-
サイケ、ファンク、インド音楽、ジャズの要素が見事に融和
- MAD ABOUT RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / MAR080 / 1008808331 / 2024年03月04日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送マリー・マジョワ・ハジャリー(Marie Majoie Hajary 1921-2017): インド系両親のもと南米スリナムで生まれアムステルダムで育ち、フランス移住後に現代音楽やジャズの世界でピアニストとしても活躍。翻訳家としてピアニスト向けの教則本も残すなど、フランスの音楽シーンで活躍した人物である。 そんなユニークなキャリアを持つ彼女が、ロジェ・ゲリンのアレンジとフランスで最高のミュージシャンをバックに録音したのが本作『La Passion Selon Judas』('70)だ。サイケ、ファンク、インド音楽、ジャズの要素が見事に融和した、本作はまさに彼女のキャリアそのもの。と同時にジェフ・ジルソンをはじめとするフランスの実験的なジャズシーンの流れとも融合する、ディープでスピリチュアルなジャズでもある。 冒頭の「Prologue」はフランスのAOR/FUSION系人気レーベルFavorite Recordingsのコンピ『Fusion Global Sounds』にも収録されるなど、にわかに注目度が高まっていただけに、今回のストレートリイシューは嬉しい限り!¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
クラシック
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
日本のロック・J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
平成J-POP
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.20
昭和歌謡
2026.10.19
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.19
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル