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- 通販番号
- 1001246794
- 発売日
- 2010年07月21日
- EAN
- 4526180032359
¥2,420
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商品詳細情報
KOCHITOLA 関連リリース第2弾!! カトマイラ(36)+yamo(41)によるオジサン新人ヒップホップユニット “GOLD SCHOOL”今更本格始動っ!!客演・トラック制作として・・・ 鎮座DOPENESS, SABO, DJmew, Chuck Moris, punpee(PSG), S.L.A.C.K.(PSG)が参加!! オジサン2人を若者がガッチリサポートすると言う、 社会保険制度の理念に基づいたGOLD SCHOOLの1st アルバムにして、 カトマイラの1st アルバムの様な・・・ 2010年最重要タイトル第1弾ですっ!!
is...
Yamo(41)とカトマイラ(36)から成る合計年齢77歳喜寿、加齢臭芳しい2人組の新人ヒップホップユニット。 青森は弘前市弘前城の麓にて産声をあげたyamo,中学時代に流行っていたテクノポップのエレクトリックな ドラム音を求めドラムマシンを購入。当時憧れていたプリンスの楽曲をフル コピーでドラムを打ったり、ギター をかき鳴らし録音する遊びに日々没頭するちょっと変わった中学生だった。 高校に進学し気の合う友人と出会いバンドを結成、当時流行っていたバンドをコピーして行くうち自ら楽曲 制作に取りかかる。高校卒業後、バンド活動は続けつつ就職したが、突如仙台へ転勤を命じられる。 そして仙台で出会った仲間と再びバンドを結成し、名を馳せたがメンバーの転勤を機に退職、そして上京。 縁あって面影ラッキーホールの結成当時の初期メンバーとなる。バ ンド活動をしていく最中、ヒップホップ トラックメイキングに興味を持ち、制作に取りかかるも、次第に自分自身のトラックに不満を持ち始める様に なり、エンジニアになることを決意。そしてサンレコ片手に独学。その後も、様々なバンドやユニットに参加。 今日まで様々な形で音楽活動を続けてきたが最終的には音の技術者として活躍中。 そして、カトマイラが所属するKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sが2008年にリリースしたHAGULIFEは yamoが録音、ミックス、マスタリング、そして八合目trax名義でトラックを提供するという、実は5人目の KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sなおじさん。 一方東京は立川で産声をあげた厳格な父と柔軟な母を持つシティーボーイカトマイラ。 さほど音楽には興味を持たない少年期を過ごしたカトマイラがヒップホップと出会ったのが高校時代のバイト 先。自身に訪れた遅咲きバンドブームの最中、先輩に、「もうバンドは流行んねぇぞ、これからの時代は ラップだ。」と言われ、出会ったのが「パブリックエネミー」と「ランニングマン」ラッパーの名前とダンスの振り付 けの名前というカオスな情報量の中、ヒップホップを知りたい一心で情報収集に奔走。八王子のディスコが クラブ化していると言う情報を聞きつけては、なんと母親同伴でクラブデビュー。そこで当時のクラブシーン を目の当たりにし、クラブカルチャーに対する興味、思いは増々募る。そして出会ったMICROPHONEPAGER がきっかけで自身もワルシャワと言うMCネームでラップを始め、はれて八王子のシェルターでライブデビュー。 その後、ラップコンテストに出場するなど、スキルを磨き、HipHopの何たるかを貪欲に追求し続け、ようやく スタイルを確立した頃、時を同じくしての鎮座DOPENESSと出会い、共に活動をする様になる。 それから数年後、北海道の大学に行っていたSABOが戻ってきて、そこに紅一点DJmewが加わり、はれて KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sを結成、ぐにゃぐにゃと暗躍中。
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Yamo(41)とカトマイラ(36)から成る合計年齢77歳喜寿、加齢臭芳しい2人組の新人ヒップホップユニット。 青森は弘前市弘前城の麓にて産声をあげたyamo,中学時代に流行っていたテクノポップのエレクトリックな ドラム音を求めドラムマシンを購入。当時憧れていたプリンスの楽曲をフル コピーでドラムを打ったり、ギター をかき鳴らし録音する遊びに日々没頭するちょっと変わった中学生だった。 高校に進学し気の合う友人と出会いバンドを結成、当時流行っていたバンドをコピーして行くうち自ら楽曲 制作に取りかかる。高校卒業後、バンド活動は続けつつ就職したが、突如仙台へ転勤を命じられる。 そして仙台で出会った仲間と再びバンドを結成し、名を馳せたがメンバーの転勤を機に退職、そして上京。 縁あって面影ラッキーホールの結成当時の初期メンバーとなる。バ ンド活動をしていく最中、ヒップホップ トラックメイキングに興味を持ち、制作に取りかかるも、次第に自分自身のトラックに不満を持ち始める様に なり、エンジニアになることを決意。そしてサンレコ片手に独学。その後も、様々なバンドやユニットに参加。 今日まで様々な形で音楽活動を続けてきたが最終的には音の技術者として活躍中。 そして、カトマイラが所属するKOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sが2008年にリリースしたHAGULIFEは yamoが録音、ミックス、マスタリング、そして八合目trax名義でトラックを提供するという、実は5人目の KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sなおじさん。 一方東京は立川で産声をあげた厳格な父と柔軟な母を持つシティーボーイカトマイラ。 さほど音楽には興味を持たない少年期を過ごしたカトマイラがヒップホップと出会ったのが高校時代のバイト 先。自身に訪れた遅咲きバンドブームの最中、先輩に、「もうバンドは流行んねぇぞ、これからの時代は ラップだ。」と言われ、出会ったのが「パブリックエネミー」と「ランニングマン」ラッパーの名前とダンスの振り付 けの名前というカオスな情報量の中、ヒップホップを知りたい一心で情報収集に奔走。八王子のディスコが クラブ化していると言う情報を聞きつけては、なんと母親同伴でクラブデビュー。そこで当時のクラブシーン を目の当たりにし、クラブカルチャーに対する興味、思いは増々募る。そして出会ったMICROPHONEPAGER がきっかけで自身もワルシャワと言うMCネームでラップを始め、はれて八王子のシェルターでライブデビュー。 その後、ラップコンテストに出場するなど、スキルを磨き、HipHopの何たるかを貪欲に追求し続け、ようやく スタイルを確立した頃、時を同じくしての鎮座DOPENESSと出会い、共に活動をする様になる。 それから数年後、北海道の大学に行っていたSABOが戻ってきて、そこに紅一点DJmewが加わり、はれて KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'Sを結成、ぐにゃぐにゃと暗躍中。
ソングリスト
Disc 1
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1. 節操無し(intro) pro.yamo
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2. GOLD SCHOOL No.1 pro.yamo
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3. YAPPA! pro.yamo
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4. BAGUS! pro.yamo
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5. OPEN pro.PUNPEE for PSG
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6. 今日は良い日だ pro.S.L.A.C.K. for PSG
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7. アレカウ pro.yamo
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8. カトマイラトーク pro.yamo
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9. ア・ファーストプライオリテー pro.yamo
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10. ノスタルジィが止まらない!feat.SABO pro.yamo
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11. mew mew mew feat.DJ mew (interlude) pro.yamo
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12. オジサンズデライト feat.鎮座DOPENESS pro.yamo
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13. WHAT'S NEXT? feat.Chuck Moris pro.yamo
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