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オールジャンルの名盤でたどるインド・ポピュラー音楽100年「超」史
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK429 / 1009301976 / 2026年11月10日
予約 商品が発売になり次第発送400枚超掲載!世界が注目するインド音楽の入口となる一冊! 古典音楽や映画音楽の名作から、ロック、ジャズ、ディスコ、ヒップホップ、エレクトロ、パンジャブ/バングラ、I-POPの最新ヒットまで――全貌が見えにくい音楽大国インドの歴史・文化・社会を、ジャンルごとの解説、時代を彩った名盤紹介、独自インタビューで読み解くオールカラーのディスクガイドが登場! <目次> まえがき――多様で巨大なインド音楽の世界を一冊で Chapter 1: インドの地域・文化・社会 インドの地域と言語――インド音楽を形づくる地域文化ヒンドゥスターニー音楽――北インド古典音楽カルナーティック音楽――南インド古典音楽専門店に聞くインド伝統楽器の魅力(ティラキタ)南アジアの映画が映す美術(福岡アジア美術館)[インタヴュー]ノウシーン・ハーン監督――社会問題と音楽[ディスクガイド]古典音楽 Chapter 2: インド映画と音楽 インド人にとっての映画と音楽映画音楽 1930's~1960's――インド映画黎明期とプレイバック・シンガーの誕生[ディスクガイド]映画音楽 1930's~1960's映画音楽 1970's~1990's――映画が大衆文化の中心となった黄金時代[ディスクガイド]映画音楽 1970's~1990's映画音楽 2000's~2010's――世界進出と地域映画の発展が進んだ激動の時代[ディスクガイド]映画音楽 2000's~2010's映画音楽 2020's~――世界を目指すインド映画音楽の現在地[ディスクガイド]映画音楽 2020's~ [インタヴュー]ショー・ポリス[インタヴュー]アヌシュカ・セン実は珍しい!? インドの「音楽」ドラマ/映画 Chapter 3: インドのポピュラー・ミュージック インドにおける音楽メディアの変遷[インタヴュー]ムンバイのレコード店店主に聞く現地の事情多様な文化が織りなすインド・ロックの軌跡[インタヴュー]ピーケイ[ディスクガイド]ロック欧米と相互に影響を交わしながら育まれたインド・ジャズ[ディスクガイド]ジャズディアスポラとの往還が育んだデシ・エレクトロ[ディスクガイド]エレクトロ民謡をルーツに世界へ広がった祝祭の音楽パンジャブ/バングラ[インタヴュー]スブヒ[ディスクガイド]パンジャブ/バングラ欧米ポップス受容とボリウッド・ディスコの成立[インタヴュー]タラン・ジョセフ[ディスクガイド]ディスコ Chapter 4: 現代インドのポップ・カルチャー 巨大なシーンへと成長したインド・ヒップホップの変遷[ディスクガイド]ヒップホップ男性優位的なインド社会を切り開くラッパーたちの闘争[インタヴュー]Dee MC[ディスクガイド]フィメール・ヒップホップI-POP――独立したポップ市場の誕生からK-POP世代の台頭まで[インタヴュー]W.i.S.H.[インタヴュー]イプシター世界屈指のオーディション番組大国[ディスクガイド]I-POP- 特典付
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プログレ究極対決 ――ロックの未来を変えた2大バンドの両極
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK323 / 1008480254 / 2022年05月20日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送世界初の徹底比較分析論。ロックのアーキタイプ(元型)を、究極まで突き進んだ無双2大バンドの対立項から探る! ・「レコード・コレクターズ」(2022年8月号)に書評が掲載されました! 評者は松井巧さんです。・「夕刊フジ」(2022年6月30日)に書評が掲載されました。・「月刊ミュージシャン」(2022年6月号)にて紹介されました!ロックの果てに何があったのか?永久不滅のレガシィは、「コンセプト」と「美学」の両極にあり!プログレッシブ・ロックを論じた書物は世界中に山ほどあるが、その頂点に立つピンク・フロイドとキング・クリムゾンがあらゆる面で両極端に振りきれていることは、まったく見過ごされてきた。この「両極」の振れ幅の中にロックの全てがあると言ってもよい。●こんな方に読んで欲しい!・プログレについて熱く、深く、語りたい・ますます再発や活動が活発な両バンドを新しい視点で聴きたい・自分でも独創的な音楽を創ってみたい●パラパラとでも立ち読みして欲しい・いま、なぜ「プログ」「プログレ」を聴くべきなの?・両バンドの何が凄いのかわからない・キング・クリムゾンは敷居が高くて敬遠してきた<おもな目次>はじめに 21世紀に復権する「プログレDNA」の美学と方法論第1章 誰も語らなかった「2大バンドの両極性」 第2章 シド・バレットの幻影と闘いつづけたピンク・フロイド第3章 半世紀以上も「輪廻転生」を繰り返したキング・クリムゾン第4章 「大いなる両極」、比較論から見えてくる驚異の本質[1]影響力[2]パフォーマンス特性[3]詩的表現特性[4]ボーカル特性[5]レコーディング特性 [6]ライブ特性[7]フォーメーションの変遷と求心力[8]究極の体験ストーリー第5章 プログレ好き日本人に捧げる究極討論!!《大鷹俊一×高見展×茂木信介》第6章 厳選10枚対決! ディスコグラフィー徹底比較第7章 共通する永遠不滅の5大レガシィ1現代文明が産み落とした狂気や苦悩を抉り出す洞察力、そして批評力2変幻自在にして緻密な構成力、そして壮大なストーリーテリングの力3ポップ・ミュージックの束縛を解き放った、貪欲な音楽アイデア4絶対的なサウンドスケープを生み出す、とてつもない表現衝動と妄執5周囲の評価や批判に右往左往しない強靭なメンタリティ第8章 「プログレDNA」の果てしなき冒険デザイン:小野英作- 再入荷
¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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バッハからバルトークまで
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK328 / 1008502058 / 2022年06月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送普通の市販楽譜には、「自筆譜」に込められた作曲家の重要なメッセージがほとんど反映されていません!! ・「ムジカノーヴァ」(2022年9月号)に書評掲載! 評者は、長井進之介さんです!・「サウンド&レコーディング・マガジン」(2022年10月号)に書評掲載! 評者は、横川理彦さんです!・「月刊ショパン」(2022年9月号)にて紹介されました!『クラシックの真実は大作曲家の「自筆譜」にあり!』の著者による、大好評第2弾!「自筆譜」の分析とは、作曲家の肉声で「どう演奏すべきか、聴くべきか」を、直接レッスンを受けるのと同じなのです。「自筆譜」に込められた作曲家の重要なメッセージとは…〇モーツァルト:声部や楽器によって、太いペンと細いペンで書き分けている〇ベートーヴェン:4種類のスタッカートを使い分け、それぞれ狙いが異なる〇ショパン:微妙なニュアンス表現のため、スラーを符頭から符頭へとは掛けず〇バッハからドビュッシー、バルトークまで:符尾が上向きか下向きかで、声部が異なることを示す。これにより、声部の違いが明瞭に判断できる本書で伝えたいこと・大作曲家の作品に 「バッハが宿っていないもの」はない。・バッハ《フーガの技法》はなぜ「ニ短調」で書かれたかを、初めて解明しました。・「自筆譜」を学べば、「対位法」「和声」が自然に身についていきます。<目次>まえがきchapter 1 シューマンは曲集「ユーゲントアルバム」第1番を、なぜ「メロディー」と命名?column 1 私の好きな女優さん ~「バベットの晩餐会」のステファーヌ・オードラン~chapter 2 ムソルグスキー「展覧会の絵」column 2 岩波ホール閉館 ~樹木希林「悟りとはいかなる場合にも平気で生きていること」~chapter 3 ショパン「子犬のワルツ」column 3 俳優が芸術家を演じるのは至難の業 ~ヨランド・モローは例外的に迫真の芸術家を演じる~chapter 4 Die Kunst der Fuge フーガの技法chapter 5 バッハ(フーガの技法》は、なぜ「ニ短調」のみで書かれたかcolumn 4 歴史探偵・半藤一利さんの言いたかったこと ~音楽史を「自筆譜」から学ぶ意義もそこにあり~chapter 6 モーツァルト「交響曲第40番」は平均律1巻24番から生まれたcolumn 5 ミルバが歌ったピアソラは、私にとって一回限りのピアソラ ~「自筆譜」は勉強するためにあり、書棚の飾りではなし~chapter 7 ベートーヴェンピアノソナタ 第8番 悲愴 第2楽章column 6 バッハの「自筆譜」解読と、大野晋の「源氏物語」分析手法は全く同じ ~原作を原文(自筆譜)で読み続けた結果、到達できること~chapter 8 Brahms ブラームス交響曲第4番「3度転調」の秘術を尽くすcolumn 7 大作曲家の「自筆譜」が未出版の場合、どう勉強するか? ~大野晋「源氏物語」の分析手法~chapter 9 チャイコフスキーの「四季」~6月舟歌~の「p」に秘められたエネルギーcolumn 8 私の作品「無伴奏チェロ組曲1番」は日本の美しい自然と関連 ~ベッチャー先生のモットー「練習そして練習」~chapter 10 ドビュッシーはどのように音楽を学んだかchapter 11 ドビュッシー:ピアノ独奏のための「Deux Arabesques 二つのアラベスク」column 9 音楽家は4つの類型(タイプ)に分類できる ~ベッチャー先生のお話の続き~chapter 12 Ravel ラヴェルのピアノ連弾曲「Ma mère l'Oye マ・メール・ロワ」chapter 13 バルトーク「無伴奏ヴァイオリンソナタ」あとがき本書で取り上げた自筆譜、関連楽譜、書籍、CDデザイン:高橋力、布谷チエ(m.b.llc)- 再入荷
¥2,750 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B
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ロッキング・ニューモニア・ブルース
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK341 / 1008554667 / 2022年11月18日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送不世出の鍵盤弾き、ヒューイ・“ピアノ”・スミスの真実が待望の邦訳刊 ・「レコード・コレクターズ」(2023年2月号)にて書評が掲載されました! 評者は小川真一さんです。・「OffBeat Magazine」にて紹介されました!・「ブルース&ソウル・レコーズ」(第169号)にて、紹介されました! 紹介者は濱田廣也さんです。・「ブルース&ソウル・レコーズ」(第168号)にて出版記念特集が掲載! 執筆者は文屋章さんです。・「ブルース&ソウル・レコーズ」にて紹介されました!「ニュー・オーリンズR&Bの黄金時代を支えたゴキゲンなピアニストの詳細な伝記、裏話満載です!」――ピーター・バラカン氏推薦!〈内容紹介〉■代表曲〈ロッキング・ニューモニア・アンド・ザ・ブギ・ウギ・フルー〉をはじめ、金麦〈ザ・ラガー〉CM曲の〈ドンチュー・ジャスト・ノウ・イット〉、〈ハイ・ブラッド・プレッシャー〉、〈シー・クルーズ〉などの名曲誕生秘話■ボビー・マーシャン、カーリー・ムーア、ジェリ・ホールら「ヒューイ・スミス・アンド・ザ・クラウンズ」の面々と過ごした愉快な日々■レイ・チャールズ、リトル・リチャード、ファッツ・ドミノ、ドリフターズ、ギター・スリム、ドクター・ジョンほかリズム・アンド・ブルースの偉人たちのエピソードも満載■泥沼の法廷闘争からみえてくる、搾取される黒人ミュージシャンの現実 ほか日本版のみの貴重写真も収録〈目次〉序章 ニューオーリンズ~ヒューイの生まれ育った街~第1章 ロバートソン・ストリート・ブギ第2章 ニュー・アライヴァルズ~新人たちの到来~第3章 もうひとりギター・スリムがいるぞ!第4章 ヒューイ、エイス・レコード入り第5章 ロッキング・ニューモニア第6章 ツアーと激動の日々第7章 ドンチュー・ジャスト・ノウ・イット第8章 クラウンズ、その熱きステージ第9章 シー・クルーズ第10章 金は奇妙なもの第11章 ポパイ・ダンス・フィーバー第12章 クリスマス・ブルース第13章 ピターパット・レコードの立ち上げ第14章 エホバの証人第15章 ロッキング・ニューモニア パート2第16章 シーセイント・スタジオでの災難第17章 赤い杖~新天地へ~第18章 あなたにはロイヤルティの権利があり、回収することができます第19章 契約解除第20章 アーティスト権対アーティスト第21章 新たな訴訟~裁判第二幕へ~第22章 破産と別れ第23章 パイオニア賞の受賞第24章 ピアノ・ナイト第25章 いまだ金は奇妙なもの最終章訳者略歴:陶守正寛(スモリ・マサヒロ)東京出身・在住の音楽ライター、翻訳者。1993年頃から主にブルース、ニューオーリンズ音楽について執筆している。父親の転勤により幼少期の一部を米国にて過ごし、英語を習得、音楽にもどっぷり浸かるようになった。インターネット元年ともいえる1996年にウェブサイト「ブルース銀座」を立ち上げ、現在も継続中。デザイン:森田一洋- 再入荷
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- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK353 / 1008616659 / 2023年03月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送100団体を超えるオーケストラの稀少な自主制作盤を網羅 全294タイトル掲載!定番のクラシックディスクガイドの裏を突く、一発ライヴ&一発録音の世界。奇跡の名演も演奏ミスも乱れやズレも、ありのままに捉えた貴重な音源の数々──ロングレビューによる決定版。富樫鉄火(音楽ライター) さんのブログにて紹介されました!「レコード芸術」(2023年5月号)にて紹介されました!「ぶらあぼ」にて掲載されました!「stereo」(2023年5月号)にて書評が掲載されました! 評者は、評者は真保安一郎さんです。音楽とは工場で作られる美しく整えられた規格製品ではない──そこにオーディエンスがいてこそ音楽は音楽であり続ける!著者自身のコレクションを俯瞰する、マニアも唸るラインナップ。渾身のロングレビュー、正確な収録内容データ、ジャケット画像を294タイトル掲載。◆掲載オーケストラバイエルン放送交響楽団ベルリン・フィルハイデルベルク交響楽団デュースブルク・フィルウィーン・フィルグスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団ハーグ・レジデンティ管弦楽団RAI国立交響楽団スカラ・フィルニューヨーク・フィルシカゴ交響楽団シドニー交響楽団PMFオーケストラ…などなど世界各国100団体以上の自主制作盤を掲載。- 再入荷
- 特典終了
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An Alternative Guide to Brazilian Music アン・オルタナティヴ・ガイド・トゥ・ブラジリアン・ミュージック
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK422 / 1009270629 / 2026年09月07日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送その道のレコード・バイヤー、コレクター、DJが厳選! 共同体(コミュニティ)に宿る“祝祭性”が生み出したブラジル音楽の古くて新しいディスクガイド決定版! 7桁盤から限定リリース盤、 全世界注目のブラジル産7インチ盤まで、 入手困難なレア・タイトル多数 <目次> (1)Música Popular Brasileira 作家性と実験的志向が切り拓いた新時代のMPB(2)Outra Linha Do Baile ブラック・ミュージックのもう一つの系譜(3)Eco Do Horizonte ミナスの地平線にたゆたう余韻(4)Faces Do Jazz Brasileiro インディペンデントが育んだジャズの多面性(5)Além Do Leftfield レフトフィールドを越えて(6)Sons Da Festividade ブラジル北部・北東部地方——共同体の祝祭性(7)Cultura Hip-Hop Brasileira サン・ベントへと導いたリズム 〈監修〉尾﨑健一 〈執筆陣〉OSUMI(LivingRoom) / Yoshimura Ryosuke(Música LocoMundo Novo) / 江利川侑介 / Jinhyun Kim(Coldfoot) / NINJA DISCOS & SOM MAIS PURO / Boca do sol(@rehneh) / Rodrigo Breaks And Beats / DJ Nuts / 鈴木翔太(編集協力) 〈デザイン〉tone twilight 江森丈晃 〈その他特長〉 ●全頁オールカラー・大判ビジュアル ●決定的な文化史料詳細なデータや制作背景・出自を徹底調査独自のネットワークを駆使した関係者インタビューや現地取材をもとに、他では読めない情報を多数収録 Bento Araujo / DJ Hum / DJ KOCO aka SHIMOKITA / DJ Nuts / Edson Natale / John Gómez / Michel Nath / Millos Kaiser (A-Z) ●楽曲紹介からインタビューまで、未だ世界中で共有されていない、誕生から発展まで、ブラジリアンHiphopの深部に迫る ●豪華セレクターによるディスク・セレクションDJ KOCO aka SHIMOKITA / DJ Nuts / DJ SOULSCAPE / John Gómez / Millos Kaiser / 渡辺信一郎 (A-Z)- 特典終了
¥3,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
あたらしいリズムを創ったヒップホップ・プロデューサー
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK419 / 1009203440 / 2026年05月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送その“ズレ”が音楽の常識を変えた!21世紀のポピュラー音楽のサウンドを一変させた偉大なるビートメイカー、J・ディラの人生・創作・功績のすべて ・「note」にて1章「WRONG」全文をためし読み公開中!・「ミュージック・マガジン」(2026年9月号) にて書評が掲載されました! 評者は伊賀丈晃さんです・WIRED編集部おすすめの7冊「この夏、思考の旅へ誘う」にて紹介されました! 紹介者は小谷知也さんです。ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーに輝いたほか、ローリング・ストーン誌やピッチフォークの「今年読むべき音楽書」に選出された話題の音楽ノンフィクション『Dilla Time』が、J・ディラ没後20年の節目に満を持して邦訳刊デトロイトでの音楽的探究、マシンによる制作革命、家族・仲間たちとの愛と葛藤、そして病魔と闘った早すぎる最期――のべ150人超の関係者証言、音楽理論、テクノロジー史を横断しながら、不世出のビートメイカーの生涯 (タイム) をたどり、音楽における「時間 (タイム)」の概念に迫る決定版〈登場人物〉Q・ティップ / クエストラヴ / ファーサイド / ピート・ロック / ディアンジェロ / エリカ・バドゥ / ジェームス・ポイザー / ロイ・ハーグローヴ / ピノ・パラディーノ / ビラル / ボブ・パワー / ラファエル・サディークバーティン / T3 / ワジード / フランク・ン・ダンク / DJハウス・シューズ / ファット・キャット / ギルティ・シンプソン / イラ・Jコモン / マッドリブ / ピーナッツ・バター・ウルフ / イーゴン / J・ロック / ジェフ・ジャンク / カリーム・リギンスカニエ・ウェスト / フォンテ / ナインス・ワンダー / ロバート・グラスパー / フライング・ロータス / サンダーキャット / テラス・マーティン / ケンドリック・ラマー / ハイエイタス・カイヨーテ ほか多数〈訳者略歴〉吉田雅史 (よしだ・まさし)1975年生まれ。批評家、ビートメイカー、MC。ゲンロン 佐々木敦 批評再生塾第1期総代。著書に『アンビバレント・ヒップホップ』(2025年)、『ラップは何を映しているのか』(2017年、大和田俊之、磯部涼との共著)、『最後の音楽:|| ヒップホップ対話篇』(2024年、荘子itとの共著)、訳書にジョーダン・ファーガソン『J・ディラと《ドーナツ》のビート革命』(2018年)、ウィル・ヘイグル『マッドヴィランの嘘と真実』(2025年、梶本麻須久との共訳)。ヒップホップ・コレクティヴ「口頭遊民ダコタ」主宰。ビートメイカーとしてMeiso『轆轤』(2017年) プロデュース、OMSBのEP『HEAVEN』(2021年)、『喜哀』(2023年) へ参加など。己斐裕一 (こい・ひろかず)1987年生まれ。東京大学総合文化研究科で修士課程を修了後、文部科学省の外郭団体やコンサルティングファームでの勤務を経て、現在は事業会社にてマネジメントに従事。長年、IR関連の報告書執筆や国際会議での通訳など、ビジネスおよび学術の現場で英語実務を担う。いっぽうでベース奏者としても元・梅田サイファーのtellaらと共作し、ジャズ、R&B、ヒップホップを中心としたブラックミュージックに幅広い関心を有する。ビジネス、アカデミア、そして音楽現場を往還するキャリアを背景に、緻密かつグルーヴ感のある翻訳を目指す。本書が初の訳書。ブックデザイン: 清水翔太郎 (tokyo zuan)- 再入荷
¥4,180 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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『ジュディ・シル 贖罪のシンガーソングライター』映画パンフレット
- DU BOOKS / JPN / BOOK / JUDYSILLPAMPH / 1009314008 / 10月上旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送失意のなか35歳で夭折したアメリカのSSWの生涯とは? 1970年代。アメリカのフォーク・ロック界のアイコンとして、アルバム『ジュディ・シル』で一挙にスターダムにのし上がったジュディ・シル。しかし彼女は、わずか数年で音楽業界から姿を消す……。満島ひかり、夏帆、マヤ・ホーク、グレタ・ガーウィグ――時代も国境も越えて、ジュディの音楽は今も人々を魅了し続けている。波乱万丈な彼女の人生と傑出した音楽的才能を、多種多様なアーカイブ資料で丁寧に掬い上げた音楽ドキュメンタリー。 おもな目次: 推薦コメント(敬称略・50音順) 草野マサムネ(スピッツ)/坂本美雨/ジム・オルーク/中納良恵(EGO-WRAPPIN')/原田郁子(clammbon)/山崎まどか イントロダクション インタビュー アンディ・ブラウン(共同監督) ジム・オルーク バック・ミーク(ビッグ・シーフ) SPITZ 草野マサムネのロック大陸漫遊記 特別編:ジュディ・シルで漫遊記 キャスト紹介 ジュディ・シル年表 ジュディ・シル 完全ディスクガイド 執筆者:いしうらまさゆき、松永良平、村尾泰郎 ジュディ・シル 参加作品 ディスクガイド ジュディ・シルのカバー曲リスト コラム ジュディ・シルと西海岸ジャズ(清水祐也) パンク・ロックとジュディ・シル(清水祐也) 判型:A5 製本:中綴じ 頁数:32ページ(オールカラー)- 特典付
¥1,300 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
80年代を発明した男――ABCからZTTまで
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK383 / 1009220304 / 2026年06月09日
売切 注文不可MTVの誕生、サンプリングの衝撃、そして、ユニクロTシャツも話題となった伝説のレーベルのZTTの狂騒。ポップ・ミュージックの未来を作った伝説のプロデューサーがすべてを語る。世界で最も贅沢だった「音づくり」とは? 完璧な1秒の音を1,000時間の「編集」で形にする。ポップスはどう進化するのか?80年代、その答えを握っていたのが、この男だった。イントロダクション ここでそれまでの活動のさまざまな糸がひとつに結ばれる――ウェンブリー・アリーナの“プロデュースド・バイ・トレヴァー・ホーン” (プリンシズ・トラスト) コンサート (2004年) パート11 この曲でわたしは音楽を発見する――レオン・イェッセル〈おもちゃの兵隊の観兵式〉(1897年) 2 この曲でわたしは歌詞好きを自覚する――ボブ・ディラン〈ハッティ・キャロルの寂しい死〉(1963年) 3 この曲でわたしはプロデュースに目覚める――ザ・ブロークス・アット・イェーツズ・ワイン・ロッジ〈ドゥ・ユア・オウン・シングス〉(1969年) 4 この曲でわたしはヒットを出しても期待通りにはならないと知る――ダスティ・スプリングフィールド〈ベイビー・ブルー〉(1979年) 5 この曲ですべてが変わる――バグルス〈ラジオ・スターの悲劇〉(1979年) 6 この曲でわたしのマイクスタンドがバラバラになる――イエス〈光陰矢の如し〉(1980年) 7 この曲でわたしの人生にフェアライトが登場する――ダラー〈魔法の鏡〉(1981年) 8 この曲でわたしは父となり、ナンバー1アルバムをものにする――ABC〈ポイズン・アロウ〉(1982年) 9 この曲でわたしはパンクのゴッドファーザーと英国初のラップ・レコードをつくる――マルコム・マクラーレン&ザ・ワールズ・フェイマス・スプリーム・チーム〈バッファロー・ギャルズ〉(1982年) 10 この曲でわたしは樽に小便をひっかける――イエス〈ロンリー・ハート〉(1983年) 11 この曲でフランキーが語り、フランキーが行動する――フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド〈リラックス/トゥ・トライブス〉(1983/1984年) 12 この曲でわたしは地獄から来たABBAのデビューを手助けする――プロパガンダ〈マブーセ〉(1984年) 13 この曲ではコーチェラの熱を浴びて、プラスティックのサックスが溶ける――アート・オブ・ノイズ〈クローズ〉(1984年) 14 この曲でわたしは史上最大のベストセラー・シングルの一翼を担う (ただしみなさんが思っているのとは別の形で) ――バンド・エイド〈ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?〉(1984年) 15 この曲でわたしの驚異的な連続ヒットが途切れる――グレイス・ジョーンズ〈スレイヴ・トゥ・ザ・リズム〉(1985年) 16 この曲でわたしは大作をつくり上げる――ペット・ショップ・ボーイズ〈レフト・トゥ・マイ・オウン・デヴァイセズ〉(1985年) 17 この曲でわたしはあの大御所からお小言を食らう――ポール・マッカートニー〈ラフ・ライド〉(1989年) 18 この曲でわたしはダウン湖に入る――シンプル・マインズ〈ベルファースト・チャイルド〉(1989年) 19 この曲でわたしはトムが誰も待たない (ウェイツ・フォー・ノー・マン) ことを知る――ロッド・スチュアート〈ダウンタウン・トレイン〉(1989年) 20 この曲では人生が芸術を模倣する――シール〈クレイジー〉(1990年) 21 この曲でわたしはハリウッドに進出する――リアン・ライムス〈キャント・ファイト・ザ・ムーンライト〉(2000年) 22 この曲でわたしは大変な目に遭い完全に道に迷う――t.A.T.u.〈オール・ザ・シングス・シー・セッド〉(2002年) 23 この曲でわたしはアノラックと支給品の眼鏡を身につけて“インディー化”する――ベル・アンド・セバスチャン〈アイム・ア・CUCKOO〉(2003年) エピローグ ウェンブリー・アリーナの“プロデュースド・バイ・トレヴァー・ホーン” (プリンシズ・トラスト) コンサート (2004年) パート2解説 20世紀ポップ・ミュージック考古学――トレヴァー・ホーンとの「再会」 西寺郷太 <訳者略歴> 奥田祐士 (おくだ・ゆうじ) 広島生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。雑誌編集をへて翻訳業。主な訳書に『AMETORA (アメトラ) 日本がアメリカンスタイルを救った物語』『ロビー・ロバートソン自伝』『ポール・マッカートニー 告白』『トッド・ラングレンのスタジオ黄金狂時代』『スティーリー・ダン・ストーリー』『レコード店の文化史』などがある。ブックデザイン : 相馬章宏 (コンコルド)- 特典付
¥3,960 (税込)盤質:- B
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王道の音楽バーから、カフェ、ビストロ、居酒屋まで、東京のレコードが聴ける店180軒を一挙紹介!
- DU BOOKS / JPN / BOOK / 9784866472812 / 1009312689 / 2026年11月02日
予約 商品が発売になり次第発送レコードは最高の肴。 ソウル・バー、ジャズ・バー、ロック・バーといった王道の音楽バーから、カフェ、ビストロ、居酒屋まで、東京のレコードが聴ける店180軒を一挙紹介。 さらに、店主が選んだ愛聴盤500枚超や、こだわりのオーディオ機材情報も掲載。 レコード好きはもちろん、音楽を聴きながらお酒を楽しみたいすべての人に贈る、東京の音楽酒場ガイド。 ●目次・注目の新店15・通いたくなる!バー名店33軒・新宿三丁目の歩き方 世界屈指のレコード・バー密集地帯に潜入! ・上質なサウンドを味わう、ジャズ・バー&ジャズ喫茶・昼から聴ける!レコード・カフェ15選・メシとレコード!食事も楽しめる14軒・西荻窪はレコード酒場の街!・一度は行くべき!バー名店45軒・まだまだあるよ、名店リスト 【掲載エリア】新宿/渋谷/下北沢・三軒茶屋・池尻/吉祥寺・西荻窪・高円寺・阿佐ヶ谷・中野/四谷・荒木町/神保町・神田/池袋/銀座・有楽町/恵比寿・中目黒/青山・表参道・六本木・赤坂/神楽坂・飯田橋/上野・湯島・根津/浅草/代々木/目黒・五反田/自由が丘・駒沢/北千住・西新井/赤羽/立川・豊田/ほか 監修:細川克明デザイン:猪野麻梨奈カバーイラスト:山本蛸判型:B4変型製本:並製頁数:オールカラー128ページ- 特典付
¥1,980 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
および、壮絶なる移動、仕事年表
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK155 / 1007170517 / 2017年03月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送鷺巣詩郎、初の単著がついに刊行決定! 「週刊文春」(2017年10月5日号)の「新・家の履歴書」に鷺巣詩郎さんが登場。本書も紹介されています。「サウンド&レコーディング・マガジン」(2017年8月号)にて書評が掲載されました!評者は横川理彦さんです。朝日新聞(2017.5.22)にて著者インタビューとともに紹介されました!「週刊文春」(2017年5月18日号)の「この人のスケジュール表」にて紹介されました。「レコード・コレクターズ」(2017年6月号)にて書評が掲載されました!評者はサエキけんぞうさんです。「intoxicate」(Vol.127)にて掲載されました!評者は板谷祐輝さんです!「月刊ミュージシャン」(2017年5月号)にて紹介されました!Yahoo!ニュース掲載の鷺巣詩郎さんインタビュー記事内にて紹介されました!インタビュアーは音楽&エンタメアナリストの田中久勝さんです。「月刊ミュージシャン」(2017年2月号)にて紹介されました!北米最大規模のアニメ紹介サイト「Anime News Network」にて紹介されました!コミックナタリーにて紹介されました!Public Rhythmにて紹介されました!ナタリーにて紹介されました!装画: 安野モヨコエヴァンゲリオン・シリーズをはじめ、大ヒットを記録した映画『シン・ゴジラ』の音楽も手がけた鷺巣詩郎。氏による初の単著がついに刊行! その文才までをも知らしめた、これまでの雑誌連載・寄稿がついにシリーズで書籍化! 第一弾は月刊誌「bmr」で連載されていた『Studio Vibe』(全147回)の前半を収録! 連載当時の活動年表、エヴァ、父うしおそうじのピープロにまつわる話題の新原稿も追加した必携の一冊です! <目次>序章鷺巣詩郎周辺の(つまり本書における)主たる登場人物と、その簡単な説明第1章 1998年第1話 現代のヴォーカル・レコーディングを支えるスタジオ・テクノロジー第2話 「ニワトリと卵と、ニワトリのクローン」 90年代型R&Bヴォーカルが成立した背景第2章 1999年第3話 ジャズが果たせなかった「理想郷」 モダン・ゴスペルは未来を切り開く第4話 クワイアの醍醐味はライヴで味わえばこそ そのほとばしる咆哮、空気をVibe する躍動追記「ゴスペル徒然草」第5話 誰しも「つくれる時代」だから面白い 同業者に向けられた確信犯的な音づくり第6話 R&B制作現場で行われている「トラックづくり」の実際第7話 ディアンジェロも腐心する 90年代R&Bの肝「雰囲気づくり」第8話 ベイビーフェイスは能ある鷹 超「机上」派の作曲法とは?第9話 国語、数学、道徳になぞらえるR&Bトラック・メイキング第10話 オールドスクールで身につける 偉大なドラマーたちのニュアンス第11話 官能的グルーヴを作り出すためのリズム「打ち込み」術を伝授第12話 ドラムの音色こそ時代の象徴 現代R&Bに不可欠な音色とは?第13話 日本のお株、歌謡メロディの逆襲 打ち込みとの決闘はいかに?第14話 「曲」が「唄」に動かされる? ヴォーカル録りを実況中継第3章 2000年第15話 シンガーを「唄わせる」ための人間=音楽関係とアレンジ第16話 ジャズとヒップホップの意外な類似性とは?第17話 黒人音楽の要「テンポ」と「一音」のみで昇天させる「リズム感」第18話 ドンカマが決定づけた近代レコーディングへの道第19話 マイルス的クールネスで決めるディアンジェロの「演出術」第20話 「99を限りなく100に近づける」スタジオ・テクノロジー第21話 リミキサーは広告代理店業? プロデューサーとの決定的な違い第22話 2ステップはもう終わり? 本場ロンドンの現状考察第23話 どっこい「大編成」は生きていた? ホーン&ストリングスがもたらす躍動感第24話 「大編成の再編成」に見る黒人音楽進化のモノすごい勢い追記「写譜という美学」第25話 ワールド・トレンドとしての黒人音楽と「ジャパニーズ」黒人音楽の真意第26話 日本人にR&Bは本当に歌えないのか? 人種の壁を打ち破る『声の訓練、唄の練習』追記「中田英寿、中村俊輔の時代」第4章 2001年第27話 今なおティンバランド、シェイクスピアが踏襲する「シンセのファンクネス」第28話 プロトゥールズがもたらした究極のハイファイR&B第29話 かくも難しい「メガヒット」を「狙え」第30話 画期的「ヒットメーカー」筒美京平追記「メロディーハウスのお取り置き」第31話 時間軸を共有するということ追記「Q とCue」第32話 「シンク君臨」同期現場からの報告レポート第33話 シンクから学ぶ、「ホーム」でも「アウェイ」でも強くなるために……第34話 「ハードの同期」以上に大切な「ソフトの同期」とは?追記「急げ! アクセント教育」第35話 冷酷な若さがもたらす「画期性」の最たるものとは第36話 実録! ! スタジオにおける「言語表現」と「言語感覚」(その1)第37話 実録! ! スタジオにおける「言語表現」と「言語感覚」(その2)第38話 機械の顔をした偉大なる指揮者「ミキシング・コンソール・デスク」(その1)第5章 2002年第39話 機械の顔をした偉大なる指揮者「ミキシング・コンソール・デスク」(その2)第40話 機械の顔をした偉大なる指揮者「ミキシング・コンソール・デスク」(その3)第41話 ミュージシャンシップを持とう! !第42話 黒人音楽を黒人音楽たらしめる、そのモノとは?―「ブルーノート編」(その1)追記「pitter-patter pitter-patter」第43話 雑感、そして「ブルーノート編」(その2)第44話 「絶対音感」でも「相対音感」でもない何か―「ブルーノート編」(その3)追記「万有引力の法則、そして、理論では割り切れない理論」第45話 未来のヴァーチュオーゾ 「発掘、育成」の重要性について追記「伝説を生き抜いた、伝説の人」第46話 自宅スタジオではなく、スタジオを自宅のように使うという意義第47話 今月はエッセイっぽく「内外格差はどっちもどっち!?」追記「トルシエの災難……監督という便利な日本語」第48話 フィルムスコアの快楽(その1)追記「うるわしき邦題、日本語詞」第49話 フィルムスコアの快楽(その2)第50話 フィルムスコアの快楽(その3)追記「すこし雑感を……」第6章 2003年第51話 UKソウルを救う「ヒップホップ・エンタテインメント」(その1)追記「ノッティングヒル・カーニヴァル! !」第52話 UKソウルを救う「ヒップホップ・エンタテインメント」(その2)第53話 何にいくらかかるのか?(その1)第54話 何にいくらかかるのか?(その2)第55話 UK的? 音楽的? 電波よもやまバナシ第56話 なぜ減った……第57話 「プロトゥールズ時代における」リズム隊レコーディングのアドヴァンテージ第58話 人間同士のコミュニケーションが試されるリズム隊のレコーディング第59話 わが麗しのビヨンセ、そしてニュー・ソウルの行方第60話 「こういう」曲を書く、という意味第61話 「こういう」曲を書く、という底力第62話 「Nu Synfonyq Soul を目指して」新作制作手記追記「愛すべきギャヴィン」第63話 「Nu Synfonyq Soul」のStudio Vibe 的な検証番外特別篇「父うしおそうじ、ピー・プロダクションについて」(其の1)「庵野秀明監督とエヴァンゲリオン、その音楽データ詳細」(其の1)終章にかえて……「Croxley Road 物語」。- 再入荷
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大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK162 / 1007404600 / 2017年12月08日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送「ビートルズがどこから来たのか」問うことは、「ロック」の来た道を見直すこと。 西日本新聞(2018.1.30夕刊)にて著者インタビューが掲載されました!「レコード・コレクターズ」(2018年2月号)にて書評が掲載されました!評者は柴崎祐二さんです。「週刊読書人」(2017年12月15日号)「2017年の収穫」にて、中森明夫さんが紹介くださいました!「月刊ミュージシャン」(2018年1月号)にて紹介されました! 「ぶらあぼ」(2017年12月号)にて紹介されました!名著の誉れ高い『ビートルズ~20世紀文化としてのロック』(講談社、現『ビートルズ原論』河出書房新社)から17年。ロックとビートルズをめぐる考察はさらに深化した。19世紀から大西洋を越えて脈々と続いたイギリスとアメリカの影響関係を軸に、「大衆音楽」が音楽的、精神的変転を遂げて「ロック」へと花開いた文化史を紐解いていく。 ビートルズが生み出したあのメロディ、あのリズム誕生の背景とは?!4人が生み出した音楽は、どこから何を受け継いで、何を改革したのか。音楽、歴史、芸術、経済。これまで見過ごされきた事象を接続し、ロック~ポピュラー音楽の成立と発展をめぐる「大きな物語」を再提示する試み。ロックは19世紀半ばに生まれた商業音楽を文化・芸術の域にまで発展させ、世界を巻き込んでいった。その“在り方”を示したのはビートルズとディランだったが、彼らはそれまでにあった芸術表現の新たな組み合わせを“発見”しただけで、ロックを“発明”したわけではないのだ。じゃあ、ロックはどこから来たのか。[本書より]【目次】はじめに第1章 ポップ・ミュージックというシステム第2章 ロックの根源にあるもの~音楽、文化、思想第3章 黒人たちのポップス、白人たちのソウル第4章 ビートルズの凄みを解析する第5章 ビートルズがいなくなった世界最終楽章 ロックはどこへ行くのかあとがき※本文は前半と後半で印刷色が赤と青に分かれています。本書はディスクユニオンのイベントスペース「DUES」での講義録をもとにした書き下ろしです。デザイン: 真舘嘉浩- 再入荷
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ワールドミュージックの現場を歩く
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK202 / 1007545916 / 2017年12月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2010年代、どんどん更新されていくワールドミュージックを追い求め、アジア、中東、北アフリカへ。 「ミュージック・マガジン」(2018年3月号)に書評が掲載されました!評者は石田昌隆さんです。「ラティーナ」(2018年2月号)にて書評が掲載されました!評者は石田昌隆さんです。「月刊ミュージシャン」(2018年2月号)にて紹介されました!「POPEYE」(2018年2月号)にて紹介されました!パキスタンで伝統音楽とジャズのハイブリットを、インドで古典音楽とスーフィー音楽を、レバノンでアンダーグラウンドのポップスを、イスラエルでジャズとロックを、トルコでクラブミュージックを、モロッコでジャジューカを。世界の音楽に、その現場で向き合った記録。《3・11東日本大震災以降の世界で、音楽を聴くことの意味はどこにあるのだろうか。ましてや僕の専門分野であるワールドミュージックを聴くことの意味は何だろう? 僕はあの日以来、常に自分に問いかけている。[本書より]》【目次】プロローグ いま世界の音楽を聴くということ 2011.May第一章 パキスタン ジャズとプログレが古典を再生する 2012.February第二章 レバノン 一〇年代のベイルート・アンダーグラウンド 2012.Octoberinterview ヤスミン・ハムダン第三章 イスラエル ガザ紛争停戦直後の音楽ショーケース 2012.November第四章 インド アーメダバードの古典音楽祭とラージャスターン砂漠の民謡 2008.January / 2009.December第五章 モロッコ 古代から伝承されるトランス音楽儀礼「ジャジューカ」 2013.June第六章 インド再び 中世の城塞で開かれる宗教音楽祭 2014.February第七章 二〇一四年のイスラエル 中東最大の音楽輸出国 2014.November第八章 トルコ テロの影響に苦しむ街と人々 2015.Septemberinterview ガイェ・ス・アキヨルinterview アシッド・アラブエピローグ 今日も音楽の生まれる現場で 2017.November付録 厳選36ディスクガイドデザイナー: 後藤奈穂(draw.design)- 再入荷
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UKインディーやらアノラックやらネオアコやら......の青春
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK255 / 1008007510 / 2019年11月08日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送すべては1冊のファンジンから始まった!?90年代音楽シーンを変えたフリッパーズ・ギターのデビュー前夜、東京ネオアコ・シーンの思い出が1冊に。 ・4/26(火)J-WAVE(81.3fm)あっこゴリラ「SONAR MUSIC」(21:00~24:00)の「ネオアコ入門」特集に、著者の小出亜佐子さんが出演!・「月刊KELLy」(2020年2月号)にて『ミニコミ「英国音楽」とあのころの話 1986-1991』が紹介されました!・12/5(木)TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』の「Session袋とじ」(毎週木曜、23時40分頃~)に著者、小出亜佐子さんがゲスト出演!・TBSラジオ「オーディナリーミュージック」12/2(月)は『ミニコミ「英国音楽」とあのころの話』の著者、小出亜佐子さんによる選曲です!・「アッププラス」(2019年12月号)にて『ミニコミ「英国音楽」とあのころの話 1986-1991』が紹介されました!・CINRAにて『ミニコミ「英国音楽」とあのころの話 1986-1991』が紹介されました!当時のフライヤーなど掲載図版381点以上!80年代後半、U.K INDIE音楽をディープに追いかけていた一部の人たちが「英国音楽」を中心に集り、小さなシーンが生まれました。小出さんは、僕にとって、自分たちの音楽を最初にリリースしてくれた恩人です。――小山田圭吾(ex.ロリポップ・ソニック)とにかくはっきり言えることは、「英国音楽」というファンジンが、どれくらい当時の僕や僕たちに強烈な影響を与えたかということ!――カジヒデキ(ex.ブリッジ)あの時に「英国音楽」が存在していなければ皆それとして1990年代に存在できていなかったはずだと僕は思います。――仲真史(BIG LOVE RECORDS代表)スペシャル座談会「「英国音楽」の青春、あの頃の話。」小山田圭吾(ex.ロリポップ・ソニック)佐鳥葉子(ペニー・アーケード)薄田育宏(ex.ウッドストック大阪店)友情寄稿カジヒデキ(ex.ブリッジ)――これこそ僕が求めていた世界観だった!仲真史(BIG LOVE RECORDS代表)――「英国音楽」が救ってくれた私の青春草の根ファン・クラブ、お茶会、ビデオ上映会、おこづかい企画…etc.大好き!が、それまでになかった音楽文化を作った時代。ブックデザイン:相馬章宏(コンコルド・グラフィック)*本書は電子書籍でも配信しております。- 特典終了
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The Rock Musicians' Birthday Encyclopedia
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK342 / 1008582427 / 2023年01月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送今日はだれの誕生日?ミュージシャン総勢2,700名超の誕生日を掲載した音楽ファンのための事典 ・「レコード・コレクターズ」(2023年4月号)に書評が掲載されました! 評者は谷口雄さんです。これは面白い!これはありがたい!!これは手放せない!!!――湯川れい子さん(音楽評論・作詞家)推薦〈内容紹介〉■1月から12月まで、月ごとに生年月日および没日を収録――音楽界のBIG3:マイケル・ジャクソン、マドンナ、プリンスは同級生■音楽家の誕生日だけでなく、時代背景がわかる〈社会史〉〈ロック史〉も掲載・ビートルズとブライアン・エプスタインの邂逅・ジョン・レノンとオノ・ヨーコの出会い・ローリング・ストーン誌創刊(表紙:ジョン・レノン)以上はすべて同じ日!(11/9)■〈誕生日〉にまつわるコラムも充実・辛い子供時代を過ごしたミュージシャンと音楽の出会い・2世ミージシャンたちのいま・「27 CLUB」――27才で他界したミュージシャンたちの謎・同い年のミュージシャンたち・ベビーブーマー世代が創った反戦歌・ミュージシャンたちはどのような人生の最期を迎えたのだろう?- 再入荷
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The Beatles Collection Archive
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK313 / 5006046716 / 2022年04月22日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送コンサートのチケット、映画の香盤表、スタジオの灰皿、楽器、服飾品──ファブフォーの活動を新しいかたちで紐解き、浮き彫りにしてくれるモノたちをフルカラーで集大成!ザ・ビートルズの息遣いが、現代によみがえる。「レコード・コレクターズ」(2022年7月号)で書評が掲載されました!評者は青山陽一さんです。「月刊ミュージシャン」にて紹介されました!1 アントリアのギター2 リヴァプール・エンパイアのプログラム3 キャヴァーン・クラブのポスター4 ピート・ベストのツアー日程表5 ジョージのグレッチ6 リンゴのドラム7 ジョン・レノンの眼鏡8 リヴァプール市フォースリン・ロード20番地9 カイザーケラーの契約書10 ジョン・レノンのリッケンバッカー11 ジョージの革ジャン12 ザ・トップ・テン・クラブの給料明細書13 ポールのヘフナー・ベース14 〈マイ・ボニー〉15 ブライアン・エプスタインの日記16 磁石で遊ぶ髪型のゲーム17 リンゴのはがき18 「マージー・ビート」紙19 ビートルズ・ファン・クラブの会員証20 タワー・ボールルームのポスター21 ニール・アスピノールの名刺22 デッカのオーディション・テープ23 ビートルズのブーツ24 レノンのドイツ就労ビザ25 4人がサインしたスター・クラブのメニュー26 4人がサインしたパーロフォンのプロモ・カード27 リンゴが使ったアビイ・ロードの灰皿28 ヒューム・ホールのチケット29 ビートルズ・ハーモニカ30 4人がサインした〈ラヴ・ミー・ドゥ〉のシングル31 〈ラヴ・ミー・ドゥ〉のサイン入りシングル32 ヴォックスAC3033 〈プリーズ・プリーズ・ミー〉34 「サンク・ユア・ラッキー・スターズ」の視聴促進カード35 ノーザン・ソングスの手紙36 ビートルズの昆虫ロゴ37 アルバム《プリーズ・プリーズ・ミー》38 アメリカでコケた3曲39 〈フロム・ミー・トゥ・ユー〉のプレス・リリース40 ビートルズ・スーツ41 「NME」ポール・ウィナーズのプログラム42 コンサートのチラシ43 リンゴのジャケット44 アルバム《イントロデューシング……ザ・ビートルズ》45 〈シー・ラヴズ・ユー〉のプロモ・シングル46 「レディ・ステディ・ゴー!」の招待状47 「サタデイ・ナイト・アット・ザ・ロンドン・パレイディアム」の招待状48 「ロイヤル・ヴァラエティ・ショウ」のプログラム49 《ウィズ・ザ・ビートルズ》のゴールド・ディスク50 ファン・クラブ限定のソノシート51 〝ザ・ビートルズ・クリスマス・ショウ〟のチケット52 〈抱きしめたい〉のアメリカ盤シングル53 4人がサインしたパンナムの絵葉書54 「エド・サリヴァン・ショウ」のチケット55 ワシントン・コロシアムのポスター56 1964年4月4日号の「ビルボード」チャート57 ジョージのアサヒ・ペンタックス・カメラ58 全米ツアーの日程表59 『絵本ジョン・レノンセンス』60 マダム・タッソーの蠟人形61 日本盤シングル62 『ハード・デイズ・ナイト』の香盤表63 「ハード・デイズ・ナイト」夕食パーティーの招待状64 リヴァプール空港の閉鎖告知65 ビートルズのレコード・プレイヤー66 ポール・マッカートニーのアストン・マーティン67 ハリウッド・ボウルのチケット68 〈ハード・デイズ・ナイト〉に授与されたグラミー69 ジョン・レノンのアイヴァー・ノヴェロ賞70 知られざる写真71 ジョン・レノンのロールスロイス72 シェイ・スタジアムのポスター73 1965年の全米ツアーで使われたメンバー別の手荷物タグ74 MBE勲章75 『ヘルプ!』の脚本76 アビイ・ロードのピアノ77 《イエスタデイ・アンド・トゥデイ》のジャケット78 キャンドルスティック・パークのチケット79 〈ストロベリー・フィールズ・フォーエバー〉の撮影スケジュール80 ジュリアン・レノンの絵81 サージェント・ペパーのドラム82 〈ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー〉の歌詞83 〈愛こそはすべて〉の歌詞の草稿84 ジョンのブレスレット85 ジョージ・ハリスンのギター、〝ロッキー〟86 ジョンのアフガン・ジャケット87 ヴォックス・ケンジントン・ギター88 アップル・コア社の腕時計89 ポールが手書きした〈ヘイ・ジュード〉のレコーディング・メモ90 公式伝記本91 ゲレッド・マンコヴィッツの未発表写真92 イーストマン&イーストマン宛ての手紙93 〈ジョンとヨーコのバラード〉のゴールド・ディスク94 ジョンのホンダ・モンキー・バイク95 ジョンのアコースティック・ギター96 アビイ・ロードのマイク97 バッグ・ワンの招待状98 《ゲット・バック》のLP99 1970年4月10日づけの「デイリー・ミラー」紙100 ジョンからのはがき「ここにあるのは、ザ・ビートルズの活動と時代を、新しいかたちで紐解き、浮き彫りにしてくれるモノたちをはじめて集大成したユニークな書物であると同時に、ポップ・ミュージックがもっとも輝いていた時代に多少なりとも関心があるすべての人々にとって、あの時代の空気感を蘇らせてくれる一冊なのです……そう、ザ・ビートルズが世界を支配していた時代の。」──著者まえがきより 翻訳:奥田祐士楽器・機材監修:眞鍋 “MR.PAN” 崇 (THE NEATBEATS)デザイン:高橋力+布谷チエ( m.b.llc.)- 再入荷
¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ジャパニーズ・フュージョン名盤619タイトル
- DU BOOKS / JPN / BOOK / DUBK424 / 1009275937 / 2026年09月15日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送シティ・ポップ・ディスクガイドの金字塔『Light Mellow 和モノ Special』から13年、シリーズ待望の和モノ・ガイドが登場!次なるテーマは、今、世界が注目するジャパニーズ・フュージョン!いま世界が熱狂している、70〜80年代ジャパニーズ・フュージョン&クロスオーヴァーのディスクガイドが誕生!カシオペア、高中正義、菊池ひみこ、稲垣次郎、AB'Sなど、シティ・ポップ以降の視点で選んだ619枚を掲載!監修を務めるのはシティ・ポップ・ブームの火付け役のひとり、金澤寿和。氏の手がけたシティ・ポップ・ディスクガイドの金字塔『Light Mellow 和モノ』から13年ぶりとなる「和モノ」をテーマに掲げた、続編的な立ち位置とも言えるディスクガイドになります。「歌のないシティ・ポップ」とも表現できるような爽やかで軽快なメロディ、凄腕ミュージシャン達による鉄壁のグルーヴなど、極上の和モノ・サウンド徹底的に紹介しまくった1冊をぜひ!<執筆>金澤寿和、クニモンド瀧口、柴崎祐二、原田和典、近藤正義、ガモウユウイチ●PART 1:Instrumental【グループ】カシオペア、ザ・スクエア、プリズム、ネイティブ・サン、パラシュート、マライア ほか【ギター】高中正義、渡辺香津美、川崎燎、増尾好秋、大村憲司、松原正樹、鳥山雄司 ほか【鍵盤】深町純、松岡直也、大野雄二、菊地雅章、坂本龍一、井上鑑、菊池ひみこ ほか【サックス・トランペット・トロンボーン・その他】渡辺貞夫、稲垣二郎、土岐英史、清水靖晃、本多俊之、日野皓正、向井滋春 ほか【ベース】中村照夫、鳴瀬喜博、後藤次利、青木智仁、桜井哲夫 ほか【ドラム】神保彰、村上"ポンタ"秀一、石川晶、林立夫 ほか【作編曲・企画作品・オムニバス・その他】鷺巣詩郎、萩田光雄、『PACIFIC』(細野晴臣/鈴木茂/山下達郎) ほか●PART 2:Vocal【シンガー&グループ】阿川泰子、笠井紀美子、しばたはつみ、松原みき、二名敦子 ほか【ポップス】ティン・パン・アレー、イエロー・マジック・オーケストラ、サディスティック・ミカ・バンド、佐藤博、スペクトラム、AB'S ほか_______PART1はグループやギター、鍵盤、サックスなど、演奏者・楽器別に構成したインスト編、PART2はシンガー作品からポップスまで、フュージョン/クロスオーヴァー的な感覚で楽しめるヴォーカル作品を収録。さらに、本ジャンルの醍醐味である演奏陣に着目し、全作品の参加メンバーを掲載。資料性の高いデータ・ブックとしても活用できる、和モノ・フュージョンの決定版ディスクガイドです。- 特典付
¥2,970 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DU BOOKS / JPN / APPAREL(アパレル) / DUBK411_M / 1009276686 / 2026年09月09日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送発売直後から話題沸騰!書籍『ホラー映画超近現代史』の豪華挿画をあしらったTシャツが発売!『ソウ』『死霊館』『ミッドサマー』『ゲット・アウト』『Maxxxine マキシーン』『ロングレッグス』『WEAPONS ウェポンズ』ほか、2000年以降のホラー映画の人気キャラクターが大集結した、ほかでは手に入らない特別な一枚。イラストは、米ソフトメーカー〈ビネガー・シンドローム〉のパッケージジャケットなどを手がけるBrianna Millerの描きおろし。ボディ: United Athle 5.6オンスカラー: ブラックサイズ: M (身丈69、身幅52、肩幅46、袖丈20)L (身丈73、身幅55、肩幅50、袖丈22)XL (身丈77、身幅58、肩幅54、袖丈24)*画像はイメージですLサイズはこちらXLサイズはこちら¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DU BOOKS / JPN / APPAREL(アパレル) / 1009276737 / 2026年09月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送発売直後から話題沸騰!書籍『ホラー映画超近現代史』の豪華挿画をあしらったTシャツが発売!『ソウ』『死霊館』『ミッドサマー』『ゲット・アウト』『Maxxxine マキシーン』『ロングレッグス』『WEAPONS ウェポンズ』ほか、2000年以降のホラー映画の人気キャラクターが大集結した、ほかでは手に入らない特別な一枚。イラストは、米ソフトメーカー〈ビネガー・シンドローム〉のパッケージジャケットなどを手がけるBrianna Millerの描きおろし。ボディ: United Athle 5.6オンスカラー: ブラックサイズ: M (身丈69、身幅52、肩幅46、袖丈20)L (身丈73、身幅55、肩幅50、袖丈22)XL (身丈77、身幅58、肩幅54、袖丈24)*画像はイメージですMサイズはこちらXLサイズはこちら¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- DU BOOKS / JPN / APPAREL(アパレル) / DUBK411_XL / 1009276761 / 2026年09月09日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送発売直後から話題沸騰!書籍『ホラー映画超近現代史』の豪華挿画をあしらったTシャツが発売!『ソウ』『死霊館』『ミッドサマー』『ゲット・アウト』『Maxxxine マキシーン』『ロングレッグス』『WEAPONS ウェポンズ』ほか、2000年以降のホラー映画の人気キャラクターが大集結した、ほかでは手に入らない特別な一枚。イラストは、米ソフトメーカー〈ビネガー・シンドローム〉のパッケージジャケットなどを手がけるBrianna Millerの描きおろし。ボディ: United Athle 5.6オンスカラー: ブラックサイズ: M (身丈69、身幅52、肩幅46、袖丈20)L (身丈73、身幅55、肩幅50、袖丈22)XL (身丈77、身幅58、肩幅54、袖丈24)*画像はイメージですMサイズはこちらLサイズはこちら¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る
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