-
ニューヨーク出身のマルチ奏者のVerveからの第2弾アルバム
- VERVE / IMPORT / LP(レコード) / 6537676 / 1008858421 / 2024年06月21日
売切 注文不可★昨年アニメ映画が興行収入13億を突破、第47回日本アカデミー賞においても「優秀アニメーション作品賞」と「優秀音楽賞」を受賞するなど、現在までにシリーズ累計1,200万部を超える大人気ジャズ漫画“BLUE GIANT”シリーズの最新章『BLUE GIANT MOMENTUM』より、作中で沢辺雪祈が作曲した楽曲「MOMENTUM」がデジタル・リリースされ話題となっている、ニューヨーク出身のマルチ奏者のジュリアス・ロドリゲスのVerveからの第2弾アルバムがリリース。■2022年リリースのVerveデビュー作『Let Sound Tell All』以来2年ぶりの本作はソランジュ、ホールジー、ビリー・アイリッシュら錚々たる面々のアルバムをプロデュースした経歴を持つ、ティム・アンダーソンと共に制作され、ゲストにはキーヨン・ハロルド、ネイト・マーセロー、ジョージア・アン・マルドロウと、ジャズ界注目のミュージシャンが参加。また、独特なサウンドでジャンルレスに人気を集めるDijonの人気曲「Many Times」のカヴァー曲も収録されている。■ジュリアスは「私にとってこのアルバムは『エヴァーグリーン(時を経ても色あせない)』という意味を体現しています。各曲が示す様々な世界観の中で、自分自身の表現に正直であることを目指しました。ジャンルやレーベルに先入観を持たれるのではなく、音楽そのものを大切にすることをこれからも貫いていきたいと思っています。このアルバムのジャンルは私自身です。私はただ皆さんが知っているようなジャズ・ミュージシャンになりたいわけではないのです。私の使命は皆さんが知っていることや期待していることから抜け出して、ただ好きなことをやるだけなんです」と語っている。¥5,940 (税込)盤質:- B
-
漫画『BLUE GIANT』シリーズのアメリカ編、最新章ニューヨーク編を繋ぐ重要ナンバーの音源がアナログで発売!
- ユニバーサルミュージック / JPN / 7"(レコード) / UCKJ9014 / 1008828305 / 2024年06月26日
売切 注文不可※7" / 45RPM / カラー・ヴァイナル大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』シリーズのアメリカ編『BLUE GIANT EXPLORER』と最新章ニューヨーク編『BLUE GIANT MOMENTUM』を繋ぐ重要ナンバーの音源がアナログで発売!●アメリカで新たなバンド“ダイ・ミヤモト・モメンタム”を結成しツアー中の主人公のサックス奏者・宮本大が、ボストンで、かつて日本で結成していたバンドのピアニスト=沢辺雪祈と再会し、新たなバンドのために作曲を依頼。お互いを認め合っていた二人の運命が交差する中で登場し、大団円を迎えるアメリカ編に花を添えるオリジナル楽曲“MOMENTUM”。●今回、ニューヨークに拠点を置く名門ジャズ・レーベル=Verveの協力のもと制作され、同レーベル所属の注目若手ピアニスト=ジュリアス・ロドリゲスが演奏を担当し音源化が実現。●カップリングには、このアナログでしか聴けない同曲の別ヴァージョンを収録。- 限定版
¥2,200 (税込)ご注文できません -
ニューヨーク出身のマルチ奏者のVerveからの第2弾アルバム
- VERVE / IMPORT / CD / 6537675 / 1008858418 / 2024年06月14日
廃盤★昨年アニメ映画が興行収入13億を突破、第47回日本アカデミー賞においても「優秀アニメーション作品賞」と「優秀音楽賞」を受賞するなど、現在までにシリーズ累計1,200万部を超える大人気ジャズ漫画“BLUE GIANT”シリーズの最新章『BLUE GIANT MOMENTUM』より、作中で沢辺雪祈が作曲した楽曲「MOMENTUM」がデジタル・リリースされ話題となっている、ニューヨーク出身のマルチ奏者のジュリアス・ロドリゲスのVerveからの第2弾アルバムがリリース。■2022年リリースのVerveデビュー作『Let Sound Tell All』以来2年ぶりの本作はソランジュ、ホールジー、ビリー・アイリッシュら錚々たる面々のアルバムをプロデュースした経歴を持つ、ティム・アンダーソンと共に制作され、ゲストにはキーヨン・ハロルド、ネイト・マーセロー、ジョージア・アン・マルドロウと、ジャズ界注目のミュージシャンが参加。また、独特なサウンドでジャンルレスに人気を集めるDijonの人気曲「Many Times」のカヴァー曲も収録されている。■ジュリアスは「私にとってこのアルバムは『エヴァーグリーン(時を経ても色あせない)』という意味を体現しています。各曲が示す様々な世界観の中で、自分自身の表現に正直であることを目指しました。ジャンルやレーベルに先入観を持たれるのではなく、音楽そのものを大切にすることをこれからも貫いていきたいと思っています。このアルバムのジャンルは私自身です。私はただ皆さんが知っているようなジャズ・ミュージシャンになりたいわけではないのです。私の使命は皆さんが知っていることや期待していることから抜け出して、ただ好きなことをやるだけなんです」と語っている。¥2,970 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
-
メジャー・デビュー・アルバムがVerveから登場
- VERVE / IMPORT / CD / 00602445318834 / 1008482935 / 2022年06月10日
売切 注文不可ピアニスト、ドラマー、プロデューサーとしてマルチに活躍するジュリアス・ロドリゲスのメジャー・デビュー・アルバムがVerve から登場! ■ロドリゲスはジュリアードを中退し、A$AP Rocky, cautious clayらとツアーした後、デビューアルバムで独自のサウンドパスを確立しているまだ23歳の大注目株! ■ジャズ界の長老、ポップス界、インディーズ界を問わず、その卓越した技術、ヨーダのような複雑なメロディへの理解を持ち、ジョージ・マーティンにインスパイアされたプロダクションで驚かせるロドリゲスは、その音に対する敬意で注目を集め、誰がどのように分類しようとも、彼にしか成しえないサウンドを創造する。 既にリリースされている先行シングル、「Gift Of The Moon」はトランペットが重なり合うサイケデリックなナンバーで、ロイ・ハーグローブやサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドに通じるハイレベルなプロダクションが特徴的だ。ロドリゲスはこの曲を「ソロ・セクションがないので、伝統的なジャズの曲ではない、私が書いた最初の曲」と呼んでいる。彼はこの曲をどうするか何年も悩んだ末、2019年にトランペット奏者のジベトン・ゲリンに既存の録音の上にソロを依頼した。ロドリゲスはゲリンの3つのテイクのうちどれかを選ぶことができず、「だから全部を同時に使って、今の形になったんだ」という。これは、ジョージ・マーティンと、彼が若い頃に憧れたビートルズのスタジオ・ハックから、また、故ハーグローヴがトラックをオーヴァーダビングしたレコーディングから、彼が身につけたトリックである。ジュリアスのシンセサイザー・パートとオニキスの仲間であるニック・ハキムの言葉のないヴォーカルが加わり、見事なインストゥルメンタル・ミニチュアが完成。■本作は、ゴスペル、ジャズ、クラシック、R&B、ヒップホップ、実験、プロダクション、そして卓越した技術力を大鍋でかき回して、注目を集める素晴らしいデビュー作。11歳の頃にロドリゲスは、スモールズ・ジャズ・クラブでジャズの腕を磨き、お気に入りのエリントンの曲 ""Take the A Train"" を演奏して聴衆を沸かせたそう。そして2018年にジュリアードを中退し、厳格なカリキュラムをシッカリとこなし、A$AP Rockyとツアーを行うようになった。そしてついに2022年の今、ロドリゲスは、モンク、コルトレーン、ソランジュ、ジェームス・ブレイク、サンファなど、彼の人生と影響を織り込んだ素晴らしい本作をリリース。 ライヴの即興演奏とハイレベルなプロダクションが複雑に組み合わさった作品で、Gen-Zジャズと呼ばれるように、ジュリアス・ロドリゲスの演奏する「音楽」を聴くと、それは歴史に精通し、現代の文脈を意識したモダンなサウンドであることがわかるはず。彼の音楽は、新しいスタンダードと音楽の先駆者としての未来をあえて想像させる。ポップス、ヒップホップ、ダンスがメロディ、ハーモニー、リズムに影響を与える雰囲気の中で育った前衛集団だから、もちろんそれは彼らの即興演奏のDNAの一部でもあるのだ。そして、それがジュリアス・ロドリゲスのサウンドテルズであり、聴く人を選ぶのである。¥3,300 (税込)盤質:- A
-
メジャー・デビュー・アルバムがVerveから登場
- VERVE / IMPORT / LP(レコード) / B0034908-01 / 1008482936 / 2022年06月10日
売切 注文不可※LPピアニスト、ドラマー、プロデューサーとしてマルチに活躍するジュリアス・ロドリゲスのメジャー・デビュー・アルバムがVerveから登場! ■ロドリゲスはジュリアードを中退し、A$AP Rocky, cautious clayらとツアーした後、デビューアルバムで独自のサウンドパスを確立しているまだ23歳の大注目株! ■ジャズ界の長老、ポップス界、インディーズ界を問わず、その卓越した技術、ヨーダのような複雑なメロディへの理解を持ち、ジョージ・マーティンにインスパイアされたプロダクションで驚かせるロドリゲスは、その音に対する敬意で注目を集め、誰がどのように分類しようとも、彼にしか成しえないサウンドを創造する。 既にリリースされている先行シングル、「Gift Of The Moon」はトランペットが重なり合うサイケデリックなナンバーで、ロイ・ハーグローブやサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドに通じるハイレベルなプロダクションが特徴的だ。ロドリゲスはこの曲を「ソロ・セクションがないので、伝統的なジャズの曲ではない、私が書いた最初の曲」と呼んでいる。彼はこの曲をどうするか何年も悩んだ末、2019年にトランペット奏者のジベトン・ゲリンに既存の録音の上にソロを依頼した。ロドリゲスはゲリンの3つのテイクのうちどれかを選ぶことができず、「だから全部を同時に使って、今の形になったんだ」という。これは、ジョージ・マーティンと、彼が若い頃に憧れたビートルズのスタジオ・ハックから、また、故ハーグローヴがトラックをオーヴァーダビングしたレコーディングから、彼が身につけたトリックである。ジュリアスのシンセサイザー・パートとオニキスの仲間であるニック・ハキムの言葉のないヴォーカルが加わり、見事なインストゥルメンタル・ミニチュアが完成。■本作は、ゴスペル、ジャズ、クラシック、R&B、ヒップホップ、実験、プロダクション、そして卓越した技術力を大鍋でかき回して、注目を集める素晴らしいデビュー作。11歳の頃にロドリゲスは、スモールズ・ジャズ・クラブでジャズの腕を磨き、お気に入りのエリントンの曲 ""Take the A Train"" を演奏して聴衆を沸かせたそう。そして2018年にジュリアードを中退し、厳格なカリキュラムをシッカリとこなし、A$AP Rockyとツアーを行うようになった。そしてついに2022年の今、ロドリゲスは、モンク、コルトレーン、ソランジュ、ジェームス・ブレイク、サンファなど、彼の人生と影響を織り込んだ素晴らしい本作をリリース。 ライヴの即興演奏とハイレベルなプロダクションが複雑に組み合わさった作品で、Gen-Zジャズと呼ばれるように、ジュリアス・ロドリゲスの演奏する「音楽」を聴くと、それは歴史に精通し、現代の文脈を意識したモダンなサウンドであることがわかるはず。彼の音楽は、新しいスタンダードと音楽の先駆者としての未来をあえて想像させる。ポップス、ヒップホップ、ダンスがメロディ、ハーモニー、リズムに影響を与える雰囲気の中で育った前衛集団だから、もちろんそれは彼らの即興演奏のDNAの一部でもあるのだ。そして、それがジュリアス・ロドリゲスのサウンドテルズであり、聴く人を選ぶのである。¥4,840 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.22
トピック
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.23
トピック
2026.10.23
ソウル・ブルース
2026.10.23
ヒップホップ・R&B
2026.10.23
クラシック
2026.10.23
クラブ・ダンス
2026.10.23
レゲエ
2026.10.23
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.23
ジャズ
2026.10.23
プログレッシヴロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル