|田 bo:ta
森宗(作曲)、森幹(作詞)の作家チームと、サウンドプロデューサー・KOHKI、デザイナー・NIBO、の4名で2020年にプロジェクト発足。信州の森家・1848築の古民家を文化発信の拠点とすべく、音楽×伝統建築再生による新たなプラットフォーム造りに取り組む。また、地元・信州新町の「ナッシュビル化」を100年計画としてコンセプトに掲げ、2022年に古民家修繕のクラウド・ファウンディングを実施。同年8月には「信州新町納涼大会」において、花火×生演奏の音楽プロデュースで地域にコミットし好評を得る。その後、デビュー作「二〇一九」と、ZINE『限界新書記』を発表し、グッズなども併せたCDボックス「ボータ・プロジェクト支援セット」を公式HPにて販売。2023年、本格的な古民家再生に着手。クラウド・ファウンディングのイベント皮切りに、独自のセンスでリノベーションされた空間でのライヴ、お茶会、講演会などを開催予定。
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混乱の日々に寄り添う、少しやんちゃな 大人のための音楽玩具!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / BOTA00001 / 1008634941 / 2023年03月16日
売切 注文不可地域の歴史に音楽でコミットしていく、"|田 bo:ta(ボータ)"による 「二〇一九」予てから信州新町(長野)を活動拠点としてきた音楽家・KOHKIが、プロジェクト・メンバーの受け継ぐ旧家の伝統建築に着目し、地域の歴史に音楽でコミットしていくグループとして2022年にスタート。デビュー作となる「二〇一九」は森宗(作曲)、森幹(作詞)ら作家陣による楽曲と、音楽プロデューサー・KOHKIのサウンド・プロダクション、そしてデザイナー・NIBO、4名のコラボレーションで制作。メンバーの故郷・信州新町(長野)での暮らしから不意にこぼれ落ちた日々の断片を、山々にエコーする、ナチュラル・サイケデリアとして表現。王道のオルタナティヴ・ミュージック!細野晴臣、ピンク・フロイドなど音楽的ルーツを感じさせながら、ワールド・ミュージックや日本の伝統音楽への隠し切れない羨望が滲む…最後に残るのは、素朴で温かなメロディ。―混乱の日々に寄り添う、少しやんちゃな大人のための音楽玩具「二〇一九」、ぜひご一聴ください!!¥3,000 (税込)ご注文できません
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