国分寺スリム
12歳でギターを手にし、学生時代は音楽事務所に所属。ロックバンドで有名ライブハウスに出演。ロックからブルースへ遡り、ストリートでの弾き語りを経て、2017年より国分寺スリムとして活動。関東を中心に、西は大阪、滋賀、岐阜から、静岡、長野、山梨等のバーやカフェで活動中。活動範囲も拡大中。2026年2月にファーストアルバム「笑い飛ばせ!」発売。
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国分寺スリム待望のファーストアルバムがCDで発売!
- 自主制作盤(インディーズ) / JPN / CD / KSCD0001 / 1009244906 / 2026年06月26日
売切 注文不可国分寺スリム待望のファーストアルバム完成! ライブで好評の代表曲「笑い飛ばせ!」をタイトルチューンに、全12曲いずれもライブでお馴染みの曲を収録。録音は「一発録り(クリック無し!)」でVo、Gtを録音。そこに後から他の楽器を重ねるという、異例の方式で録音。(ホーン、ドラム、ピアノ、ベースは、録音済みの音源に合わせるという特殊な技能が必要になる!) 今回のアルバムは、メタファイブのメンバーであり、YMOや玉置浩二、その他多数のアーティストのサポート/プロデュースでお馴染みのゴンドウトモヒコプロデュース作品となる。アルバムではゴンドウトモヒコ自身もユーフォニュームやフリューゲルホルン等管楽器で参加。ブルース曲を見事にアレンジし、単純なスリーコード曲を豪華に仕上げている。 ドラムには、日本全国を飛び回るセッションドラマー、オータコージを迎えた。渡辺美里等アーティストのアルバム参加もある実力者。曲調に合わせた巧みなスティック(ブラシ)捌きにより、曲にメリハリを与えるだけでなく、コミカルなドラミングも巧みにアドオン。ピアノには、新進気鋭キーボーディスト、Taito Kosugi(小杉泰斗)を起用。ウルフルズのツアーにて鍵盤を「叩いて」おり、素晴らしい感性と技術の持ち主。ピアノはどこまでもブギーし、どこまでもローリングし、曲の盛り上がりに欠かせない。ベースは片岡広行が担当。ベースデビュー作。国分寺スリムの本名。¥2,500 (税込)ご注文できません
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