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- 通販番号
- 1007543138
- 発売日
- 2017年12月20日
- EAN
- 4589767512101
¥2,530
(税込)
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商品詳細情報
快挙! ビーチ・ボーイズ幻の1967年ハワイ公演、遂に登場!
★未発表のライヴ盤『レイド・イン・ハワイ』の全貌がここに!
★1967年8月25日、ハワイ・ホノルル公演を全12曲完全収録!
★幻のアルバム「スマイル」制作中止の最中、ツアー拒否のB・ウィルソンも全面参加!
★超レアな"THE LETTER"で始まり、当時の最新シングル「英雄と悪漢」も!
★驚異の発掘! 1963-'65年のスタジオ・アウトテイクも7曲ボーナス収録
★ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!
1966年発表の金字塔「ペット・サウンズ」の大成功から、以降のアルバム「スマイル」の制作頓挫。過去、ツアー中もバンドには帯同せず、ひとりスタジオに篭って作曲とレコーディングを行い数々の成果をあげてきたリーダーであるブライアン・ウィルソンの精神的破綻に端を発し1967年・・・サマー・オブ・ラヴ、自由と平和とロックが出会う時代にシーンから離れてしまったビーチ・ボーイズ。そんな中、ハワイ公演を録音してライヴ盤『レイド・イン・ハワイ』を発売し起死回生を狙ったバンドは、療養中のブライアン・ウィルソンも久々に参加しての非常に貴重なライヴを、エルビス・プレスリーの「アロハ・フロム・ハワイ」などで有名なホノルル・インターナショナル・センターで2日間行いました。しかしこの公演は50年の時が経った今現在も僅か2曲を除き未発表のままなのです。今回、遂に8月25日の公演がその全貌のベールを脱ぎます!
公式に発表が見送られた原因は演奏の不調が理由と思われています。確かにここで聴ける演奏は各楽器のミックス・バランスの悪さが気になり、マスター・ノイズも散見しますがバンドはコーラスワーク中心のステージ構成を試みていた時期でもあり再現不可能と言われるビーチ・ボーイズの完璧なハーモニーが体験できる貴重な演奏です。復帰したブライアンのファルセットは相変わらず見事だし、故デニス・ウィルソン、故カール・ウィルソンとの3兄弟ハーモニーは、やはり永遠の輝きだったのだなぁと痛感させられます。そこにリード・ヴォーカルのマイク・ラヴが加わるのですから無敵ですネ。前年の大ヒット「グッド・ヴァイブレーション」や、複雑な構成を持つ当時の最新シングル「英雄と悪漢」とこの時期でしかありえないマニアも納得の必聴ライヴです。
このハワイ公演が34分程の長さのため、本CDにはボーナストラックが追加収録されておりそれが1963~1965年の代表曲のスタジオ録音/別テイク集となっています。「サーフィン・U.S.A.」のリード・ヴォーカルがシングルトラックのヴァージョンや、コーラスが生々しくくっきり確認できる「オール・サマー・ロング」など、有名曲の完成前の驚きの別テイクを収録しています。
ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!
★日本著作権協会JASRAC許諾商品
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ
★収録曲 (TOTAL 50'35")
HONOLULU INTERNATIONAL CENTER, HONOLULU, HAWAII.USA. AUGUST 25TH, 1967
★未発表のライヴ盤『レイド・イン・ハワイ』の全貌がここに!
★1967年8月25日、ハワイ・ホノルル公演を全12曲完全収録!
★幻のアルバム「スマイル」制作中止の最中、ツアー拒否のB・ウィルソンも全面参加!
★超レアな"THE LETTER"で始まり、当時の最新シングル「英雄と悪漢」も!
★驚異の発掘! 1963-'65年のスタジオ・アウトテイクも7曲ボーナス収録
★ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!
1966年発表の金字塔「ペット・サウンズ」の大成功から、以降のアルバム「スマイル」の制作頓挫。過去、ツアー中もバンドには帯同せず、ひとりスタジオに篭って作曲とレコーディングを行い数々の成果をあげてきたリーダーであるブライアン・ウィルソンの精神的破綻に端を発し1967年・・・サマー・オブ・ラヴ、自由と平和とロックが出会う時代にシーンから離れてしまったビーチ・ボーイズ。そんな中、ハワイ公演を録音してライヴ盤『レイド・イン・ハワイ』を発売し起死回生を狙ったバンドは、療養中のブライアン・ウィルソンも久々に参加しての非常に貴重なライヴを、エルビス・プレスリーの「アロハ・フロム・ハワイ」などで有名なホノルル・インターナショナル・センターで2日間行いました。しかしこの公演は50年の時が経った今現在も僅か2曲を除き未発表のままなのです。今回、遂に8月25日の公演がその全貌のベールを脱ぎます!
公式に発表が見送られた原因は演奏の不調が理由と思われています。確かにここで聴ける演奏は各楽器のミックス・バランスの悪さが気になり、マスター・ノイズも散見しますがバンドはコーラスワーク中心のステージ構成を試みていた時期でもあり再現不可能と言われるビーチ・ボーイズの完璧なハーモニーが体験できる貴重な演奏です。復帰したブライアンのファルセットは相変わらず見事だし、故デニス・ウィルソン、故カール・ウィルソンとの3兄弟ハーモニーは、やはり永遠の輝きだったのだなぁと痛感させられます。そこにリード・ヴォーカルのマイク・ラヴが加わるのですから無敵ですネ。前年の大ヒット「グッド・ヴァイブレーション」や、複雑な構成を持つ当時の最新シングル「英雄と悪漢」とこの時期でしかありえないマニアも納得の必聴ライヴです。
このハワイ公演が34分程の長さのため、本CDにはボーナストラックが追加収録されておりそれが1963~1965年の代表曲のスタジオ録音/別テイク集となっています。「サーフィン・U.S.A.」のリード・ヴォーカルがシングルトラックのヴァージョンや、コーラスが生々しくくっきり確認できる「オール・サマー・ロング」など、有名曲の完成前の驚きの別テイクを収録しています。
ETERNAL GROOVESの新シリーズ"ROCK OFF"から登場!
★日本著作権協会JASRAC許諾商品
★GETTY IMAGES JAPANのライセンス写真使用ジャケ
★収録曲 (TOTAL 50'35")
HONOLULU INTERNATIONAL CENTER, HONOLULU, HAWAII.USA. AUGUST 25TH, 1967
ソングリスト
-
01. Introduction
-
02. The Letter
-
03. Hawaii
-
04. You're so Good To Me
-
05. Surfer Girl
-
06. Surfin'
-
07. Gettin' Hungry
-
08. California Girl
-
09. Wouldn't It Be Nice
-
10. Heroes And Villains
-
11. God Only Knows
-
12. Good Vibrations
-
13. Barbara Ann
-
14. Outro
-
15. Surfin' USA / 1963 Jan 31 Recording Session
-
16. Fun, Fun, Fun (Short Edit) / 1963 Recording Session
-
17. I Get Around / 1964 April 2, Recording Session
-
18. All Summer Long / 1964 May 6 & 7, Recording Session
-
19. Little Honda / 1964 April Recording Session
-
20. Help Me, Rhonda / 1965 Jan 8 & 19, Recording Session
-
21. Sloop John B / 1965 Dec 22, Recording Session
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