-
三好誠(RUMANIA MONTEVIDEO)× Litsuko(元・少年ナイフ)のオルタナ・ユニット最新作!
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / CD / TTRCD006J / 1009314148 / 2026年11月25日
予約 商品が発売になり次第発送三好誠(RUMANIA MONTEVIDEO)× Litsuko(元・少年ナイフ)のオルタナ・ユニット最新作!シューゲイザー×パワーポップが織りなす「超ノイジー&超ポップ」な極上サウンド。全曲シングル級の傑作!RUMANIA MONTEVIDEOの三好誠と、元SHONEN KNIFEのLitsukoによって2021年に結成されたオルタナティヴ・ロック・ユニット、MOPHING PEOPLE。 彼らのサウンドを定義付けるのは、爆音ノイズと中毒的なメロディが織りなす「超ノイジー&超ポップ」なコントラストだ。インディー/シューゲイザーの感性に日本的な叙情美を落とし込んだ独自のスタイルで、1st EPはiTunesオルタナティヴ・チャートで首位を獲得。米「adult swim」のコンピレーション『Japan Is Loud』にも抜擢され、瞬く間にグローバルな注目を集めた。待望の2ndフルアルバム『res andres』は、バンドがオルタナティヴ・ロックの象徴として深化を遂げたことを証明する作品だ。シューゲイザーやローファイといった根幹の魅力を引き継ぎながらも、マスロックやパワーポップなどの新たな領域へと大胆に表現の幅を広げている。アルバムの幕を開ける「Movin' On」は、どこまでも爽快でキャッチーなパワーポップ・アンセム。青春の連帯感と前進する強い意思を描いたこの楽曲は、「進化を止めず、常に動き続け、過去を振り返らない modern band」としての覚悟を宿している。苦難の末に掴み取った自由と決意がみなぎる、極上のドライブ・ナンバーと言えるだろう。しかし、「Movin' On」はアルバムの序章に過ぎない。ソリッドなインディー・オルタナから無骨なグランジまで、収録されたすべての楽曲が主役級の存在感を放つ本作は、高度なソリッド感とポップセンスが見事に調和した多面的な傑作アルバムだ。¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
シューゲイザー×パワーポップが織りなす「超ノイジー&超ポップ」な極上サウンド。全曲シングル級の傑作!
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / LP(レコード) / TTR034J / 1009314170 / 2026年11月25日
予約 商品が発売になり次第発送※こちらはレコードです。 三好誠(RUMANIA MONTEVIDEO)× Litsuko(元・少年ナイフ)のオルタナ・ユニット最新作!シューゲイザー×パワーポップが織りなす「超ノイジー&超ポップ」な極上サウンド。全曲シングル級の傑作!RUMANIA MONTEVIDEOの三好誠と、元SHONEN KNIFEのLitsukoによって2021年に結成されたオルタナティヴ・ロック・ユニット、MOPHING PEOPLE。彼らのサウンドを定義付けるのは、爆音ノイズと中毒的なメロディが織りなす「超ノイジー&超ポップ」なコントラストだ。インディー/シューゲイザーの感性に日本的な叙情美を落とし込んだ独自のスタイルで、1st EPはiTunesオルタナティヴ・チャートで首位を獲得。米「adult swim」のコンピレーション『Japan Is Loud』にも抜擢され、瞬く間にグローバルな注目を集めた。待望の2ndフルアルバム『res andres』は、バンドがオルタナティヴ・ロックの象徴として深化を遂げたことを証明する作品だ。シューゲイザーやローファイといった根幹の魅力を引き継ぎながらも、マスロックやパワーポップなどの新たな領域へと大胆に表現の幅を広げている。アルバムの幕を開ける「Movin' On」は、どこまでも爽快でキャッチーなパワーポップ・アンセム。青春の連帯感と前進する強い意思を描いたこの楽曲は、「進化を止めず、常に動き続け、過去を振り返らない modern band」としての覚悟を宿している。苦難の末に掴み取った自由と決意がみなぎる、極上のドライブ・ナンバーと言えるだろう。しかし、「Movin' On」はアルバムの序章に過ぎない。ソリッドなインディー・オルタナから無骨なグランジまで、収録されたすべての楽曲が主役級の存在感を放つ本作は、高度なソリッド感とポップセンスが見事に調和した多面的な傑作アルバムだ。¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
三好誠(rumania montevideo)、Litsuko(ex-少年ナイフ)からなるインディーグランジロックユニット
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / 7"(レコード) / TTR45007J / 1008944259 / 2024年12月11日
売切 注文不可mophing peopleは、今年復活し話題のrumania montevideoの三好誠と、日本のロックレジェンド少年ナイフの元メンバーだったLitsukoからなるユニット。 デビューLP「mppp」で世界のインディーグランジロックファンにインパクトを与えた。三好誠とLitsukoの二人ともソングライタ-だが、今作はサポートメンバーとして参加している間島和伸やRenta-Pも楽曲制作に加わり、「クリエイティブ集団」としての側面も見せながら、ライブサポートメンバーに8ottoのマエノソノマサキが加わり、ライブバンドとしての重厚さも増している。リード曲にあたるM1、M2のミックスマスタリングは、mophing peopleのサウンドには欠かせない存在になっている、FOUR TRIPSのドラマー初田努が担当している。A面はTHE STROKESを彷彿とさせるギターリフが印象的な「Kidding Myself」でスタート。魅力的なフックの数々が、メロディアスでグルーヴィーなポップソングに包まれる。最初に三好誠がリハーサルスタジオでリフを弾いたことから始まり、そのときに一緒にいた間島和伸も楽曲制作に参加している。次の「LUCY」はローファイにポップなメロディが合わさり、さらに轟音ギターによる爆発を生み出す。これも間島和伸が楽曲制作に参加。B面には、海のさざ波をイメージした楽曲「フィッシングパーク」を収録。三好誠が海で釣りをしているときに作った。Litsukoは歌詞を三好が住む街の「山口県光市のFishing Park」をイメージして作った。EP はRADIOHEADのようなギターのリフと雰囲気が印象的な「If You Want Me To Be Yours」で終わりを迎える。MOPHING PEOPLE独特のサウンドを保ちながらSONIC YOUTHも彷彿とさせる。だが明らかに日本的な要素も加えられている。サポートメンバーであるRenta-P作詞作曲。「Alternative e.p 2」は、 MOPHING PEOPLE の新しい部分が傑出した作品です。良質のオルタナティブ インディー ロックとグランジを提供します。¥1,980 (税込)盤質:- A
-
超ノイジーで轟音だけど超ポップでメロディアス!
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / CD / TTRCD002J / 1008677741 / 2023年07月26日
売切 注文不可mophing peopleは三好誠(rumania montevideo)とLitsuko(ex少年ナイフ)による2021年結成の日本発オルタナユニット。昨年発売の1st EP(配信のみ)は日本のiTunes オルタナチャート1位獲得。そしてインドネシアGerpfast Recordsよりカセットテープをリリース。その後アメリカのカートゥーンネットワークAdult Swimのコンピ「Japan Is Loud」に参加。これらの曲を含む1st フルアルバム 「mppp」が満を持して発売される。1.SheLitsukoのボ-カルが爽やかなメロディアスギターポップ。今これほど正統派ギターポップを鳴らすバンドがはたしているのか。アルバム「mppp」の1曲目は意外にも轟音ノイズなし。この裏切りこそがオルタナユニットmophing peopleの真骨頂。2.We Can Make It Right重いbigmuffギターに16ビートが絡みつく初期スマパンのようなサウンド。これにLitsukoのボ-カルが合うんです。3.I Don't Careadultswimのコンピに参加した楽曲、複雑なノイズが絡み合う、最もオルタナティブな曲。4.anytimeTravis, ColdplayなどのUKギターロック直系の哀愁溢れるサウンド。サビでは轟音ギターにLitsukoのコ-ラスが加わり独特の広がりを見せる。正直、誠のボ-カルは何がいいたいのかよくわからないが雰囲気はある。これほどシンプルでいいのかというほどシンプルだが、だからこそ何度も聞きたくなる。5.be myself例えばMudhoneyなどの90年代グランジ、オルタナのざらつき感にパワ-ポップのメロディアスなエッセンス。Veruca Salt好きにおすすめ。しかしこれほど曲全体にわたってギターのフィ-ドバックノイズがはいったポップソングが他にあるだろうか。それがBe Myself。6.Love is a lieフィードバックノイズから始まる勢いのあるグランジサウンド。「愛なんて嘘」だというシニカルな歌詞が印象的。7.ハローグッバイリツコフェイバリットの唯一日本語歌詞を使ったギターポップ。アルバムに1曲は日本語の歌詞を入れたいというLitsukoの希望から敢えて日本語の歌詞になった。タイトルはビ-トルズのHello, Goodbyeからつけた。8.Never Ending Songこれは三好誠が住むcountry sideの空気をたくさん吸いこんで作ったTeenage Fanclubのようなほのぼのとしたギターポップ。最初のギタ-のジャカジャ-ン!を聴いた瞬間にLitsukoは歌詞が閃いた。「愛なんて嘘」だというときもあれば「終わらない愛」を歌うときもあるのだ。Litsukoはメロディの赴くままに歌詞を載せているだけだから。9.Fades Aayこれは三好誠とLitsukoが最初にセッションした曲であり、ユニット結成のきっかけとなった曲である。これによりLitsukoのボ-カルが三好誠のノイジーかつ轟音のギターに乗るという基本路線が完成した。4つのコードしか使っていないとは思えないほどメロディアスな感じ。少しDinosaur Jr.やWeezerっぽい感じのshoegazer,オルタナパワーポップ。10.It's All Rightアルバム最後を締めるのはSonic Youthのような怪しいギターコードからRadiohead直系の盛り上がりを見せるラストにふさわしい壮大な一曲。90年代?00年代のエッセンスがふんだんに盛り込まれた轟音ノイズギターロック、でも今っぽくもある。バラエティに富んでいるがリツコのボーカルが心地よく統一感を出していてサラッと聴けてしまう10曲。秋にはフェス出演、また東京、大阪でレコ発ライブを行う。来年はヨーロッパツアーを予定している。観に行くしかないだろう。¥2,750 (税込)ご注文できません -
超ノイジーで轟音だけど超ポップでメロディアス!
- TOPSY TURVY RECORDS / JPN / LP(レコード) / TTR020J / 1008677731 / 2023年07月26日
売切 注文不可mophing peopleは三好誠(rumania montevideo)とLitsuko(ex少年ナイフ)による2021年結成の日本発オルタナユニット。昨年発売の1st EP(配信のみ)は日本のiTunes オルタナチャート1位獲得。そしてインドネシアGerpfast Recordsよりカセットテープをリリース。その後アメリカのカートゥーンネットワークAdult Swimのコンピ「Japan Is Loud」に参加。これらの曲を含む1st フルアルバム 「mppp」が満を持して発売される。1.SheLitsukoのボ-カルが爽やかなメロディアスギターポップ。今これほど正統派ギターポップを鳴らすバンドがはたしているのか。アルバム「mppp」の1曲目は意外にも轟音ノイズなし。この裏切りこそがオルタナユニットmophing peopleの真骨頂。2.We Can Make It Right重いbigmuffギターに16ビートが絡みつく初期スマパンのようなサウンド。これにLitsukoのボ-カルが合うんです。3.I Don't Careadultswimのコンピに参加した楽曲、複雑なノイズが絡み合う、最もオルタナティブな曲。4.anytimeTravis, ColdplayなどのUKギターロック直系の哀愁溢れるサウンド。サビでは轟音ギターにLitsukoのコ-ラスが加わり独特の広がりを見せる。正直、誠のボ-カルは何がいいたいのかよくわからないが雰囲気はある。これほどシンプルでいいのかというほどシンプルだが、だからこそ何度も聞きたくなる。5.be myself例えばMudhoneyなどの90年代グランジ、オルタナのざらつき感にパワ-ポップのメロディアスなエッセンス。Veruca Salt好きにおすすめ。しかしこれほど曲全体にわたってギターのフィ-ドバックノイズがはいったポップソングが他にあるだろうか。それがBe Myself。6.Love is a lieフィードバックノイズから始まる勢いのあるグランジサウンド。「愛なんて嘘」だというシニカルな歌詞が印象的。7.ハローグッバイリツコフェイバリットの唯一日本語歌詞を使ったギターポップ。アルバムに1曲は日本語の歌詞を入れたいというLitsukoの希望から敢えて日本語の歌詞になった。タイトルはビ-トルズのHello, Goodbyeからつけた。8.Never Ending Songこれは三好誠が住むcountry sideの空気をたくさん吸いこんで作ったTeenage Fanclubのようなほのぼのとしたギターポップ。最初のギタ-のジャカジャ-ン!を聴いた瞬間にLitsukoは歌詞が閃いた。「愛なんて嘘」だというときもあれば「終わらない愛」を歌うときもあるのだ。Litsukoはメロディの赴くままに歌詞を載せているだけだから。9.Fades Aayこれは三好誠とLitsukoが最初にセッションした曲であり、ユニット結成のきっかけとなった曲である。これによりLitsukoのボ-カルが三好誠のノイジーかつ轟音のギターに乗るという基本路線が完成した。4つのコードしか使っていないとは思えないほどメロディアスな感じ。少しDinosaur Jr.やWeezerっぽい感じのshoegazer,オルタナパワーポップ。10.It's All Rightアルバム最後を締めるのはSonic Youthのような怪しいギターコードからRadiohead直系の盛り上がりを見せるラストにふさわしい壮大な一曲。90年代?00年代のエッセンスがふんだんに盛り込まれた轟音ノイズギターロック、でも今っぽくもある。バラエティに富んでいるがリツコのボーカルが心地よく統一感を出していてサラッと聴けてしまう10曲。秋にはフェス出演、また東京、大阪でレコ発ライブを行う。来年はヨーロッパツアーを予定している。観に行くしかないだろう。¥3,300 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
2026.10.19
ヒップホップ・R&B
2026.10.19
ゲームミュージック
2026.10.19
レゲエ
2026.10.19
平成J-POP
2026.10.19
平成J-POP
2026.10.19
日本のロック・J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル