-
愛媛発5人組シネマティック・オルタナティブ・メタル・バンドによる初のフル・アルバム
- 自主制作(METAL) / JPN / CD / JML0010 / 1009275773 / 2026年07月18日
売切 注文不可心の闇や社会構造の歪みに、哲学・心理学の視点から切り込むCinematic Alternative Metalバンド「Aporath」初のフルアルバム。激しい演奏と映画のように立ち上がる独自の世界観を、全11曲に封じ込めた。タイトル「NOTICE」に込めたのは、「気づき」への願い。その対象は、自らの痛みかもしれない。目を背け続けた現実かもしれない。他者の悪意の背後にある構造の歪み、あるいは──自分でも気づかぬまま誰かへ向けていた攻撃性かもしれない。ここで語られるのは絶対的な正解ではなく、「何故?」を考えるための余地の一つ。それぞれの曲が、あなたの抱える不安や焦り、怒りと向き合うための小さな気づきになることを願って。正義に酔う群衆の狂騒を描く「Paradise Lost」、"愛"という名の相互監視を暴く「Panopticon」、借り物の言葉で象られた自我の空洞を覗く「Empty vessels」、そして喪失の後もなお巡り続ける日々を花言葉「心変わり」に託した「Lantana」──問いの形はさまざま。同封特典:ステッカー 全2種(ランダム)ポストカード 全3種(ランダム)A3ポスター,歌詞カード【プロフィール】「叫びを抱えた者たちへ」愛媛県発、5人組 Cinematic Alternative Metal バンド Aporath。バンド名は、相反する命題が共存することへの困惑を表す哲学用語 "Aporia" と、それに対する怒り "Wrath" を掛け合わせた造語。叙情的なメロディと重厚なメタルサウンドを軸に、ポストハードコア、メタルコア、オルタナティブメタル、エレクトロニックミュージックを融合させた没入型サウンドを描く。"普通"という見えない価値観や、生きづらさ、孤独、喪失をテーマに、激しさの中に悲しさと優しさを宿した楽曲を制作。「悲しみに喘ぐ者」「普通であることに苦しむ者」に寄り添う音楽を目指す。現在のバンドメンバー(Vo.Lio、Gt.mikun、Key.Maiko、Ba,bucci、Dr.Sary)オフィシャルサイト:https://lit.link/officialaporath¥3,850 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル