-
マルメを拠点に活動するピアニストのデビュー作
- PROPHONE / IMPORT / CD / PCD399 / 1009238719 / 2026年06月03日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送マルメを拠点に活動するピアニストのデビュー作エスキル・ルース Eskil Roos は、2001年にルンドで生まれ、マルメを拠点にピアニストと作曲家として活動しています。リリカルなタッチ、穏やかさと動きの両方を伝える創造性ゆたかな音楽表現が、彼の際立った魅力です。ルースは、合唱団で歌って育ち、16歳のときに初めてヴァイオリンとピアノを学びました。マルメ音楽大学でヤン・ラングレン、マッギ・ウーリン、インガ=ブリット・ニーマンド、ロイク・ドキート、エストニア音楽アカデミーでクリスチャン・ランダルに学び、マルメ音楽大学の修士課程で作曲法を修めました。E.S.T.(エスビョーン・スヴェンソン・トリオ)とラーシュ・ヤンソン。エスキルの父が聴いていた音楽が、ジャズの世界への第一歩でした。久石譲がスタジオジブリの映画に書いた音楽もエスキルに影響をあたえ、それを耳でとらえることで音楽に対するひらめきと情熱が生まれたといいます。2026年秋、彼は、『Mystery of the Mind(心の神秘)』でアルバム・デビューします。《Nightride》(ナイトライド)《Going Home》(帰郷)《Mystery of the Mind》(心の神秘)《Trollkarlensring》(魔法使いの指輪)《Shonen》《The Time Thieves》(時間泥棒)《Breaking Free》(自由への旅立ち)《Still Playing》(まだ演奏している)《Linnea》(リンネの花)《Meditation》(瞑想)。すべてルースが作曲しました。「ものごとを決めるにあたり、心の神秘は、内側をしっかり見つめる。心がどう認め、ためらい、反応するか。それは、わたしたちが理解しきっているとはいえない経験によって具体化される」。それがアルバムのコンセプトです。音楽の面では、領域の壁をおしひろげ、北欧ジャズ、クラシカル音楽、民俗音楽をそれぞれ確実に定義しながら、「スカンディナヴィアの風景」をストーリーのある「音」で描いていきます。ベーシストのグスタフ・スンドクヴィスト Gustav Sundquist とドラマーのハンプス・ペッテション Hampus Petersson によるトリオ。『Close/Away』(PCD 317)のトランペッター、アダム・サス Adam Sass が、2つのトラックに参加しています。エスキル・ルース(ピアノ)グスタフ・スンドクヴィスト(ベース)ハンプス・ペッテション(ドラム)アダム・サス(トランペット)*¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.11.07
レゲエ
2026.11.07
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.11.07
ソウル・ブルース
2026.11.07
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.11.06
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.11.06
トピック
2026.11.06
トピック
2026.11.06
パンク
2026.11.06
ソウル・ブルース
2026.11.06
ヒップホップ・R&B
2026.11.06
クラシック
2026.11.06
レゲエ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル