商品詳細情報
GERRY RAFFERTYとともにSTEALERS WHEELを支えたJOE EGAN、79年発表のソロ・デビュー作がカラー・ヴァイナル仕様でアナログ・リイシュー!
70年代のSSW/フォーク・ロック好きにはど真ん中のサウンド! 75年のバンド解体後すぐに録りはじめられていた音源ですが、契約上3年間はリリースができなかったため発表されたのはようやくの79年。 英国のCSNYと呼ばれていた本隊であるSTEALERS WHEELと同じく、英国と米国のフォーク/ロックを折衷したサウンドが特徴的な一枚です。BEATLES風のこれぞ英国なメロディーにレイドバックした南部サウンドをプラスしたまさに良いとこ取りの傑作アルバム。
LAZY RACERの腕利きリズム隊HENRY SPINETTIとDAVE MARKEE、英国版ミニSTEELY DANと評されたBLISS BANDのPHIL PALMER、STEALERSの盟友PAUL PILNICK、BLUE MINKやALEXIS KORNERのCCSなどで知られるALAN PARKERらがサポート参加。また"THE LAST FAREWELL"ではGALLAGHER & LYLEがアコーディオンとマンドリンで参加しています。英国ポップの裏方職人DAVID COURTNEYがプロデュースし、AORとまではいかないまでもメロウ・フォークの名盤としても評価される一枚です。
70年代のSSW/フォーク・ロック好きにはど真ん中のサウンド! 75年のバンド解体後すぐに録りはじめられていた音源ですが、契約上3年間はリリースができなかったため発表されたのはようやくの79年。 英国のCSNYと呼ばれていた本隊であるSTEALERS WHEELと同じく、英国と米国のフォーク/ロックを折衷したサウンドが特徴的な一枚です。BEATLES風のこれぞ英国なメロディーにレイドバックした南部サウンドをプラスしたまさに良いとこ取りの傑作アルバム。
LAZY RACERの腕利きリズム隊HENRY SPINETTIとDAVE MARKEE、英国版ミニSTEELY DANと評されたBLISS BANDのPHIL PALMER、STEALERSの盟友PAUL PILNICK、BLUE MINKやALEXIS KORNERのCCSなどで知られるALAN PARKERらがサポート参加。また"THE LAST FAREWELL"ではGALLAGHER & LYLEがアコーディオンとマンドリンで参加しています。英国ポップの裏方職人DAVID COURTNEYがプロデュースし、AORとまではいかないまでもメロウ・フォークの名盤としても評価される一枚です。
ソングリスト
-
1. Back On The Road
-
2. Ask For No Favours
-
3. Natural High
-
4. Why Let It Bother You
-
5. The Last Farewell
-
6. Freeze
-
7. Pride
-
8. No Time For Sorrow
-
9. Leaving It All Behind
-
10. Out Of Nowhere
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル