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MELODIES RECORD CLUB #003: HUNEE SELECTS
DIGITAL JUSTICE/DOROTHY ASHBY/FRANTZ TUERNAL
クラブミュージック・ダンスミュージックFOUR TET, BEN UFOに続く第三弾はRUSH HOURが誇る世界トップレベルのセレクター HUNEE!!
- MELODIES INTERNATIONAL / IMPORT / 12"(レコード) / MRC3 / 1008563079 / 2022年10月26日
売切 注文不可大推薦盤!!!! FLOATING POINTS主催MELODIES INTERNATIONALが手掛けるDJ'S ラウドカット・オムニバス・シリーズ MELODIES RECORD CLUB 第三弾は RUSH HOURのHUNEE!!!!FOUR TET、BEN UFOに続いて今回も見逃し厳禁の最強カップリング音源集!!!デトロイトテクノ史上屈指のアンビエントとして知られる DIGITAL JUSTICE。DERRICK MAYのTRANSMATレーベルのサブレーベルである FRAGILEがライセンスリリースしたことで知られる、恍惚のソウルフル・デトロイトアンビエント傑作。オリジナル・リリースはかつてJOY DIVISIONやNEW ORDERのマネージャーだった Rob Gretton のレーベル ROBS RECORDSからのリリースで、DIGITAL JUSTICEのメンバーがスタジオでジャムを行ったことで偶然生まれた13分の魔法的音楽。(メンバーには元J-WALKのMartin Desai, Metamaticから作品をリリースするJohn Foxx & Louis GordonのLouis, エンジニアで電気グルーヴ「フラッシュパパ」にも参加したSimon Crompton)逆面には、女性ハープ奏者 Dorothy Ashbyによる1970年作「The Rubáiyát Of Dorothy Ashby」収録の"For Some We Loved"。かつてSUN RAのバンドに所属しRamsey LewisやMarlena Shawの作品に携わった Richard Evans がプロデュース。レアグルーヴ、サンプリング・ソースとしてHIPHOP、SOUL、FUNKのDJから愛される同アルバムに収録されたスピリチュアル・ジャズ傑作。マルティニーク島から生まれたフラメンコ・ズークのレア・マテリアル Frantz Tuernal"Koultans"。ロンドンのサウンドシステム GIANT STEPSのパーティーでHUNEEが朝方3回プレイしたほど愛する哀愁のKILLER ZOUK。全曲リマスターとハーフスピード・カッティングをMatt Colton (Metropolis Studios)が手掛けている。¥2,970 (税込)ご注文できません
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