The Otals
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オルタナティブ・シューゲイザーデュオ The Otals 初のレコード盤
- Pヴァイン / JPN / 7"(レコード) / P76727 / 1009133116 / 2026年02月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送オルタナティブ・シューゲイザーデュオ The Otals 初のレコード盤 リリース決定! 心象ではなく物語を基軸とした、新感覚のポッ プ・シューゲイズ、飽和するギターサウンドと男女ボーカルの ハーモニー、そしてジャンルのセオリーに囚われないリズミッ クで軽やかなメロディーで描く、総天然色のサマー・チューン!オルタナティブ・シューゲイザーデュオ The Otals (ザ・オタルズ)が 2025 年 7 月にリリースした渾身 のフルアルバム『 All Imperfect Summerland 』より、カットアップシングルがキャリア初のレコー ド盤でのリリース。心象ではなく物語を基軸とした、新感覚のポップ・シューゲイズ。飽和するギ ターサウンドと、男女ボーカルのハーモニー、そしてジャンルのセオリーに囚われないリズミッ クで軽やかなメロディーで描く、総天然色のサマー・チューンだ。カットアップシングルとして選ばれた「アンチソーダにいわせれば」は冗談めいた何気ないやりとりを鮮やかに切り取ったバンドの現在を象徴する楽曲。90’s~00’sオルタナティブの影響が色濃い、激しく歪んだギターサウンドと、何重にも重ねられたバックコーラスをサウンドの核としたポップ・ソング。「シュシュをあげるよ」は、USインディーの系譜を受け継いだ、アグレッシブで疾走感溢れるビートに乗せて展開されるオルタナティブな楽曲。暗がりに手を伸ばす、少しズレた励ましの言葉が胸を打つ、短編小説のようなストーリー性を持った歌詞も魅力の一つだ。バンドのアートワークに一貫して使用されている、カートゥーンめいた特徴的なアートワークもファンを惹きつけている。シューゲイザーらしからぬポップな音楽性を象徴するような独特な佇まいにも注目が集まっている。アウトレット20%OFF ¥2,500 (税込)
¥2,000 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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『恋と喪失、死と不思議』The Otals 2nd.AL “All Imperfect Summerland”リリース
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMGR0008 / 1009084548 / 2025年08月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送『恋と喪失、死と不思議』The Otals 2nd.AL “All Imperfect Summerland”リリース『恋と喪失、死と不思議』全17曲入りの大ボリュームで贈るThe Otalsの2nd.フルアルバムが2025年7月30日にリリースされる。壁のような歪みとベルのように響くクリーンなギターサウンドを使い分け、オルタナティブを主軸としつつ、エレクトロやダンスサウンドまで取り込んだバラエティに富んだ楽曲群を、ファックス・マリーナのふたりによる特徴的な男女ボーカルのハーモニーと、ジャンルのセオリーに縛られないリズミックでポップなメロディーラインの力で一貫したバンドのカラーにまとめ上げた大作。『すべて不完全な夏の王国』と題された本作は、少年文学から影響を受けたという楽曲が多く収録されており、『永遠と一瞬』を対比させた日々の何気ないやり取りを克明に切り取った現代劇から、吸血鬼や魔法使い、幽霊など、ファンタジックなモチーフまでさまざまに入り乱れる短編集のような味わいを堪能できる。ポップで明るいメロディーで構成され、歌詞もどこか砕けた口語混じりだが、その裏に死や喪失の影がひっそりと散りばめられており、それぞれの楽曲に複雑な陰影をつけている。『自分達の強みを全て活かした総力戦』と銘打たれ2年以上前からこの夏を描くためだけに水面下でひたすら準備をが続けられていたという、新たな金字塔を狙うThe Otalsの野心的な決定盤。X | https://twitter.com/Otals_jpInstagram | https://www.instagram.com/otals_jpYouTube | https://www.youtube.com/@Otals_jp- 特典終了
アウトレット30%OFF ¥3,300 (税込)
¥2,310 (税込)
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初ライブの勢いをそのままに詰め込んだ7曲入りのEP。
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMGR0006 / 1008995688 / 2025年02月19日
売切 注文不可The Otalsの新作EP.『The 100 Things』が到着!The Otalsの新作EP.『The 100 Things』は、2024年8月4日に活動開始から実に3年の時間を経て初のライブにしてワンマンライブ『To The (Blue) Moon And Back』、その直後の同8月に制作を開始し9月の上旬には全ての楽曲が完成していたという、初ライブの勢いをそのままに詰め込んだ7曲入りのEP。フィジカル版には8曲目に”イヴとアリス”が追加で収録されている。今作は、前作『Destroy My Memory』でのエレクトロとJ-popをテーマに『セカイ系』物語を描くというドラマチックでスケールの大きい作品作りとは異なり、バンドサウンドを中心に据えたシンプルな楽曲とアレンジが目立つ、ある種オタルズの原点回帰と捉えることができるかもしれない。しかし、冒頭に収録された『ムテキノユウエンチ』は、攻撃的なベースラインと歪み切ったボーカルによるダーティーなサウンドと、曲中で突然リズムとメロディが急加速するカオティックなナンバー。歌詞も破滅的なカジノでの一夜を描いた暴力的なもので、既存のオタルズのイメージとは大きく異なる挑戦的な新基軸。さらに、ドラゴン少女との友情を描く『ドラゴンなんだって』や、離散した家族への気持ちを娘の視点から描いた(と考察されている)『ウチは泣きそーです』、停滞した雰囲気が充満した車中でのやり取りを描いた『このまま、海まで』など、これまでのオタルズのイメージであった『甘酸っぱいボーイ・ミーツ・ガール』的な物語からは少し距離をとり、よりバラエティに富んだ色使いが見られるバンドの世界観を外側に押し広げた楽曲が中心となったEPだと捉えることもできる。サウンド面もシンプルになり、前作までよりファズギターやドラムの存在感が強く、よりフィジカルなイメージが強調されている。エイトビートとパワーコードというあまりにシンプルなアレンジメントが彼らのルーツであるインディーポップや00年代のオルタナティブと紐づいていることは想像に難くないが、ポップソングの方法論が一般化し、コードやリズムが複雑化し続けている現代において、対局をなす無骨なアレンジはむしろ新鮮だ。それでいて感情に身を委ねるような激しいものではなく、ある種の穏やかさや少し冷めた青年の視点を持ったオタルズらしいカラフルな物語が宝物のように詰め込まれた『懐かしくも新しい』一枚。¥2,200 (税込)ご注文できません -
一気に支持を広げたThe Otalsの約1年ぶりの単独作品集"Destroy My Memory" が到着!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMGR0005 / 1008864278 / 2024年06月19日
売切 注文不可2023年5月に初のフルアルバム”U MUST BELIEVE IN GIRLFRIEND”をリリースし、一気に支持を広げたThe Otalsの約1年ぶりの単独作品集"Destroy My Memory" が到着!前述のアルバムの出来栄えに完成前から手応えを感じていた彼らが『ファンに飽きられるのも、がっかりされるのも”このタイミング”』と位置づけた『名作の次の一手』がこのEP。以前までのユースフルな輝きだけでなく、絞り出すような感情や、心の暗がりにも踏み込んだオタルズの進化が感じられる。大胆にドラムンベースを取り入れた”アステロイド・フォーク”、 90'sJ-Pop的なコード進行がダイナミックに展開する”スランバーワンダーランドへようこそ”、さらに『古い日本のアニメソングを集めたトリビュートアルバムに入ってる感じ』をイメージし、大胆にもいわゆる『オケヒ』を導入した"ウェンズデーにおまかせ!"など、楽曲やアレンジはこれまで以上に挑戦的かつ・バラエティーに富みながら、オタルズの根源的なサウンドはそのまま、うまく融合・発展させることに成功している。ファンのブログに掲載されていた"オタルズはセカイ系の雰囲気を感じる"という分析を面白く感じたメンバーが『彗星の衝突によって世界が滅亡する』というテーマで作成した《セカイ系》コンセプトEP。全6曲収録だが、フィジカル版には7曲目に”月まで行って帰れるくらい”が追加で収録されている。■ProfileJune FAXxxxxx と Marina Timerの従兄妹2人によるシューゲイザーデュオ。2021年3月にEP”The Night Swallows”を無料公開しデビューを飾った。インディーポップに接近した甘いメロディと”Pet Sounds”的なコーラスワークを持ち味としている。アメリカンカートゥーンをイメージさせるアートワークも相まって、既存のシューゲイザーシーンでは類を見ない独自路線を突き進む、自称”世界一とっつきやすいシューゲイザー”- 特典終了
¥2,200 (税込)ご注文できません -
生活感と親密さを感じさせる、カートゥーン・シューゲイズ“The Otals”
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMG003 / 1008755295 / 2023年11月08日
売切 注文不可シューゲイザーというジャンルでありながら生活感と親密さを感じさせる、カートゥーン・シューゲイズ“The Otals”最新EPは西洋オルタナからの影響と、シティポップをはじめとしたジャパニーズポップスの影響が調和したシンプルで聴き心地の良い一枚。公開を終了していたThe Otalsの1st.EP“The Night Swallows”が、全曲リミキシング、リマスタリング、さらにリレコーディングを伴って新たな音像を手に入れた。浮遊感ときらめきのオタルズサウンドの、そのスタート地点であり、数多のリリースを経た現在地が重なる意欲作。¥2,200 (税込)ご注文できません -
The Otalsが放つ、金字塔打ち立てる気満々の 17曲入り1stフルアルバム。
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMG002 / 1008646269 / 2023年05月01日
売切 注文不可The Otals の1stフルアルバム『U MUST BELIEVE IN GIRLFRIEND』が発売! 3.そしてチャイナブルー /The Otals―The Otalsが放つ、金字塔打ち立てる気満々の 17曲入り1stフルアルバム。どこまでもメロディーがポップで、ギターが歪んだギターが爆音でかき鳴らされ、それでいてどこかクールな、まるで少年の夢のような煌めきに満ちたサウンドが時間いっぱいに詰め込まれている。4.波ちゃんとバク /The OtalsTeenage Fanclubやスーパーカー、そしてBeach Boysに多大な影響を受けたというThe Otalsは、ヒットチャートに正面から逆行するように歪んだ(あるいは歪みすぎた)ギターとシンプルな8ビート、その上に男女ボーカルのハーモニーを強みとしたスタイルで、2021年のデビューから今作まで一貫したスタイルを磨き上げてきた。かと思えば、ハウスDJやエレクトロSSW PaperCloudの参加楽曲もあり、シンセサイザーを用いたニューゲイザー的なアレンジもさらりとこなし、長尺のアルバムを通して聴ける工夫が散りばめられており抜け目がない。13.サマータイム.JPG /The Otalsすでに夏のアンセムとして定着しつつある定番曲に加え、リテイクやリアレンジを重ね新たに生まれ変わった楽曲、さらにはデビュー時から温め続けた新曲も加えた、衝動と野心と煌めき満載の一枚だ。どれだけ遊んでも使い尽くせない夏の日のように、味わい尽くせない青さを楽しんで欲しい。✭封入特典:”The Otals”ステッカー付!✭¥3,300 (税込)ご注文できません -
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMG001 / 1008584727 / 2022年12月07日
売切 注文不可オルタナシューゲイザーデュオのThe Otalsによる3rdEP "Farewell, Our Cabbagefields"全曲が過去のキャリアから引き継いだ楽曲であり、特別な思い入れがあるという本作は、何度もレコーディングが中断し、試行錯誤を重ねながら磨きあげた渾身の一枚。全編通してシンセサイザーを一切使わずに、ビッグマフによるファズサウンドを炸裂させた90'sオルタナ色の強い作品。楽曲はよりシンプルかつエモーショナルになり、演奏やアレンジも無駄が削ぎ落とされたことで、メロディーのポップさがさらに際立つ、全7曲!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BMG100 / 1008584729 / 2022年12月07日
売切 注文不可オルタナシューゲイザーデュオThe Otalsによる2ndEP『Psycho Archemist』ファズギターとコーラスのハーモニーを転がるようにポップなメロディーが泳ぐ『ポップシューゲイザー』の快作。持ち味としてきたポップセンスを遺憾なく発揮しながらも、どこか陰のある印象を与える楽曲が並ぶ7曲入のEP。 『異端』をテーマとした今作は、社会や時代というこれまでの『シューゲイザー的幻想世界』とは異なる現実を歌う反面、悪魔やゴーストなど、ファンタジー的要素をストーリーに組み込んだ楽曲もあり、統一感のあるモチーフに多様な切り口で挑む!!¥2,200 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / その他 / BMGR0003 / 1009270534
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