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キリストの道行きにつけられた音楽
- CHOPIN UNIVERSITY PRESS / IMPORT / CD / UMFCCD250 / 1009218922 / 2026年05月02日
売切 注文不可【収録内容】導入―トマス・ルイス・デ・ビクトリア (1548-1611):あたかも盗人を追うがごとくI. 十字架への道行の始まり―ビクトリア:私は罪なき仔羊のごとくII. イエスは十字架を受入れり―入祭唱III「主の御名のまえにあらゆる膝は屈せられよ」III. イエス、十字架のもとで最初に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」(第1部)IV. イエス、聖母に出会う―ビクトリア:おお、この道を行きしすべての人よV. キレネのシモンは重荷を担う―入祭唱IV「されどわれらは」VI ヴェロニカは手巾でキリストを拭う―アンティフォナII「主イエスは弟子の足を」VII. イエスはエルサレム門で二度目に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」(第2部)VIII 女の群集がイエスを悼み泣き悲しむ―ビクトリア:眼は涙で曇りはてたりIX. イエスはゴルゴダの登りで三度目に倒れる―讃歌「聖なる十字架よ」(第3部)X. イエスは衣をはぎ取られる―ビクトリア:わが愛する魂をばXI. イエスは十字架にかけられた―アンティフォナIV「御身の十字架を信じます、主よ」XII. イエスは十字架上で亡くなった―レスポンソリウムVII「聖金曜日のテネブレ」XIII. 十字架降架―ビクトリア:我らが牧者は隠れたまいぬXIV. キリストの遺体は墓に安置された―ビクトリア:種は埋められぬ結び―讃歌 王の旗は翻る【演奏者】マルタ・ヴルブレフスカ(ソプラノ)、マティルダ・スタシト=コトゥワ(アルト)、ナタリア・ファルコフスカ(アルト)、ピオトル・ヴィンダク(テノール)、ピオトル・ザヴィストフスキ(バス)、スコラ・グレゴリアーナ・カントゥス・セクロールム、カロリナ・ミカ(指揮)録音:2025年7月9日-11日、ティコチン聖三位一体教会(ビャウィストク、ポーランド)ポーランドはラテン諸国とならぶカトリックの国で信仰はアイデンティティでもあります。このアルバムはルネサンス期スペインの作曲家トマス・ルイス・デ・ビクトリアの《聖週間のテネブレ》とグレゴリオ聖歌を用い、カロリナ・ミカとピオトル・ザヴィストフスキがキリストの最後の日々を物語化。人類愛をテーマに、神聖さをグレゴリオ聖歌、人間的で深い感情をポリフォニーで描いています。(東京エムプラス)¥3,520 (税込)ご注文できません -
- CHOPIN UNIVERSITY PRESS / IMPORT / CD / UMFCCD128 / 1008709869 / 2023年08月20日
売切 注文不可モリト:子供のミサ■《子供のミサ》、《リタニア》、《ポーランドの歌II》の世界初録音3曲を含むスタニスワフ・モリトの女声とオルガンのための作品を集めた本アルバム。ショパン音楽アカデミー/ショパン音楽大学の学長を務めたスタニスワフ・モリトによって作られた美しい旋律は、カロリナ・ミカ率いる室内ヴォーカル・アンサンブル “ミメシス”や、モリトの教え子でもあるミハウ・スワヴェツキによって奏でられます。(東京エムプラス)【収録内容】モリト:子供のミサ ―― スタニスワフ・モリト:1-4. 子供のミサ5.アヴェ・マリア6. ポーランドの歌7-11. リタニア12. ポーランドの歌 II13. 来たり給え、創造主なる聖霊よ【演奏者】シルヴィア・ステンピエン(ソプラノ、2-4)カタジナ・ボルタ(メゾ・ソプラノ、8)エヴェリナ・ジェジンスカ(アルト、4,8-9)ミハウ・スワヴェツキ(オルガン、1-4,7-12)室内ヴォーカル・アンサンブル “ミメシス”(1-5,7-11)カロリナ・ミカ(オルガン、6,13、指揮、1-5,7-11)¥2,530 (税込)ご注文できません
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