-
小曽根真プロデュース、ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCJ-2253 / 1009157245 / 2026年02月18日
売切 注文不可※SHM-CDその旋律が描く線(ライン)は、自由にどこまでも伸びていく。ニューヨーク録音の初のトリオ・アルバム。小曽根真プロデュース。●慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を首席で卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に在籍中のピア二スト。●2024年5月に小曽根真のプロデュースで、全編オリジナル曲のソロ・ピアノ・アルバム『When I Sing』でデビュー。以降、ソロ活動以外に、松井秀太郎グループでの活動やオーケストラとの共演、そして石川紅奈とのユニット「soraya」など、さまざまな形態でライヴを展開してきました。●初のトリオ・アルバムとなる本作は、再び小曽根真のプロデュースにより、2025年6月にニューヨークでレコーディング。近年はジュリアン・ラージ・トリオのメンバーとしても知られるドラムのデイヴ・キング(ザ・バッド・プラス)、そしてバークリー音楽大学時代からの盟友であるベースのチャーリー・リンカーンとのトリオで、前作同様、全編オリジナル曲で構成。●60年代のオーネット・コールマン・トリオやキース・ジャレット・トリオを彷彿とさせる、瑞々しく鮮烈なインタープレイを繰り広げています。●ジャケットのイラストレーションは、美術家・望月通陽(もちづきみちあき)による描き下ろし。■壷阪健登:pianoチャーリー・リンカーン:Bassデイヴ・キング:Drums録音年 2025年6月17日、18日録音場所 ニューヨーク、ザ・サムライ・ホテル録音方式 スタジオ録音¥3,520 (税込)盤質:- S
- B+
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCJ-2234 / 1008822366 / 2024年05月15日
売切 注文不可瑞々しく鮮烈なソロ・ピアノ。小曽根真プロデュースによるデビュー・アルバム。●慶應大学卒業後に渡米し、ダニーロ・ペレスが音楽監督を務めるBerklee Global Jazz Instituteに選抜。2019年にバークリー音楽院を主席卒業し、帰国後は小曽根真が主宰する若手音楽家の育成プロジェクト「From Ozone till Dawn」に籍を置くほか、石川紅奈とのユニット「soraya」としても活動中のピアニスト。●小曽根真の勧めで、2023年からソロ・ピアノでのライヴをスタート。7月にはスペインのサン・セバスティアン国際ジャズフェスティバルに出演し絶賛を浴びました。さらに11月には銀座ヤマハホールで初リサイタル「Departure」を開催するなど、国内外で注目を集めてきました。●小曽根真のプロデュースによるデビュー・アルバムは、全曲、自身のオリジナル曲で構成。ラフマニノフ、ショパンなどを思わせるオリジナル曲と、若き日のキース・ジャレットを彷彿とさせる瑞々しく鮮烈なプレイで、その才能を余すところなくとらえています。クラシック・ホールで録音されたピアノの音色も特筆すべき美しさです。¥3,300 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル