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テオドラキス:交響曲第1番ドイツ初演ライヴ / タルタニス自身初の交響的作品
- TYXART / IMPORT / CD / TXA25202 / 1009294509 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送【収録内容】ミキス・テオドラキス(1925-2021):交響曲第1番エクトラス・タルタニス(1987-):ハープ、バリトンと管弦楽のための協奏曲 「Erato Psaltrian」【演奏者】アンネレーン・レナエルツ(ハープ)コスマ・ラヌエル・クローン(バリトン)エクトラス・タルタニス(指揮)フライブルク・フィルハーモニー管弦楽団録音:2024年3月(テオドラキス)、2024年3・7月(タルタニス) フライブルク、コンツェルトハウス収録時間:74分40秒アテネでの初演からほぼ70年を経て行われた、ミキス・テオドラキスの《交響曲第1番》のドイツ初演ライヴ。作品に満ちる煮え立つような響きは、作曲者が25歳のとき、流刑地マクロニソス島でこの作品を書いた際に抱いていた苦しみ、希望、そして自由への渇望を物語っています。これと対照をなすのが、指揮者エクトラス・タルタニス自身の初の交響的作品《エラト・プサルトリアン》。バリトン、ハープ、管弦楽のために書かれた「創世」「旅」「祝祭」の3楽章で構成された作品です。タルタニスは私たちを、ギリシャ神話の世界、ビザンティン聖歌の伝統、そして現代的な音響へと誘います。この作品はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席ハープ奏者であるアンネリーン・レナエルツのために書かれ、国際的に高く評価されるスウェーデン人バリトン、コスマ・ラヌエル・クルーンとともに演奏されました。(ファインアーツミュージック)¥3,685 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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