-
USジョージア州出身の正統派メロディアス・ハード・ロックの1STアルバム
- MIGHTY MUSIC / IMPORT / CD / PMZ431CD / 1009197457 / 2026年05月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送USジョージア州出身の正統派メロディアス・ハード・ロック・バンド、KISSING KAOSの1STアルバム。本作は Andy Reilly(UFO、BRUCE DICKINSON、CRADLE OF FILTH)が、ジョージア州アトランタの Muse Productions にてプロデュースした。「2022年に蒔かれた種から生まれ、2024年後半に完成した僕たちのデビュー・アルバムは、当初は荒々しいパンクのエネルギーから始まりましたが、プロデューサーの Andy Reilly の導きのもと、メロディックなハードロックへと進化しました」とシンガーの Joe Flynt は語る。「このサウンドの変化により、洗練され広がりのあるプロダクションに見合う新たな楽曲が必要になり、“Hey Sugar” のようなアップビートなアンセムから、“Tear It Down” のようなヘヴィな楽曲、そして “Heartache and Scars” のような心揺さぶるバラードまで、ダイナミックな旅が生まれました。すべての楽曲には思わず一緒に歌いたくなるキャッチーなコーラスがあり、リスナーを『To Your Limit』へと導く旅へと誘います。」前バンドであるASPHALT VALENTINEと袂を分かった後、Joe Flynt はよりヘヴィで力強い楽曲の制作を開始した。幅広い影響を受けながら、メロディアスでエネルギッシュ、そしてオールドスクールとニュースクールのバンドをつなぐ架け橋となる楽曲を書きたいと考えていた。ASPHALT VALENTINEのドラマーであるBrian Jungは新曲を聴いてすぐに参加を決意。ギタリストのJon Lansburg は、その幅広い音楽的影響、ステージ経験、そして高い演奏技術を評価され、プロデューサーの Andy Reilly によって推薦された。ラインナップを締めくくるのはKISSING KAOSのベーシスト Chris Taylor。当初は数本のミュージックビデオを手伝う予定だったが、楽曲に強く惹かれたことで正式加入。数曲の共作にも参加し、アルバムの残りの楽曲でもベースを担当している。アップビートなアンセム系から、ヘヴィなナンバー、感情的なバラードまで収録。アルバムとしてダイナミクスを意識した構成で楽曲の振れ幅も広く、どの曲にもフックがありシンガロング必至なキャッチーで印象的なメロディー&コーラスもライブでの一体感を醸し出す。まさに80〜90年代のメロディック・ハードロックを現代的にアップデートしたサウンドと言える。¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.29
ロック・ポップス・インディ
2026.09.29
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル