きな影響を受け、自身の血に流れる魂を当アルバムに凝縮。2018年に亡くなった父へのオマージュとしてこのアルバムを完成させました。★「ブカレストのエネスク・フェスティバルでルーマニア狂詩曲第1番を初めて聴いたのは10代のころでした。その数年後、作曲者自身によるピアノ独奏版を知りすぐに練習し始めましたが、この編曲は超絶技巧作品でなかなか自分自身が思い描く演奏になりませんでした。しかし自分のルーツであるルーマニアの音楽を多くの人に届けたいという思いから以後も一生懸命練習し、この作品に夢中になっていきました」(テオ・ゲオルギュー)(キングインターナショナル)【収録内容】「ルーツ」1. エネスク:ルーマニア狂詩曲第1番2. バルトーク:アレグロ・バルバロ BB 63 Sz.49a3. バルトーク:ルーマニア民俗舞曲 Sz.564. ムソルグスキー:展覧会の絵5. グルジエフ(1866/77-1949)-ラス(1985-):Enter the realm【演奏者】テオ・ゲオルギュー(ピアノ)録音:1. -4. 2021年12月/ラ・ショー・ド・フォン(スイス)、5. 2022年5月-7月/ライプツィヒ&ベルリン(ドイツ)¥4,290 (税込)盤質:- S
- A
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- CLAVES / IMPORT / CD / 503021 / 1008224100 / 2020年11月20日
廃盤★スイス期待のピアニスト、テオ・ゲオルギューがClavesレーベルよりスペインとフランスの作曲家を組み合わせたアルバムをリリース!その構成はグラナドス、アルベニス、ドビュッシー、ラヴェル、ファリャという実に魅力的な組み合わせです。1992年、チューリッヒ生まれのゲオルギューは9歳からピアノを始め、2004年にはシューマンのピアノ協奏曲でコンサート・デビューした逸材。同年、サンマリノ国際ピアノ・コンクール、フランツ・リスト・コンクールで優勝を果たしました。また、2006年に公開された『僕のピアノコンチェルト』というスイスの映画で、ピアノだけでなく数学の才能も発揮した少年役(主役)を演じ話題となりました。その後、着実にキャリアを積み、ソニー・クラシカルからCDデビューを果たしております。テクニックだけではなく、すでに独自の感性で表現するゲオルギュー。このアルバムでも聴き手に新たなインスピレーションを与えてくれます。最後に収録した「火祭りの踊り」は、ゲオルギューの今を知れる圧巻の出来。今後の活躍にも期待が高まります。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 「デュエンデ」 [1] グラナドス:『ゴイェスカス―恋するマホたち』より「嘆き、またはマハとナイチンゲール」 [2] アルベニス:スペイン組曲 Op.47より第1曲「グラナダ(セレナータ)」、第2曲「カタルーニャ(コランダ)」、第3曲「セヴィーリャ(セヴィリャナス)」、第4曲「カディス(カンシォン)」 [3] ドビュッシー:前奏曲第1集より第9曲「さえぎられたセレナード」 [4] ドビュッシー:前奏曲第2集より第3曲「ヴィーノの門」 [5] ドビュッシー:『版画』より第2曲「グラナダの夕べ」 [6] ラヴェル:『鏡』より第4曲「道化師の朝の歌」 [7] アルベニス:スペイン組曲 Op.47より第5曲「アストゥリアス(伝説)」、第6曲「アラゴン(ファンタジア)」、第7曲「カスティーリャ(セギディーリャ)」、第8曲「キューバ(カプリッチョ)」 [8] ファリャ:『恋は魔術師』より第8曲「火祭りの踊り」 【演奏者】 テオ・ゲオルギュー(ピアノ)、録音:2020年6月1-3日/ラ・ショー=ド=フォン(スイス)¥4,290 (税込)ご注文できません
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