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Neibissのhyunis1000による待望のソロ・アルバム!
- EPOCH / JPN / CD / 1008859074 / 2024年05月18日
売切 注文不可hyunis1000の2nd アルバムがEPOCHから待望release。■hyunis1000 / プロフィール2000年生まれ、神戸を中心に活動するラッパー。トラックメイカー/DJ/ラッパー・Ratiffとのユニット・Neibiss、同世代のコレクティブ・Nerd Space Program、どんぐりずとのユニット・DOMBIESSのメンバーとしても活動中。SPACE SHOWER TV『BLACK FILE』でのインタビュー動画の公開やRed Bullが企画するマイクリレー『RASEN』への抜擢、ロンドンを拠点とするパーティー『Keep Hush』の日本公演に出演するなど躍進を続ける。2022年1月にファーストアルバム『NERD SPACE PROGRAM』、2023年1月にビートメイカー/DJ・carolineとの共作『SNOWDOME』を発表。その持ち前のラップスキルの高さから、全国各地のヘッズや音楽評論家の間で話題となり、一躍注目を集める。2023年11月には神戸のセレクトショップ・EPOCHからセカンドアルバム『KUPTYTH』を発表。全国5都市でのリリースツアーを予定しており、今最も注目すべき若手ラッパーの1人であることは間違いない。 (メーカー・インフォメーションより)¥2,000 (税込)ご注文できません -
- RC SLUM / JET SET / JPN / 7"(レコード) / JS7S332 / 1008510234 / 2022年10月19日
売切 注文不可2000年生まれ、今年1月にファースト・フル・アルバム『NERD SPACE PROGRAM』をリリースした新進気鋭のラッパー、hyunis1000がアルバムにも収録されている"RUN"と"- khao nashi - 夏の終わりRemix"をカップリングした初の7インチ・シングルをリリースです!2018年から活動を開始。トラックメイカー/DJ/ラッパーであるRatiffとのユニットNeibissや、同世代のコレクティ ブNerd Space Programのメンバーとしても活動するhyunis1000。コンスタントな楽曲リリースで、Neibissとしてもアルバム『HELLO NEIBISS』(2020)、『Sample Preface』(2021)をリリース。ライブ活動も年間100本をこなすペースと活発で、Shibuya PARCO ANNIVERSARY FESTIVALへの出演やSPACE SHOWER TVの番組"BLACK FILE"でのインタビュー動画の公開やRed Bullが企画するマイクリレー"RASEN"への抜擢などで一躍注目集める。様々なビートメイカーが参加して作り上げたエレクトロニック・ミュージック、ヒップホップ、実験、ダンス・カルチャー、ネット文化が 入り組んだ多彩な楽曲群と、hyunis1000が現場や自身の生活から経験した要素を織り込んだアルバムから、"走り続ける限り青 春は死なない" と謳う彼の代表曲とも言える"RUN"をA面に収録。ライブでも映えそうなアクティブさとネット・カルチャーの感覚、正統派90'sヒップ・ホップの要素とエレクトロニカが入り混じった ような爽やかなトラックが新感覚のサマー・チューン"- khao nashi - 夏の終わりRemix"をB面にカップリング。彼の魅力である悪ふざけと繊細さと純情さの絶妙なバランスが感じられる1枚です!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- RCSLUM RECORDINGS / JPN / CD / RCSRC026 / 1008416435 / 2022年01月26日
売切 注文不可※13曲目に記載されておりました「hyunis1000 in Earth (acappella) 」は、実際は未収録となります。予めご了承くださいませ。2000年生まれ、神戸を中心に活動する新進気鋭のラッパー、hyunis1000の待望のファースト・フル・アルバム『NERD SPACE PROGRAM』がリリース!! 瑞々しい類い稀なセンスが本作によってシーンに衝撃を与える!!この作品は2022年のラップ・ミュージックの最前線の一つのあり方を提示する。ゲーム音楽、健全な上昇志向とメイク・マネーの願望、ある種のインディ・ロック的な感傷、ラッパーの必須条件である安定感のあるヴォイスとフロウ、複数のビートメイカーによる多彩なビート。本作の背景に、豊饒なエレクトロニック・ミュージック、ヒップホップ、実験、ダンス・カルチャー、ネット文化、その他さまざまな経験と現場があることは想像に難くない。聴けば間違いなくその一端に触れることができる。『NERD SPACE PROGRAM』というタイトルは、hyunis1000が所属するコレクティヴの名でもある。悪ふざけとナンセンスと繊細さと純情の絶妙なバランスをふくめ、NSPの音楽と表現には未来への可能性しかない。 ratiff(Neibiss) · RUN(ratiff's can't keep runaway remix)/hyunis1000■アーティストコメントあの作品の内側には地図があって、そこにはまだ何も記されていなかった。結局のところ、ヤンキーとオタクは極地という点で似通っているように思う。初めて出会った彼の精神と身体の釣り合い方はとてもStrangeに見えた。約束は、たかが口約束かもしれないけど、果たすことで確信が深まる。早くてもいいことばかりじゃないけど、急ぎたくなるのは何故なのか。彼らはいま新しいところに向かっている。確かに全てはタイミングなんだけど、今回そのタイミングは必然に思えた。完璧に近かった。"走り続ける限り青春は死なない"誰に審査されずとも輝き続ける存在がここにいる。確信がなければ、誰が何を言ってても無駄だ。このアルバムはhyunis1000への信用を更に確固たるものにするだろう。by NGR(CLUTCH TIMES)■hyunis1000プロフィール2000年生まれ、神戸を中心に活動するラッパー。2018年から活動を開始し、トラックメイカー/DJ/ラッパーのRatiffとのユニットNeibissや、同世代のコレクティブNerd Space Programのメンバーとしても活動中。コンスタントな楽曲リリースと、年間100本ほどのLIVEを行うなか、Shibuya PARCO ANNIVERSARY FESTIVALへの出演や、Neibissとしてアルバム『HELLO NEIBISS』(2020)、『Sample Preface』(2021)をリリースするなど、着実に実績を積み重ねていく。SPACE SHOWER TV『BLACK FILE』でのインタビュー動画の公開やRed Bullが企画するマイクリレー『RASEN』への抜擢など、いま一躍注目を集めている。¥2,500 (税込)盤質:- S
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