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ハードロック・ヘヴィメタル
- Ferment Label / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / FRMT11 / 1009300144 / 2026年10月28日
予約 商品が発売になり次第発送テクニカルかつキャッチーな楽曲と、圧倒的な演奏力で国内外から注目を集めるガールズバンド・KOIAI。2026年、新たなメンバーを迎えた新体制で本格始動し、7月には4th EP『Starting Over』をリリース。同作を携えて全国5都市を巡った「KOIAI LIVE TOUR 2026 "Starting Over"」を開催するなど、さらなる進化を続けている。本作『KOIAI LIVE TOUR 2026「Starting Over」in TOKYO -HEAVY KAWAII FES 2026 Day1-』は、ツアー東京公演として2026年7月31日に明治座で開催された「HEAVY KAWAII FES 2026 Day1」でのKOIAIのステージを収録したライブBlu-ray。新体制となったKOIAIが、これまで培ってきた高い演奏力とバンドとしての個性をさらに研ぎ澄ませ、新たなスタートを切った2026年。その勢いを象徴するステージを、迫力あるライブ映像で余すことなく届ける。緻密かつテクニカルなプレイ、耳に残るキャッチーなメロディ、そしてライブだからこそ生まれる熱量まで、現在のKOIAIの魅力を存分に体感できる作品となっている。¥7,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ハードロック・ヘヴィメタル
- Ferment Label / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / FRMT10 / 1009300143 / 2026年10月28日
予約 商品が発売になり次第発送テクニカルかつキャッチーな楽曲と、圧倒的な演奏力で国内外から注目を集めるガールズバンド・KOIAI。2026年、新たなメンバーを迎えた新体制で本格始動し、7月には4th EP『Starting Over』をリリース。同作を携えて全国5都市を巡った「KOIAI LIVE TOUR 2026 "Starting Over"」を開催するなど、さらなる進化を続けている。本作『KOIAI LIVE TOUR 2026「Starting Over」in TOKYO -HEAVY KAWAII FES 2026 Day1-』は、ツアー東京公演として2026年7月31日に明治座で開催された「HEAVY KAWAII FES 2026 Day1」でのKOIAIのステージを収録したライブBlu-ray。新体制となったKOIAIが、これまで培ってきた高い演奏力とバンドとしての個性をさらに研ぎ澄ませ、新たなスタートを切った2026年。その勢いを象徴するステージを、迫力あるライブ映像で余すことなく届ける。緻密かつテクニカルなプレイ、耳に残るキャッチーなメロディ、そしてライブだからこそ生まれる熱量まで、現在のKOIAIの魅力を存分に体感できる作品となっている。- 限定版
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新体制となったKOIAI、全5曲入り初の音源作品。
- Ferment Label / JPN / CD / FRMT009 / 1009248846 / 2026年07月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送テクニカル&キャッチーな楽曲を瑞々しくハードにプレイする新世代、国宝級バンドのNEW EP!新体制となったKOIAI初の音源作品。疾走感のある「Starting Over」と重厚でテクニカルな「Reboot the Abyss」を含む全5曲を収録。【プロフィール】2022年12月、Li-sa-X(Gt)、Hazuki(Gt)を中心に結成。2023年2月には正式な音源リリース前にも関わらず、インドのフェスに招待され3都市で公演を行う。5月には自主制作にて1st EP「Deep Indigo」を、10月には2nd EP「Deep Love」をリリースし、本格的にライブ活動を開始。バンド結成1周年となる12月にはかねてよりサポート参加していた佐藤奏(Dr)が正式メンバーとなる。2024年11月、3rd EP「Come see me」をリリース。2025年3月、国内単独公演で1000名キャパをソールドアウトするが、この公演を最後にオリジナルボーカルKotonoが健康上の理由により脱退。夏のヨーロッパツアー、シンガポール公演をサポートボーカルで敢行。11月には桜田ミレイ(Vo)が新たに正式加入、再始動を果たす。2026年3月、ユニカインパクト(Ba)が正式加入。5名体制となる。テクニカル&キャッチーな楽曲を瑞々しくハードにプレイする新世代バンドとして海外からのライブ出演オファーも殺到する中、世界的なバンドとしての飛躍が期待されている。- 特典終了
¥2,200 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ドラマーが正式加入した3rd EP
- Interstellar Production / JPN / CD / ISPR0004 / 1008942400 / 2024年11月20日
廃盤昨年10月以来1年振りとなる、KOIAI 3枚目のEP。昨年12月に正式加入したドラムの佐藤奏の初参加スタジオ作品でもある。またレコーディングベースにはライブサポートも務めているわかざえもんが全面参加。(1曲を除き)リズムセクション基本は打ち込みだった1st、2ndとは違い、ライブを重ねてきた生々しいグルーヴが最大の違いとなっている。3名体制から4名体制となったことは楽曲制作に於いてもコンセプトのアップデートをもたらし、シンプルでキャッチーな部分は踏襲しながらも、よりスタイリッシュでプログレッシブなアプローチとなった。M1「Come see me」 Lyrics by Li-sa-X, Music by Li-sa-X & Hazuki8月にEPからの先行曲としてMVが公開されたタイトルチューン。一聴するとシンプルなグルーヴながら、複雑に展開するコードワーク、時にハードにシュレッドするギター、そしてソフトながら凛とした佇まいのボーカルワークは、今後のKOIAIの進む道を示しているかのような、正にタイトルチューンに相応しい仕上がりとなっている。M2「Beep Beep!」Lyrics by Kotono, Music by Li-sa-Xオープニングの落ち着いたAOR的なグルーヴとは打って変わり、序盤から攻撃的なギターリフが炸裂する疾走曲。アニソンとしてもイケそうなキャッチーなメロディに、これでもかと畳み掛ける演奏陣。息つく間もない展開に置いていかれないようご注意(警告音=Beep)。M3「Slip Through」Lyrics & Music by Li-sa-X4拍子と3拍子を行ったり来たりしながら5拍子などの変拍子を入れ込むアクセントの変化の付け方はKOIAIの特徴のひとつだが、この曲はさらに今までにない世界観となっていて、新境地でもあり実験的とも言える。また英語をベースとした歌詞に所々印象的な日本語フレーズを挟む従来のKOIAIの歌詞のアプローチに加え、M1で見られるような1番と2番で英語と日本語をガラッと入れ替える手法がこの曲でも取り入れられている。M4「8 am」Lyrics by Kotono, Music by Li-sa-Xリフの頭抜きのグルーヴが印象的なハードでダンサブルなチューン。ボーカルのKotonoはオリジナル曲としては初となるラップにも挑戦している。静と動のコントラストが印象的。M5「Just Be My Treasure」Lyrics by Rina, Music by HazukiギターチームLi-sa-XとHazukiがKOIAI以前に組んでいたバンド、Li-sa-X BANDの人気曲。ライブでも定番となっており、もはやセルフカバーと言っても良いのかも。ここにきてオリジナル楽曲ではなく敢えてカバーを持ってきた意味はメンバーのみぞ知るところではあるが、現ラインナップによってアップデートされた珠玉の名曲はそれだけで聴き応え抜群である。【バイオグラフィー】2022年12月にLi-sa-X(ギター)、Hazuki(ギター)、Kotono(ボーカル)により結成。 2023年12月、Kanade(ドラム)が正式加入。聴きやすく、スタイリッシュなプログレッシブロック。2023年5月1stEP『Deep Indigo』を、同年10月に2ndEP『Deep Love』をリリース。2024年5月にリリースされた国内初ライブを収録したBlu-Rayは発売と同時に完売。¥2,200 (税込)ご注文できません -
Li-sa-X(ギター)、Hazuki(ギター)、Kotono(ヴォーカル)によるユニットの2nd EP
- Interstellar Production / JPN / CD / ISPR0002 / 1008742589 / 2023年10月06日
廃盤1st EPから半年足らずで早くも2nd EPのリリースが決定!!1st EPに比べ、ややハードめなサウンドへと進化を遂げた注目盤。今作の作詞作曲は全曲メンバーが手掛けている。M-1. 「Inside」 作詞:Kotono&Li-sa-X、作曲:Li-sa-X今作を象徴するようにダークさとヘヴィさが際立つ楽曲。しかしながらKOIAIの持ち味であるポップで美しいメロディーも兼ね備えている。M-2. 「One Way or Another」 作詞:Kotono&Li-sa-X、作曲:Li-sa-X2nd EPの中で最もキャッチーな楽曲。70~80年代のロックのテイストと、J-POPのテイストも併せ持つ。一度聴いたら頭から離れない。中毒性高し。M-3.「Straight To My Heart」 作詞:Li-sa-X、作曲:Hazuki&Li-sa-XR&Bテイストのあるゆったりとしたメロディーにプログレッシブなギターが絡む楽曲。ヴォーカル以上にギターが旋律を弾いており、インストと歌ものの中間といった感じ。M-4. 「A New Picture」 作詞作曲:Li-sa-XKOIAI史上最も狂暴なメタルコア・テイストのリフと一転してアンニュイなヒップホップ・テイストを併せ持つ楽曲。M-5.「My Breath」 作詞:Kotono 作曲:HazukiKOIAIには珍しい疾走感のあるファスト・チューン。BassにBilly Sheehan、DrumsにShane Gaalaasが参加。【バイオグラフィー】2022年12月にLi-sa-X(ギター)、Hazuki(ギター)、Kotono(ヴォーカル)により結成。ポップ、ロック、ダンサブルなサウンドを聴かせる。2023年2月には正式な音源リリース前にも関わらず、インドのフェス Oddball Festival に出演。The Aristocrats、Bloodywoodらと3都市で公演を行った。¥2,200 (税込)ご注文できません -
Li-sa-X(ギター)、Hazuki(ギター)、Kotono(ヴォーカル)によるユニットの1st EP
- Interstellar Production / JPN / CD / ISPR0001 / 1008741373 / 2023年05月01日
廃盤KOIAI初のリリース作品。2nd EP「Deep Love」の発売に併せて、1st EP「Deep Indigo」取り扱い開始!!M-1.「Make You Regret」作詞作曲:Li-sa-X。KOIAIのポップさを象徴する爽やかなダンス・チューン。繰り返されるコードループの中で、大胆に変化していくメロディーが聴きどころ。M-2.「Future of Those Days」作詞:Kotono、作曲:Li-sa-X。KOIAIの前身となるLi-sa-X BANDの持つプログレッシブ・ロックのテイストが感じられるナンバー。重厚でありつつ、どこかAORのテイストも感じさせるコーラスワークも聴きどころ。M-3. 「Your Socks」作詞:Kotono、作曲:Hazuki。EP唯一の壮大なバラード曲。美しいメロディーとは裏腹の毒々しい歌詞にも注目。M-4. 「No More Lies」作詞作曲:Li-sa-X。シンプルで力強いダンス・ロック・ナンバー。起伏に富み、様々な表情を見せるKotonoのヴォーカルが聴きどころ。M-5. 「Take It or Leave It」 作詞:Rina、作曲:Li-sa-X。KOIAIの持つロックの一面を象徴する楽曲。70~80年代のブルース・ロックのフィーリングが根底にありつつ、現代的なポップさとオシャレ感をあわせ持つ。【バイオグラフィー】2022年12月にLi-sa-X(ギター)、Hazuki(ギター)、Kotono(ヴォーカル)により結成。ポップ、ロック、ダンサブルなサウンドを聴かせる。2023年2月には正式な音源リリース前にも関わらず、インドのフェスOddball Festivalに出演。The Aristocrats、Bloodywoodらと3都市で公演を行った。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / ISPR0003 / 1008884612 / 2024年05月22日
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