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2023年発表の3rdフルアルバム『SADNESS』ボーナストラック収録/輸入カセット!
- Gerpfast records / IMPORT / CASSETTE TAPE / GK206 / 1008929475 / 2024年11月30日
売切 注文不可長期休業を経て2021年に活動を再開した日本のシューゲイザー/ドリームポップユニット、cosmicdustが2023年に3rdフルアルバム『サッドネス』の輸入カセット仕様。cosmicdustは2002年に結成され、すべての魅惑的な雰囲気のメロディー作品の背後にあるY.A.F.率いるソロプロジェクトである。ポストパンク、エレクトロニカ、インディーポップ、さらにはジャングルの多くの要素を組み合わせたアルバム「Sadness」は、私たちをコズミックダスト宇宙の並行次元にワープさせているかのようです。本物の魅惑的な声で満たされたメキシコの歌手「ナタ」は、アルバムに魅惑的で幻想的、曖昧で夢のような側面を与えています。作詞、作曲、編曲のあらゆる側面が Y.A.F によって巧みに処理されました。 (ボーカルを除く)。 「Sadness」はシューゲイザーの探求を超え、独自の世界を構築し、深く潜れば潜るほど、このアルバムの美しさはより過激になります。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- UndePanDante Records / JPN / LP(レコード) / UPTR0001 / 1008544693 / 2022年09月08日
売切 注文不可欧米のシューゲイズ・ギークからカルト的な人気を誇る日本人ソロ・シューゲイズ・ユニット、Cosmicdustの約16年振りとなるニュー・アルバム!シューゲイズ・ファンのコミュニティーは世界中に散在しており、とくに欧米ではマニアックな作品の発掘に余念がなく、このCosmicdustもそんなオタクたちから絶賛されている日本シューゲイズ・アーティストのひとりで、昨年には新興USレーベルのHe's Trying Recordsから『Snow Noise Assemblage』がアナログ盤で再発されこのシーンで話題となりました。Cosmicdustは日本人男性のY.A.F.が2002年からスタートさせた宅録ソロ・ユニットで、2006年に『Snow Noise Assemblage』をCD-Rで自主リリース。2009年にはSpotlight KidやRingo Deathstarrなどの作品で知られるロンドンの人気レーベル、Club AC30が発表したコンピ作品『Never Lose That Feeling Volume Three』にMy Bloody Valentineのカヴァー曲「To Here Knows When」で参加。ちなみにこのコンピ作品にはPia FrausやUlrich Schnaussなどが収録されています。この頃からEDMへの関心が高くなりCosmicdustの活動を一時休止していましたが、今年で活動20周年というメモリアル・イヤーに、なんと約16年振りとなるニュー・アルバムを完成させました!2021年2月からアルバム制作に取りかかり、M-1「Discommunication」とM-7「Tachyon」以外はここ数年のあいだに作られた楽曲で、My Bloody Valentineのような王道シューゲイズ曲からドリームポップ、オルタナ・サイケ、EDMの影響を感じさせるサウンド・メイキングなど多彩なラインナップとなる良作。今作では2曲の日本語歌詞も披露しています。全パートの録音やマスタリングにいたるまですべて自身のPCでおこなわれた、正真正銘のシューゲイズ・ベッドルーム・ミュージックです!¥3,300 (税込)盤質:- A
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ボーカルに謎のメキシコ人女性ボーカリスト”nata”を起用。よりドリーミィーでより本格的なサウンドとなった一枚!
- UndePanDante Records / JPN / CD-R / UPTR0004 / 1008689130 / 2023年07月14日
売切 注文不可シューゲイズユニット「cosmicdust」の3作目のアルバム『sadness』が発売!2021年に復活したシューゲイズユニット「cosmicdust」の3作目のアルバムです。今作はボーカルに謎のメキシコ人女性ボーカリスト”nata”を起用。彼女の歌声に合わせた楽曲を制作し、よりドリーミィーでより本格的なサウンドとなりました。作詞作曲編曲は全てYAFが行っており、ボーカル以外のレコーディングはYAFによる宅録で行っています。また、1stアルバムで人気のあった「bird cries」をボーカルを変えて、リメイクにて収録されています。〈Cosmicdust〉日本人男性のY.A.F.が2002年からスタートさせた宅録ソロ・ユニット。2006年に1stアルバム「snow noise assemblage」を自主制作で販売。2008年、1stEP「enjoy everything」発売。2009年には、CLUB AC30オムニバス「Never Lose That Feeling Volume 3」に参加。以降はEDMへの関心が高くなり活動を一時休止するものの、2021年に復活。同年、1stアルバムをアナログレコードにて再発。2022年9月、約16年振りの2ndアルバム「TACHYON」を発売し、2023年7月に3rdアルバム「sadness」を発売。メンバーはYAF(Vo,Gu,Ba,Programmings)、SiS K(Vo)。サポートメンバーはnata(Vo)。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- He's Trying Records / IMPORT / LP(レコード) / HTR001LP / 1008374286 / 2021年12月01日
売切 注文不可※入荷時からジャケットにダメージがありますので予めご了承くださいシューゲイザー・ファンから人気を博すUKレーベル=ClubAC30にも認められた日本人シューゲイズ・ソロユニット、Cosmicdustの2006年自主リリース作品が新興USレーベルからアナログ盤で再発!Cosmicdustは2002年に始動した、日本人男性のY.A.F.による宅録ソロユニット。2005年頃から本格的に楽曲制作をおこない、2006年に自主リリースのCD-R作品として本作『Snow Noise Assemblage』を発表。同年、Spotlight KidやRingo Deathstarrなどの作品で知られるロンドンの人気レーベル、Club AC30のオフィシャル・サイトで紹介されました。また、Club AC30が2009年に発表したコンピ作品『Never Lose ThatFeeling Volume Three』にMy Bloody Valentineのカヴァー曲「To HereKnows When」で参加すると、より海外のシューゲイザー・ファンから認知されることに。ちなみにこのコンピ作品にはPia FrausやUlrich Schnaussなどが収録されています。2010年に上梓された『シューゲイザー・ディスク・ガイド』に本作が取り上げられ、2021年夏に発行されたその改訂版である『シューゲイザー・ディスク・ガイド revised edition』にも継続して掲載。という、知る人ぞ知る的な存在だったCosmicdustですが、このたび、約15年振りにホワイト・ヴァイナル&ゲートフォールド仕様の2枚組アナログ盤として、アートワークも一新されてリイシュー!ここ数年、日本のシューゲイズ・バンドをリリースする海外レーベルが世界各地で登場し始めており、本作はカリフォルニア州サンディエゴの都市、サンマルコスを拠点にする新興レーベル=He's Trying Recordsからのリリース。アルバムの内容は、My Bloody ValentineやMedicineらの影響を感じさせる割れんばかりのギター・サウンド、The Jesus & Mary Chainを彷彿させるノイジーなポップ・チューン、さらにはSlowdive直系なアンビエント風味な楽曲などバラエティに富んだ力作。宅禄特有なローファイさも加味された轟音も聴きどころです!¥3,630 (税込)ご注文できません
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