V.A. (TRANSONIC)
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TRANSONIC RECORDS史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムの続編を突如としてドロップ!
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / TRS25037 / 1009135803 / 2025年12月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送日本の老舗テクノレーベル・TRANSONIC RECORDSが、1999年に密かにリリースしていた、レーベル史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムの続編を突如としてドロップ!収録アーティストは、DOMMUNEで大絶賛されたアシッド・フュージョンバンドSTAR MINEを率いる菊地雅晃、存在自体が幻のアシッドノイズアーティストACIDWHITEHOUSE、ジェフ・ミルズの楽器デザインも手がけるなど多彩な活動をする、ロンドン在住のトラックメイカーYuri Suzuki、00年代以降の神トラックメイカーCHERRYBOY FUNCTION、90年初頭より活動を続けるテクノレジェンドSigh Society(PC-8、ex INTERFERON)、実機でのライブアクトでパソコン音楽クラブなど新しい世代からの信頼も厚いAcidGelge、独自の音響美学を誇るQUEER NATIONS、新生TRANSONICのコンピにまさかのハードコアレイヴトラックで参加したMUTRON、完全MIDI&DIN SYNCジャムセッションテクノユニット・アシッド田宮三四郎、前作より唯一の参加、ベースエンペラーの異名を持つベテランkuknacke、関西アンダーグラウンドの重鎮バンドでありながら、近年はアシッドハウスのアルバムをリリースしているNASCA CARと癖が有り過ぎる計11組。1999年にリリースされた前作は、TRANSONIC史上最も謎めいたフリークアウト・アシッドハウス・コンピレーションアルバムと評され、現在は中古市場で5桁の最高値を記録している。その謎のアルバムの続編が26年の時を経て突如出現し、更に謎が謎を呼ぶ事になるだろう。■TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ)■1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。2004年に活動を休止。2007年からはDE DE MOUSEやCHERRYBOY FUNCTION、日本の環境音楽のレジェンド、INOYAMALANDなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。2024年には復活第一弾アルバム『TRANSONIC COMPACT DISC 01』2025年には『TRANSONIC COMPACT DISC 02』、『TRANSONIC COMPACT DISC 03』をリリース。新旧のトラックメイカー達が集結し、新しい時代のテクノレーベルとして復活を遂げ、唯一無二の世界観を発振し続けている。(ディストリビューター・インフォより)アウトレット30%OFF ¥2,750 (税込)
¥1,925 (税込)
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90年代ジャパニーズテクノを代表するレーベルTRANSONIC RECORDSが正式に復活!!
- TRANSONIC / JPN / CD / TRS25034 / 1008909601 / 2024年09月25日
売切 注文不可近年世界的に再評価が高まっている90年代テクノの中でも日本を代表するテクノレーベル:TRANSONIC RECORDSが正式に復活!! !第一弾はオリジナルTRANSONICのトラックメイカーに加え、同じ90年代に活動していた他レーベルのトラックメイカー、00年代以降のトラックメイカーを網羅した、現在のテクノ・コンピレーションアルバム。収録トラックメイカーは、現在も活動を続け、近く過去の作品が海外のレーベルからリリースされる、Yoshihiro Sawasaki (a.k.a.Meditation YS, Mushroom Now! etc.)、90年代初頭よりPC-8、Interferonで名義で数々のリリース、ライブアクトを行うSigh Society、Mind Designとして活動し、最近はAlex from Tokyo presents : Japan Vibrations Vol.1にもトラックがライセンスされたTomonori Sawada、エキゾ・ダブの帝王と称されるKing of Opus (PC-8, Naka Tomizawa)、80年代末期に活動した、謎多き幻のテクノポップ・アンビエントユニットNina-Nohoの元メンバーで現在はバンコク在住のTmz、Transonicと同時期に活動していたレーベルFrogman、UKのLeafからのリリース知られるビートメイカーRiow Arai、同じくとれまなどのレーベルから多数のリリース、TanzmuzikのAkio YamamotoとのユニットAutoraでも活動したspeedometer.、00年代最高のトラックメイカーとしてtofubeatsやパソコン音楽クラブなどの若い世代から、神と称賛されるCherryboy Function、近年クラブでのマシンライブに定評のある909stateの別名義AcidGelge、そしてサプライズゲストとして、東洋のテクノゴッドKenIshiiのニュートラック。Ken Ishiiは1993年に行われたTransonicの前進Triggerのライブイベントで、日本でのファーストライブを行い、1995年リリースされたリミックスアルバムで、Mind Designを手がけた縁もあり、今回約30年ぶりの参加になる。テクノがかつてのロック、パンクと同じ様に音楽の一ジャンルとなって久しい2024年、伝説の日本のトラックメイカー達による、現在のテクノ・アルバムがここに完成した。¥2,750 (税込)盤質:- S
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日本を代表するテクノレーベル、新生TRANSONIC RECORDS、第三弾コンピレーション・アルバムをリリース。
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / TRS25036 / 1009096863 / 2025年09月03日
売切 注文不可日本を代表するテクノレーベル、新生TRANSONIC RECORDS、第三弾コンピレーション・アルバムをリリース。アンビエント、環境音楽、音響、ストレンジで綴る、宇宙の果てと深層心理の最深部に迫るサウンド・アルバム。収録アーティスト/トラックは、世界的環境音楽・アンビエントのパイオニアInoyamaland(イノヤマランド)の近年活発に行なっているライブの楽曲を再構成したトラック、前作に続き参加の90年代に福岡のテクノレーベルSYZYGY RECORDSを主宰していたKen Inaokaの壮大なハード・アンビエントラック、アンビエントフェスOff-Toneを主催するDaisuke Matsusaka(松坂大佑)独自の音像美術、エキゾダブの帝王King of OpusのNaka Tomizawa(冨沢仲)のアンビエント・ギター、TRANSONICの電子音響専門サブレーベルZERO GRAVITYから3枚のアルバムをリリースしている音響詩人Tamaru(タマル)のベースソロ、現在世界唯一のMSXコンピューター奏者Kenta Araki(荒木健太)のフリーエレクトロニクス、00年代より活発なライブアクト、リリースを行っていたインダストリアルデュオCARREの元メンバーQueer Nations(クイアーネーションズ)のノーウェーブ感溢れるエレクトロトラック、neco眠るのメンバーでEM RecordsからアルバムをリリースしているKumachan Seal(くまちゃんシール)の浮遊感あるボーカルがニューウェーブなトラック、世界各国のレーベルから多数の作品をリリースしているYamaokaの暖かみあるアンビエントサウンド、SNSで発見した音と音楽の間とも言えるシンプルな作風ながら、琴線を刺激させる小品なトラックが印象的なTakara Kasaiの計10組全12曲。アンビエント、環境音楽、音響、ストレンジで綴る、宇宙の果てと深層心理の最深部に迫る、サウンド・アルバムが発振される。(メーカー・インフォメーション)¥2,750 (税込)盤質:- S
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日本を代表するテクノレーベル:TRANSONIC RECORDS、復活第二弾リリース!!
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / TRS25035 / 1009018925 / 2025年04月16日
売切 注文不可日本を代表するテクノレーベル:TRANSONIC RECORDS、復活第二弾リリース。90年代伝説のトラックメイカーから、TRANSONICの後継レーベルExT Recordingsに参加していた00年代以降のトラックメイカー、一般公募から選ばれた新鋭トラックメイカーまで、多種多様なフォームのテクノをコンパイルした、最新テクノアルバム。収録トラックメイカーは、90年代初頭、TRANSONICと同時期に設立され、世界的に活動した福岡のテクノレーベル:SYZYGY RECORDSを主宰し、今回数十年振りの新曲を発表するKen Inaoka、前回のコンピ『TRANSONIC COMPACT DISC 01』で、80'sテクノ・シティポップテイストのサウンドメイキングが大好評だったTmz (ex. Nina-Noho)、TRANSONICの後継レーベル:ExT Recordings第一号アーティストで、現在もあらゆる分野で精力的に活躍しているDE DE MOUSE、00年代最高のトラックメイカーとしてtofubeatsやパソコン音楽クラブなどの若い世代から、神と称賛されるCHERRYBOY FUNCTION、テクノに限らずヒップホップシーンでも活躍し、近年はアンビエントアーティストとして、日本の環境音楽のリイシューを多数リリースしているスイスのレーベルWRWTFWWから作品をリリースしたTaro Nohara (a.k.a. やけのはら)、Traks Boys、(((さらうんど)))のメンバーで、CRUE-L Recordsよりソロ作品のリリース、伝説のレイブパーティー:DK SOUNDのレジデントDJも務めるXTAL、自身のレーベル:CODONAを運営し、アシッドハウス、チップチューンなど多彩なテクノトラックメイクを続け、今回は90'sハードコアレイブトラックにインスパイアされたMutron、先日結成20周年を迎えた、横浜のパーティー集団:Pan Pacific Playaからは、Kesが変態的なテクノトラックで参加。そして、一般公募したデモトラックから選出した新しい才能、Memorial、Rapunzel Electronicsを加えた計10組。これまでのアベレージを遥かに超えた、時間軸をも歪ませる誰も予想しなかった、テクノの未来を象徴するアルバムが誕生した。 ■TRANSONIC RECORDS(トランソニック・レコーズ)■1994年、プロデューサー、DJの永田一直により設立されたテクノレーベル。2004年までの10年間で100タイトル以上のCD、アナログをリリース。ダンスミュージックとしてのテクノだけではなく、アンビエント、モンド、ラウンジ、ドラムンベース、ダブ、ハウスなど様々なクラブミュージックをリリースしていたが、どれもがオリジナリティー溢れる、ストレンジなトラックで支持を集めた。2004年に活動を休止。2007年からはDE DE MOUSEやCHERRYBOY FUNCTION、日本の環境音楽のレジェンド、INOYAMALANDなどをリリースしていたExT Recordings(エックスティー・レコーディングス)に活動を引き継ぐが、近年の国内外での再評価、多数のライセンス依頼、バックカタログの高騰を受け、2023年より新生TRANSONIC RECORDSとして、再び活動を行う事となった。2024年には復活第一弾アルバム『TRANSONIC COMPACT DISC 01』をリリース。旧TRANSONICアーティストの他にKen Ishiiなどが参加し、正式な復活と存在感を世界に印象づけた。(メーカーインフォ)- 試聴可能
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砂原良徳、永田一直、中原昌也、KOUJI TAKAHASI
- トランソニック・レコーズ / JPN / CD / TRS25016 / 1000495051 / 1996年01月01日
廃盤¥2,750 (税込)盤質:- B
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- TRANSONIC / JPN / CD / TRS20006 / 1000549647 / 1999年04月27日
売切 注文不可PACIFIC231+浅野達彦収録, 永田一直¥2,200 (税込)ご注文できません -
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