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- 通販番号
- 1007563893
- 発売日
- 2018年02月09日
- EAN
- 0075678658747
¥1,870
(税込)
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商品詳細情報
自分の気持ちに素直でいるために必要なのは、このメロディと歌声なのかもしれない。 2000年代のエモ・シーンの代表格であり、その普遍的なメロディと歌声を世界中に鳴り響かせてきた、クリス・キャラバ率いるDASHBOARD CONFESSIONAL(ダッシュボード・コンフェッショナル)。前作より実に約9年振りとなる最新アルバムが完成! 自分の気持ちを素直に表現するあのメロディアス・ロックが、再び世界に鳴り響く...!
◆VACANT ANDYSやNEW FOUND GLORY、FURTHER SEEMS FOREVERといった数々のバンドに参加しながら、ソロ・アーティストとしてのキャリアも築き上げてきたクリス・キャラバが中心となって始動させたこのDASHBOARD CONFESSIONAL。2000年のデビュー作『THE SWISS ARMY ROMANCE』発表以降、その良質なメロディ・ラインとアコースティックな肌触りを持つロック・サウンドで、2000年代エモ・シーンの代表格として、世界中にその瑞々しいまでのエモーショナルなロックを響き渡らせてきた彼らが、前作『ALTER THE ENDING』(2009年作品)より実に約9年振りとなる最新作を完成させた...!
◆Drive-ThruからVagrant、そしてInterscopeと、エモ/ポップ・パンク・シーンの代名詞とも言える数々のレーベルから作品を発表してきた彼ら。2009年の『ALTER THE ENDING』以降、クリスのソロ活動やFURTHER SEEMS FOREVERの復活などが続き、DASHBOARD CONFESSIONALとしての活動はしばらく休止状態となっていたのだが、2016年に突如バンド名義での新曲を公開、DASHBOARD CONFESSIONALとしての作品の準備に取り掛かっている事を発表する。その後も2016年12月に「Heart Beat Here」という楽曲を公開、翌2017年1月にはSpotifyにて4曲のカヴァーを収録したEPを公開、今までの沈黙が嘘のように次々とDASHBOARD CONFESSIONAL名義での音源を公開してきたのだが、2017年11月、新たな楽曲「We Fight」の公開と共に、遂に、待望のフル・アルバム発売の吉報が届けられたのだ。
◆Fueled By Ramenからのリリースとなるこの最新作『CROOKED SHADOWS』は、クリス・キャバラとジョナサン・クラークがプロデュースを担当、共同プロデューサーとしてALL TIME LOWやPAPA ROACHなどを手掛ける新鋭コリン・ブリテインの名もクレジットされている。約10年に亘り自身を再び見つめ直すことで生まれてきた、シンプルでありながら高水準なメロディアス・ロックが鳴り響くこの最新作は、DASHBOARD CONFESSIONALの新たな代表作と言えるほどに、彼のあのメロディ・ラインと歌声がより切なく、より優しく、そしてより感情的に展開していくのだ。
◆今作と現在公開されている新曲に関して、クリス・キャバラはこうコメントしている。 「""We Fight""っていう曲を書いた時、この曲は僕が身を投じたミュージック・シーンについて語った曲だと感じていた。自分にぴったりな居場所がないと感じている人達が実際属している場所について、とでも言った方がいいのかな。でも、この曲を夏に行ったツアーでプレイしていくうちに、この曲にはもっと広い意味があるっていう事に気づいたんだ。どんな違いがあったとしても、共通の信念を胸に抱き、今の自分よりもっと大きなものになるためにその信念を鍛えていく、そんな人達のための曲だったのさ。それって、僕にとっては間違いなく闘う価値のある""何か""なんだ」 「今までのアルバムも全てパーソナルなものだったし、今作もパーソナルなアルバムであるけど、""パーソナル""っていう事は必ずしも""自分のもの""っていう意味ではないっていう事に気付いた。""僕""は突然""僕達""になれる。こう考えられるようになったことで、すごく力を与えられた気がするし、とても慰められる気持にもなったけど、同時に怖くなったりもしたよ」<メーカーインフォより>
◆VACANT ANDYSやNEW FOUND GLORY、FURTHER SEEMS FOREVERといった数々のバンドに参加しながら、ソロ・アーティストとしてのキャリアも築き上げてきたクリス・キャラバが中心となって始動させたこのDASHBOARD CONFESSIONAL。2000年のデビュー作『THE SWISS ARMY ROMANCE』発表以降、その良質なメロディ・ラインとアコースティックな肌触りを持つロック・サウンドで、2000年代エモ・シーンの代表格として、世界中にその瑞々しいまでのエモーショナルなロックを響き渡らせてきた彼らが、前作『ALTER THE ENDING』(2009年作品)より実に約9年振りとなる最新作を完成させた...!
◆Drive-ThruからVagrant、そしてInterscopeと、エモ/ポップ・パンク・シーンの代名詞とも言える数々のレーベルから作品を発表してきた彼ら。2009年の『ALTER THE ENDING』以降、クリスのソロ活動やFURTHER SEEMS FOREVERの復活などが続き、DASHBOARD CONFESSIONALとしての活動はしばらく休止状態となっていたのだが、2016年に突如バンド名義での新曲を公開、DASHBOARD CONFESSIONALとしての作品の準備に取り掛かっている事を発表する。その後も2016年12月に「Heart Beat Here」という楽曲を公開、翌2017年1月にはSpotifyにて4曲のカヴァーを収録したEPを公開、今までの沈黙が嘘のように次々とDASHBOARD CONFESSIONAL名義での音源を公開してきたのだが、2017年11月、新たな楽曲「We Fight」の公開と共に、遂に、待望のフル・アルバム発売の吉報が届けられたのだ。
◆Fueled By Ramenからのリリースとなるこの最新作『CROOKED SHADOWS』は、クリス・キャバラとジョナサン・クラークがプロデュースを担当、共同プロデューサーとしてALL TIME LOWやPAPA ROACHなどを手掛ける新鋭コリン・ブリテインの名もクレジットされている。約10年に亘り自身を再び見つめ直すことで生まれてきた、シンプルでありながら高水準なメロディアス・ロックが鳴り響くこの最新作は、DASHBOARD CONFESSIONALの新たな代表作と言えるほどに、彼のあのメロディ・ラインと歌声がより切なく、より優しく、そしてより感情的に展開していくのだ。
◆今作と現在公開されている新曲に関して、クリス・キャバラはこうコメントしている。 「""We Fight""っていう曲を書いた時、この曲は僕が身を投じたミュージック・シーンについて語った曲だと感じていた。自分にぴったりな居場所がないと感じている人達が実際属している場所について、とでも言った方がいいのかな。でも、この曲を夏に行ったツアーでプレイしていくうちに、この曲にはもっと広い意味があるっていう事に気づいたんだ。どんな違いがあったとしても、共通の信念を胸に抱き、今の自分よりもっと大きなものになるためにその信念を鍛えていく、そんな人達のための曲だったのさ。それって、僕にとっては間違いなく闘う価値のある""何か""なんだ」 「今までのアルバムも全てパーソナルなものだったし、今作もパーソナルなアルバムであるけど、""パーソナル""っていう事は必ずしも""自分のもの""っていう意味ではないっていう事に気付いた。""僕""は突然""僕達""になれる。こう考えられるようになったことで、すごく力を与えられた気がするし、とても慰められる気持にもなったけど、同時に怖くなったりもしたよ」<メーカーインフォより>
ソングリスト
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01. We Fight [https://youtu.be/4SANXNco_y4]
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02. Catch You
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03. About Us
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04. Heart Beat Here
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05. Belong
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06. Crooked Shadows
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07. Open My Eyes
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08. Be Alright
-
09. Just What To Say
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