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64年、65年の英国北西部リゾート地での新曲披露ライヴ!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGDR0036 / 1009212581 / 2026年05月29日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★ビートルズ、英国の真夏のビッグ・イベント1964、1965年 ★英国北西部のリゾート地で毎年恒例、新曲披露のライヴ! 初期ビートルズの母国でのライヴを収録した本タイトル。英国の人気TV番組『BIG NIGHT OUT』の特別編として、英国きってのリゾート地、ブラックプールで1964年、1965年と2度にわたり開催された『BLACKPOOL NIGHT OUT』でのスペシャル・ライヴから高音質収録。リゾート地ということで夏の開催ですが、まず1965年8月1日はシングル「ヘルプ!」の発売直後。 「アイ・フィール・ファイン」、「チケット・トゥ・ライド」に加えリンゴが歌う「アクト・ナチュラリー」のライヴテイクは非常に珍しい。そしてアルバム発売の5日前に披露された「イエスタディ」は、アコギ抱えたポールがオーケストラのテープをバックに弾き語りする、映像版『アンソロジー』でも観れたライヴ。天下の大名曲「イエスタディ」の初パフォーマンスでもあります。歌い終えたポールにジョンが花束を差し出し、受け取ると枝だけになっているアレです。呆気にとられるポールを見ながらジョンは「サンキュー、リンゴ。ワンダフルだったよ」って茶化しまくって「イエスタディ」の余韻を煙に巻く。その音声ももちろん記録されています。 約1年前の1964年7月19日の『BLACKPOOL NIGHT OUT』は、発売直後のシングル『ア・ハード・デイズ・ナイト』からライヴがスタートし、「今日の誓い」、「ユー・キャント・ドゥ・ザット」、「恋におちたら」、「のっぽのサリー」と熱演。「ユー・キャント・ドゥ・ザット」と「のっぽのサリー」以外は、ライヴとしては初演奏の新曲ばかり。緊張と興奮が混ざったスリリングなライヴです。さらには同時期の貴重ライヴも追加収録。この時期、一気にスターダムへ駆け上ったビートルズは、海外公演も増え世界的な活動を展開する中で、母国での演奏は、やはり特別。自分たちにとってもかけがえのないライヴ・ステージだったのでしょう。熱き貴重なライヴ・パフォーマンスです。 ★詳細な日本語ライナーノーツ!★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケアウトレット40%OFF ¥2,530 (税込)
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伝説の公演2デイズがアップグレード音質で登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC100 / 1009246533 / 2026年07月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★伝説の武道館公演2デイズから60年~アップグレード音質で登場 ★6/30と7/1、共にMonoとStereoの両ヴァージョン収録 ★ライヴ前日6/29の記者会見 (東京ヒルトンホテル)音声を完全収録したボーナスCD封入 ★豪華解説ガイドブック (24頁予定)+チケット・レプリカ封入 60年前の奇跡のBEATLES来日。そして歴史的な武道館公演。その6月30日と7月1日の2公演を完全収録した永久保存盤の登場です! 司会者EHエリック氏の紹介のあと特設ステージに登場した4人がいきなり「ロック・アンド・ロール・ミュージック」で開演する感激のパフォーマンス。最新曲「ペーパーバック・ライター」や名曲「イエスタディ」の貴重なエレキ・ヴァージョンなどを演奏。 ヴィンテージ・マスターからリマスターされたモノ&ステレオ音源は、この公演を聞きなれたマニアでも感動必至でしょう。 デラックス・エディションには、両日の2公演のCDに記者会見を収録したCDとチケットのレプリカ、24頁のガイドブックが封入されます。特に6月29日に東京ヒルトンホテルで行われた記者会見は非常に貴重な音声で、BEATLES4人が質疑に応えるのですが、「貴方がたは日本を認識し何を期待して来日しましたか?」と、まるで黒船来航かのような珍妙なやり取りに時代を感じます。反対運動まで起きた武道館使用の件にも真摯に答えるBEATLESですが「名声も財も得た今、何を求めるか?」の問いにジョンが「平和!」と答えると笑いが起きます。 ◆通常盤 (プラケース仕様)は「6月30日」盤と「7月1日」盤の2種が発売されます。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品 【60周年記念盤/初回限定3CD set/トールケースサイズ・デジパック仕様】 6月30日+7月1日公演/Mono+Stereo両ヴァージョン収録/6/29の記者会見収録ボーナスCD付- 再入荷
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66年7月1日公演がアップグレード音質で登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGDR0701 / 1009246534 / 2026年07月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★伝説の武道館公演、2日目(7月1日)~アップグレード音質で登場 ★最新リマスターからMonoとStereoの両ヴァージョンを収録 ★詳細な日本語ライナーノーツ! 60年前の奇跡のBEATLES来日。そして歴史的な武道館公演。その2日目に行われた7月1日公演を完全収録した永久保存盤の登場です! 司会者EHエリック氏の紹介のあと特設ステージに登場した4人がいきなり「ロック・アンド・ロール・ミュージック」で開演する感激のパフォーマンス。最新曲「ペーパーバック・ライター」や名曲「イエスタディ」の貴重なエレキ・ヴァージョンなどを演奏。7月1日 (昼の部)は楽器の演奏キーを、前日の半音下げからレギュラーに戻したことで、ブライトでキレのある演奏を聴かせます。この日の夜にTV放映されたのは、この昼の部の演奏でした。しかしマスターはBEATLES側が持ちかえり、現在に至っても未発表のまま『アンソロジー』などで数曲が公開されたのみです。 ここにヴィンテージ・マスターからリマスターされたモノ&ステレオ音源は、この公演を聞きなれたマニアでも感動必至でしょう。 ◆通常盤 (プラケース仕様)は「6月30日」盤と「7月1日」盤の2種が発売されます。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品- 再入荷
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66年6月30日公演がアップグレード音質で登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGDR0630 / 1009246535 / 2026年07月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★伝説の武道館公演、初日(6月30日) ~アップグレード音質で登場 ★最新リマスターからMonoとStereoの両ヴァージョンを収録★詳細な日本語ライナーノーツ! 60年前の奇跡のBEATLES来日。そして歴史的な武道館公演。その初日、6月30日公演を完全収録した永久保存盤の登場です! 司会者EHエリック氏の紹介のあと特設ステージに登場した4人がいきなり「ロック・アンド・ロール・ミュージック」で開演する感激のパフォーマンス。最新曲「ペーパーバック・ライター」や名曲「イエスタディ」の貴重なエレキ・ヴァージョンなどを演奏。6月30日は楽器の演奏キーを半音下げたことで落ち着いたサウンドの印象。マイクスタンドが回ってしまうなどの機材の不備や、久々の演奏でバラついたパフォーマンスだったこともあり、翌日7月1日の夜に予定されていたTV放映をNGとし、7月1日の昼の部でやり直しの撮影をします (それが7月1日の夜に放映されました)が、後年、ビデオ発売されたのは6月30日の演奏でした。来日初演奏の事実と共に「6月30日こそが武道館ライヴ!」と言うファンも。 ここにヴィンテージ・マスターからリマスターされたモノ&ステレオ音源は、この公演を聞きなれたマニアでも感動必至でしょう。 ◆通常盤 (プラケース仕様)は「6月30日」盤と「7月1日」盤の2種が発売されます。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品- 再入荷
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新発掘ライヴ!1963年英国ボーンマス&ウォルサムストー公演!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGDR0035 / 1009168469 / 2026年02月27日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★新発掘ライヴ!1963年英国ボーンマス&ウォルサムストー公演★「She Loves You」発売の前々日、レアなセットリスト★伝説のロイ・オービソン・ツアーからも驚きの新音源登場ビートルズ、初期の貴重ライヴが驚きの新登場!1963年の英国ツアーから8月21日のボーンマス公演、全11曲完全収録。音質はやや遠い音像ながら安定した楽器バランス。時代を考慮すれば聴きやすい発掘音源ではないでしょうか。曲間でポールが挨拶していると、奇声をあげて話に割りこむジョン。そこで女の娘たちの歓声があがりますが、オーディエンスのお行儀はかなり良いほうで、静かな曲ではしっかり耳を傾けている様子。注目の演奏曲は、4月発売シングルの「フロム・ミー・トゥ・ユー」はもちろん、3月に発売したデビューアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』から「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」、「ツイスト&シャウト」に加えて、初期のポールの十八番「ア・テイスト・オブ・ハニー」、ジョージが歌う「ロール・オーバー・ベートーヴェン」と「チェインズ」、リンゴの「ボーイズ」と、ビートルズ4人の魅力が伝わる素敵なセットリスト。ジョンの「ベイビー・イッツ・ユー」も観客を前にしたライヴ・バージョンはかなり貴重です。2曲目の「サンキュー・ガール」のイントロ伴奏中にポールが挨拶をする演出があります。そして大注目はシングル発売2日目の「シー・ラブズ・ユー」。ポールが「2週間前に作ったんだ」とのMC中に、ここでもジョンが奇声を発して邪魔をする流れ・・笑。演奏が始まると一聴して伝わる名曲なのでしょう~自然発生的に手拍子が生まれイイ雰囲気でコンサートは進みます。キャバーンよりも大きめになった会場、しっかり演奏も聴こえるし、ウケも良い。ビートルズがライヴの現場できっと一番楽しみを感じられた時期でしょう。そのまま手拍子にのって「ツイスト&シャウト」を熱演すると、リプライズとして「フロム・ミー・トゥ・ユー」をインストで演奏しショウは終わります。1963年10月より以前のライヴでは音源は残されておらず、ライヴの雰囲気さえ知ることがかなわなかったビートルズ・ライヴ。本当に貴重な発見です。去年リリースの4月4日の「ストウ・スクール1963」ライヴは、学校から招聘されてのワンマン公演ということで予想を裏切る22曲の長尺ライヴでしたが、おそらく通常の英国ツアーでは、このボーンマス公演のようなステージだったのでしょう。 そしてさらに驚きの発掘はロイ・オービソンと行った春の英国ツアーから、5月24日のウォルサムストー公演が収録されました。ロイも2曲聴くことができ、ビートルズは5曲が発掘。なんと「サム・アザー・ガイ」を演奏しています。「プリーズ・プリーズ・ミー」も聴けます。長年の謎だった、1963年の英国ツアーから2公演収録。ボーナス音源も予定されているとのことです。★詳細な日本語ライナーノーツ!★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ- 再入荷
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69年11月オハイオ州マイアミ大学での放送用ライヴ完全収録!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGBC-003 / 1009329370 / 2026年12月23日
予約 商品が発売になり次第発送●1969年11月、オハイオ州マイアミ大学での放送用ライヴ、完全収録●拍手喝采が鳴りやまない!名曲「明日に架ける橋」、感動の初演!●幻のR&R「キューバ・シ・ニクソン・ノー」 現存する唯一の音源永遠のフォーク・デュオ、サイモン&ガーファンクル。映画『卒業』の大ヒットで主題歌「ミセス・ロビンソン」と共に一気にスターダムの地位を獲得した彼ら。最大ヒットアルバム『明日に架ける橋』(1970年)の発表直前の秋の全米ツアーからオハイオ州マイアミ大学でのコンサート(11月11日)を地元放送局WMMSが中継した歴史的公演。こちらよく勘違いされますが、フロリダのマイアミ大学ではなく、アイビーの名門「オハイオのマイアミ大学」なんです。 コンサートは2人のデュオ(ポールのアコギ1本)と、バンドセットの2編成。次回作となるアルバム『明日に掛ける橋』のレコーディング中でもあり、その時のバックバンド(レッキング・クルー!)がツアーに帯同。ドラムにハル・ブレイン、ベースにジョー・オズボーン、鍵盤にラリー・ネクテルという玄人筋オールスターなんです!学内のミルレット・ホールのライヴは、バンドと共に「ミセス・ロビンソン」で幕を開け、春にシングル発売した「ボクサー」、新曲「フランク・ロイド・ライトに捧げる歌」などを披露。ハイライトは名曲「明日に架ける橋」の初演が聴けるところでしょう。観客の誰ひとり知らないまだ未発表の同曲。ラリー・ネクテルのピアノ・イントロに続きアートが静かに歌い始め、途中ベース、ドラムも加わり厳かなサウンドの中、曲は終盤と進み、最後のハイトーン・ボーカルで「LikeaBridge over Troubled Water〜荒波に架かる橋のように僕が君を守るよ」と歌い終わるや否や会場は大歓声に包まれます。おそらくスタンディング・オベーションも起きたのでしょう。初めて聴く曲へ約45秒間、拍手喝采が続くさまは鳥肌ものです。まさに歴史的名演とは、このことでしょう。 60年代終末、深刻化するベトナム戦争の中、方向性を見失いかけたカップルの姿を描いた「アメリカ」や「サウンド・オブ・サイレンス」などの名曲に加え、発売断念へと追い込まれる問題作「キューバ・シ・ニクソン・ノー」が収録されているのも大きなポイントです。「キューバはOK!ニクソン反対!」と皮肉を込めたロックンロールなのですがアート本人の反対にあい、このコンサートでもアートは一行たりとも歌っていません。 全16曲、約65分。1969年11月のサイモン&ガーファンクルの最重要ライヴと言っても過言でない、未発表ライヴの登場です。 ★当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品¥2,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
1963年~67年の名演やセッションを徹底網羅した2CD!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC008 / 1009015071 / 2025年05月23日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送★エリック・クラプトンの初期セッションを徹底網羅した究極ベスト2枚組★1963年からクリームの1967年まで。名演やセッションワーク収録【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】~CLAPTON IS GOD~。ギターの神様、エリック・クラプトン。1963年、ヤードバーズに18歳で加入すると、ジョン・メイオール&ブルースブレイカーズ、クリームと英国ロックを代表するギタリストに登りつめる。特に1966~1967年は、Gibsonレス・ポールとMarshallアンプ駆使し、鋭いフィンガリング、強烈なヴィブラートで「ロックにおけるブルースギター」を確立。音楽ファンのみならずミュージシャン仲間からも賞賛を集める。そのクラプトンが1963年から1967年までの間に残した、レコーディング、ライヴ、他アーティストとの共演&客演の中から、名演のみを徹底的に網羅した究極の初期音源集がエターナル・グルーヴズのプレミアム・コレクションから登場だ。伝説のブルースマンのサニー・ボーイ・ウィリアムソンII世の英国遠征でヤードバーズがバックを務めた際に残された1963年のライヴや、オーティス・スパンとマディー・ウォーターズがロンドンで行ったセッションの際の「Stirs Me Up」など、クラプトン最古のレコーディングから始まり、クリーム時代の「サンシャイン・ラブ」、「クロスロード」まで、数々の名演を収録。各楽曲の詳細な日本語解説、封入されるポストカード等、この限定シリーズはいつもすぐに完売となってしまうので、ファンは要チェック!当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。初回盤に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。Eternal GroovesよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。- 再入荷
- ベストアルバム
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66年傑作アルバムの拡大版登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC012 / 1009149968 / 2026年03月06日
売切 注文不可●1966年の傑作アルバム『アフターマス』の拡大版登場!●ヴィンテージ・マスターからUKオリジナルMONOをリマスター収録●関連曲や未発表曲、セッション&アウトテイクを追加収録【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】ローリング・ストーンズの1966年の傑作アルバム『アフターマス』の拡大版が登場。UKオリジナルMONOマスターをヴィンテージ・マスターから忠実にリマスターしたアルバム全曲の最新音源に加え、関連曲やセッション、アウトテイクを収録。1965年秋、4度目の米国ツアー中にRCAスタジオで行ったレコーディングでは、10曲ほどのオリジナル曲が生まれた。すぐさまアルバム『Could You Walk On The Water ?』として告知まで行ったが、タイトルが物議をかもし未発売となってしまう。そこで翌年3月に新たに「アンダー・マイ・サム」、「レディ・ジェーン」、「黒くぬれ!」、「アウト・オブ・タイム」を録音し完成したのがアルバム『アフターマス』だ。「サティスファクション」、「一人ぼっちの世界」の連続ヒットで、ビートルズに次ぐ英国バンドとなったストーンズが、初めて全曲オリジナル・ソングで固めたアルバムである。創設時のリーダー、ブライアンがシタール、マリンバなど多彩な楽器を担い、ジャガー&リチャーズの曲に彩りを加える。中期ストーンズ・サウンドとして花開く礎となった作品だ。特に全14曲を収録した英国オリジナル盤は53分という前代未聞の長尺アルバムとなった。しかし、米国盤より2か月も先に発売となり、本来オリジナルであるべき英国バージョンは、1997年にABKCOリマスターが世界共通仕様となった際に廃盤とされた不遇の過去もあり、真のファンならばバンドの意向に沿った英国盤が本道といえる。?当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。初回版に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。Eternal GroovesよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。★日本著作権協会JASRAC許諾商品- 再入荷
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ブラック・サバスのヘヴィメタル元年~1970年の高音質・名演ライヴ集!!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGBC004 / 1009326852 / 2026年12月23日
予約 商品が発売になり次第発送●ブラック・サバスのヘヴィメタル元年~1970年の高音質・名演ライヴ集●放送用ライヴを4番組収録。オランダ1970は突如、発掘された幻のライヴ●1st、2ndとアルバム2枚を発表したデビュー直後の超絶ライヴ 1970年2月、「13日の金曜日」にアルバム『黒い安息日』でデビューしたブラック・サバス。なんと9月にはセカンド・アルバム『パラノイド』を発表し英国での元祖HR/HMとして名乗りをあげる。ハードで重厚なサウンド、悪魔やオカルトチックな様式美を確立し「パラノイド」、「アイアンマン」と代表曲を連発し人気上昇。そんなブラック・サバス元年である1970年には、良質な放送用の未発表ライヴが多数残された。義指の左利きギタリスト、トニー・アイオミのパワーコードに、作詞家でもあるベースのギーザー・バトラーの指引きサウンド、ビル・ワードの重くスウィングするドラムワーク。そこにオジーの唯一無二のボーカルが乗る鉄壁無比なサバス・サウンドは、このデビュー元年にすでに確立されていたのだ。その弩級サウンドが凝縮されたCD2枚組の本作には下記の4つの番組から構成されている。どれも極上、高音質サウンドだ。 1)AVRO DOEBIDOE 1970(オランダ放送) 2026年に突如、発掘された『DOEBIDOE』での40分のライヴ。2)BBCセッション 1970 1970年4月、デビュー直後の英国BBCでのライヴ。 セカンドに収録される「ウォー・ピッグス」の初期バージョン「Walpurgis」が披露される。3)RTB TV 1970(ベルギー公共放送) 10月、ベルギー・ブリュセルでの53分に及ぶライヴ。 セカンドから「パラノイド」も披露。4)Beat Club 1970(ドイツ放送) 5月と9月の2回の放送分を収録 【メンバー】Ozzy Osbourne [Vo]Tony Iommi [Guitar]Geezer Butler [Bass]Bill Ward [Drums] 【仕様】・当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。・日本著作権協会JASRAC許諾商品 ・Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥3,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
66年傑作アルバム『アフターマス』の拡大版が再発の要望に応えて通常版で登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC112 / 1009299442 / 2026年10月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送~初回仕様が完売。再発の要望に応えて通常版登場~ ●1966年の傑作アルバム『アフターマス』の拡大版登場! ●ヴィンテージ・マスターからUKオリジナルMONOをリマスター収録 ●関連曲や未発表曲、セッション&アウトテイクを追加収録 ローリング・ストーンズの1966年の傑作アルバム『アフターマス』の拡大版が登場。UKオリジナルMONOマスターをヴィンテージ・マスターから忠実にリマスターしたアルバム全曲の最新音源に加え、関連曲やセッション、アウトテイクを収録。 1965年秋、4度目の米国ツアー中にRCAスタジオで行ったレコーディングでは、10曲ほどのオリジナル曲が生まれた。すぐさまアルバム『Could You Walk On The Water ?』として告知まで行ったが、タイトルが物議をかもし未発売となってしまう。そこで翌年3月に新たに「アンダー・マイ・サム」、「レディ・ジェーン」、「黒くぬれ!」、「アウト・オブ・タイム」を録音し完成したのがアルバム『アフターマス』だ。 「サティスファクション」、「一人ぼっちの世界」の連続ヒットで、BEATLESに次ぐ英国バンドとなったストーンズが、初めて全曲オリジナル・ソングで固めたアルバムである。創設時のリーダー、ブライアンがシタール、マリンバなど多彩な楽器を担い、ジャガー&リチャーズの曲に彩りを加える。中期ストーンズ・サウンドとして花開く礎となった作品だ。 特に全14曲を収録した英国オリジナル盤は53分という前代未聞の長尺アルバムとなった。しかし、米国盤より2か月も先に発売となり、本来オリジナルであるべき英国ヴァージョンは、1997年にABKCOリマスターが世界共通仕様となった際に廃盤とされた不遇の過去もあり、真のファンならばバンドの意向に沿った英国盤が本道といえる。 当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ¥3,740 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
伝説のシェイ・スタジアム公演が2CDでリリース!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC010 / 1009102263 / 2025年11月26日
売切 注文不可●ビートルズ、伝説のシェイ・スタジアム公演、音源2バージョン!●演奏差替え無し!真実の純生ライヴと放送用編集版の2バージョン収録●当日の前座バンドも収録した史上初の完全版シェイ・スタジアム【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】史上最大の屋外コンサート、ビートルズのシェイ・スタジアム公演が拡大版2CDセットで登場!古いファンにはおなじみのシェイ・スタジアム(当時はシェア・スタジアムと表記)ですが、そこで聴けたライヴ音声は、後日スタジオで再録やダビングが施され大幅に修正されたものでした。エターナル・グルーヴスから2017年に発売された"SHAE STADIUM"(EGSH-0012)では、「無修正のリアルなライヴ音源」を収録し好評頂きましたが、今回は当時の「放送用オリジナル音源」や「前座バンド・ライヴ」も追加収録した拡大版です。この歴史的コンサートのすべてを知る上で欠かせないアイテムとなるでしょう。ロック史上前人未到のスタジアム・ツアーとなった1965年夏の北米公演。その初日のシェイ・スタジアム公演は56000人の観客がつめかけ、会場にはビートルマニアの嬌声があふれました。誰もが初めて体験するこの大規模コンサートは、映像作品として収録されるのですが、想定以上の大観声に包まれて、当時の録音機材の不備などから、ボーカルや楽器のバランス調整に混乱も生じます。そのため、翌年1月にロンドンのスタジオで映像に合わせて演奏の再録音も試み、試行錯誤の末、映像版のシェイ・スタジアム・ライヴは完成し1966年と1967年に英国BBCや米国ABCにてTV放映されました。70年代にはビデオ販売もされましたが、今となっては編集や修正された当時の完成版よりも、実際の演奏に価値を見出すファンが多くなってきました。たとえ演奏ミスはあったとしても、そこに残された勢いやノリこそがライヴの臨場感なのです。その時のビートルズのメンバーの気持ちや高騰感までが伝わってくるのです。ここでは「無修正のリアルなライヴ音源」で、興奮気味のビートルズの熱い演奏がコンサート全曲分聴けます。「I Feel Fine」はジョンのボーカル音量が小さく、それがNGとなる要因とだったのですが、ボーカルが小さいことさえ除けば、バンドのグルーヴが発揮された気迫溢れる素晴らしい演奏でしょう。それを知ったうえで、あらためて編集版を聴くと「一般的に聴き苦しく無いように」とのビートルズ側の編集意図も理解できるのです。新たに加えられた前座のライヴも非常に興味深いものです。武道館の時も日本のアーティストが精一杯の演奏を繰り広げましたが、同じようにシェイでも、キング・カーティスら大物アーティストが、ビートルズ・メドレーや代表曲、さらになんとライバルのストーンズの「サティスファクション」までも演奏しています。ビートルズの登場を待つ間に、前座バンドに耳を傾け、1965年8月15日の観客の気分を味わうのも一興です。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。初回版に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。Eternal GroovesよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。¥4,620 (税込)盤質:- S
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ブリュッセル(10月17日の1ST SHOW)を中心とした1974年のFM放送音源集!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGBC-001 / 1009319172 / 2026年12月16日
予約 商品が発売になり次第発送●ストーンズのライヴ史上もっとも有名な'73年ベルギー公演の放送用・別バージョン!●ブリュッセル(10月17日の1st Show)を中心とした1974年のFM放送音源! 第2期ストーンズの絶頂期として人気の1973年欧州ツアー。新作『山羊の頭のスープ』で到達したグリッターで妖しいロックンロールをステージで繰り広げる。5弦ギターのキースのルーズなカッティングは切れ味バツグン。ミック・テイラーの流れるようなフレーズがチャーリー&ビルのリズムにからむ独特の1973年サウンド。鍵盤ビリー・プレストンのファンキーさが拍車をかけ、妖艶なM・ジャガーがステップを踏むステージが目に浮かぶ。ストーンズ通が最も愛する演奏が1973年欧州ツアーなのだ。 その中でも最も名演とされるのが10月17日のベルギー、ブリュッセル公演(昼&夜公演)。恐ろしいほどに神がかった演奏を繰り広げたその公演からは海賊盤『ナスティー・ミュージック』、『ヨーロッパ'73』などが生まれ、その演奏を耳にしたファンは、永久にその魔力に取りつかれてしまう・・それほどまでに絶大な人気を誇った公演なのだ。 2011年からストーンズが公開を始めたアーカイブの中で、ブリュッセル公演も初めて『ブリュッセル・アフェアー』として配信オンリーで解禁された。しかし!その音源は10月17日の「夜の部」の演奏が中心で、かつギターソロ等を別公演からダビング編集したものだった。 本作はその伝説のブリュッセル公演の特に評価の高い「昼の部」を中心に、米国FM番組『キング・ビスケット・フラワー・アワー(1974年)』で放送されたバージョンなのだ。米国一の人気を誇る音楽番組だけあって、FMステレオ放送はもちろん、4ch放送もされたそうで、各楽器がしっかりミックスダウンされたクオリティは最上級音質。ダビング編集が施された公式『ブリュッセル・アフェアー』とは一線を画す真実の伝説公演が遂に解禁! ★THE ROLLING STONES / European Tour 1973[Mick Jagger / Keith Richard / Mick Taylor / Bill Wyman / Charlie Watts]Billy Preston (kd) / Horns =Trevor Lawrence , Steve Madaio / London = Bobby Keys(sax) ★当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ ■収録予定曲1. Introduction (Brussels/1st show) 2. Brown Sugar (Brussels/1st show) 3. Gimme Shelter (Wembley, London)4. Happy (Wembley, London)5. Tumbling Dice (Brussels/1st show) 6. Dancing With Mr.D. (Brussels/1st show) 7. Doo Doo Doo Doo Doo (Heartbreaker) (Wembley, London)8. Angie (Wembley, London)9. You Can't Always Get What You Want (Brussels/1st show) 10. Midnight Rambler (Brussels/1st show) 11. Honky Tonk Women (Brussels/1st show) 12. All Down the Line (Brussels/1st show) 13. Rip This Joint (Brussels/1st show) 14. Jumping Jack Flash (Brussels/1st show) 15. Street Fighting Man (Wembley, London) King Biscuit Flower Hour 1974 Broadcast(曲目は変更になる場合もございます)¥2,800 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
シェイ・スタジアム公演が拡大版2CDセット【通常プラケース版】で登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC110 / 1009149969 / 2025年12月24日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送~初回仕様が完売。再発の要望に応えて通常版登場~●ビートルズ、伝説のシェイ・スタジアム公演、音源2バージョン!●演奏差替え無し!真実の純生ライヴと放送用編集版の2バージョン収録●当日の前座バンドも収録した史上初の完全版シェイ・スタジアム【詳細な10,800字、日本語解説ブックレット】史上最大の屋外コンサート、ビートルズのシェイ・スタジアム公演が拡大版2CDセット【通常プラケース版】で登場!古いファンにはおなじみのシェイ・スタジアム (当時はシェア・スタジアムと表記)ですが、そこで聴けたライヴ音声は、後日スタジオで再録やダビングが施され大幅に修正されたものでした。エターナル・グルーヴスから2017年に発売された"SHAE STADIUM"(EGSH-0012)では、「無修正のリアルなライヴ音源」を収録し好評頂きましたが、今回は当時の「放送用オリジナル音源」や「前座バンド・ライヴ」も追加収録した拡大版です。この歴史的コンサートのすべてを知る上で欠かせないアイテムとなるでしょう。?ロック史上前人未到のスタジアム・ツアーとなった1965年夏の北米公演。その初日のシェイ・スタジアム公演は56000人の観客がつめかけ、会場にはビートルマニアの嬌声があふれました。誰もが初めて体験するこの大規模コンサートは、映像作品として収録されるのですが、想定以上の大観声に包まれて、当時の録音機材の不備などから、ヴォーカルや楽器のバランス調整に混乱も生じます。そのため、翌年1月にロンドンのスタジオで映像に合わせて演奏の再録音も試み、試行錯誤の末、映像版のシェイ・スタジアム・ライヴは完成し、1966年と1967年に英国BBCや米国ABCにてTV放映されました。70年代にはビデオ販売もされましたが、今となっては編集や修正された当時の完成版よりも、実際の演奏に価値を見出すファンが多くなってきました。たとえ演奏ミスはあったとしても、そこに残された勢いやノリこそがライヴの臨場感なのです。その時のビートルズのメンバーの気持ちや高騰感までが伝わってくるのです。ここでは「無修正のリアルなライヴ音源」で、興奮気味のビートルズの熱い演奏がコンサート全曲分聴けます。「I Feel Fine」はジョンのヴォーカル音量が小さく、それがNGとなる要因とだったのですが、ヴォーカルが小さいことさえ除けば、バンドのグルーヴが発揮された気迫溢れる素晴らしい演奏でしょう。?それを知ったうえで、あらためて編集版を聴くと「一般的に聴き苦しく無いように」とのビートルズ側の編集意図も理解できるのです。新たに加えられた前座のライヴも非常に興味深いものです。武道館の時も日本のアーティストが精一杯の演奏を繰り広げましたが、同じようにシェイでも、キング・カーティスら大物アーティストが、ビートルズ・メドレーや代表曲、さらになんとライバルのストーンズの「サティスファクション」までも演奏しています。ビートルズの登場を待つ間に、前座バンドに耳を傾け、1965年8月15日の観客の気分を味わうのも一興です。?当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。★日本著作権協会JASRAC許諾商品- 再入荷
アウトレット40%OFF ¥3,520 (税込)
¥2,112 (税込)
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『ウィズ・ザ・BEATLES』セッションズ、アップグレード拡大版!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC015 / 1009284696 / 2026年09月30日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送1963年11月発表のBEATLESのセカンドアルバム『 ウィズ・ザ・BEATLES』は、前作『プリーズ・プリーズ・ミー』がアルバムチャートを30週連続1位と独走したあとに初登場1位に輝き、以降20週にわたり1位を記録したメガヒット・アルバムだ。シングルはアルバムに収録しない方針を打ち出し「抱きしめたい」が未収録なこともあってか、意外に地味めなアルバムとして認識されている。 しかし内容は、BEATLES得意のかけあいコーラスが冴える「イット・ウォント・ビー・ロング」を筆頭にジョンのヴォーカル切れ味満点のナンバーやポールの出世作「オール・マイ・ラヴィング」、ジョージの初作曲「ドント・バザー・ミー」、リンゴが歌うストーンズに提供した「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」と盛りだくさん。ピアノや手拍子などダビングも駆使し、アルバムとしても音楽的にも完成度が大幅にアップした名盤だ。 当時の制作方針に沿って2009年までは「モノミックス」が基本で、左右に楽器がクッキリと別れる「ステレオミックス」は2009年に初CD化。この「なきわかれステレオミックス」がファンにとっては唯一のマイナスポイントであった。確かに当時の録音はモノが断然良い。しかし、左右に楽器が広がるステレオミックスの価値は高い。 今回、新たなマスターから「左右にバランスよく各楽器が定位された」21世紀に相応しいステレオ・ミックスの収録を実現。関連シングル「抱きしめたい c/w ジス・ボーイ」のレア・ヴァージョンや、各種セッション、アウトテイクも網羅して究極の「ウィズ・ザ・BEATLES・セッションズ」の登場だ。 当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語解説ライナーノーツ付。 ★日本著作権協会JASRAC許諾商品 初回版に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。Eternal GroovesよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。●セカンドアルバム『ウィズ・ザ・BEATLES』セッションズ、アップグレード拡大版! ●別ヴァージョン、別ミックス、アウトテイクや関連曲を徹底網羅 ●現行ステレオMIXでフォローしきれなかった現在最高のステレオMIX 【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】 【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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新発掘6曲追加! 初期ストーンズの瑞々しくも貴重な放送用ライヴ!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC016 / 1009299441 / 2026年11月18日
予約 商品が発売になり次第発送●'63-'68年、初期ストーンズの瑞々しくも貴重な放送用ライヴ!●公式版では32曲しか発表されていないBBCスタジオ・ライヴ、一挙解禁!●新マスターから音質もアップグレード!新発掘6曲追加!【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】 <作品内容> 2017年12月に公式発表された「オン・エア」にも未収録だった未発表25曲を含む全59曲(予定)!好評いただいた『ザ・ロスト・BBCセッションズ 1963-1965』(EGDR-0005)のアップグレード版の登場です。ご存知のようにBBCには既にマスターは残されておらず、世界中に散らばった放送用ディスクや、ファン録音による「オフ・エアー・マスター」など、現存するあらゆる音源を、長い年月をかけて徹底的に調査し発掘。 最長収録でのリリースとなります。ストーンズが多数出演した放送プログラム、それぞれに音質のバラつきはありますが、シカゴ・ブルースやチャック・ベリーなどのカバーからスタートしたストーンズが、年を追って成熟していく過程も感じられる貴重なライヴ・テイクばかりです。1964年に入るとミック・ジャガーは自信満々に歌うようになり、キースとブライアンの2本のギター・アンサンブルにも磨きがかかってきます。スタジオ・ライヴ演奏という事で、アルバムよりもチャーリーのドラム、ビルのベースもラウドにミックスされていて、生バンドとしてのストーンズを感じることができます。 初回出演時の1曲目Come Onなどは、デビュー・シングル盤のアレンジから変更を試みていて、キースのギター・ソロがフィーチャーされ、転調パートも無くすなど、よりライヴ演奏向けに変更しているようです。そして公式版とは違うマスターという事で、制作ミスが散見する公式版では聞けなかった部分も多数。 未発表曲として話題となったAin't That Loving You Babyでは公式版ではカットされた1番の歌のリフレインが1回多く聞けますし、I Wanna Be Your Man、Around And Around、Down The Road Apieceなどイントロが欠落していた曲も、こちらのCDでは完全テイクとして聴くことができます。1963年から1968年に、英国BBC放送で録音された幻のライヴ演奏がDVDサイズの2CDデジパックで限定リリースです。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語解説ライナーノーツ付。★日本著作権協会JASRAC許諾商品 初回盤に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。Eternal GroovesよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
BBC SESSIONS 1965-1967 <DIFINITIVE EDITION> (2CD) / BBC SESSIONS 1965-1967 <DIFINITIVE EDITION>(2CD)
オールドロックBBCセッションでの新たに発掘された放送用マスターや未発表テイクも収録!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC014 / 1009275118 / 2026年08月28日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送●ザ・フーのBBCセッションの究極版登場!●新発掘の放送用マスターより未発表テイクを追加収録【初回限定トールケースサイズ・デジパック仕様】【詳細な日本語解説ブックレット/ポストカード封入】英国ロックの雄、ザ・フーのBBCセッションがエターナル・グルーヴズのプレミアム・コレクションより登場。2000年に公式から発売された『BBCセッションズ』では全26テイクが日の目を見ましたが、現在も一部貴重なライヴやセッションが未発表のままです。今回、新たに発掘された放送用マスターから未発表テイクも収録。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語解説ライナーノーツ付。★日本著作権協会JASRAC許諾商品 初回版に当時のノベルティを復刻したポストカード封入。ETERNAL GROOVESよりDVDサイズのデジパック2CDで登場。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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60年代の貴重バージョンで聴くエリック・クラプトン名演集!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGRO0083 / 1008993205 / 2025年03月28日
売切 注文不可●2025来日記念盤●ギターの神様、エリック・クラプトンの初期名演集!●クリームの未発表音源やブルースブレイカーズ期の貴重音源も2025年4月 実に24度目の来日公演を行うギターの神様、エリック・クラプトン。聖地、武道館公演は100回を越え、今もロックファン、ギターファンを魅了するクラプトンの初期の名演集が登場。1966~'67年のトリオバンド、クリームでの名演を中心に、公式アルバムでは聴けない別バージョンやアウトテイクに加え、ヤードバーズ時代の演奏や、「クラプトン・イズ・ゴッド」と異名を轟かせたジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ時代の演奏も収録。ロンドンのクラブでの演奏で、速弾きのブルースフレーズを弾くときに、指の動きが、魔法の様にゆっくりと見えることから「スローハンド」と呼ばれたクラプトンは、ヤードバーズのマーキークラブでのライヴ盤の演奏で一躍、名を馳せます。しかし、ブルースを追及したいがためにヤードバーズを脱退し、ジョン・メイオールのバンドに加入してから、また一段と腕をあげていきます。そして運命のクリーム結成へ。クリーム時代はレスポールのフロントマイクを使って甘く歪んだ「ウーマントーン」を生み出し、数々の名演を残すのです。60年代の貴重バージョンで聴く、エリック・クラプトン名演集です。 当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。Eternal Groovesの"ROCK OFF"シリーズから登場!■収録予定曲Five Long Years (Yardbirds/ Marquee club 1964)Hideaway (Bluesbreakers)Steppin’Out (Bluesbreakers)Key To Love (Single / Bluesbreakers)Sunshine of Your Love (London 1967)I'm So Glad (acetate 1966)Cat's Squirrel (acetate 1966)N.S.U. (Live 1967)Rollin' And Tumblin' (outtake)Swlabr (outtake)Take It Back (outtake)Weird Of Hermiston (Long vers.)The Clearout (outtake)Blue Condition (Tryout with Harp)Tales Of Brave Ulysses (London 1967)他(曲目は変更になる場合もございます)- ベストアルバム
¥2,530 (税込)盤質:- S
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モンタレー・フェス1967、新マスターからコンプリート収録!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGRO0087 / 1009195905 / 2026年05月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送●ジミヘンのモンタレー・フェス1967、新マスターからコンプリート収録●ブライアン・ジョーンズの紹介からワイルドシングまで全9曲●ドイツ・ハンブルグ公演1967,追加収録 1967年6月18日、モンタレー・ポップ・フェスティバルの最終日。楽器を破壊したザ・フーの後に登場し、ストラトキャスターに火を放ったジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスの衝撃のパフォーマンス。本国アメリカより先に英国でデビューし、英国のロックファンをノックアウトしていたジミ。まだ無名のまま本国での凱旋ライヴとなった当フェスティバルでは、ストーンズのブライアン・ジョーンズの紹介から演奏が始まるが、1曲目「キリング・フロア」のジミのカッティングから、ノエル・レディングのベース、ミッチ・ミッチェルのドラムが加わると超絶、怒涛のライヴを展開。この一瞬でフェスの観客は度肝を抜かれただろう。さらに、フィードバックがうなる「フォクシーレディ」、「ヘイ・ジョー」、「ロック・ミー・ベイビー」が続き、一転して静寂な「風の中のマリー」から「紫のけむり」、ラストの「ワイルドシング」でギターは炎に包まれる仰天のステージを繰り広げる。これまでも「キャン・ユー・シー・ミー」の1曲のみ欠落した完全版映像や、全曲収録のCDも存在したが、ここにはオルタナティブ・マスターから、長くなったオープニングのチューニンング、ブライアン・ジョーンズの紹介部分、そして全演奏9曲を収録。音質的にも最終形というべきクオリティで登場となる。ボーナスとして、3か月前のドイツ・ハンブルグ公演の未発表ライヴ5曲を追加収録。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。Eternal Groovesの"ROCK OFF"シリーズから登場!★日本著作権協会JASRAC許諾商品 ★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ■収録予定曲★Monterey International Pop Festival / 18 June 1967Set up / Intro by Brian JonesKilling FloorFoxy LadyLike A Rolling StoneRock Me BabyHey JoeCan You See MeThe Wind Cries MaryPurple HazeWild Thing★Twenclub, Hamburg, Germany / 18 March 1967interviewFoxy LadyHey JoeStone FreeFirePurple Haze他 (曲目は変更になる場合もございます)アウトレット20%OFF ¥2,530 (税込)
¥2,024 (税込)
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中期の名作『ラバーソウル』セッションズ、アップグレード拡大版が通常版として登場!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGPC111 / 1009178134 / 2026年03月06日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送『~初回仕様が完売。再発の要望に応えて通常版登場~』●中期の名作『ラバーソウル』セッションズ、アップグレード拡大版!●別バージョン、別ミックス、アウトテイクや関連曲を徹底網羅●現行ステレオMIXでフォローしきれなかった現在最高のステレオMIXも 【詳細な1万字、日本語解説ブックレット12頁】本作は好評だったエターナル・グルーヴズ『ザ・ビートルズ / ラバーソウル・セッションズ (EGDR-0210)』の拡大版として同時期のアウトテイク、セッション音源をまとめた音源集だ。特にアルバム全曲部分は「2009年版の公式ステレオ・ミックス」とは違うファンが求めてやまない「ステレオ定位に偏りのないステレオ・バージョン」となっている。 2009年の全カタログ・リマスターで採用された1987年ステレオ・ミックスは、現代の耳で聴くと不自然な部分が多く、一部のファンは失望したのも事実だ。一番大きな問題は、右に偏りすぎなリードヴォーカルの定位。ヴォーカル始まりの曲でその傾向は顕著だ。「ガール」なんかは ♪Is There Anybody Going to Listenと始まるジョンの声はセンターで堂々となっていて欲しいのがファン心理だろう。今回ここに『ラバーソウル』全曲が自然な定位のステレオ・ミックスで収録された。その音質の良さにもきっと満足いただけるのではないだろうか。同時期のシングル2曲も追加収録されている。 1965年、シェイ・スタジアムなど巨大スタジアム・ツアーを成功させたビートルズは、アビーロード・スタジオにこもり新たな録音技術も駆使して傑作『ラバーソウル』を完成させる。新曲のストックもないなかで臨んだギリギリの土壇場。しかし約1ヶ月間、スタジオワークだけに集中できる環境が彼らの創作力を目覚めさせた。次々と生まれる名曲たち。録音作業に没頭できる意義を実感したビートルズは、以降ライヴ活動よりもスタジオワークに関心が向かうことになる。 転換点となった名盤『ラバーソウル』の真正ステレオ・ミックス全曲に加え、別バージョン、別ミックス、アウトテイクや関連曲を徹底網羅した本作。好評だった『ラバーソウル・セッションズ 』の拡大版として2枚組CDで登場です。当時の状況、エピソード、曲目などの詳細な日本語ライナーノーツ。★日本著作権協会JASRAC許諾商品★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
63年学園コンサートがボーナスCD付仕様で再発!
- ETERNAL GROOVES / JPN / CD / EGDR0032 / 1009056793 / 2025年07月16日
売切 注文不可??ご要望にお応えしてボーナスCD付仕様で待望の再発売!??★1963年4月4日、奇跡の学園ライヴ。今世紀最大の歴史的発掘!★デビューLP発売直後の長尺フルライヴは想定外。明らかになった全貌に世界が驚嘆。★ストウ学園の曲順で最良音質のBBCライヴを21曲収録したボーナスCD封入。近年にない音源発掘ニュースは英国BBCから、もたらされました。ザ・ビートルズがデビューアルバムを発売した2週間後の英国バッキンガムシャーの名門男子校ストウ・スクールでのライヴが60分の長さにわたって発見されたのです。シングル「プリーズ・プリーズ・ミー」がヒットし、英国で人気が高まりだした時期。同校の生徒デヴィッド・ムーアズがビートルズに手紙を出し実現した、1963年4月4日の学園コンサート。当時15歳だった男子生徒、ジョン・ブルームフィールドが録音し60年間保管していたものです(現在は大英図書館に所蔵されています)。先月、BBC放送に持ち込まれ、「I Saw Her Standing There」「Too Much Monkey Business」「Memphis, Tennessee」「Please Please Me」の4曲の一部だけが放送されました。そして今ここに60分にわたる全貌が登場したのです。英国の名門男子校ゆえか、生徒たちが発する歓声も控えめですが、そのおかげで演奏が聴きとれる音質。ジョージのギターが大きめのバランスで、そのギタープレイぶりはいつものジョージの2割増しの切れ味。音質としては当時の機材の限界なのか芳しいものではありませんでしたが、現在の最新テクノロジーでデミックス・リマスター。過去の一連のBBC放送でのライヴ以外では、有人ライヴでは初となる「ラブ・ミー・ドゥ」、「サンキュー・ガール」、「ミズリー」など、信じられない曲が22曲演奏されています(残念ながら「マネー」は一部カット有)。時折リクエストの声もかかり、ステージは熱く、かつ和やかに進行します。公演後は同校で食事会あり、生徒たちとも交流したようです。この日は同校を訪れる前に、ビートルズはBBC放送での演奏収録もあり、そのあとBBC放送の会社前で写真家デゾ・ホフマンによる写真撮影も行われました。それが『ライヴ・アット・ザ・BBC』のジャケットにも使われた有名なショットです。そのままD・ホフマンはストウ・スクールに同行し多くの写真も残されました。これまで、そこまでは判明していたのですが、まさかこんな長尺のコンサートを行い、こんな曲目が演奏されていた事実に驚きを隠せません。この後、ビートルズの人気が爆発。世界各地でライブツアーも組まれ、多くのライヴを行いますが、すべて30分のパッケージショウしかやらなくなります。スタークラブでのライヴ以外で、唯一記録された長尺ライヴの歴史的発掘です。?マニアには、この時期のビートルズの演奏スタイルを知りえる唯一の音源として認識されますが、一般ファンに取っては音質的にはキビしいかもしれません。しかし、この時期だからこそのセットリスト。それを楽しむためには、音質良好なBBCライヴより、ストウ学園のセットリスト通りに収録したボーナスCDが封入されます。ストウでのMCが曲間に聴けるので、奇跡の公演を疑似体験できるすぐれものです。?★詳細な日本語解説。当日の写真掲載の12頁ブックレット、7,200字★日本著作権協会JASRAC許諾商品?★Getty Images Japanのライセンス写真使用ジャケ¥2,750 (税込)盤質:- S
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2023年04月13日 / LP(レコード) / IMPORT
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