RED DRAGON CARTEL - TOUR EDITION - / レッド・ドラゴン・カーテル(ツアー・エディション)(SHM-CD)
RED DRAGON CARTEL / レッド・ドラゴン・カーテル
ハードロック・ヘヴィメタル
廃盤
- 紙ジャケ
- 試聴可能
- 通販番号
- 1006763445
- 発売日
- 2015年08月19日
- EAN
- 4527516015138
¥3,080
(税込)
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商品詳細情報
【国内盤】
【2015年8月19日発売】
オジー・オズボーンの2代目ギタリスト、ジェイク・E・リー率いる「レッド・ドラゴン・カーテル」のデビュー盤が、9月の再来日公演に合わせて新装改定リリース決定(来日記念盤)。
急逝したランディ・ローズの後任としてオジー・オズボーン・バンドに加入し『月に吠える』『罪と罰』という2枚のアルバムに参加、「ジェイク・フェイク」と呼ばれるトリッキーなプレイでファンを魅了。
その後、BADLANDSを経てソロ・キャリアにシフト。
深刻なアルコールとドラックの問題を抱え、継続的な活動が行えない状況が続いたが、新バンドRED GRAGON CARTELを結成し復活の狼煙を上げると、2013年にデビュー作「Red Dragon Cartel」を発表。「Bark At The Moon」を彷彿とさせるリード曲「Deceived」を筆頭に、全盛期のギター・プレイを取り戻したこのアルバムは大ヒットを記録し、2014年に待望のジャパン・ツアーが実現し、ジェイク完全復活を高らかにアピールした。2015年9月に再来日公演が決定。
ボーナス・トラックを追加収録予定。
【仕様】
・SHM-CD
・紙ジャケット
~アーティスト・プロフィール~
アメリカ合衆国バージニア州ノーフォーク市で、ウェールズ系アメリカ人の父親と日本人の母親との間に生を受けたジェイク・E・リーは、姉に勧められたJIMI HENDRIXやLED ZEPPALIN、BLACK SABBATH等のレコードを聴いてギターにのめり込むようになる。
高校時代にいくつかのバンドでプレイし、独特なプレイ・スタイルで地元で話題のプレイヤーとなる。
後にRATTに発展するMICKEY RATT~ROUGH CUTを経て、このバンドのプロデュースを担当していたロニー・ジェイムズ・ディオの誘いでDIOに合流。
その後、急逝したランディ・ローズに代わるギタリストを探していたオジー・オズボーン・バンドのオーディションを受け、ランディをオジーに推薦したダナ・ストラム(SLAUGHTER)の後押しもあり、晴れてオジー・バンドのメンバーとなったジェイクは、『月に吠える(BARK AT THE MOON)』(83年)と『罪と罰(THE ULTIMATE SIN)』(86年)という2枚のスタジオ・アルバムに参加。
当時のLAシーンを代表するシャープでテクニカルなギター・プレイで見事にオジーを盛り立て、オジーの代表曲のひとつである「Bark At The Moon」の印象的なギター・リフと共に彼の名は世界中に轟くこととなった。
87年にオジーの下を去り、自身のバンドBADLANDSを結成。
2枚のアルバムを発表するもヒットに恵まれず、ソロ・キャリアにシフト。
全曲インストの1stソロ『Fine Pink Mist』を96年に発表。
日本の女性シンガー、アン・ルイスのアルバムに参加するなどしたものの、ドラックやアルコールの問題を抱えていたこともあり、しばらく沈黙期間が続く。
旧友のロニー・マンクーソ、オジー・オズボーンやFIVE FINGER DEATH PUNCHのプロデューサーとして知られるケヴィン・チャーコのサポートを得てメンバー探しをスタート、HAREM SCAREMのドラマーとして知られるダレン・スミスをシンガーに迎え、RED DTAGON CARTELとして正式に活動することとなる。
2013年にはデビュー作「Red Dragon Cartel」をリリース。
アルバムは大ヒットを記録。同年9月に来日公演も大成功を収め、2015年9月には待望の再来日公演も決定している。
<レコーディング・メンバー>
Jake E. Lee (g)
Darren Smith (vo)
Ronnie Mancuso (ba)
Jonas Fairley (ds)
【2015年8月19日発売】
オジー・オズボーンの2代目ギタリスト、ジェイク・E・リー率いる「レッド・ドラゴン・カーテル」のデビュー盤が、9月の再来日公演に合わせて新装改定リリース決定(来日記念盤)。
急逝したランディ・ローズの後任としてオジー・オズボーン・バンドに加入し『月に吠える』『罪と罰』という2枚のアルバムに参加、「ジェイク・フェイク」と呼ばれるトリッキーなプレイでファンを魅了。
その後、BADLANDSを経てソロ・キャリアにシフト。
深刻なアルコールとドラックの問題を抱え、継続的な活動が行えない状況が続いたが、新バンドRED GRAGON CARTELを結成し復活の狼煙を上げると、2013年にデビュー作「Red Dragon Cartel」を発表。「Bark At The Moon」を彷彿とさせるリード曲「Deceived」を筆頭に、全盛期のギター・プレイを取り戻したこのアルバムは大ヒットを記録し、2014年に待望のジャパン・ツアーが実現し、ジェイク完全復活を高らかにアピールした。2015年9月に再来日公演が決定。
ボーナス・トラックを追加収録予定。
【仕様】
・SHM-CD
・紙ジャケット
~アーティスト・プロフィール~
アメリカ合衆国バージニア州ノーフォーク市で、ウェールズ系アメリカ人の父親と日本人の母親との間に生を受けたジェイク・E・リーは、姉に勧められたJIMI HENDRIXやLED ZEPPALIN、BLACK SABBATH等のレコードを聴いてギターにのめり込むようになる。
高校時代にいくつかのバンドでプレイし、独特なプレイ・スタイルで地元で話題のプレイヤーとなる。
後にRATTに発展するMICKEY RATT~ROUGH CUTを経て、このバンドのプロデュースを担当していたロニー・ジェイムズ・ディオの誘いでDIOに合流。
その後、急逝したランディ・ローズに代わるギタリストを探していたオジー・オズボーン・バンドのオーディションを受け、ランディをオジーに推薦したダナ・ストラム(SLAUGHTER)の後押しもあり、晴れてオジー・バンドのメンバーとなったジェイクは、『月に吠える(BARK AT THE MOON)』(83年)と『罪と罰(THE ULTIMATE SIN)』(86年)という2枚のスタジオ・アルバムに参加。
当時のLAシーンを代表するシャープでテクニカルなギター・プレイで見事にオジーを盛り立て、オジーの代表曲のひとつである「Bark At The Moon」の印象的なギター・リフと共に彼の名は世界中に轟くこととなった。
87年にオジーの下を去り、自身のバンドBADLANDSを結成。
2枚のアルバムを発表するもヒットに恵まれず、ソロ・キャリアにシフト。
全曲インストの1stソロ『Fine Pink Mist』を96年に発表。
日本の女性シンガー、アン・ルイスのアルバムに参加するなどしたものの、ドラックやアルコールの問題を抱えていたこともあり、しばらく沈黙期間が続く。
旧友のロニー・マンクーソ、オジー・オズボーンやFIVE FINGER DEATH PUNCHのプロデューサーとして知られるケヴィン・チャーコのサポートを得てメンバー探しをスタート、HAREM SCAREMのドラマーとして知られるダレン・スミスをシンガーに迎え、RED DTAGON CARTELとして正式に活動することとなる。
2013年にはデビュー作「Red Dragon Cartel」をリリース。
アルバムは大ヒットを記録。同年9月に来日公演も大成功を収め、2015年9月には待望の再来日公演も決定している。
<レコーディング・メンバー>
Jake E. Lee (g)
Darren Smith (vo)
Ronnie Mancuso (ba)
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