タデクイ
北海道釧路市阿寒町、阿寒湖温泉出身の3ピースバンド。2021年6月、幼馴染の3人が高校時代に結成。「それぞれに自分らしく」をコンセプトに、ジャズ、ブルース、ブラジル音楽などを多様なジャンルを自在に取り入れながら、自由で柔軟な音楽性を目指して活動中。 結成以降は「出れんの!?サマソニ!?」オーディション通過を経てSUMMER SONIC 2024に出演するなど、着実に活動を重ね、2025年には札幌、東京でのワンマンライブを 盛況に終える。その音楽的な多様性と、3人ならではの信頼関係に裏打ちされた表現力はライブでも高く評価されている。 2026年、元々親交のあった加藤修平(NOT WONK/SADFRANK)をプロデューサーに迎え、待望の1st Album”MOTHER”をリリース。渋谷WWW、札幌Cube Gardenでのワンマンも大盛況に終え、これからの活躍がさらに期待される。
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タデクイ衝撃の1stアルバム『MOTHER』、待望のLP化
- P-VINE / JPN / LP(レコード) / PLP8353 / 1009209079 / 2026年07月08日
新品在庫なし 注文は可能/1ヶ月未入荷の場合キャンセルのご案内を致しますタデクイ衝撃の1stアルバム『MOTHER』、待望のLP化。加藤修平(NOT WONK、SADFRANK)がプロデュースを担当。ブルース、ジャズ、ボッサ、サイケ等様々な音を吸収して鳴らす、ひりつくような緊張感と懐の深さを併せ持った唯一無二の日本語ロック。2026年のインディーシーンを代表することになるであろう大傑作! 北海道釧路市・阿寒湖温泉出身の幼馴染で結成された3ピースバンド、タデクイ。2月にリリースされ既に各所で話題を呼んでいる1stアルバム『MOTHER』が待望のアナログ化決定。加藤修平(NOT WONK、SADFRANK)がプロデュースを担当した本作は、ブルース、ジャズ、ボッサ、サイケ等、様々な音楽を参照しながら、タデクイ独自ともいえるサウンドで唯一無二のロックを表現。廣野大地(Ba)、OMI(Dr)による若さながらの瑞々しさと早熟な老獪さとを兼ね備えた盤石のグルーヴの上で、下倉幹人(Vo/Gt)による内省的でありながら時に感情を熱く吐露するような歌が、彼らの故郷を思わせる寒々としながら大らかな情景を、どこかままならないようなもどかしさや寂しさを携えて奏でる。 厳しい道程ながらも決して希望を捨てぬかのような力強さを以て船出を描いた「舟」を皮切りに、ボッサ風のサウンドから万華鏡のようなサイケな音像が広がる「灯台」、歌うように流麗なべースソロがとても印象的な「夢を見ながら」、静謐な歌の後ろでノイジーなギターが爆発する「蛹」、ドラムンベースの影響も感じさせる異色のインスト「潜水」、 目に見えぬ愛を求めながらどこか分かり合えない寂しさを歌うような「友人」、跳ねるリズムとポップなメロディが印象的な「グレア」、アルバム中では最もストレートなロック「やさしさ」、船旅を経て最後に穏やかな場所に辿り着くような「海に来て」と、全曲が個性を持った名曲揃い。2026年のインディシーンを間違いなく代表するであろう、衝撃の傑作である。- 特典付
¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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既に各所で話題を呼んでいる1stアルバム『MOTHER』
- ukigmo / JPN / CD / UKGM001 / 1009262354 / 2026年07月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送タデクイ衝撃の1stアルバム『MOTHER』、待望のフィジカルリリース!加藤修平(NOT WONK、SADFRANK)がプロデュースを担当。ブルース、ジャズ、ボッサ、サイケ等様々な音を吸収して鳴らす、ひりつくような緊張感と懐の深さを併せ持った唯一無二の日本語ロック。2026年のインディーシーンを代表することになるであろう大傑作!北海道釧路市・阿寒湖温泉出身の幼馴染で結成された3ピースバンド、タデクイ。2月にリリースされ既に各所で話題を呼んでいる1stアルバム『MOTHER』。加藤修平(NOT WONK、SADFRANK)がプロデュースを担当した本作は、ブルース、ジャズ、ボッサ、サイケ等、様々な音楽を参照しながら、タデクイ独自ともいえるサウンドで唯一無二のロックを表現。廣野大地(Ba)、OMI(Dr)による若さながらの瑞々しさと早熟な老獪さとを兼ね備えた盤石のグルーヴの上で、下倉幹人(Vo/Gt)による内省的でありながら時に感情を熱く吐露するような歌が、彼らの故郷を思わせる寒々としながら大らかな情景を、どこかままならないようなもどかしさや寂しさを携えて奏でる。厳しい道程ながらも決して希望を捨てぬかのような力強さを以て船出を描いた「舟」を皮切りに、ボッサ風のサウンドから万華鏡のようなサイケな音像が広がる「灯台」、歌うように流麗なべースソロがとても印象的な「夢を見ながら」、静謐な歌の後ろでノイジーなギターが爆発する「蛹」、ドラムンベースの影響も感じさせる異色のインスト「潜水」、 目に見えぬ愛を求めながらどこか分かり合えない寂しさを歌うような「友人」、跳ねるリズムとポップなメロディが印象的な「グレア」、アルバム中では最もストレートなロック「やさしさ」、船旅を経て最後に穏やかな場所に辿り着くような「海に来て」と、全曲が個性を持った名曲揃い。2026年のインディシーンを間違いなく代表するであろう、衝撃の傑作である。¥3,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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