商品詳細情報
【ディスクユニオン限定Tシャツ付きセット】

BODY : United Athle(5001-01 5.6オンス ハイクオリティーTシャツ)
COLOR : BLK
[サイズについて]
※数値はカタログのものなので実寸とは異なる場合もございます。
目安としてご活用ください。

2015年3月1日、京都MUSEでのライブにて惜しくも活動休止した、日本を代表する MELODIC HARDCOREバンド、F.I.Bの活動休止前ラストライブの映像をフルで収録したDVDが遂にリリース!合計31曲、活動休止の湿っぽさなど一切感じられない、あの時の等身大のF.I.Bが詰まった記録映像。
出会った頃、全てにおいてのクオリティの高さ、そしてオリジナリティーに驚いた。そこから何年も経ち、レーベルも同じになり、メンバーとは友情という言葉を越えた絆が生まれた。休止前、最後のライブはMEANINGも名古屋でライブがあった為、京都MUSEまで足を運ぶ事ができなかった。「東京でこないだ観れたから」などど自分に強がりを言って聞かせたけど、本音を言うと誰よりも見届けたかった。それと同時に、最後のライブを見てしまうと、バンドが止まってしまうという事実を目の当たりにし、認めたくない事実を認めないといけなくなってしまうので、見たくないという気持ちもあった。
DVDを再生すると、いつもの5人がステージにいた。
まっすぐで不器用な5人が作り出す、笑顔溢れる空間。
対バンを重ねている時、F.I.Bの作り出す唯一無二の空間に嫉妬した事を思い出した。休止前のライブだというのに5人は変わらなかった、ように見えた。その場にいたわけじゃないから厳密には分からないけど、いつものF.I.Bがいた。その瞬間、また対バンしたいな、と声が漏れそうになった。これからまた新しい彼らが見れそうな兆しがあったタイミングだけに残念だなという気持ちが再燃してしまった。
いつかまた彼らが、このDVDの続きの旅を始める時はあの頃のようにお供したいと思う。それまではこの作品を見て待ちたいと思う。
HAYATO(MEANING)
いやー、しかし見応えたっぷり!まるでF.I.Bの24時間テレビ!みたいな作品だった。寝起きや深夜のボーッとしてる時に見ると活動休止なんかしてるの忘れてて、「ライブに誘おう~っと!」ってふと思ってしまうぐらい(笑)。それぐらい一緒に過ごした楽しい時間をナウ(笑)に感じれるDVDなわけだ。
映像で飛びまくるお客さんも休止してしまうファイナルに対しての複雑な気持ちもあるんだろうけど、とにかく今を楽しも!ややこしいことは終わってからや!!ってな感じで。
それも、中途のあのメロディック1、2を争う笑顔(誰と争ってるかは知らん笑)で登場した賜物だろう。最後まであいつららしい。出会ってから、そこはブレてなかったな。唯一のブレてなかったところかと(笑)
いやいや、なんだか偉そうですんませんな(笑)しかし、F.I.Bと初めて出会ったのはファンダンゴ。確か2005年あたりか、モガとのライブの時に中途とJJだったであろうバンドマンから、挨拶されたっけな。そして、彼らの企画に誘ってもらって出演して、ピザオブデスのオムニバスのあの曲でビックリして、一緒に九州回ったり、最初のミニアルバムでコーラスで参加したりと結構古くから仲良くさせてもらってて。
んで、あっちゅー間にしっかりしたバンドになって、特に中途とは兄さんと弟みたいに飲みに行ったりもよくしたのにっ!!!!しょーもないことで兄弟喧嘩もしたりしたのにっ(笑)!!!そんで、そんで、まだまだこれから!って時に、、、
だからね、このDVDはあくまでも俺にしたら第1期の集大成の作品ぐらいのもんでね。兄さんより先に店たたんじゃダメよ!(笑)だからね、こんなぐらいじゃ、見ても全然泣きまへんって!!(心泣)ほなまた!!ってことで!
KENJI RAZORS(RAZORS EDGE)
この日、俺達はライブで観に行けなかった。つったってどんなライブだろうとF.I.Bがダサいライブするわけないじゃんね。映像だけど、やっとこの眼で確認出来て、この日の5人の表情が見れて底からグッと来た。やっぱり超かっけぇ。頭からバンドを囲うお客さん達、袖にいる仲間達の温度がビシビシ伝わってきて、いや全然言葉にできない、なんかマジで凄くて。そこにいる全ての人達がカッコいいんだ。この映像を手にした人達にしっかり、しっかり観てもらって、この時間をずっとずっとずっと大事にしてもらいたい。
京都が生んだメロディックハードコア日本代表F.I.Bへ、
ライブハウスに生まれてきてくれてありがとうございます。
Sit(COUNTRY YARD)
どうも!お久しぶり!中途です!!F.I.Bが活動を休止して約2年が経ちました!時間が経つのは早いなーなんて考えてたらF.I.B初のライブDVDが完成したよ!待ってたよ!って人がいたら、本当すごく待たせてしまってごめんなさい。でも内容は見てのお楽しみって事で、ボリュームたっぷりライブ映像とだけ話しておこう!笑映像について、この時にこう思ったとか少し細かく話せればいいんやろけど、実は俺自身あまりライブ中の事はあまり思い出せないのである。とにかくガムシャラに楽しんでやるって思ってステージに向かったのと歌ってる時に幸せやー!って思った事は覚えてる。
んで、映像観てみたら、やっぱり最初から最後まで最高に楽しんでた。それはきっと今まで支えてくれた人達の笑顔や言葉が、俺自身を活動休止のライブでも前向きに楽しく歌いたいって気持ちにさせてくれたからやと思う。もっとスタイル抜群でスマートなカッコいいライブをやれれば良かったけど、やっぱりカッコつけきれないのが俺達である。
でも俺達のやってきた事は間違いじゃなかった!2年間経った今も、この映像を見てそう思えるから、F.I.Bはそれで良かった!たくさんの愛情に包まれた時間をこういった形で残せて心から嬉しく思う。最高な仲間達に囲まれてバンドが出来た事を本当に誇らしく思う。悲しくてしんみりなんて空気は全然ない活動休止ライブをぜひ見てほしい!ステージもフロアも全部ひっくるめて。。。
これがF.I.Bですわ!
ありがとう!!
中途(F.I.B)
F.I.B Official Web Site
「VAM-VIDEO ADDICT MADNESS」
日本のパンクロックシーンで数多くの映像を残してきたディレクターUGICHIN(ウギチン)が2014年に突如スタートしたパンク・ラウドロックの動画配信サイト「VAM-VIDEO ADDICT MADNESS」。VAMでは彼と親交のあるバンド達のハイクオリティなライブ映像やインタビューなどを観ることが出来る。今回は2015年に活動休止をしたF.I.Bのラストツアーとして行われた「Fill in the blanks TOUR」の2日目、 2月8日に愛知・HUCK FINNで行われた灼熱のライブを敢えて1台のカメラで追った映像作品がロングセットで公開!
UGICHIN Profile
1995年、伝説の番組「PUNK ROCK TV」をBOUNTY HUNTERのヒカル氏と共に立ち上げる。その後、Hi-STANDARD・KEMURI・HUSKING BEE・SUPER STUPID・COCOBATなどの映像作品を監督。その他にもZEEBRA・DABO・AI・安室奈美恵などのヒップホップ・R&BシーンやCocco・スピッツ・東京スカパラダイスオーケストラなど多くのアーティスト達と関わりを持っている。
VAM-VIDEO ADDICT MADNESS 収録バンド
SA・RADIOTS・UNLIMITS・HUSKING BEE・MEANING・HEY-SMITH・RUDE BONES・WATERCLOSET The Coastguards・Noshow・BACK DROP BOMB・FRONTIER BACKYARD・THE REDEMPTION THE MASS OF THE FERMENTING DREGS・ JAPAHARINET・ember

BODY : United Athle(5001-01 5.6オンス ハイクオリティーTシャツ)
COLOR : BLK
[サイズについて]
| (cm) | 着丈 | 身幅 | 袖丈 |
| 160 | 62 | 46 | 18 |
| S | 65 | 49 | 19 |
| M | 69 | 52 | 20 |
| L | 73 | 55 | 22 |
| XL | 77 | 54 | 24 |
目安としてご活用ください。
| 【 160サイズ 】 | 【 Sサイズ 】 | 【 Mサイズ 】 | 【 Lサイズ 】 | 【 XLサイズ 】 |
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2015年3月1日、京都MUSEでのライブにて惜しくも活動休止した、日本を代表する MELODIC HARDCOREバンド、F.I.Bの活動休止前ラストライブの映像をフルで収録したDVDが遂にリリース!合計31曲、活動休止の湿っぽさなど一切感じられない、あの時の等身大のF.I.Bが詰まった記録映像。
出会った頃、全てにおいてのクオリティの高さ、そしてオリジナリティーに驚いた。そこから何年も経ち、レーベルも同じになり、メンバーとは友情という言葉を越えた絆が生まれた。休止前、最後のライブはMEANINGも名古屋でライブがあった為、京都MUSEまで足を運ぶ事ができなかった。「東京でこないだ観れたから」などど自分に強がりを言って聞かせたけど、本音を言うと誰よりも見届けたかった。それと同時に、最後のライブを見てしまうと、バンドが止まってしまうという事実を目の当たりにし、認めたくない事実を認めないといけなくなってしまうので、見たくないという気持ちもあった。
DVDを再生すると、いつもの5人がステージにいた。
まっすぐで不器用な5人が作り出す、笑顔溢れる空間。
対バンを重ねている時、F.I.Bの作り出す唯一無二の空間に嫉妬した事を思い出した。休止前のライブだというのに5人は変わらなかった、ように見えた。その場にいたわけじゃないから厳密には分からないけど、いつものF.I.Bがいた。その瞬間、また対バンしたいな、と声が漏れそうになった。これからまた新しい彼らが見れそうな兆しがあったタイミングだけに残念だなという気持ちが再燃してしまった。
いつかまた彼らが、このDVDの続きの旅を始める時はあの頃のようにお供したいと思う。それまではこの作品を見て待ちたいと思う。
HAYATO(MEANING)
いやー、しかし見応えたっぷり!まるでF.I.Bの24時間テレビ!みたいな作品だった。寝起きや深夜のボーッとしてる時に見ると活動休止なんかしてるの忘れてて、「ライブに誘おう~っと!」ってふと思ってしまうぐらい(笑)。それぐらい一緒に過ごした楽しい時間をナウ(笑)に感じれるDVDなわけだ。
映像で飛びまくるお客さんも休止してしまうファイナルに対しての複雑な気持ちもあるんだろうけど、とにかく今を楽しも!ややこしいことは終わってからや!!ってな感じで。
それも、中途のあのメロディック1、2を争う笑顔(誰と争ってるかは知らん笑)で登場した賜物だろう。最後まであいつららしい。出会ってから、そこはブレてなかったな。唯一のブレてなかったところかと(笑)
いやいや、なんだか偉そうですんませんな(笑)しかし、F.I.Bと初めて出会ったのはファンダンゴ。確か2005年あたりか、モガとのライブの時に中途とJJだったであろうバンドマンから、挨拶されたっけな。そして、彼らの企画に誘ってもらって出演して、ピザオブデスのオムニバスのあの曲でビックリして、一緒に九州回ったり、最初のミニアルバムでコーラスで参加したりと結構古くから仲良くさせてもらってて。
んで、あっちゅー間にしっかりしたバンドになって、特に中途とは兄さんと弟みたいに飲みに行ったりもよくしたのにっ!!!!しょーもないことで兄弟喧嘩もしたりしたのにっ(笑)!!!そんで、そんで、まだまだこれから!って時に、、、
だからね、このDVDはあくまでも俺にしたら第1期の集大成の作品ぐらいのもんでね。兄さんより先に店たたんじゃダメよ!(笑)だからね、こんなぐらいじゃ、見ても全然泣きまへんって!!(心泣)ほなまた!!ってことで!
KENJI RAZORS(RAZORS EDGE)
この日、俺達はライブで観に行けなかった。つったってどんなライブだろうとF.I.Bがダサいライブするわけないじゃんね。映像だけど、やっとこの眼で確認出来て、この日の5人の表情が見れて底からグッと来た。やっぱり超かっけぇ。頭からバンドを囲うお客さん達、袖にいる仲間達の温度がビシビシ伝わってきて、いや全然言葉にできない、なんかマジで凄くて。そこにいる全ての人達がカッコいいんだ。この映像を手にした人達にしっかり、しっかり観てもらって、この時間をずっとずっとずっと大事にしてもらいたい。
京都が生んだメロディックハードコア日本代表F.I.Bへ、
ライブハウスに生まれてきてくれてありがとうございます。
Sit(COUNTRY YARD)
どうも!お久しぶり!中途です!!F.I.Bが活動を休止して約2年が経ちました!時間が経つのは早いなーなんて考えてたらF.I.B初のライブDVDが完成したよ!待ってたよ!って人がいたら、本当すごく待たせてしまってごめんなさい。でも内容は見てのお楽しみって事で、ボリュームたっぷりライブ映像とだけ話しておこう!笑映像について、この時にこう思ったとか少し細かく話せればいいんやろけど、実は俺自身あまりライブ中の事はあまり思い出せないのである。とにかくガムシャラに楽しんでやるって思ってステージに向かったのと歌ってる時に幸せやー!って思った事は覚えてる。
んで、映像観てみたら、やっぱり最初から最後まで最高に楽しんでた。それはきっと今まで支えてくれた人達の笑顔や言葉が、俺自身を活動休止のライブでも前向きに楽しく歌いたいって気持ちにさせてくれたからやと思う。もっとスタイル抜群でスマートなカッコいいライブをやれれば良かったけど、やっぱりカッコつけきれないのが俺達である。
でも俺達のやってきた事は間違いじゃなかった!2年間経った今も、この映像を見てそう思えるから、F.I.Bはそれで良かった!たくさんの愛情に包まれた時間をこういった形で残せて心から嬉しく思う。最高な仲間達に囲まれてバンドが出来た事を本当に誇らしく思う。悲しくてしんみりなんて空気は全然ない活動休止ライブをぜひ見てほしい!ステージもフロアも全部ひっくるめて。。。
これがF.I.Bですわ!
ありがとう!!
中途(F.I.B)
F.I.B Official Web Site
http://www.fib-21cnos.com/
「VAM-VIDEO ADDICT MADNESS」
日本のパンクロックシーンで数多くの映像を残してきたディレクターUGICHIN(ウギチン)が2014年に突如スタートしたパンク・ラウドロックの動画配信サイト「VAM-VIDEO ADDICT MADNESS」。VAMでは彼と親交のあるバンド達のハイクオリティなライブ映像やインタビューなどを観ることが出来る。今回は2015年に活動休止をしたF.I.Bのラストツアーとして行われた「Fill in the blanks TOUR」の2日目、 2月8日に愛知・HUCK FINNで行われた灼熱のライブを敢えて1台のカメラで追った映像作品がロングセットで公開!
UGICHIN Profile
1995年、伝説の番組「PUNK ROCK TV」をBOUNTY HUNTERのヒカル氏と共に立ち上げる。その後、Hi-STANDARD・KEMURI・HUSKING BEE・SUPER STUPID・COCOBATなどの映像作品を監督。その他にもZEEBRA・DABO・AI・安室奈美恵などのヒップホップ・R&BシーンやCocco・スピッツ・東京スカパラダイスオーケストラなど多くのアーティスト達と関わりを持っている。
VAM-VIDEO ADDICT MADNESS 収録バンド
SA・RADIOTS・UNLIMITS・HUSKING BEE・MEANING・HEY-SMITH・RUDE BONES・WATERCLOSET The Coastguards・Noshow・BACK DROP BOMB・FRONTIER BACKYARD・THE REDEMPTION THE MASS OF THE FERMENTING DREGS・ JAPAHARINET・ember
ソングリスト
-
1.Intro
-
2.Cast Off Tinsel Lie
-
3.For All Time
-
4.Fill In The Blanks
-
5.NO WAR!!
-
6.The earth
-
7.Moments Not Words
-
8.Song Of Warning
-
9.TAKE ACTION
-
10.TANGLE
-
11.Strings
-
12.The things which I thought in yesterday
-
13.Start From Here
-
14.80%
-
15.Our Scenery
-
16.Your Special Days
-
17.moonlight
-
18.My Hands
-
19.To Another World
-
20.You wii be the next
-
21.I'm proud
-
22.Burn Down
-
23.Get Back
-
24.promised place
-
25.KIZUNA
-
26.Are you standing on?
-
27.Story
-
28.Trip
-
29.To Hope
-
30.Intterogative Everyday
-
31.So We Can Claim
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ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.30
ハードロック・ヘヴィメタル
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ソウル・ブルース
2026.09.30
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日本のロック・J-POP
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