Kazui
日野"JINO"賢二氏の元で薫陶を受けたのち、様々なサポートや自身の"Kazui BAND"プロジェクトなど演奏や作編曲活動を多方面にて開始。アメリカは勿論、キューバやブラジルなど国内外問わず多様なミュージシャンと交流、ギグを重ねつつ、2024年末にはバスケ B.LEAGUEでエスコンフィールドHOKKAIDOにて初開催された公式戦のセレモニーOPへの楽曲提供と現地演奏を行なった。2025年夏には処女作である"As Kazui" 1stアルバムのリリースを控え、自身のルーツであるJazz Fusionを筆頭にFunk,Soul,Jazz...等のサウンドを軸に"無常"や"自己存在"といったテーマを織り交ぜた、アートワークを追求した音楽作品となっている。自身の創作活動にも積極的で、詩やタップダンスなどあらゆる芸術と音楽との融合を試みるプロジェクト"Jongleur"(ジョングルール)や、また日野"JINO"賢二氏とのTwin Bass Band、通称"JINOKAZ"の活動も今後に期待される。
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豪華ミュージシャン多数参加!ソウルやファンク、ジャズシーンで注目のベーシスト・作編曲家の1stアルバム
- 等々力JAZZレコーズ / JPN / CD / ATHO-4020 / 1009043239 / 2025年08月13日
売切 注文不可ソウルやファンク、ジャズシーンで注目のベーシスト・作編曲家のKazuiの1stアルバム、豪華ミュージシャン多数参加。Soul,Funk,Jazzといったサウンドを軸に書き下ろしのオリジナルをメインに構成、Larry Carlton、Steely Danの名曲カバーやSMAP「がんばりましょう」も大胆にアレンジし、計13曲を精力的に収録。六本木・広尾などのハコで海外ミュージシャンと日々ギグをこなしてきた経験が多様な音楽性として表現されている。2024年末B.LEAGUEエスコンフィールドHOKKAIDO公式戦セレモニーOPへ楽曲提供し、現地でも演奏に参加。作曲家としても注目されている。本作はプロデューサーに島裕介(tp,fl,flug)を迎え、MISIAのドラムとしても名高いTomo Kannoのグルーヴを礎に、下田雄人(gt),小室響(pf),大津惇(dr),山崎ユリエ(sax),堤有加(key),Zack Auslander(gt)といった普段から気の置けない仲間達がサポート。また、ジャズ界で活躍中のボーカルayuko、ベース界の大御所、かつてのKazuiの師でもある日野"JINO"賢二がゲスト参加。内ジャケットには葦田不見(詩人)による詩も寄せられており、是非とも手に取って全体で味わってもらいたい作品だ。【Member】Kazui bassKenji "JINO" Hino bass下田 雄人 guitarZack Auslander guitar大月 文太 guitar小室 響 key堤 有加 keyTomo KANNO drums大津 惇 drumsMiMi drumsayuko vo山崎ユリエ alto-saxMoises Zamora Aerophone島 裕介 trumpet, flute, flugelhorn, trombone¥3,003 (税込)ご注文できません
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