-
ソウル・アフロ・ジャズ・バンド約2年振りの新作7インチは混迷を極めるこの世界で、考えながら踊り続けるための最高のフロア・アンセム!!
- BRASS ROCKERS RECORDS / JPN / 7"(レコード) / BRR9 / 1009125278 / 2026年01月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ソウル・アフロ・ジャズ・バンド”Thiiird Place”のブランニュー7inchレコード!!混迷を極めるこの世界で、考えながら踊り続けるための最高のフロア・アンセム『PARTY IS ALIVE』が誕生!!「皆が踊れる音楽」の「皆」の幅をどう広げるのか試行錯誤し続けているバンド。尊敬です!カラフルな演奏と真摯なメッセージ。サウンドもマインドもソウルフル。真夜中に何回も裏返すであろう1枚。――マコイチ (思い出野郎Aチーム)東京のライブシーン、CLUBシーンにおいて大きな注目を集めた1st Album『This is Thiiird Place』(2024年作)からおよそ2年ぶりとなる新譜が到着。今回の7インチは”この世界でパーティーを続けることの意味”をテーマに制作された。Side-A “PARTY IS ALIVE”は、ボーカルギターKoichiro ToyodaとEnya Yuimaのツインボーカルをメインでフィーチャー。メロウな立ち上がりから、Gilberto GilのPalcoを彷彿とさせるようなミッドテンポなソウル/ブギーに広がっていく。パーティーの意味や生きる意味を歌う、名曲。Side-B “こころを失う前に”は、ボーカル・Enya Yuimaのフックを軸に、ボーカル陣がVerseを紡いでいくドラマティックな楽曲。平和を世界を願い、こころを保つための珠玉のゴスペルソウル。両A面と言うべき大充実の2曲に加えて、購入特典として、メンバーのShunsuke Fukudaが1stアルバムの楽曲からremixした2曲 “それから、どうする” “Miles Day Blues remix”の音源をDLファイルにて収録!◇◆◇更にディスクユニオン オリジナル特典◇◆◇ジャケットデザインステッカー付!※特典は無くなり次第終了となります。【プロフィール】■Thiiird Place2021年12月結成。バンド名の由来は、『家でも職場でも学校でもない、誰もが安心して集まれる場所』として名付けられた。音楽ファンを唸らせるアフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感と真摯なメッセージを有するバンド。個性溢れるボーカル陣・演奏陣が入り乱れる最大14人編成。Sly & the Family Stone~SUPERORGANISMにも通じるボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つバンドとして、まさに今の時代を生きる音楽として鳴らされている。 2022年5月より現メンバーとなり活動を本格化。小西康陽氏のレコメンドにより大きな話題となった1stシングル「Shoes」の他、1枚の7inchレコード、1枚のアルバムLPレコードを発表。ミュージック・マガジンのアルバムレビューでは、「2024年の日本で機能するソウルミュージックの誕生」と評され、東京のライブシーン、CLUBシーンにおいて注目を集めている。これまでの共演は、asuka ando、deadbeatpainters、ROMANTIC BABALÚ、矢舟テツロー、小西康陽、DEADKEBAB & PSYCHIC$、ROOTSTRIBE DUB SEPTET、オーサカ=モノレール、ASOUND、思い出野郎Aチーム、曽我部恵一、MUSIC FROM THE MARS、ロボ宙&VIDEOTAPEMUSIC、WACK WACK RHYTHM BAND、Ahh! Folly Jet、HEI TANAKA、GROUP、テニスコーツ、エマーソン北村、SAI (Ms.Machine)、TAMTAM、KONCOS、松田CHABE岳ニ、URBAN VOLCANO SOUNDS 、アラゲホンジ、PunPunCircle、TRUE VACANCES、ケバブジョンソン、砂の壁、blah bruh (吉澤成友+光永渉+千葉広樹)、DJ 高城晶平、eri (DEPT)、ug (CYDERHOUSE) など。 【instagram】【Thiiird Placeインタビュー】高揚感のなかにある深い内省と自問自答 ―Thiiird Place 7インチ・シングル『PARTY IS ALIVE』発売記念インタビュー (前編)¥2,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
- B
-
Thiiird Placeが大傑作1stフルアルバム『This is Thiiird Place』をリリース!
- 東洋化成 / JPN / LP(レコード) / TYOLP1051 / 1008825892 / 2024年05月22日
売切 注文不可ボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つ13人編成のアフロ・ソウル・ジャズ・バンド、Thiiird Placeが大傑作1stフルアルバム『This is Thiiird Place』をリリース! アフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感とメッセージを有するバンド、Thiiird Placeによる待望の1stアルバム。小西康陽氏のレコメンドにより大きな話題となった1stシングル「Shoes」をはじめ、カリビアン〜キューバン・テイストの「ears」、エネルギッシュなR&B/ソウルナンバー「それからどうする」、ライブではお馴染みだがサブスク未配信のPat Methenyカバー「Last Train Home」など、ヴァラエティに富んだ全9曲。コロナ禍に立ち上がった下北沢LIVE HAUS主宰のスガナミユウやSupercatsのヴォーカルEnya Yuimaほか、様々なバンド・プロジェクトを支える個性豊かなミュージシャンが集結し鳴らされるサウンド、発せられる真摯なメッセージは今の時代に響きます。マスタリングエンジニアはe-mura(Bim One Production)、ジャケットアートワーク、デザインはグラフィック・デザイナーの北山雅和が担当。2021年12月結成。バンド名の由来は、『家でも職場でも学校でもない、誰もが安心して集まれる場所』として名付けられた。音楽ファンを唸らせるアフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調とするサウンドと共に、万人に向けたポップネス・多幸感と真摯なメッセージを有するバンド。個性溢れるボーカル陣・演奏陣が入り乱れる13人編成。Thiiird Placeは、13人の個性が集うひとつの街のようなバンド。2021年12月に行った初ライブでは、ミュージックマガジンのライブレポートにて「今の時代に必要なバンドの誕生」と評された。Sly & the Family Stone~SUPERORGANISMにも通じるボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つバンドとして、まさに今の時代を生きる音楽として鳴らされている。メンバーは、コロナ禍に立ち上がったライブハウス/clubのLIVE HAUSを主宰するスガナミユウ、Enya Yuima、Andy Nagashima (aTTn)、Koichiro Toyoda(ソウルベイベーズ)、DJ/composerとして活躍するtommgn・福田俊介、しいねはるか、tadashi (ジャポニカソングサンバンチ/GORO GOLO)、プレイヤーとして様々なバンド・プロジェクトを支えている井上真也・松田耕太郎、ホーンセクションの原 慎一・ayumi・池田慎平。2022年5月より現メンバーとなり活動を本格化。2023年4月にリリースされた1st7inchレコード”Shoes”は東京のライブシーン、CLUBシーンにおいて大きな話題を呼んだ。これまでの共演は、asuka ando、deadbeatpainters、ROMANTIC BABALÚ、矢舟テツロー、小西康陽、DEADKEBAB & PSYCHIC$、ROOTSTRIBE DUB SEPTET、オーサカ=モノレール、ASOUND、思い出野郎 A チーム、GROUP、曽我部恵一、ロボ宙&VIDEOTAPEMUSIC、Tenniscoats、HEI TANAKA、Ahh! Folly Jet、Masatomo Yoshizawa, XTAL、wack wack rhythm band、エマーソン北村、TAMTAM、KONCOS、De Lorians、The Ratel、SAI (Ms.Machine)、松田 CHABE 岳ニ、DJ Small Circle of Friends など。HP | https://friendship.mu/artist/thiiird-place/¥3,960 (税込)ご注文できません -
1st 7"が大きな反響を呼んだ大注目のアフロ・ソウル・ジャズバンドよる2nd 7"!!
- JET SET / JPN / 7"(レコード) / JS7S396 / 1008745804 / 2024年01月10日
売切 注文不可2021年末に結成された東京のライブ・シーン~クラブ・シーンの才能が集う13人編成バンド。ヴィンテージ・ソウルを主眼に置いた傑作ダブルサイダー7インチがリリース。「家でも職場でも学校でもない、誰もが安心して集まれる場所」として名付けられたThiiird Place(サード・プレイス)の2作目となる7インチ・シングル。60s Stax~モータウンのヒット曲を彷彿させるリズムとブーガルーを組み合わせたセクションに、Enya Yuimaのソウルフルな歌唱とAndy NagashimaのRapをフィーチャーした"Pass the Soup、BPM63のスロー・ソウル・ナンバー"Miles Day Blues"をカップリング。現在進行形のフォーク~ソウル・ファンも思わずニヤリとしてしまうようなイントロも含め、Colemineなどソウル・リバイバル・レーベルの作品群とも呼応する注目作です。¥2,090 (税込)ご注文できません -
小西康陽も注目するアフロ・ソウルバンドが初の7インチをリリース!
- JET SET / JPN / 7"(レコード) / JS7S367 / 1008622394 / 2023年04月26日
売切 注文不可東京のライブシーン・CLUBシーンの才能が集う13人編成バンドThiiird Place。アフロ・ソウル・ラテン・ジャズを基調に、溢れるポップネス・多幸感とメッセージが詰まった7インチ!2021年末結成、『家でも職場でも学校でもない、誰もが安心して集まれる場所』として名付けられたThiiird Place (サード・プレイス)。本作はバンド初となる単独7インチレコードとして、また、東京のライブシーン、CLUBシーンを繋ぐ一枚として、JET SET、下北沢LIVE HAUS、渋谷FAMILYのトリプルネームでのリリースとなります。Side Aの"Shoes"は、ひとりひとりが履く靴になぞらえて、他者と自分を同一視することなく、他者の心情をくむことをさす”エンバシー”をテーマに制作された楽曲。Side B"i&i&i"は、フェラ・クティの"Roforofo Fight"を彷彿とさせるリズムに、ホーンセクション・鍵盤・ギターのアフロ・ジャジーなフレーズが絡み合うスリリングな展開のインスト曲。ボーダレス・エイジレスなアイデンティティと真摯なメッセージを持つバンドの魅力が詰まった1枚です。<小西康陽によるコメント>去年はじめて「Thiiird Place」のライヴを観て、ぼくは完膚無きまでにノックアウトされてしまった。いままでに観た日本のバンドのライヴで忘れられないのは1976年?に札幌で観た「めんたんぴん」。1978年の春に日比谷野音で観た「クリエイション」。同じく78年の秋に成城大学の学園祭で観た「野毛ハーレムバンド」。1986年の「ファントムギフト」。そして2022年に広島で観た「冗談伯爵バンド」。この冗談伯爵バンドのライヴから3ヶ月後に観たサード・プレイスは衝撃だった。ライヴの後でバンドのスポークスパースンであるスガナミさんに「いますぐレコードを作ってください」と直訴したが、そのとき自分のイメージしていたのは12インチ、あるいは33回転のLPレコードに長尺の楽曲が片面に1曲、もしくは2、3曲、という「ロング・プレイヤー」で「エクステンデッド」な音盤で、正直に言えば7インチ・シングルというのは意外だった。でも、今回の7インチはきっとこの素晴らしいバンドからの挨拶状であり、圧倒的に素晴らしいライヴへの招待状なのだと解釈している。あなたも「Thiiird Place」を体験してほしい。小西康陽Thiiird Place areVocal : スガナミユウVocal : Enya yuimaVocal : Andy NagashimaVocal, Guitar : Koichiro ToyodaGuitar : tommgn Electronic Piano : しいね はるかBass : 井上真也 Drums, Percussion : 松田耕太郎 Percussion : 福田俊介Percussion, Vocal : tadashiTrumpet : 原 慎一Alto Saxophone, Flute : ayumi Baritone Saxophone : 池田慎平¥2,090 (税込)盤質:- B+
- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル