Tokiyo Ooto / The Fax
【Tokiyo Ooto】ギター1本とライブ・ループを用いたパフォーマンスで、リアルタイムに音を重ねながら空間を作り上げる。ミニマルな演奏とノイズ、静かに心に入り込む歌声によって、没入感のある音世界を生み出している。これまで大阪を拠点とするインディーロックバンド And Summer Club のメンバーとして活動し、同バンドでは Fuji Rock Festival にも出演。現在はソロ活動を中心に、映画音楽の制作など幅広く音楽活動を行っている。【The Fax】関西を拠点に活動する3人組バンド。オルタナティブロックを軸に、サイケデリック、エレクトロニクス、パンクなど多様な要素を取り込みながら、独自のサウンドを展開している。激しさとポップネスが同居する楽曲と、耳に残るボーカルが特徴。ジャンルにとらわれない自由な発想で、シーンの中でも独自の存在感を放っている。
-
Tokiyo OotoとThe Faxによる両A面スプリット7インチ
- SUBMARINE RECORDS / JPN / 7"(レコード) / SUBM003 / 1009260165 / 2026年07月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送関西インディーシーンが生んだふたつの異才 Tokiyo OotoとThe Faxによる両A面スプリット7インチ 以前より交流のあった同世代の2組が、それぞれの個性を凝縮した新曲を収録。 異なるアプローチを持ちながらも、多様な音楽から独自の表現へと昇華していく、現在地を刻んだ一枚となっている。 The Faxによる「Time Sweep」は、90sオルタナティブな楽曲の中にエレクトロニックミュージックや60sサイケデリック、70sポストパンクの要素を独特の感覚で融合したインディーポップな楽曲で、しっかりと現代のオリジナルなバンドサウンドに仕上がっている。 Tokiyo Ootoによる「headache」は、ボーカル、コーラスのループ、生活音、シンセサイザーなどを織り交ぜながら構築された楽曲で、静かな緊張感と徐々に楽曲の深部へと引き込まれていく没入感のあるサウンドが印象的な作品となっている。 Recording & Mixingは、台風クラブなどの作品も手掛ける江添恵介が担当。 ジャケットアートワークはMARONASTYによる描き下ろし。 リソグラフ印刷を採用し、音源だけでなくパッケージとしての魅力にもこだわった仕様となっている。- 再入荷
¥2,000 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル