-
輸入CD★ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセスによる待望のフル・アルバム完成!
- WM UK / IMPORT / CD / 5419791998 / 1008849887 / 2024年07月18日
売切 注文不可ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセス、GRIFF(グリフ)。自身の成長がそのままアーティストとしての成長に繋がっているUKのシンガーソングライターが目が眩むような創造性の高みへ恐れることなく駆け上がる。待望のフル・アルバム『VERTIGO』完成。■自身の成長がそのままアーティストとしての成長に繋がっているUKのシンガーソングライター、Griff(グリフ)。ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセスが待望のフル・デビュー・アルバムをリリースする。2019年のデビューEP『ザ・ミラー・トーク』発表以来、いくつかのEPと数多くのシングルをリリースしてきた彼女の最新作『VERTIGO(ヴァーティゴ)』は、サウンドプロダクションとファッション、そしてデザインからなる360度のアプローチで表現した作品である。その象徴と言えるのが、アルバム・アートワークにフィーチャーされているCSM(セントラル・セント・マーチンズ)出身のデザイナー、エデン・タンによる大きな渦巻を描いたドレスと、グリフの特徴的なスタイルでもある長い髪が創り出す”スパイラル”である。■グリフのデビュー・アルバム『ヴァーティゴ』。本作にタイトルが付く前、さらにファースト・シングルが決まる前から、彼女にはある感覚があったという――”眩暈”だ。自分が追い付けないほど世界が早く回っている時に感じる、みぞおち当たりがむかむかとする落ち着かない気持ちや、天と地がひっくり返ったような感覚、そしてこれまでになく自分の居場所が不安定に思えような感じ。その中でグリフは、これまでリリースしてきたEPやミックステープを通し、メランコリーや心の痛みを癒しや喜びへと変えていく曲をリアルタイムで紡ぎ、自己探求の冒険を続けながらファンの共感を集めていった。この複雑な時代に成長し大人になっていく姿を捉えた『VERTIGO』は、彼女をブリティッシュ・ポップで最もモダンでエキサイティングな声として定義づけたお手製のホーム・メイドの魔法を妥協せずに繰り出し、新たな創造性の高みを目指した作品である。グリフは本作で多感なヤング・アダルトの動揺をパワーの源へと変えているのだ。■最新シングル「Miss Me To」は成長するにつれ賢くなると思っていたはずが、どんどん自信を無くしていくという、あまり語られることのない皮肉な現実をダイナミックなビートと高鳴るシネマティックなシンセが響く多幸感のあるポップ・チューンへと昇華させた1曲だ。曲で描かれた心模様を流れるような振り付けが印象的なミュージック・ビデオもまた印象的である。その他、EP『vert1go vol.1』にも収録されている思春期の純真さを懐かしむ「Into The Walls」やコミュニケーションの破綻を描いた「19th Hour」、UK 出身の音楽プロデューサーMURA MASA(ムラ・マサ)との共同プロデュースによる「Cycles」など、全14曲がアルバムに収録されている。サウンドだけでなくヴィジュアルも自身でキュレートするGRIFF。アルバムの世界観を伝えるアートワークをフィーチャーしたブックレットも必見だ。■アルバムについてGriff自身は次のように語っている。「このアルバムは、感情としての”眩暈(ヴァーティゴ)”と心の痛みに伴うクラクラとする、天地がひっくり返ったような気持ちを表現したもの。このプロジェクトを内なる落ち込んだ気持ち(『vert1go vol.1』)から絶望的な多幸感(『vert1go vol.2』)へ、そして最終章(本作)では、その全貌を語るという形でリリースしていきたかった」初恋から失恋、悲劇や栄光まで繊細に捉えた本作『VERTIGO』は、グリフの内なる渦巻が彼女の次なる急成長へと繋がっていく自己肯定感に満ちたポップ・アルバムと呼べるだろう。¥2,640 (税込)ご注文できません -
RECORD STORE DAY 2025.4.12
- WM UK / IMPORT / LP(レコード) / 2173241706 / 1009006027 / 2025年04月12日
売切 注文不可1LP カラー・アナログAudio from Griff's headline show at Alexander Palace★★2025年4月12日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/13(日)の21時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗へのメールでの通販受付に関しましては4/13(日)21時以降となります。メールの確認、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/14(月)以降の対応となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/14(月)より受付いたします。¥4,400 (税込)ご注文できません -
輸入LP★ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセスによる待望のフル・アルバム完成!
- WM UK / IMPORT / LP(レコード) / 5419791993 / 1008849886 / 2024年07月18日
売切 注文不可ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセス、GRIFF(グリフ)。自身の成長がそのままアーティストとしての成長に繋がっているUKのシンガーソングライターが目が眩むような創造性の高みへ恐れることなく駆け上がる。待望のフル・アルバム『VERTIGO』完成。ペトロ―ル・グリーンのアナログLPも同時発売!■自身の成長がそのままアーティストとしての成長に繋がっているUKのシンガーソングライター、Griff(グリフ)。ベッドルームから世界へ飛び出した天才肌のポップ・プリンセスが待望のフル・デビュー・アルバムをリリースする。2019年のデビューEP『ザ・ミラー・トーク』発表以来、いくつかのEPと数多くのシングルをリリースしてきた彼女の最新作『VERTIGO(ヴァーティゴ)』は、サウンドプロダクションとファッション、そしてデザインからなる360度のアプローチで表現した作品である。その象徴と言えるのが、アルバム・アートワークにフィーチャーされているCSM(セントラル・セント・マーチンズ)出身のデザイナー、エデン・タンによる大きな渦巻を描いたドレスと、グリフの特徴的なスタイルでもある長い髪が創り出す”スパイラル”である。■グリフのデビュー・アルバム『ヴァーティゴ』。本作にタイトルが付く前、さらにファースト・シングルが決まる前から、彼女にはある感覚があったという――”眩暈”だ。自分が追い付けないほど世界が早く回っている時に感じる、みぞおち当たりがむかむかとする落ち着かない気持ちや、天と地がひっくり返ったような感覚、そしてこれまでになく自分の居場所が不安定に思えような感じ。その中でグリフは、これまでリリースしてきたEPやミックステープを通し、メランコリーや心の痛みを癒しや喜びへと変えていく曲をリアルタイムで紡ぎ、自己探求の冒険を続けながらファンの共感を集めていった。この複雑な時代に成長し大人になっていく姿を捉えた『VERTIGO』は、彼女をブリティッシュ・ポップで最もモダンでエキサイティングな声として定義づけたお手製のホーム・メイドの魔法を妥協せずに繰り出し、新たな創造性の高みを目指した作品である。グリフは本作で多感なヤング・アダルトの動揺をパワーの源へと変えているのだ。■最新シングル「Miss Me To」は成長するにつれ賢くなると思っていたはずが、どんどん自信を無くしていくという、あまり語られることのない皮肉な現実をダイナミックなビートと高鳴るシネマティックなシンセが響く多幸感のあるポップ・チューンへと昇華させた1曲だ。曲で描かれた心模様を流れるような振り付けが印象的なミュージック・ビデオもまた印象的である。その他、EP『vert1go vol.1』にも収録されている思春期の純真さを懐かしむ「Into The Walls」やコミュニケーションの破綻を描いた「19th Hour」、UK 出身の音楽プロデューサーMURA MASA(ムラ・マサ)との共同プロデュースによる「Cycles」など、全14曲がアルバムに収録されている。サウンドだけでなくヴィジュアルも自身でキュレートするGRIFF。アルバムの世界観を伝えるアートワークも必見だ。■アルバムについてGriff自身は次のように語っている。「このアルバムは、感情としての”眩暈(ヴァーティゴ)”と心の痛みに伴うクラクラとする、天地がひっくり返ったような気持ちを表現したもの。このプロジェクトを内なる落ち込んだ気持ち(『vert1go vol.1』)から絶望的な多幸感(『vert1go vol.2』)へ、そして最終章(本作)では、その全貌を語るという形でリリースしていきたかった」初恋から失恋、悲劇や栄光まで繊細に捉えた本作『VERTIGO』は、グリフの内なる渦巻が彼女の次なる急成長へと繋がっていく自己肯定感に満ちたポップ・アルバムと呼べるだろう。¥4,730 (税込)盤質:- A
-
輸入CD★UK期待の次世代ポップ・シンガーソングライターがMIXTAPEをリリース!
- PINK FLOYD RECORDS/WARNER / IMPORT / CD / 9029675259 / 1008286434 / 2021年06月18日
売切 注文不可エモくてせつない。GRIFFの歌に浸りたい。2021年BRIT AWARDSのRISING STAR賞を受賞したUK期待の次世代ポップ・シンガーソングライターがMIXTAPEをリリース!心の柔いところに触れてくる、ポップな美メロに繊細なソングライティングが綺羅星のように光る『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』、配信と同時にCDも発売決定! ■これまでアデルやサム・スミスといったアーティストが受賞してきたUK期待の新人アーティストに贈られるBRIT AWARDSのRISING STAR賞。2021年の今年、Pa SalieuやRina Sawayamaらの強力ライバルを退け賞を受賞したのは今年20歳のポップ・シンガー・ソングライター、GRIFF(グリフ)である。2020年にリリースしたシングル「Good Stuff」が英Apple Musicでトップ40入りを果たし話題を集め、英国作曲家協会が主催するソングライター/作家のための賞「アイヴァー・ノヴェロ賞」で新人賞にノミネート、またホンネとのコラボ曲「Million Times Better」やゼッドのシングル「Inside Out」に参加したりと、UKポップ・シーンの次世代を担うシンガー・ソングライターとして注目を集める彼女が、新たなMIXTAPEを発表する。これまで配信中心に作品をリリースしてきた彼女だが、今作はCDとアナログでもリリースされる。 ■ロンドン近郊のワトフォード出身で、中国人とジャマイカ人の両親を持つグリフ。多文化的で多才、シンガー、プロデューサー、ソングライター、学校ではオールAの優等生と多くの肩書を持つことは、何でも挑戦する性格から。洋服を自作し、自分のスタジオでライブ映像を撮影し、クリエイティヴ・ディレクションも自ら手掛け、ときには公演で使うカーテンを自ら縫うことも。その意識の高さに、生まれてこのかた止まることのない好奇心で、驚くほど完成されている初期の作品から一貫して、鋭い観察力でティーンの感情の波を捉えている。音楽制作ソフトLogicを兄から借りて音楽を作りはじめ、楽曲のプロデュースを学んだというグリフ。多くのクラスメイトはラジオで聞くまで音楽活動をしていることすら知らなかったという。2019年11月にデビューEP『ザ・ミラー・トーク』をリリースし、同タイミングで高校卒業資格を終えて、以降ロンドン、ニューヨーク、ロサンジェルスと各地でソールドアウト公演を行うなど精力的に活動を行っている。 ■その新作MIXTAPE『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』は、GRIFF自身の言葉によると「ロックダウンの最中に作った楽曲を集めたもの」だそうである。「こうした時期に曲を作るのは不思議な気分だった、生きている実感もなくて。でも、将来があまりにも不安だと感じているからこそ、前に踏み出すしかないと気づけたと思う。このミックステープのほとんどを自分でプロデュースしたの――統計によると音楽プロデューサーの中で女性はわずか2%だそうだから、音楽業界に身を置く女性として、きちんとやり続けられるように切磋琢磨していきたいと思ってる。結構なチャレンジだったけど、そうしたことを考えながら作った『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』は、剥き出しのエモーションと磨かれる前の粗っぽさが出ている作品だと感じているの」 ■アルバムからのファースト・シングルとなる「Black Hole」は、現代を生きるティーンエイジャーが感じている現在の状況からなかなか抜け出せずにいる閉塞感を、若さ故の恋愛関係や問題、メンタル・ヘルス、家族や友情といった普遍的なテーマと絡めながら、彼女ならではの鋭い観察眼と繊細な表現で描いている。既にこの曲は、Spotifyの”Hot Hits UK”プレイリストに入っているほか、BBC RADIO1のAリスト入りも果たしているほか、GRIFF自身にとって初の全米TVパフォーマンスとなる「Late Night with Seth Myers」でもこの曲を披露したほか、UKの老舗人気音楽番組「Later with Jools Holland」でも演奏することになっており、大ヒット間違いなしの注目度だ。この他にも、繊細な心の動きをエモーショナルなヴォーカルと美しくもせつないメロディで綴るポップ・ソングが本作には綺羅星のごとく散りばめられている。 ■好奇心に目を輝かせたチャーミングな20歳、GRIFFの溢れんばかりの創作意欲は、ソングライティングや演奏にとどまらず、プロデュースにビート作り、さらには衣装デザインや、自身にとって2回目のライヴを現代アートのミュージアムであるテート・モダンで行うなど、ありとあらゆる方面へと広がりを見せている。そして今作では彼女は何と“綱渡り”に挑戦している。ジャケットのアートワークに使われている細いロープの上でポーズをとるGRIFFのモノクロ写真。ここには何の種も仕掛けもなく、ただ実際に彼女がチャレンジした成果が表れているのだ。「綱渡りのやり方を覚えたの!とんでもなく難しかったけど、次の瞬間落ちてしまうかも知れないという感覚を捉えるために試す必要があると思った――そういった気持ちにしょっちゅうなっているし、このプロジェクトに収録されている楽曲にもそうした感情が捉えられている」大胆にも思えるこの挑戦についてGRIFF自身はそう語っている。写真に表現された“自分を信じ一歩前へと踏み出す“姿勢――それこそが今を生きる新生代のポップ・スターのアティテュードであり、それを実践するGRIFFもまた、本作で新たな一歩を切り開くのだ。¥1,650 (税込)盤質:- S
-
輸入LP★UK期待の次世代ポップ・シンガーソングライターがMIXTAPEをリリース!
- PINK FLOYD RECORDS/WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 9029675261 / 1008286435 / 2021年06月18日
廃盤エモくてせつない。GRIFFの歌に浸りたい。2021年BRIT AWARDSのRISING STAR賞を受賞したUK期待の次世代ポップ・シンガーソングライターがMIXTAPEをリリース!心の柔いところに触れてくる、ポップな美メロに繊細なソングライティングが綺羅星のように光る『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』、配信と同時にLPも発売決定! ■これまでアデルやサム・スミスといったアーティストが受賞してきたUK期待の新人アーティストに贈られるBRIT AWARDSのRISING STAR賞。2021年の今年、Pa SalieuやRina Sawayamaらの強力ライバルを退け賞を受賞したのは今年20歳のポップ・シンガー・ソングライター、GRIFF(グリフ)である。2020年にリリースしたシングル「Good Stuff」が英Apple Musicでトップ40入りを果たし話題を集め、英国作曲家協会が主催するソングライター/作家のための賞「アイヴァー・ノヴェロ賞」で新人賞にノミネート、またホンネとのコラボ曲「Million Times Better」やゼッドのシングル「Inside Out」に参加したりと、UKポップ・シーンの次世代を担うシンガー・ソングライターとして注目を集める彼女が、新たなMIXTAPEを発表する。これまで配信中心に作品をリリースしてきた彼女だが、今作はCDとアナログでもリリースされる。 ■ロンドン近郊のワトフォード出身で、中国人とジャマイカ人の両親を持つグリフ。多文化的で多才、シンガー、プロデューサー、ソングライター、学校ではオールAの優等生と多くの肩書を持つことは、何でも挑戦する性格から。洋服を自作し、自分のスタジオでライブ映像を撮影し、クリエイティヴ・ディレクションも自ら手掛け、ときには公演で使うカーテンを自ら縫うことも。その意識の高さに、生まれてこのかた止まることのない好奇心で、驚くほど完成されている初期の作品から一貫して、鋭い観察力でティーンの感情の波を捉えている。音楽制作ソフトLogicを兄から借りて音楽を作りはじめ、楽曲のプロデュースを学んだというグリフ。多くのクラスメイトはラジオで聞くまで音楽活動をしていることすら知らなかったという。2019年11月にデビューEP『ザ・ミラー・トーク』をリリースし、同タイミングで高校卒業資格を終えて、以降ロンドン、ニューヨーク、ロサンジェルスと各地でソールドアウト公演を行うなど精力的に活動を行っている。 ■その新作MIXTAPE『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』は、GRIFF自身の言葉によると「ロックダウンの最中に作った楽曲を集めたもの」だそうである。「こうした時期に曲を作るのは不思議な気分だった、生きている実感もなくて。でも、将来があまりにも不安だと感じているからこそ、前に踏み出すしかないと気づけたと思う。このミックステープのほとんどを自分でプロデュースしたの――統計によると音楽プロデューサーの中で女性はわずか2%だそうだから、音楽業界に身を置く女性として、きちんとやり続けられるように切磋琢磨していきたいと思ってる。結構なチャレンジだったけど、そうしたことを考えながら作った『ONE FOOT IN FRONT OF THE OTHER』は、剥き出しのエモーションと磨かれる前の粗っぽさが出ている作品だと感じているの」 ■アルバムからのファースト・シングルとなる「Black Hole」は、現代を生きるティーンエイジャーが感じている現在の状況からなかなか抜け出せずにいる閉塞感を、若さ故の恋愛関係や問題、メンタル・ヘルス、家族や友情といった普遍的なテーマと絡めながら、彼女ならではの鋭い観察眼と繊細な表現で描いている。既にこの曲は、Spotifyの”Hot Hits UK”プレイリストに入っているほか、BBC RADIO1のAリスト入りも果たしているほか、GRIFF自身にとって初の全米TVパフォーマンスとなる「Late Night with Seth Myers」でもこの曲を披露したほか、UKの老舗人気音楽番組「Later with Jools Holland」でも演奏することになっており、大ヒット間違いなしの注目度だ。この他にも、繊細な心の動きをエモーショナルなヴォーカルと美しくもせつないメロディで綴るポップ・ソングが本作には綺羅星のごとく散りばめられている。 ■好奇心に目を輝かせたチャーミングな20歳、GRIFFの溢れんばかりの創作意欲は、ソングライティングや演奏にとどまらず、プロデュースにビート作り、さらには衣装デザインや、自身にとって2回目のライヴを現代アートのミュージアムであるテート・モダンで行うなど、ありとあらゆる方面へと広がりを見せている。そして今作では彼女は何と“綱渡り”に挑戦している。ジャケットのアートワークに使われている細いロープの上でポーズをとるGRIFFのモノクロ写真。ここには何の種も仕掛けもなく、ただ実際に彼女がチャレンジした成果が表れているのだ。「綱渡りのやり方を覚えたの!とんでもなく難しかったけど、次の瞬間落ちてしまうかも知れないという感覚を捉えるために試す必要があると思った――そういった気持ちにしょっちゅうなっているし、このプロジェクトに収録されている楽曲にもそうした感情が捉えられている」大胆にも思えるこの挑戦についてGRIFF自身はそう語っている。写真に表現された“自分を信じ一歩前へと踏み出す“姿勢――それこそが今を生きる新生代のポップ・スターのアティテュードであり、それを実践するGRIFFもまた、本作で新たな一歩を切り開くのだ。¥2,640 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
ヒップホップ・R&B
2026.10.16
ヒップホップ・R&B
2026.10.16
ゲームミュージック
2026.10.16
ゲームミュージック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル