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クァルテット・インテグラの世界デビュー盤から45回転重量盤でLP化
- YARLUNG RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / YR15184 / 1009308019 / 11月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】1-4. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827):弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op. 135[IDE A]1. I. Allegretto2. II. Vivace[SIDE B]1. III. Lento assai, cantante e tranquillo2. IV. Der schwer gefaßte Entschluß Grave - Allegro - Grave ma non troppo tanto - Allegro【演奏者】クァルテット・インテグラ三澤響果(第1ヴァイオリン)菊野凜太郎(第2ヴァイオリン)山本一輝(ヴィオラ)パク・イェウン(チェロ)【録音】2025年4月13-15日ロサンゼルス、コルバーン音楽院、ジッパー・ホール収録時間:24分新聞や専門誌で軒並み絶賛されたクァルテット・インテグラの世界デビュー盤から、ベートーヴェン最後の弦楽四重奏曲をこだわりの45回転重量盤でLP化!音質とリアルな再現性に異常なほどのこだわりを見せるアメリカのYarlungから 2025年11月にリリースされたクァルテット・インテグラのCD「ベートーヴェン、リゲティ、レフコウィッツ:弦楽四重奏曲集」(NYCX-10563/YR407246)は、その圧倒的な高精度と緻密かつ柔軟な演奏から、レコード芸術特選盤、朝日新聞や読売新聞で推薦盤となりました。加えてその超リアルな音像・音場再現から、月刊ステレオ、ステレオサウンド、オーディオ・アクセサリーなどのオーディオ誌でも極めて高い評価を得ました。このレコードは、そこからベートーヴェン作品だけを45回転のLP盤に収めたものですが、このレーベルらしいこだわりが込められており、レーベル主でプロデューサーのBob AttiyehはCDやハイレゾ音源を持っている人にも聴いて欲しいと語る自信作です。こだわりのポイント:・フランク・シナトラが愛用していたステレオマイクAKG C24を1本使ったワンポイント録音。・自社設計の真空管マイク・アンプなどのこだわりの機材を投入。・デジタルとアナログを別々の機材で収録し、LPはデジタル回路を一切通さずに制作。・楽章途中での編集は無し。・徹底した調整を行って収録に臨むため、録音後のポストプロダクションは音量レベルの調整以外、無し。・アメリカの著名なマスタリング・エンジニア、バーニー・グランドマンと共同で彼のスタジオでカッティング。・高品位プレスで知られるドイツ・パラス社でプレス。ワンポイント収録ではバランスの調整もできず、編集やポストプロダクションをしないので後から修正ができませんし、演奏したままが収録されてしまいます。このため演奏者へのプレッシャーが大きいのですが、更に驚くべきは演奏者の配置で、Bob Attiyehは「この曲には第1ヴァイオリンがソリスティックに振舞う協奏曲的性格があるから、左端ではなく中央寄りがふさわしい」と、左からヴィオラ→第1ヴァイオリン→第2ヴァイオリン→チェロという異例の配置で演奏させています。クァルテット・インテグラとしては初めての経験だったようで、いつもよりも緻密なリハーサルを要したと想像されますが、こうした背景を知るほどに、彼らの演奏の目覚ましさにあらためて感心することでしょう。ジャケットの鳥居の写真は、日常生活から超越的な世界への入り口の象徴として採用したとのことです。【180g重量盤LPレコード】【45RPM】 (ナクソス・ジャパン)¥8,030 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
【国内仕様】国内外の躍進目覚ましい四重奏団 ハイ・ファイ・レーベルから世界デビュー
- YARLUNG RECORDS / JPN / CD / NYCX10563 / 1009125432 / 2025年11月28日
売切 注文不可※国内仕様・輸入盤 国内仕様盤には、原盤解説の抄訳が付属します。【収録内容】1-4. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827): 弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op. 135 1. I. Allegretto 2. II. Vivace 3. III. Lento assai, cantante e tranquillo 4. IV. Der schwer gefasste Entschluss (Grave - Allegro - Grave ma non troppo tanto – Allegro)5-9. ジェルジ・リゲティ(1923-2006):弦楽四重奏曲第2番 5. I. Allegretto 6. II. Sostenuto, molto calmo 7. III. Come un meccanismo di precisione 8. IV. Presto furioso, brutale, tumultuoso 9. V. Allegro con delicatezza デイヴィッド・S・レフコウィッツ(1964-):10. Green Mountains, Now Black【演奏者】クァルテット・インテグラ三澤響果(第1ヴァイオリン)菊野凜太郎(第2ヴァイオリン)山本一輝(ヴィオラ)パク・イェウン(チェロ)録音:2025年4月13-15日ロサンゼルス、コルバーン音楽院、ジッパー・ホール収録時間:59分結成10年、国内外の躍進目覚ましいクァルテット・インテグラが超こだわりのハイ・ファイ・レーベルYarlungから世界デビュー!ミュンヘンARD、ウィグモア・ホール、バルトークなどの主だった国際コンクールでの入賞はもとより、近年の日本での演奏活動やライヴノーツ・レーベルから続々とリリースされる録音で高精度かつ生命感に満ちた演奏が高評価のクァルテット・インテグラ。ロサンゼルスのコルバーン・スクールでマーティン・ビーヴァーやクライヴ・グリーンスミス(いずれも東京クヮルテットのメンバー経験者)のもとで研鑽を積んでいましたが、3年の研鑽期間満了に際して素晴らしい録音を卒業制作として残してくれました。ベートーヴェン最後の弦楽四重奏曲に聴く深みと軽やかさ、リゲティの第2番での静謐さと激烈さの両極を往き来しつつ披露される超絶技巧や様々な奏法は実に見事。3曲目はロサンゼルス在住の作曲家レフコウィッツの新作で、モンテヴェルディのオペラ《ポッペアの戴冠》中のアリアをモチーフにしています。タイトルの「緑の山々、今は黒く」は2024年にロサンゼルス一帯を襲った山火事を指しており、曲は詠嘆するように始まりますが、やがて抒情的に展開し浄化されるかのように終わります。Yarlungレーベルはこの録音をいつものようにワンポイント方式で収録。フランク・シナトラが愛用していたマイクAKG C24を使い、自社設計の真空管マイク・アンプなどのこだわりの機材に加え、ケーブルは極力短く、また編集も極力行わずに長いテイクを使うなどして完成したアルバムのサウンドは、リアルそのもの。位相管理などを徹底したオーディオ装置やヘッドホンで聴くと、そのリアリティが更によく伝わることでしょう。尚、レーベルによれば日常生活から超越的な世界への入り口の象徴として鳥居をジャケットに採用したとのこと。この度Yarlung Recordsから私たちのアルバムをグローバルリリースすることになりました!3年間過ごしたロサンゼルスの集大成として、こうして形に残すことができて嬉しいです。アルバム作成にあたり、Yarlung Recordsさんとの機会を与えてくださった私たちの恩師Martin Beaverに感謝いたします。プログラムはベートーヴェン最後のカルテット、リゲティ2番、そしてDavid S. Lefkowitzとかなりかっこいいプログラムになっているのではないでしょうか!たくさんの方々に聴いていただきたいです。 --クァルテット・インテグラ(ナクソス・ジャパン)¥3,520 (税込)盤質:- B+
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国内外の躍進目覚ましい四重奏団 ハイ・ファイ・レーベルから世界デビュー
- YARLUNG RECORDS / IMPORT / CD / YR-407246 / 1009125424 / 2025年11月27日
売切 注文不可【収録内容】1-4. ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827): 弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op. 135 1. I. Allegretto 2. II. Vivace 3. III. Lento assai, cantante e tranquillo 4. IV. Der schwer gefasste Entschluss (Grave - Allegro - Grave ma non troppo tanto – Allegro)5-9. ジェルジ・リゲティ(1923-2006):弦楽四重奏曲第2番 5. I. Allegretto 6. II. Sostenuto, molto calmo 7. III. Come un meccanismo di precisione 8. IV. Presto furioso, brutale, tumultuoso 9. V. Allegro con delicatezza デイヴィッド・S・レフコウィッツ(1964-):10. Green Mountains, Now Black【演奏者】クァルテット・インテグラ三澤響果(第1ヴァイオリン)菊野凜太郎(第2ヴァイオリン)山本一輝(ヴィオラ)パク・イェウン(チェロ)録音:2025年4月13-15日ロサンゼルス、コルバーン音楽院、ジッパー・ホール収録時間:59分結成10年、国内外の躍進目覚ましいクァルテット・インテグラが超こだわりのハイ・ファイ・レーベルYarlungから世界デビュー!ミュンヘンARD、ウィグモア・ホール、バルトークなどの主だった国際コンクールでの入賞はもとより、近年の日本での演奏活動やライヴノーツ・レーベルから続々とリリースされる録音で高精度かつ生命感に満ちた演奏が高評価のクァルテット・インテグラ。ロサンゼルスのコルバーン・スクールでマーティン・ビーヴァーやクライヴ・グリーンスミス(いずれも東京クヮルテットのメンバー経験者)のもとで研鑽を積んでいましたが、3年の研鑽期間満了に際して素晴らしい録音を卒業制作として残してくれました。ベートーヴェン最後の弦楽四重奏曲に聴く深みと軽やかさ、リゲティの第2番での静謐さと激烈さの両極を往き来しつつ披露される超絶技巧や様々な奏法は実に見事。3曲目はロサンゼルス在住の作曲家レフコウィッツの新作で、モンテヴェルディのオペラ《ポッペアの戴冠》中のアリアをモチーフにしています。タイトルの「緑の山々、今は黒く」は2024年にロサンゼルス一帯を襲った山火事を指しており、曲は詠嘆するように始まりますが、やがて抒情的に展開し浄化されるかのように終わります。Yarlungレーベルはこの録音をいつものようにワンポイント方式で収録。フランク・シナトラが愛用していたマイクAKG C24を使い、自社設計の真空管マイク・アンプなどのこだわりの機材に加え、ケーブルは極力短く、また編集も極力行わずに長いテイクを使うなどして完成したアルバムのサウンドは、リアルそのもの。位相管理などを徹底したオーディオ装置やヘッドホンで聴くと、そのリアリティが更によく伝わることでしょう。尚、レーベルによれば日常生活から超越的な世界への入り口の象徴として鳥居をジャケットに採用したとのこと。この度Yarlung Recordsから私たちのアルバムをグローバルリリースすることになりました!3年間過ごしたロサンゼルスの集大成として、こうして形に残すことができて嬉しいです。アルバム作成にあたり、Yarlung Recordsさんとの機会を与えてくださった私たちの恩師Martin Beaverに感謝いたします。プログラムはベートーヴェン最後のカルテット、リゲティ2番、そしてDavid S. Lefkowitzとかなりかっこいいプログラムになっているのではないでしょうか!たくさんの方々に聴いていただきたいです。 --クァルテット・インテグラ(ナクソス・ジャパン)¥3,190 (税込)盤質:- S
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- ナミ・レコード (ライヴノーツ) / NAMI RECORD (LIVE NOTES) / JPN / CD / WWCC8013 / 1008886935 / 2024年06月25日
売切 注文不可¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ナミ・レコード (ライヴノーツ) / NAMI RECORD (LIVE NOTES) / JPN / CD / WWCC-7998 / 1008791427 / 2024年01月25日
売切 注文不可- 試聴可能
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ナミ・レコード (ライヴノーツ) / NAMI RECORD (LIVE NOTES) / JPN / CD / WWCC-8020 / 1008956455 / 2024年11月25日
売切 注文不可- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- A
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- ナミ・レコード (ライヴノーツ) / NAMI RECORD (LIVE NOTES) / JPN / CD / WWCC-8030 / 1009046191 / 2025年04月25日
売切 注文不可今、最も話題のカルテット、インテグラ、早くも第4弾!ハイドン絶頂期の名作と、ベートーヴェン、若き創作意欲の発露の結晶。一段階アップデートされた快演! 次作への期待が高まります。【収録内容】ハイドン:弦楽四重奏曲第61番 ニ短調「5度」作品76-2, Hob.III:76ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 作品18-3【演奏者】クァルテット・インテグラ三澤響果(vn)菊野凜太郎(vn)山本一輝(va)パク・イェウン(vc)【録音】2025年1月8日、相模湖交流センターラックスマンホールでのセッション(メーカー・販売元資料)- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません
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