The Psychedelic Mars
2021年から活動を始めるサイケデリックロックバンド。クラシックから80s、90sのUKロック、現代のサウンドまで幅広く吸収し、独自の解釈で昇華する。2024年より、Saya (Synth/Cho) と Ryo (Vo/Gt)を中心に、ライブ活動を本格化。複数のリードメロディが複雑に絡み合うアレンジメントは、Sayaの縦横無尽なメロディセンスと、RECエンジニアのRyoならではの目線でのサウンドスケープで成り立ち、そこには過去に影響を受けたレガシーさとモダンさが共存している。2025年7月には前作のフルアルバムから3年越しに満を持して1st EP “Connecting the Unknown”をリリース。ジャンルや固定概念からの脱却を意識したワールドトリップなサイケデリック作品となっている。日本人離れしたリアルな、インディーロック、サイケデリックロック、ポストパンクサウンドを見事なまでに鳴らし、1stアルバムはNYのアーティストにも認められる。国内では「オーストラリア本場で見るサイケデリックロックバンドのようだ」と高く評価される。全曲英詞の本格的ロックサウンドは、近年需要の高まる洋楽ファンやインディーロックファンから厚い支持を得ている。
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全曲英詞で日本人離れしたサウンドは、アンダーグランドやインディーシーンで話題に。今注目のバンド。
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / SPT0003 / 1009139845 / 2025年11月26日
売切 注文不可「The Psychedelic Mars」1stアルバムから2年越しに待望のリリース!レガシーさとモダンさを兼ね備えた、クラシカルかつポップなメロディーをシンセサイザーと浮遊感のあるギターで包み込んだ作品となる。全曲英詞で、日本人離れしたリアルなニューウェーブや、サイケデリックなサウンドを見事なまでに鳴らし、アンダーグランドやインディーシーンで話題となっている、今注目のバンド。今作は、ジャンルや固定概念からの脱却を意識したワールドトリップなサイケデリック作品となっている。日本人離れしたリアルなインディーロック、サイケデリックロック、ポストパンクサウンドを見事なまでに鳴らし、1stアルバムはNYのアーティストにも認められる。国内では「オーストラリア本場で見るサイケデリックロックバンドのようだ」と高く評価され、全曲英詞の本格的ロックサウンドは、近年需要の高まる洋楽ファンやインディーロックファンから厚い支持を得ている。¥2,000 (税込)ご注文できません
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