-
アマピアノ~バカルディの原液?南アフリカで密造されたジューク/フットワークの亜種=マパンタを操る奇才プロデューサーがNyege Nyegeから最新作を放出!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- NYEGE NYEGE TAPES / IMPORT / LP(レコード) / NNT082 / 1009212812 / 2026年06月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送アマピアノ~バカルディの原液?南アフリカで密造されたジューク/フットワークの亜種=マパンタを操る奇才プロデューサーがNyege Nyegeから最新作を放出!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!南アフリカ・リンポポ州のガ・スフクフネ(旧ガ・マシャ)に起源を持つ電子音楽、マパンタ。彼の地における儀礼的なサウンドトラックとして古くから機能しており、結婚式や伝統的な祝祭、若者たちの集まりで演奏されてきたという。あくまでクラブではなく、社会をつなぐ接着剤として共同体を束ねていたマパンタや、その軽やかなテクスチャーこそアマピアノやバカルディとも共振するものの、これまた独特の身体性を携えている。そんなマパンタの再興の中心にいるのが、27歳のプロデューサー/DJ/サウンドシステム運営者であるセロコロ No.7だ。1980年代以降に一度衰退したマパンタを、セロコロ No.7はそれを単なる民俗遺産として保存するのではなく、現代に合わせて再発明。10代から継続しているという彼の活動は、祖先に根ざしつつも未来へと進む系譜を、若い世代へと再び結びつけている。楽曲は主にFL Studioで制作され、村のプロデューサー同士で非公式に共有されるサウンドパックが使われることが多いという。これにより、個人所有ではなく、交換や記憶、近接性によって形作られる共同的な音の言語が育まれる。シャンガーンのリズム、アマピアノのログドラム、マニャロの儀礼的形式、そしてリンポポの生々しい脈動が響きとして織り込まれ、ジューク/フットワークなどからの影響を仄めかしながらも、マパンタは独自のローカルな音楽へと融合しているのだ。そしてこの度、Nyege Nyege Tapesがめでたくフックアップ。重厚なコミュニケーションの歴史と軽薄なドラムス、その間にリスナーは失われかけていたリンポポの肉厚な生活を垣間見る!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!アウトレット10%OFF ¥5,720 (税込)
¥5,148 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.22
トピック
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.24
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.23
トピック
2026.10.23
ソウル・ブルース
2026.10.23
ヒップホップ・R&B
2026.10.23
クラシック
2026.10.23
クラブ・ダンス
2026.10.23
レゲエ
2026.10.23
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.23
ジャズ
2026.10.23
プログレッシヴロック
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル