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帯ライナー仕様
- Unimusic / JPN / CD / UNCD044 / 1008286344 / 2021年06月23日
廃盤■帯ライナー付輸入盤またまた FAR OUT がやってくれた! ブラジル・サイケフォークのカルト的アーティスト、ジョゼ・マウロが残したコレクター垂涎の幻盤『A VIAGEM DAS HORAS』が待望の世界初 CD/LP 復刻。なんと本来収録されるはずだったという未発表3曲を収録してのリリースです。録音は当時最高峰の ODEON スタジオで行われ、FORMA や QUARTIN といった伝説的なレーベルを手掛けたブラジル屈指の名匠ホベルト・クアルチンがプロデュースを、のちにジャーナリストとしても活躍したアナ・マリア・バイアーナが作詞を、ブラジル音楽黄金期を支えたリンドルフォ・ガヤがアレンジを担当。西アフリカの宗教とカトリックのシンクレティズムであるカンドンブレの世界観をベースにしたサイケデリックなフォークロックと、シネマティックなオーケストレーション、パウロ・モウラ、ウィルソン・ダス・ネヴィス、ドン・サルヴァドール、イヴァン・コンチら当時最高峰のミュージシャンによる演奏が混然一体となったその内容は、アルトゥール・ヴェロカイやエドゥ・ロボが残した 70 年代の名作群に匹敵するもの。しかしその素晴らしい内容に関わらず、当時本作を手掛けた TAPECAR レーベルは、すでにリリースされていたジョゼ・マウロの 1ST アルバム『OBNOXIUS』(QUARTIN/1970) に収録された楽曲のいくつかを使いまわし再度収録。当時のことを知る関係者もおらず、長年謎多きアルバムとして認知されてきた。時は流れ 2016年、FAR OUT が先述の『OBNOXIUS』を復刻した後に、鬼籍に入っていると長年信じられていたジョゼ・マウロが実はリオ郊外でひっそりと暮らしているという噂が FAR OUT のもとに届いた。FAR OUT チームはすぐにリオに渡り本人に接触し、本来であれば当時収録されるはずだったという未発表曲3曲を提供してもらうことに成功。重複していた楽曲を除きその3曲を加えるとことで、ジョゼやクアルチンがもともと描いていた「オリジナル」のかたちとなった。 Credits:Alto Saxophone – Paulo MouraBass – Sebastião MarinhoDrums – Wilson Das NevesFlute – Altamiro CarrilhoGuitar – Geraldo VesperHarmonica – Rildo HoraOrgan, Piano, Harpsichord – Dom SalvadorPercussion – Juquinha, MamãoTrumpet – MaurilioVocals, Liner Notes – Ana Maria BahianaVocals, Acoustic Guitar, Guitar [Viola Nordestina] – José MauroAll songs composed by José Mauro and Ana Maria BahianaPhotography - Alexandre De Souza LimaProducer, Director, Conductor [Strings], Mixing [Remixing] – Roberto QuartinArranger, Conductor – Lindolfo GayaTechnician [Recording] – Jorge TeixeiraMastering - Pete Norman @ Finyl Tweek- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
2021 REPRESS
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO191LP / 1007062495 / 2016年07月19日
売切 注文不可2021 REPRESS / LP + OBI!モアシール・サントスやエウミール・デオダートらがアルバムを残した伝説的レーベル「フォルマ」のプロデューサーであった、ホベルト・クアルチンが設立したレーベル「クアルチン」。オリジナルのLPは4枚しか存在せず、4枚を並べるとひとつの円になるそのデザインはブラジル・レコード・コレクターなら一度は夢見るコンプリートだが、当時プレス数が非常に少なかったため、これを手にすることができた人はほんの一部。情報の少なさもありその全体像はいまだほとんど知られていないのが現状だ。また、アルトゥール・ヴェロカイが再評価されてからというものの、ブラジル音楽に対するトレンドも大きく変化。サイケデリックな音像やどこかアシッドな雰囲気のあるフォーキー・サウンド、そしてヴェロカイやアレトン・サルヴァニーニといった当時のブラジル音楽を支えていた名作編曲家の残したドープな作品が世界中で求められるようになった。ブラジル本国のレコード・ブームもあいまって、近年これらのレコードを手に入れるのは至難のわざとなっている。今回再発されるジョゼ・マウロの「オブノシウス」(1970)は、まさにそんなトレンドに合致したブラジリアン・サイケの至宝である。冒頭の表題曲から、その尋常ではない空気に誰もが圧倒されることだろう。シネマティックなオーケストレーションから、ジョゼ・マウロの物憂げな呟きが挿入、フォーキーなギター・ストロークから一気に加速、弦・管の重厚なアレンジがジョゼ・マウロのメランコリックなヴォーカルとともに聞き手に迫ってくる本作品のハイライトとも言える強烈な幕開けだ。アシッド・フォーク的な"TARDE DE NUPCIAS"、ミルトン・ナシメントを思わせる"MEMORIA"、オーケストラ・サウンドとファンク・サウンドが融合した"APOCALIPSE"...。 ウィルソン・ダス・ネヴィス、パウロ・モウラ、ドン・サルヴァドール、ジェラルド・ヴェスパールといった最高峰の音楽家によるジャズ/サンバ/アフロ・ブラジル的なエッセンスを散りばめた演奏と重厚なオーケストラ・サウンドが一糸乱れぬアンサンブルを奏でる巨大な生物のようなサウンドは、ブラジル音楽、いや世界のポピュラー・ミュージック・シーンを見渡してもまれに見る完成度だろう。ブラジル音楽ファンはもちろん、レアグルーヴ、サイケ・ファンなどジャンルを超えたすべての音楽ファンに推薦したいマスターピースである。CreditsApresentacao – Roberto QuartinTrumpete – MaurilioSax alto – Paulo MouraFlauta – Altamiro CarrilhoGaita – Rildo HoraOrgao, piano e cravo – SalvadorGuitarra – Geraldo VesparViolao – Jose MauroBaixo – Sebastiao MarinhoPercussao – Juqinha e MamaoBacteria – Wilson Das NevesO naipe de cordas de Roberto Quartin- 試聴可能
¥3,960 (税込)盤質:- B
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ジョゼ・マウロの激レア盤が当時収録されるはずだった楽曲を加えた「完全版」にて復刻!
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / CD / FARO224CD / 1008286343 / 2021年05月25日
廃盤またまた FAR OUT がやってくれた! ブラジル・サイケフォークのカルト的アーティスト、ジョゼ・マウロが残したコレクター垂涎の幻盤『A VIAGEM DAS HORAS』が待望の世界初CD/LP復刻。なんと本来収録されるはずだったという未発表3曲を収録してのリリースです。録音は当時最高峰の ODEON スタジオで行われ、FORMA や QUARTIN といった伝説的なレーベルを手掛けたブラジル屈指の名匠ホベルト・クアルチンがプロデュースを、のちにジャーナリストとしても活躍したアナ・マリア・バイアーナが作詞を、ブラジル音楽黄金期を支えたリンドルフォ・ガヤがアレンジを担当。西アフリカの宗教とカトリックのシンクレティズムであるカンドンブレの世界観をベースにしたサイケデリックなフォークロックと、シネマティックなオーケストレーション、パウロ・モウラ、ウィルソン・ダス・ネヴィス、ドン・サルヴァドール、イヴァン・コンチら当時最高峰のミュージシャンによる演奏が混然一体となったその内容は、アルトゥール・ヴェロカイやエドゥ・ロボが残した 70 年代の名作群に匹敵するもの。しかしその素晴らしい内容に関わらず、当時本作を手掛けた TAPECAR レーベルは、すでにリリースされていたジョゼ・マウロの 1ST アルバム『OBNOXIUS』(QUARTIN/1970) に収録された楽曲のいくつかを使いまわし再度収録。当時のことを知る関係者もおらず、長年謎多きアルバムとして認知されてきた。時は流れ 2016年、FAR OUT が先述の『OBNOXIUS』を復刻した後に、鬼籍に入っていると長年信じられていたジョゼ・マウロが実はリオ郊外でひっそりと暮らしているという噂が FAR OUT のもとに届いた。FAR OUT チームはすぐにリオに渡り本人に接触し、本来であれば当時収録されるはずだったという未発表曲3曲を提供してもらうことに成功。重複していた楽曲を除きその3曲を加えるとことで、ジョゼやクアルチンがもともと描いていた「オリジナル」のかたちとなった。Credits:Alto Saxophone – Paulo MouraBass – Sebastião MarinhoDrums – Wilson Das NevesFlute – Altamiro CarrilhoGuitar – Geraldo VesperHarmonica – Rildo HoraOrgan, Piano, Harpsichord – Dom SalvadorPercussion – Juquinha, MamãoTrumpet – MaurilioVocals, Liner Notes – Ana Maria BahianaVocals, Acoustic Guitar, Guitar [Viola Nordestina] – José MauroAll songs composed by José Mauro and Ana Maria BahianaPhotography - Alexandre De Souza LimaProducer, Director, Conductor [Strings], Mixing [Remixing] – Roberto QuartinArranger, Conductor – Lindolfo GayaTechnician [Recording] – Jorge TeixeiraMastering - Pete Norman @ Finyl Tweek- 試聴可能
¥2,090 (税込)盤質:- B+
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ジョゼ・マウロの激レア盤が当時収録されるはずだった楽曲を加えた「完全版」にて復刻!
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / FARO224LP / 1008286342 / 2021年05月25日
売切 注文不可またまた FAR OUT がやってくれた! ブラジル・サイケフォークのカルト的アーティスト、ジョゼ・マウロが残したコレクター垂涎の幻盤『A VIAGEM DAS HORAS』が待望の世界初CD/LP復刻。なんと本来収録されるはずだったという未発表3曲を収録してのリリースです。録音は当時最高峰の ODEON スタジオで行われ、FORMA や QUARTIN といった伝説的なレーベルを手掛けたブラジル屈指の名匠ホベルト・クアルチンがプロデュースを、のちにジャーナリストとしても活躍したアナ・マリア・バイアーナが作詞を、ブラジル音楽黄金期を支えたリンドルフォ・ガヤがアレンジを担当。西アフリカの宗教とカトリックのシンクレティズムであるカンドンブレの世界観をベースにしたサイケデリックなフォークロックと、シネマティックなオーケストレーション、パウロ・モウラ、ウィルソン・ダス・ネヴィス、ドン・サルヴァドール、イヴァン・コンチら当時最高峰のミュージシャンによる演奏が混然一体となったその内容は、アルトゥール・ヴェロカイやエドゥ・ロボが残した 70 年代の名作群に匹敵するもの。しかしその素晴らしい内容に関わらず、当時本作を手掛けた TAPECAR レーベルは、すでにリリースされていたジョゼ・マウロの 1ST アルバム『OBNOXIUS』(QUARTIN/1970) に収録された楽曲のいくつかを使いまわし再度収録。当時のことを知る関係者もおらず、長年謎多きアルバムとして認知されてきた。時は流れ 2016年、FAR OUT が先述の『OBNOXIUS』を復刻した後に、鬼籍に入っていると長年信じられていたジョゼ・マウロが実はリオ郊外でひっそりと暮らしているという噂が FAR OUT のもとに届いた。FAR OUT チームはすぐにリオに渡り本人に接触し、本来であれば当時収録されるはずだったという未発表曲3曲を提供してもらうことに成功。重複していた楽曲を除きその3曲を加えるとことで、ジョゼやクアルチンがもともと描いていた「オリジナル」のかたちとなった。A Viagem Das Horas by Jose MauroCredits:Alto Saxophone – Paulo MouraBass – Sebastião MarinhoDrums – Wilson Das NevesFlute – Altamiro CarrilhoGuitar – Geraldo VesperHarmonica – Rildo HoraOrgan, Piano, Harpsichord – Dom SalvadorPercussion – Juquinha, MamãoTrumpet – MaurilioVocals, Liner Notes – Ana Maria BahianaVocals, Acoustic Guitar, Guitar [Viola Nordestina] – José MauroAll songs composed by José Mauro and Ana Maria Bahiana Photography - Alexandre De Souza LimaProducer, Director, Conductor [Strings], Mixing [Remixing] – Roberto QuartinArranger, Conductor – Lindolfo GayaTechnician [Recording] – Jorge Teixeira Mastering - Pete Norman @ Finyl Tweek- 試聴可能
¥3,410 (税込)盤質:- B+
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輸入盤CD
- FAR OUT RECORDINGS / IMPORT / CD / FARO191CD / 1007062498 / 2016年07月19日
売切 注文不可モアシール・サントスやエウミール・デオダートらがアルバムを残した伝説的レーベル「フォルマ」のプロデューサーであった、ホベルト・クアルチンが設立したレーベル「クアルチン」。オリジナルのLPは4枚しか存在せず、4枚を並べるとひとつの円になるそのデザインはブラジル・レコード・コレクターなら一度は夢見るコンプリートだが、当時プレス数が非常に少なかったため、これを手にすることができた人はほんの一部。情報の少なさもありその全体像はいまだほとんど知られていないのが現状だ。また、アルトゥール・ヴェロカイが再評価されてからというものの、ブラジル音楽に対するトレンドも大きく変化。サイケデリックな音像やどこかアシッドな雰囲気のあるフォーキー・サウンド、そしてヴェロカイやアレトン・サルヴァニーニといった当時のブラジル音楽を支えていた名作編曲家の残したドープな作品が世界中で求められるようになった。ブラジル本国のレコード・ブームもあいまって、近年これらのレコードを手に入れるのは至難のわざとなっている。今回再発されるジョゼ・マウロの「オブノシウス」(1970)は、まさにそんなトレンドに合致したブラジリアン・サイケの至宝である。冒頭の表題曲から、その尋常ではない空気に誰もが圧倒されることだろう。シネマティックなオーケストレーションから、ジョゼ・マウロの物憂げな呟きが挿入、フォーキーなギター・ストロークから一気に加速、弦・管の重厚なアレンジがジョゼ・マウロのメランコリックなヴォーカルとともに聞き手に迫ってくる本作品のハイライトとも言える強烈な幕開けだ。アシッド・フォーク的な"TARDE DE NUPCIAS"、ミルトン・ナシメントを思わせる"MEMORIA"、オーケストラ・サウンドとファンク・サウンドが融合した"APOCALIPSE"...。 ウィルソン・ダス・ネヴィス、パウロ・モウラ、ドン・サルヴァドール、ジェラルド・ヴェスパールといった最高峰の音楽家によるジャズ/サンバ/アフロ・ブラジル的なエッセンスを散りばめた演奏と重厚なオーケストラ・サウンドが一糸乱れぬアンサンブルを奏でる巨大な生物のようなサウンドは、ブラジル音楽、いや世界のポピュラー・ミュージック・シーンを見渡してもまれに見る完成度だろう。ブラジル音楽ファンはもちろん、レアグルーヴ、サイケ・ファンなどジャンルを超えたすべての音楽ファンに推薦したいマスターピースである。CreditsApresentacao – Roberto QuartinTrumpete – MaurilioSax alto – Paulo MouraFlauta – Altamiro CarrilhoGaita – Rildo HoraOrgao, piano e cravo – SalvadorGuitarra – Geraldo VesparViolao – Jose MauroBaixo – Sebastiao MarinhoPercussao – Juqinha e MamaoBacteria – Wilson Das NevesO naipe de cordas de Roberto Quartin国内盤CDLP- 試聴可能
¥1,760 (税込)ご注文できません -
国内盤CD / 帯ライナーつき
- DUQUARTIN / JPN / CD / DUFAR001 / 1007082026 / 2016年08月10日
売切 注文不可モアシール・サントスやエウミール・デオダートらがアルバムを残した伝説的レーベル「フォルマ」のプロデューサーであった、ホベルト・クアルチンが設立したレーベル「クアルチン」。オリジナルのLPは4枚しか存在せず、4枚を並べるとひとつの円になるそのデザインはブラジル・レコード・コレクターなら一度は夢見るコンプリートだが、当時プレス数が非常に少なかったため、これを手にすることができた人はほんの一部。情報の少なさもありその全体像はいまだほとんど知られていないのが現状だ。また、アルトゥール・ヴェロカイが再評価されてからというものの、ブラジル音楽に対するトレンドも大きく変化。サイケデリックな音像やどこかアシッドな雰囲気のあるフォーキー・サウンド、そしてヴェロカイやアレトン・サルヴァニーニといった当時のブラジル音楽を支えていた名作編曲家の残したドープな作品が世界中で求められるようになった。ブラジル本国のレコード・ブームもあいまって、近年これらのレコードを手に入れるのは至難のわざとなっている。今回再発されるジョゼ・マウロの「オブノシウス」(1970)は、まさにそんなトレンドに合致したブラジリアン・サイケの至宝である。冒頭の表題曲から、その尋常ではない空気に誰もが圧倒されることだろう。シネマティックなオーケストレーションから、ジョゼ・マウロの物憂げな呟きが挿入、フォーキーなギター・ストロークから一気に加速、弦・管の重厚なアレンジがジョゼ・マウロのメランコリックなヴォーカルとともに聞き手に迫ってくる本作品のハイライトとも言える強烈な幕開けだ。アシッド・フォーク的な"TARDE DE NUPCIAS"、ミルトン・ナシメントを思わせる"MEMORIA"、オーケストラ・サウンドとファンク・サウンドが融合した"APOCALIPSE"...。 ウィルソン・ダス・ネヴィス、パウロ・モウラ、ドン・サルヴァドール、ジェラルド・ヴェスパールといった最高峰の音楽家によるジャズ/サンバ/アフロ・ブラジル的なエッセンスを散りばめた演奏と重厚なオーケストラ・サウンドが一糸乱れぬアンサンブルを奏でる巨大な生物のようなサウンドは、ブラジル音楽、いや世界のポピュラー・ミュージック・シーンを見渡してもまれに見る完成度だろう。ブラジル音楽ファンはもちろん、レアグルーヴ、サイケ・ファンなどジャンルを超えたすべての音楽ファンに推薦したいマスターピースである。CreditsApresentacao – Roberto QuartinTrumpete – MaurilioSax alto – Paulo MouraFlauta – Altamiro CarrilhoGaita – Rildo HoraOrgao, piano e cravo – SalvadorGuitarra – Geraldo VesparViolao – Jose MauroBaixo – Sebastiao MarinhoPercussao – Juqinha e MamaoBacteria – Wilson Das NevesO naipe de cordas de Roberto QuartinLP 輸入盤CD- 試聴可能
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