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フロリダ発メタル・コアの雄、トリヴィアムが放つ待望の11作目!
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR18878 / 1009320001 / 2026年11月20日
予約 商品が発売になり次第発送<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。) 現代ヘヴィメタル・シーンの重鎮トリヴィアムが、通算11作目となる待望のニュー・アルバム『Crown In The Grave』をリリース! 日系アメリカ人のマシュー・キイチ・ヒーフィー(Vo/Gt)を中心に、スラッシュメタルの疾走感と高度なツインギター、攻撃的なシャウトと伸びやかな歌声を融合させたスタイルでシーンを牽引してきた彼ら。本作では、Whitechapel等で活躍した実力派ドラマー、アレックス・ルーディンガーが新加入。人間離れした精緻かつ強烈なドラミングがリズムセクションを強化し、バンド史上最もアグレッシブなグルーヴを生み出している。 先行シングル「Dead Inside Of Me」は、日本の「本音と建前」という概念を着想源とした注目のトラック。さらに本作ではマシュー自身がアートディレクションを手掛け、ジャケットには「我が内なる死」という日本語表記や三つ巴・注連縄といったレトロ・オリエンタルな美学が炸裂している。タイトル曲「Crown In The Grave」をはじめ、音とヴィジュアルの双方で日本の精神性を昇華させた、新体制トリヴィアムが放つ最高傑作だ。 日本語解説 / 歌詞・対訳付¥3,410 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
原点回帰も感じさせる圧巻の11THアルバム、堂々完成!
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 7567859024 / 1009319495 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨する最重要メタル・アクト、トリヴィアム。20年以上にわたってメタル・シーンの最前線に立ち続けてきた彼らが、自らをトリヴィアムたらしめているすべてを取り入れつつ、これまでに見せたことのない新しい領域へと踏み出した新鮮でありながら、原点回帰も感じさせる圧巻の最新作『CROWN IN THE GRAVE』、堂々完成!アナログLPも同時発売! ■ 新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに9枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭な音像で、世界規模の絶大な信頼と人気を誇る圧巻の存在だ。 ■ その彼らが2022年発表の前作『IN THE COURT OF THE DRAGON』から約4年振りとなるスタジオ・アルバムを引っ提げ、シーンに帰還した。彼らにとって通算11作目となる本作『CROWN IN THE GRAVE』は、メンバー曰く、トリヴィアムをトリヴィアムたらしめているすべてを取り入れつつ、これまでに見せたことのない形で表現することを目指した作品であるという。 ■ 本作『CROWN IN THE GRAVE』はオーランドにあるバンドの創作拠点であるスタジオ、The Hangarで制作された作品であり、またドラムスのアレックス・ルーディンガーが正式メンバーとして加わった初めてのスタジオ・アルバムでもある。長年のプロデューサーであるジョシュ・ウィルバー(コーン、ラム・オブ・ゴッド)と再びタッグを組み、ミキサーのヤコブ・ハンセン(ヴォルビート、アモン・アマース)と初めて組んだこのアルバムで彼らは「トリヴィアムのあらゆる要素を取り入れ、それを研ぎ澄まし、大きなリフと大きなフックを持つ曲を書くことに集中しよう」という共通のヴィジョンのもと、アルバムを作り上げた。 ■ アルバムのテーマの指針となったのは、黒澤明監督の映画『蜘蛛巣城』だという。この映画をグループに提案したのはベースのパオロ・グレゴレットだった。「アルバムが独自の世界観の中に存在するようにしたかった。それは黒澤明監督の『蜘蛛巣城』(英語タイトル:Throne of Blood)にインスパイアされたタイトル・トラック曲から始まり、50年代、60年代、70年代の日本のホラー映画や映画作品へと僕たちをより深く導いていった。その影響が、よりダークで幽玄な雰囲気へと発展し、音楽、歌詞、アートワーク、そしてアルバム全体のアイデンティティを形作る指針となったんだ」 ■ そのタイトル・トラック「Throne of Blood」は、重なり合うリフのゆるやかな展開から爆発的なメタルの壁へと構築され、圧倒的な重厚さと、2年以上にわたってバンドを象徴してきた精密さ、メロディ、そしてテクニカルな火力を兼ね備えている。疾走するリフ、力強いソロ、破城槌のようなパーカッションが、3重のヴォーカルとシームレスに縫い合わされた、まさにヴィンテージなトリヴィアム節全開の一曲である。また日本の能楽にインスパイアされたポストアポカリプス風のミュージック・ビデオは、バンドが長年抱いてきた日本の伝統芸能や武道への情熱を生かしたこの映像は、楽曲のストーリーテリングの核心にある規律、ドラマ、そして研ぎ澄まされた身体性を捉えている。 ■ さらにパオロ・グレゴレットは本作についてこう説明する。「トリヴィアムの11枚目のアルバムがどうあるべきかを正確に見極めるための時間と空間を確保できるよう、自分たちのスタジオを建設した。そしてたどり着いた答えが『CROWN IN THE GRAVE』だ。過去に固執することなくこれまでの歩みを称え、トリヴィアムらしさを捨てることなく新しい領域へと推し進めている。聴いてもらえれば、新鮮でありながらどこか原点回帰のようにも感じられると思う」20年以上にわたってメタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨し続けてきたトリヴィアム。最新作『CROWN IN THE GRAVE』で彼らは、本来あるべきメタル・ビーストとして、大きな自信とともに生まれ変わった姿を聴くものに見せつけるのだ。 【輸入盤/輸入品のご予約に関して】・入荷日は目安となります。入荷自体、前後することがございます。・収録曲や仕様に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。・ご予約は在庫を必ず確保するものではございません。 出荷停止、入荷数によっては先着順とし、キャンセルとさせていただくことがございます。 あらかじめご了承お願いいたします。¥7,700 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
原点回帰も感じさせる圧巻の11THアルバム、堂々完成!
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 7567859025 / 1009319482 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨する最重要メタル・アクト、トリヴィアム。20年以上にわたってメタル・シーンの最前線に立ち続けてきた彼らが、自らをトリヴィアムたらしめているすべてを取り入れつつ、これまでに見せたことのない新しい領域へと踏み出した新鮮でありながら、原点回帰も感じさせる圧巻の最新作『CROWN IN THE GRAVE』、堂々完成! ■ 新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに9枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭な音像で、世界規模の絶大な信頼と人気を誇る圧巻の存在だ。 ■ その彼らが2022年発表の前作『IN THE COURT OF THE DRAGON』から約4年振りとなるスタジオ・アルバムを引っ提げ、シーンに帰還した。彼らにとって通算11作目となる本作『CROWN IN THE GRAVE』は、メンバー曰く、トリヴィアムをトリヴィアムたらしめているすべてを取り入れつつ、これまでに見せたことのない形で表現することを目指した作品であるという。 ■ 本作『CROWN IN THE GRAVE』はオーランドにあるバンドの創作拠点であるスタジオ、The Hangarで制作された作品であり、またドラムスのアレックス・ルーディンガーが正式メンバーとして加わった初めてのスタジオ・アルバムでもある。長年のプロデューサーであるジョシュ・ウィルバー(コーン、ラム・オブ・ゴッド)と再びタッグを組み、ミキサーのヤコブ・ハンセン(ヴォルビート、アモン・アマース)と初めて組んだこのアルバムで彼らは「トリヴィアムのあらゆる要素を取り入れ、それを研ぎ澄まし、大きなリフと大きなフックを持つ曲を書くことに集中しよう」という共通のヴィジョンのもと、アルバムを作り上げた。 ■ アルバムのテーマの指針となったのは、黒澤明監督の映画『蜘蛛巣城』だという。この映画をグループに提案したのはベースのパオロ・グレゴレットだった。「アルバムが独自の世界観の中に存在するようにしたかった。それは黒澤明監督の『蜘蛛巣城』(英語タイトル:Throne of Blood)にインスパイアされたタイトル・トラック曲から始まり、50年代、60年代、70年代の日本のホラー映画や映画作品へと僕たちをより深く導いていった。その影響が、よりダークで幽玄な雰囲気へと発展し、音楽、歌詞、アートワーク、そしてアルバム全体のアイデンティティを形作る指針となったんだ」 ■ そのタイトル・トラック「Throne of Blood」は、重なり合うリフのゆるやかな展開から爆発的なメタルの壁へと構築され、圧倒的な重厚さと、2年以上にわたってバンドを象徴してきた精密さ、メロディ、そしてテクニカルな火力を兼ね備えている。疾走するリフ、力強いソロ、破城槌のようなパーカッションが、3重のヴォーカルとシームレスに縫い合わされた、まさにヴィンテージなトリヴィアム節全開の一曲である。また日本の能楽にインスパイアされたポストアポカリプス風のミュージック・ビデオは、バンドが長年抱いてきた日本の伝統芸能や武道への情熱を生かしたこの映像は、楽曲のストーリーテリングの核心にある規律、ドラマ、そして研ぎ澄まされた身体性を捉えている。 ■ さらにパオロ・グレゴレットは本作についてこう説明する。「トリヴィアムの11枚目のアルバムがどうあるべきかを正確に見極めるための時間と空間を確保できるよう、自分たちのスタジオを建設した。そしてたどり着いた答えが『CROWN IN THE GRAVE』だ。過去に固執することなくこれまでの歩みを称え、トリヴィアムらしさを捨てることなく新しい領域へと推し進めている。聴いてもらえれば、新鮮でありながらどこか原点回帰のようにも感じられると思う」20年以上にわたってメタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨し続けてきたトリヴィアム。最新作『CROWN IN THE GRAVE』で彼らは、本来あるべきメタル・ビーストとして、大きな自信とともに生まれ変わった姿を聴くものに見せつけるのだ。 【輸入盤/輸入品のご予約に関して】・入荷日は目安となります。入荷自体、前後することがございます。・収録曲や仕様に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。・ご予約は在庫を必ず確保するものではございません。 出荷停止、入荷数によっては先着順とし、キャンセルとさせていただくことがございます。 あらかじめご了承お願いいたします。¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2005年2NDアルバムが20TH ANNIVERSARY YELLOW, ORANGE & WHITE VINYLとして2025年再発。
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / RRD6034951 / 1008991825 / 2025年01月31日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送2000年代ヘヴィ・メタル作品の大名盤、バンドの大出世作とも言えるROADRUNNER移籍第一弾の2005年2NDアルバムが20TH ANNIVERSARY YELLOW, ORANGE & WHITE VINYLとして2025年再発。アウトレット50%OFF ¥8,250 (税込)
¥4,125 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る -
TRIVIUMが約4年振りとなる新曲を引っ提げ、シーンに戻ってきた!
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 7567859259 / 1009110506 / 2025年10月31日
売切 注文不可龍虎合体――TRIVIUMの新章が今、幕を開ける。現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨する最重要メタル・アクトが約4年振りの新曲を引っ提げシーンに帰ってきた!過去から新たなパワーを得、より鋭く、よりヘヴィにそのサウンドに磨きを掛けた彼ら。龍虎の咆哮と共に幕を開けるその新章が現代メタル・シーンに何をもたらすのか――TRIVIUMの今後に刮目せよ!■ 新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに9枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭な音像で、世界規模の絶大な信頼と人気を誇る圧巻の存在だ。■ その彼らが約4年振りとなる新曲を引っ提げ、シーンに戻ってきた!シングル「Bury Me With My Screams」と共に発表された3曲入りEP『STRUCK DEAD』である。配信とブラック・アナログでリリースとなるこのEP、収録曲は僅か3曲でありながらも、TRIVIUMらしい強力なパンチが満載で、バンドが30年近くかけて築き上げた、熟練されたリフと二刀流のボーカルが堪能できる作品となっている。プロデュースはバンド自らが手掛け、バンドのHanger StudioでMark Lewisと共にレコーディングした本作のミックスとマスタリングはJosh Wilburが担当している。■ 「2023年、購入したThe Hanger(元は航空機格納庫スペースだったという)を次のステップへと進める時が来たと判断した――フル装備のスタジオに改造する時がきたと」そう語るのは、ベースのパオロ・グレゴリートだ。「ありがたいことにMark LewisがデザイナーのRoger D’Arcyを紹介してくれて、彼と1年かけて改造した。工事が行われている間、俺たちはアルバム『ASENDANCY』の20周年を記念する""The Poisoned Ascendancy Tour""のリハーサルの佳境に入っていた。ツアーの間、シングルを1曲リリースする予定が、2曲となり、やがて3曲となっていった、改造が終わるのを待つ間、ずっと曲作りを行っていたからね」■ さらにパオロは次のように続ける。「その間、『ASCENDANCY』を振り返った際に得たエネルギーが、新しい曲に浸透し始めていった。ヴォーカルのマットは個人的な葛藤を音楽に注ぎ込み、俺たちは楽曲制作のプロセスをカタルシスの解放として利用した。そうやって俺たちのこの自信作である3曲入りのEPへと発展していったんだ。「Bury Me With My Screams」をBloodstock Open Air Festivalで初披露するのが待ちきれないよ」■ 「龍吟ずれば雲起こり、虎嘯けば風生ず」(易経)や「旗文龍虎を書けり、是天子の気に非や」(太平記)など、互いに力の伯仲とした英雄や豪傑などの例えとして、また天子となる兆として、古くから東洋で用いられてきた龍と虎。その龍虎が合体した新たな獣を描いた色鮮やかなアートワークが眩いTRIVIUMの最新作『STRUCK DEAD EP』。EPの発売日である10/31からは全米ツアーAscend Above The Ashes Tourをスタートさせ、12/14にはホームタウンであるオーランドで千秋楽を迎えるTRIVIUM。龍虎の咆哮と共に幕を開けるTRIVIUMの新章が現代メタル・シーンに何をもたらすのか――彼らの今後に刮目せよ!¥4,730 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18455 / 1008359188 / 2021年10月20日
売切 注文不可【国内盤】メタル・シーンの若武者、マシュー・キイチ・ヒーフィー率いるTRIVIUM待望の最新作!日本におけるHR/HMの世代交流の立役者として君臨するトリヴィアムの2020年『ホワット・ザ・デッド・メン・セイ』以来1年振り、通算10作目となるニューアルバム!前作『What the Dead Men Say』でもタッグを組んだJosh Wilburがプロデュースとミックスを担当。新型コロナウイルスによるロックダウン期間において制作されたという「In the Court of the Dragon」、ベースのパオロ・グレゴリートは、曲の成り立ちについて以下の様に語っている。「俺たちは昨年(2020年)のツアーが全くない状況にて、この「In the Court of the Dragon」に合うようなリフを探すことからスタートしたんだ。この不確実さというものを逆に味方につけようと思ったし、リミットをかけることなく制作したかった。通常だったら楽曲を練り上げていく時間の消費を気にしなければならないからね」「この楽曲(「In the Court of the Dragon」)のタイトルは、アメリカの作家 Robert W.Chambers のショート・ストーリーから名づけられている。そのストーリーは恐怖と不確実性に満ちていて、それはまさしく我々が昨年(2020 年)から過ごしてきたあの時間と全く同じことの様に感じられるんだ。それを直接伝えるのではなく、むしろ音楽のストーリーを構築して別のルートで表現しようと思ったのさ」「これまでの俺達の曲やアルバムと同様、この曲は神話に基づいた歌詞からはじまるんだ。しかし従来と違うのは、今回は音楽に沿うように独自のストーリーを俺達で考え出したんだ。こういう、人生に一度しかないであろう事柄がきっかけになったけど、自由にストーリーを捜索し、デッドラインを気にすることなく音源制作したことは俺たちのこれまでの経験を振り返っても最も実りある制作活動になったと思う。(この作品が)皆の期待に応えていることを願うよ」- 特典終了
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 075678639777 / 1008432480 / 2022年02月15日
売切 注文不可【輸入盤】新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに9枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭な音像で、世界規模の絶大な信頼と人気を誇る圧巻の存在だ。2020年にアルバム『WHAT THE DEAD MEN SAY』を発表した彼らは、その後大規模なワールド・ツアーを行う予定だったのだが、世界を襲ったパンデミックによってそのツアーが全て中止となってしまう。その先の見えない状況を打破すべく、彼らは早くも次なる作品の制作にとりかかり、自身の内にあるメタルの誇りや想いを全てサウンドに吐き出し、より研ぎ澄まされた音像を誇る作品を完成させた。それがトリヴィアムにとって通算10作目となるこの最新作『IN THE COURT OF THE DRAGON』だ。2021年にリリースされたこの最新作は、前作同様ジョシュ・ウィルバーをプロデューサーに迎え、2020年秋に地元フロリダ州オーランドにあるFull Sail Universityにてレコーディングが行われた。リハーサルを重ねながら磨き上げられた強靭な楽曲ばかりが収録された、世界を揺るがすほどの力強さに満ちたアルバムとなっている。その圧巻の音像を見事に表現した壮大なアルバムのジャケット・アートワークも見事だが、この絵画はフランス人アーティスト、マチュー・ノジエールの手によるもの。このカヴァー・デザインに関して、マット・ヒーフィーはこうコメントしている。「『IN THE COURT OF THE DRAGON』のサウンドが形になっていく中で、このアルバムには、ある重要な美術館の壁に飾られているかのようなルネッサンス期の巨匠の手による作品みたいなアートワークが必要だ、と考えるようになったんだ。そこで徹底的に調査をして、カラヴァッジョやジェンティレスキのような作品を生み出すことのできる数少ない現役アーティストを見つけたんだ。それが、画家のマチュー・ノジエールさ。彼は俺たちのアルバムのタイトルをもとにして、俺たちの想像を遥かに超えるとんでもないオリジナルの油絵をキャンバスに描き切ってくれたんだ。思わず息を飲んでしまうほどに壮大で驚異的なこの作品は、俺たちのアルバムそのものを表しているのさ」今年7月に突如公開された最新曲でありアルバムのタイトル・トラックともなる「In The Court Of The Dragon」では、エンペラーのイーサーンの手による壮大なイントロに始まり、その後圧巻のダイナミズムが脈打つサウンドを聴かせてくれており、全世界のファンを狂喜乱舞させてくれた。この曲に関して、ベーシストのパオロ・グレゴリートはこうコメントしている。「去年、ツアーの予定がない中で、この曲の元となるリフをまとめ始めた。俺達はこの時代の不確実性を利用して、どんな制限も約束事も考えずに取り組むことにしたんだ。普通だったら時間をかけてジャムをしながらじっくりと曲を練り上げる時間ってあまり取れないからね。この曲のタイトルは、ロバート・W・チェンバースの短編小説に由来する。それは恐怖と不確実性がたっぷり描かれた物語で、我々がこの1年に経験してきたことにまさにマッチする内容だと思ったんだ。でも、単にそれをそのまま歌詞にするんじゃなくて、曲作りを進めながら俺達なりの物語を組み立てていくやり方を選んだよ。過去に何度かやってきたことだけど、この曲も神話に根差した歌詞で始まる。ただ、今回違うのは、俺達独自の神話を作ったということ。締切を設定せず、自由に物語を考えて曲作りを行なったおかげで、今回は過去最高に実りあるレコーディングの1つになったよ」また、この最新作の情報と共に公開されたのが、もう一つの新曲「Feast of Fire」だ。この曲に関してパオロはこう語っている。「新作を作り始めると、いつも思いもしなかったような曲が生まれることがある。この曲は、コリィ・ビューリーが持ち込んだデモの中にあったリフが元となって作り上げられた曲なんだ。Full Sailでプリ・プロダクションに入っていた時このデモを聴いて、みんなで「このデモはいいね、でももっと良くなるかもしれない」と話し合っていた。そこで、プロデューサーのジョシュも「このブリッジは最高だ、もしかしたらこのブリッジを発展させてみるのもいいかもしれない」と言っていたから、俺たちはそのデモを一旦解体して、新たにそのブリッジを中心にして曲を練り上げていったのさ」<メーカーインフォより>¥6,600 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 1008359788 / 2021年10月08日
売切 注文不可【輸入盤】◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに9枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭な音像で、世界規模の絶大な信頼と人気を誇る圧巻の存在だ。◆2020年にアルバム『WHAT THE DEAD MEN SAY』を発表した彼らは、その後大規模なワールド・ツアーを行う予定だったのだが、世界を襲ったパンデミックによってそのツアーが全て中止となってしまう。その先の見えない状況を打破すべく、彼らは早くも次なる作品の制作にとりかかり、自身の内にあるメタルの誇りや想いを全てサウンドに吐き出し、より研ぎ澄まされた音像を誇る作品を完成させた。それがトリヴィアムにとって通算10作目となるこの最新作『IN THE COURT OF THE DRAGON』だ。◆前作同様、ジョシュ・ウィルバーをプロデューサーに迎え、2020年秋に地元フロリダ州オーランドにあるFull Sail Universityにてレコーディングが行われたこの最新作は、リハーサルを重ねながら磨き上げられた強靭な楽曲ばかりが収録された、世界を揺るがすほどの力強さに満ちたアルバムとなっている。その圧巻の音像を見事に表現した壮大なアルバムのジャケット・アートワークも見事だが、この絵画はフランス人アーティスト、マチュー・ノジエールの手によるもの。このカヴァー・デザインに関して、マット・ヒーフィーはこうコメントしている。「『IN THE COURT OF THE DRAGON』のサウンドが形になっていく中で、このアルバムには、ある重要な美術館の壁に飾られているかのようなルネッサンス期の巨匠の手による作品みたいなアートワークが必要だ、と考えるようになったんだ。そこで徹底的に調査をして、カラヴァッジョやジェンティレスキのような作品を生み出すことのできる数少ない現役アーティストを見つけたんだ。それが、画家のマチュー・ノジエールさ。彼は俺たちのアルバムのタイトルをもとにして、俺たちの想像を遥かに超えるとんでもないオリジナルの油絵をキャンバスに描き切ってくれたんだ。思わず息を飲んでしまうほどに壮大で驚異的なこの作品は、俺たちのアルバムそのものを表しているのさ」◆今年7月に突如公開された最新曲でありアルバムのタイトル・トラックともなる「In The Court Of The Dragon」では、エンペラーのイーサーンの手による壮大なイントロに始まり、その後圧巻のダイナミズムが脈打つサウンドを聴かせてくれており、全世界のファンを狂喜乱舞させてくれた。この曲に関して、ベーシストのパオロ・グレゴリートはこうコメントしている。「去年、ツアーの予定がない中で、この曲の元となるリフをまとめ始めた。俺達はこの時代の不確実性を利用して、どんな制限も約束事も考えずに取り組むことにしたんだ。普通だったら時間をかけてジャムをしながらじっくりと曲を練り上げる時間ってあまり取れないからね。この曲のタイトルは、ロバート・W・チェンバースの短編小説に由来する。それは恐怖と不確実性がたっぷり描かれた物語で、我々がこの1年に経験してきたことにまさにマッチする内容だと思ったんだ。でも、単にそれをそのまま歌詞にするんじゃなくて、曲作りを進めながら俺達なりの物語を組み立てていくやり方を選んだよ。過去に何度かやってきたことだけど、この曲も神話に根差した歌詞で始まる。ただ、今回違うのは、俺達独自の神話を作ったということ。締切を設定せず、自由に物語を考えて曲作りを行なったおかげで、今回は過去最高に実りあるレコーディングの1つになったよ」◆また、この最新作の情報と共に公開されたのが、もう一つの新曲「Feast of Fire」だ。この曲に関してパオロはこう語っている。「新作を作り始めると、いつも思いもしなかったような曲が生まれることがある。この曲は、コリィ・ビューリーが持ち込んだデモの中にあったリフが元となって作り上げられた曲なんだ。Full Sailでプリ・プロダクションに入っていた時このデモを聴いて、みんなで「このデモはいいね、でももっと良くなるかもしれない」と話し合っていた。そこで、プロデューサーのジョシュも「このブリッジは最高だ、もしかしたらこのブリッジを発展させてみるのもいいかもしれない」と言っていたから、俺たちはそのデモを一旦解体して、新たにそのブリッジを中心にして曲を練り上げていったのさ」◆今年の夏、トリヴィアムはメガデスやラム・オブ・ゴッド、イン・フレイムスらと共に最高のメタル・ツアーとなるUSツアーを実施する予定だ。いつの日か再びまたここ日本でも彼らの圧巻のパフォーマンスを体験できる日を心待ちにしながら、彼らが生み落としてくれたこの最高級メタル・アルバムを堪能しようではないか。※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 1008097968 / 2020年05月14日
廃盤【輸入盤】死せる者の口から、何が語られるのか…現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨する最重要メタル・アクト、トリヴィアム。前作でグラミー賞ノミネートを果たした彼らが、そのピュアなメタル・スピリットをより研ぎ澄まし、さらなる高みへと昇り詰める最新作を完成させた! アルバム毎に凄まじい成長を見せてくれる彼らが放つ、通算9作目となる最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』、堂々完成!「『WHAT THE DEAD MEN SAY』は、トリヴィアムという存在のすべてだ。このアルバムで、過去、現在、そして未来へと続くトリヴィアムの要素の全てをみんなは耳にすることになる。バンドとして俺たちが表現するトリヴィアム・サウンドのすべてを、この1枚に吐き出したんだ」 ─ マット・キイチ・ヒーフィー(vo/g)「前作『THE SIN AND THE SENTENCE』で俺たちがやってきたものを、最大限をさらに超えるように振り切って作り上げたのが、このアルバムさ」 ─ パオロ・グレゴリート(b/vo)「前作で俺たちが成し遂げたサウンドをベースにしてそこから発展させたものを構築したかった。このアルバムには、トリヴィアムというバンドの全ての要素が含まれているよ。俺たちにあるクリエイティヴィティというものをメンバー全員でさらに推し進めていったんだ。その共通の思いがあったからこそ、非常にインスパイアリングなソング・ライティングのプロセスを経ることができたし、バンドとしてのエネルギーを完璧にとらえた作品を作ることができたんだ」 ─ コリィ・ビューリュー(g/vo)◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに8枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像で、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆前作『THE SIN AND THE SENTENCES』ではグラミー賞のベスト・メタル・パフォーマンス部門にノミネートされ(楽曲「Betrayer」)、その人気と実力をシーンに見せつけてくれた彼ら。METAL HAMMER誌は彼らを「モダン・メタル・シーンにおける最高のバンドの一つであることはだれの目にも明らかだろう」と称え、DecibelやLoudwire、Ultimate Guitar、MetalSucksなど様々なメディアから賞賛を受け、世界中のファンからも絶大な信頼と尊敬を受けるこのトリヴィアムが、前作より約3年振りとなる最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』を完成させた!◆前作同様、プロデューサーにはラム・オブ・ゴッドやGOJIRAとの仕事でも知られる超重量級ヘヴィネスの魔術師、Josh Wilburを起用。2019年を通してトリヴィアムというバンドをネクスト・レヴェルへと押し上げるべくじっくりと曲を書き、何度もリハーサルを行い、バンドとしてすべての要素をサウンドに吐き出すべく準備をし続けた彼らは、約1か月にわたるプリ・プロダクション・セッションを経て、一気にレコーディングを行っていったという。その結果が、この強靭なまでの「トリヴィアム」らしさを感じさせながら、今まで彼らが発表してきた作品達の要素をとらえながらも新たな「トリヴィアム」像を見せつけてくれるこの最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』なのだ。◆アルバム・リリース情報と共に公開された最新楽曲「Catastrophist」は、7分弱にも及ぶ長尺の楽曲なのだが、トリヴィアムというバンドの要素すべてを凝縮させたかのような説得力に満ちたこの楽曲は、来るべきアルバムへの期待を最大限に引き出す強力な楽曲だ。様々なリフが展開し、マット・ヒーフィーの男らしさに満ちた声が印象的なヴォーカル・ワークを吐き出し、静と動をたくみに組み合わせながら曲そのももの盛り上がりを最高潮へと導いていく…、新たなるメタルの名盤の誕生を証明するかのような曲だ。◆何度もドラマー交代劇を経験してきた彼らだが、今作は前作でも参加したアレックス・ベントがそのままドラマーの座につき、久しぶりに前作と同じメンバーでのレコーディングとなったこの最新作『WHEN THE DEAD MEN SAY』。バンドとして経験してきた全てを強靭なサウンドで表現するこの作品で、トリヴィアムというバンドはメタルの過去と現在、そして未来をつなぐ重要な役割を果たす存在としてシーンに君臨することは間違いないだろう。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1008097969 / 2020年05月14日
売切 注文不可【輸入盤】死せる者の口から、何が語られるのか…現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨する最重要メタル・アクト、トリヴィアム。前作でグラミー賞ノミネートを果たした彼らが、そのピュアなメタル・スピリットをより研ぎ澄まし、さらなる高みへと昇り詰める最新作を完成させた! アルバム毎に凄まじい成長を見せてくれる彼らが放つ通算9作目となる最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』が、アナログ盤でも登場!「『WHAT THE DEAD MEN SAY』は、トリヴィアムという存在のすべてだ。このアルバムで、過去、現在、そして未来へと続くトリヴィアムの要素の全てをみんなは耳にすることになる。バンドとして俺たちが表現するトリヴィアム・サウンドのすべてを、この1枚に吐き出したんだ」 ─ マット・キイチ・ヒーフィー(vo/g)「前作『THE SIN AND THE SENTENCE』で俺たちがやってきたものを、最大限をさらに超えるように振り切って作り上げたのが、このアルバムさ」 ─ パオロ・グレゴリート(b/vo)「前作で俺たちが成し遂げたサウンドをベースにしてそこから発展させたものを構築したかった。このアルバムには、トリヴィアムというバンドの全ての要素が含まれているよ。俺たちにあるクリエイティヴィティというものをメンバー全員でさらに推し進めていったんだ。その共通の思いがあったからこそ、非常にインスパイアリングなソング・ライティングのプロセスを経ることができたし、バンドとしてのエネルギーを完璧にとらえた作品を作ることができたんだ」 ─ コリィ・ビューリュー(g/vo)◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にアルバム『EMBER TO INFERNO』でデビューを果たし、2005年、Roadrunner移籍第一弾として発表したアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、以降現在までに8枚のアルバムを発表し、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像で、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆前作『THE SIN AND THE SENTENCES』ではグラミー賞のベスト・メタル・パフォーマンス部門にノミネートされ(楽曲「Betrayer」)、その人気と実力をシーンに見せつけてくれた彼ら。METAL HAMMER誌は彼らを「モダン・メタル・シーンにおける最高のバンドの一つであることはだれの目にも明らかだろう」と称え、DecibelやLoudwire、Ultimate Guitar、MetalSucksなど様々なメディアから賞賛を受け、世界中のファンからも絶大な信頼と尊敬を受けるこのトリヴィアムが、前作より約3年振りとなる最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』を完成させた!◆前作同様、プロデューサーにはラム・オブ・ゴッドやGOJIRAとの仕事でも知られる超重量級ヘヴィネスの魔術師、Josh Wilburを起用。2019年を通してトリヴィアムというバンドをネクスト・レヴェルへと押し上げるべくじっくりと曲を書き、何度もリハーサルを行い、バンドとしてすべての要素をサウンドに吐き出すべく準備をし続けた彼らは、約1か月にわたるプリ・プロダクション・セッションを経て、一気にレコーディングを行っていったという。その結果が、この強靭なまでの「トリヴィアム」らしさを感じさせながら、今まで彼らが発表してきた作品達の要素をとらえながらも新たな「トリヴィアム」像を見せつけてくれるこの最新作『WHAT THE DEAD MEN SAY』なのだ。◆アルバム・リリース情報と共に公開された最新楽曲「Catastrophist」は、7分弱にも及ぶ長尺の楽曲なのだが、トリヴィアムというバンドの要素すべてを凝縮させたかのような説得力に満ちたこの楽曲は、来るべきアルバムへの期待を最大限に引き出す強力な楽曲だ。様々なリフが展開し、マット・ヒーフィーの男らしさに満ちた声が印象的なヴォーカル・ワークを吐き出し、静と動をたくみに組み合わせながら曲そのももの盛り上がりを最高潮へと導いていく…、新たなるメタルの名盤の誕生を証明するかのような曲だ。◆何度もドラマー交代劇を経験してきた彼らだが、今作は前作でも参加したアレックス・ベントがそのままドラマーの座につき、久しぶりに前作と同じメンバーでのレコーディングとなったこの最新作『WHEN THE DEAD MEN SAY』。バンドとして経験してきた全てを強靭なサウンドで表現するこの作品で、トリヴィアムというバンドはメタルの過去と現在、そして未来をつなぐ重要な役割を果たす存在としてシーンに君臨することは間違いないだろう。 【仕様】・GATEFOLD¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR18333 / 1008092288 / 2020年04月24日
売切 注文不可【国内盤】【2020年4月24日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)マシュー・キイチ・ヒーフィー率いるTRIVIUM、2年半ぶり9作目となるニュー・アルバム。過去、現在、未来のTRIVIUMを構成する要素を全て詰め込んだという集大成にして最高傑作のアルバムが完成。日本盤ボーナス・トラック2曲収録。- 特典終了
¥2,500 (税込)盤質:- B+
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- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1007809351 / 2018年12月12日
廃盤【輸入盤】◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後2006年の『THE CRUSADE』、2008年の『SHOGUN』、2011年の『IN WAVES』、2013年の『VENGEANCE FALLS』、2015年の『SILENCE IN THE SNOW』、そして直近の最新作となる2017年の『THE SIN AND THE SENTENCE』と良質なメタル・アルバムをリリース、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆そんな彼らがRoadrunnerからリリースした初期4作品が、限定盤2枚組カラー・ヴァイナルとなってリリースされることとなった。アルバムのアートワークのイメージを踏襲したカラー・ヴァイナルは、ファンにとってたまらないアイテムとなること必至!<発売タイトル> 『Ascendancy』 (2005年作品) – オレンジ・ヴァイナル 『The Crusade』 (2006年作品) – エレクトリック・ブルー・ヴァイナル 『Shogun』 (2008年作品) – マゼンタ・ヴァイナル 『In Waves』 (2011年作品) – クリア・ヴァイナル★★★『ASCENDANCY』★★★ 若きメタル勇者、トリヴィアムのワールドワイド・デビューとなる、ロードランナー移籍第一弾作品。スラッシュ・メタルの攻撃性、ハードコアの獰猛性、ツイン・リード・ギターが奏でる様式美、メタルコアど真ん中の咆哮とメロディ・ラインを織り交ぜた曲展開、そして当時19歳のフロントマン、マシュー・キイチ・ヒーフィーのカリスマ性がシーンを震撼させた名作。「Pull Harder On The Strings Of Your Martyr」、「A Gunshot To The Head Of Trepidation」、「Like Light To The Flies」等を含む全12曲収録。2005年作品。収録曲【LP ONE】 《SIDE A》 01. The End Of Everything 02. Rain 03. Pull Harder On The Strings Of Your Martyr《SIDE B》 01. Drowned And Torn Asunder 02. Ascendancy 03. A Gunshot To The Head Of Trepidation【LP TWO】 《SIDE C》 01. Like Light To The Flies 02. Dying In Your Arms 03. The Deceived《SIDE D》 01. Suffocating Sight 02. Departure 03. Declaration¥4,400 (税込)盤質:- A
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- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1007809347 / 2018年12月10日
売切 注文不可【輸入盤】◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後2006年の『THE CRUSADE』、2008年の『SHOGUN』、2011年の『IN WAVES』、2013年の『VENGEANCE FALLS』、2015年の『SILENCE IN THE SNOW』、そして直近の最新作となる2017年の『THE SIN AND THE SENTENCE』と良質なメタル・アルバムをリリース、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆そんな彼らがRoadrunnerからリリースした初期4作品が、限定盤2枚組カラー・ヴァイナルとなってリリースされることとなった。アルバムのアートワークのイメージを踏襲したカラー・ヴァイナルは、ファンにとってたまらないアイテムとなること必至!<発売タイトル> 『Ascendancy』 (2005年作品) – オレンジ・ヴァイナル 『The Crusade』 (2006年作品) – エレクトリック・ブルー・ヴァイナル 『Shogun』 (2008年作品) – マゼンタ・ヴァイナル 『In Waves』 (2011年作品) – クリア・ヴァイナル★★★『THE CRUSADE』★★★ 前作『アセンダンシー』でイギリスやアメリカを中心に爆発的人気を手にした若きメタル・ヒーロー、トリヴィアムが過去のメタル・ヒーロー達のサウンドを吸収しつつも新たなるメタル・サウンドを構築する、全てが高水準の圧倒的メタル・アルバムで、全音楽シーンに今戦いを挑んだ名作!メタルという名の聖戦が今始まる...!「Anthem (We Are The Fire)」、「Detonation」、「Tread The Floods」等を含む全13曲を収録。2006年作品。収録曲【LP ONE】 《SIDE A》 01. Ignition 02. Detonation 03. Entrance Of The Conflagration《SIDE B》 01. Anthem (We Are The Fire) 02. Unrepentant 03. And Sadness Will Sear【LP TWO】 《SIDE C》 01. Becoming The Dragon 02. To The Rats 03. This World Can't Tear Us Apart 04. Tread The Floods《SIDE D》 01. Contempt Breeds Contamination 02. The Rising 03. The Crusade¥5,280 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1007809348 / 2018年12月10日
売切 注文不可【輸入盤】◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、トリヴィアム。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後2006年の『THE CRUSADE』、2008年の『SHOGUN』、2011年の『IN WAVES』、2013年の『VENGEANCE FALLS』、2015年の『SILENCE IN THE SNOW』、そして直近の最新作となる2017年の『THE SIN AND THE SENTENCE』と良質なメタル・アルバムをリリース、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆そんな彼らがRoadrunnerからリリースした初期4作品が、限定盤2枚組カラー・ヴァイナルとなってリリースされることとなった。アルバムのアートワークのイメージを踏襲したカラー・ヴァイナルは、ファンにとってたまらないアイテムとなること必至!<発売タイトル> 『Ascendancy』 (2005年作品) – オレンジ・ヴァイナル 『The Crusade』 (2006年作品) – エレクトリック・ブルー・ヴァイナル 『Shogun』 (2008年作品) – マゼンタ・ヴァイナル 『In Waves』 (2011年作品) – クリア・ヴァイナル★★★『SHOGUN』★★★ 今後のメタル・シーンを牽引する若き勇者達、トリヴィアムによる「激重要」作品! 従来のメタル・ファンから若いメタル・キッズまでを取り込むとてつもない大きな求心力を持つ、全世界が注目する若きメタル・ヒーローによる激烈メタル・アルバム。この作品で、トリヴィアムは戦乱の時代の覇者となる! 「KIrisute Gomen(邦題: 斬り捨て御免)」、「Down From The Sky」、「Into The Mouth Of Hell We March」等を含む全11曲を収録。2008年作品。収録曲【LP ONE】 《SIDE A》 01. Kirisute Gomen 02. Torn Between Scylla and Charybdis 03. Down From The Sky《SIDE B》 01. Into The Mouth Of Hell We March 02. Throes Of Perdition 03. Insurrection【LP TWO】 《SIDE C》 01. The Calamity 02. He Who Spawned The Furies 03. Of Prometheus And The Crucifix《SIDE D》 01. Like Callisto To A Star In Heaven 02. Shogun¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 1007486640 / 2017年10月20日
廃盤【輸入盤】最も純粋なるメタル・スピリットが解き放たれるとき、全ての罪に判決が下される… 現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨するサムライ・メタル集団、TRIVIUM(トリヴィアム)が、恐るべき強靱さと怪物級の音圧を武器に、今そのピュアなメタル・スピリットを解放する! アルバム毎に凄まじく成長し続ける彼らが放つ、通算8作目となる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』、堂々完成!◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、TRIVIUM。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後躍進を続ける彼らが産み出す、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆アルバムを発表する毎に目を見張るほどの成長を見せてきた彼らが、クラシック・メタルの要素を現代的なサウンドで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』より約2年ぶりとなる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた…!◆Roadrunnerデビュー作『ASCENDANCY』(2005年)で一躍新世代メタルの旗手として世界にその名を轟かせ、続く『THE CRUSADE』(2006年)ではよりメロディに重点を置いたヘヴィ・サウンドでその人気をより大きくし、『SHOGUN』(2008年)ではメロディアスなパートとヘヴィなパートのダイナミックなコントラストが大きなうねりを見せるTRIVIUM流ヘヴィネスを確立、タイトル通りメタル戦国時代の若将軍へと登り詰めていく。その後もアルバム全体を一つの表現方法とする新たな試みで作られた『IN WAVES』(2011年)、DISTURBEDのデイヴィッド・ドレイマンのプロデュースによる、モダン・ヘヴィネスの要素をも飲み込んだ『VENGEANCE FALLS』(2013年)、そしてクラシック・メタルからの影響を自分達の解釈で現代的ヘヴィさで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』(2015年)と、アルバムを発表する毎に巨大化していくその音像は世界中のメタル・ファンはもちろんの事、ライトなヘヴィ・ミュージック・ファンまでも取り込んできた。◆その彼らが、遂に最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた! レコーディング中のUpdateなどを一切することなく秘密裏に制作された今作は、LAMB OF GODやGOJIRAとの仕事でも知られる超重量級ヘヴィネスの魔術師、Josh Wilburプロデュースのもと、カリフォルニアのサンタ・アナにあるHybrid Studiosでレコーディングされた作品だ。2017年8月に突如タイトル曲となる新曲「The Sin And The Sentence」を発表、その重量級の疾走感と、クリーン・ヴォーカルとグロウル/スクリームとを巧みに交差させていくヴォーカル・スタイル、そして圧巻のブラスト・ビートから邪悪なまでのヘヴィネスを吐き出していくその圧倒的音像と、過去彼らが発表してきた様々な楽曲の集大成的サウンドは、TRIVIUMファンのみならず全メタル・ファンを熱狂させている。◆この1曲だけでも新たなTRIVIUMサウンドにノックアウトされてしまうほどだが、彼らはそれだけで許すはずがない。Matthew Kiichi Heafy(vo/g)とCorey Beaulieu(g)、Paolo Gregoletto(b)という鉄壁の布陣に加え、新たにバンドの土台を強靱なビートで支える新ドラマー、Alex Bent(dr)という編成となったこのTRIVIUMは、過去のTRIVIUMサウンドをダイナミックに全て融合させた恐るべき新たなTRIVIUMの「音」を手に、徹底的にリスナーを彼らのうねりに飲み込んでいくのだ。◆前作発表後となる2016年、彼らは2003年のデビュー作『EMBER TO INFERNO』を新たなアートワークのもと『AB INITIO』というアルバムとして生まれ変わらせた。『SILENCE IN THE SNOW』でクラシック・メタルや北欧メタルへの傾倒を強く感じさせた彼らが、デビュー・アルバムと再び向き合うことで当時の火を噴くような激しさと現在の多岐に亘るヘヴィネスの表現方法を高次元で融合させることとなり、その結果として生まれたのが、この圧倒的なまでの存在感を持つ最新作だと言えるだろう。※メーカー・インフォより¥1,760 (税込)盤質:- B
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- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 1007486637 / 2017年10月20日
売切 注文不可【輸入盤】最も純粋なるメタル・スピリットが解き放たれるとき、全ての罪に判決が下される… 現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨するサムライ・メタル集団、TRIVIUM(トリヴィアム)が、恐るべき強靱さと怪物級の音圧を武器に、今そのピュアなメタル・スピリットを解放する! アルバム毎に凄まじく成長し続ける彼らの通算8作目となる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』が、2枚組アナログ盤でも登場!◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファンの垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、TRIVIUM。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後躍進を続ける彼らが産み出す、その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。◆アルバムを発表する毎に目を見張るほどの成長を見せてきた彼らが、クラシック・メタルの要素を現代的なサウンドで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』より約2年ぶりとなる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた…!◆Roadrunnerデビュー作『ASCENDANCY』(2005年)で一躍新世代メタルの旗手として世界にその名を轟かせ、続く『THE CRUSADE』(2006年)ではよりメロディに重点を置いたヘヴィ・サウンドでその人気をより大きくし、『SHOGUN』(2008年)ではメロディアスなパートとヘヴィなパートのダイナミックなコントラストが大きなうねりを見せるTRIVIUM流ヘヴィネスを確立、タイトル通りメタル戦国時代の若将軍へと登り詰めていく。その後もアルバム全体を一つの表現方法とする新たな試みで作られた『IN WAVES』(2011年)、DISTURBEDのデイヴィッド・ドレイマンのプロデュースによる、モダン・ヘヴィネスの要素をも飲み込んだ『VENGEANCE FALLS』(2013年)、そしてクラシック・メタルからの影響を自分達の解釈で現代的ヘヴィさで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』(2015年)と、アルバムを発表する毎に巨大化していくその音像は世界中のメタル・ファンはもちろんの事、ライトなヘヴィ・ミュージック・ファンまでも取り込んできた。◆その彼らが、遂に最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた! レコーディング中のUpdateなどを一切することなく秘密裏に制作された今作は、LAMB OF GODやGOJIRAとの仕事でも知られる超重量級ヘヴィネスの魔術師、Josh Wilburプロデュースのもと、カリフォルニアのサンタ・アナにあるHybrid Studiosでレコーディングされた作品だ。2017年8月に突如タイトル曲となる新曲「The Sin And The Sentence」を発表、その重量級の疾走感と、クリーン・ヴォーカルとグロウル/スクリームとを巧みに交差させていくヴォーカル・スタイル、そして圧巻のブラスト・ビートから邪悪なまでのヘヴィネスを吐き出していくその圧倒的音像と、過去彼らが発表してきた様々な楽曲の集大成的サウンドは、TRIVIUMファンのみならず全メタル・ファンを熱狂させている。◆この1曲だけでも新たなTRIVIUMサウンドにノックアウトされてしまうほどだが、彼らはそれだけで許すはずがない。Matthew Kiichi Heafy(vo/g)とCorey Beaulieu(g)、Paolo Gregoletto(b)という鉄壁の布陣に加え、新たにバンドの土台を強靱なビートで支える新ドラマー、Alex Bent(dr)という編成となったこのTRIVIUMは、過去のTRIVIUMサウンドをダイナミックに全て融合させた恐るべき新たなTRIVIUMの「音」を手に、徹底的にリスナーを彼らのうねりに飲み込んでいくのだ。◆前作発表後となる2016年、彼らは2003年のデビュー作『EMBER TO INFERNO』を新たなアートワークのもと『AB INITIO』というアルバムとして生まれ変わらせた。『SILENCE IN THE SNOW』でクラシック・メタルや北欧メタルへの傾倒を強く感じさせた彼らが、デビュー・アルバムと再び向き合うことで当時の火を噴くような激しさと現在の多岐に亘るヘヴィネスの表現方法を高次元で融合させることとなり、その結果として生まれたのが、この圧倒的なまでの存在感を持つ最新作だと言えるだろう。※メーカー・インフォより【仕様】・2LP・Gatefold¥3,850 (税込)盤質:- A
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR17937 / 1007487546 / 2017年10月20日
廃盤【国内盤】【2017年10月20日発売】<こちらの商品は金曜発売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。) 最も純粋なるメタル・スピリットが解き放たれるとき、全ての罪に判決が下される… 現メタル・シーンに確固たる実力と存在感を持って君臨するサムライ・メタル集団、 TRIVIUM(トリヴィアム)が、恐るべき強靱さと怪物級の音圧を武器に、今そのピュ アなメタル・スピリットを解放する! アルバム毎に凄まじく成長し続ける彼らが放つ、通 算8作目となる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』、堂々完成! ◆新世代メタルの旗手としてシーンに登場し、彼らの存在が、オールド・メタル・ファンと若いメタル・ファン の垣根をなくした、とも言われるほど、その圧倒的な存在感でシーンをリードし続ける、Roadrunner Recordsが誇る最重要メタル・アクト、TRIVIUM。2003年にデビューを果たし、Roadrunnerに移 籍後のアルバム『ASCENDANCY』でワールド・ワイド・デビュー、その後躍進を続ける彼らが産み出す、 その類まれなるセンスとプレイヤビリティから放たれる強靭なメタル・サウンドに究極のメロディを織り交ぜた 音像は、世界中のメタル・ファンを狂喜乱舞させ続けている。 ◆アルバムを発表する毎に目を見張るほどの成長を見せてきた彼らが、クラシック・メタルの要素を現代的 なサウンドで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』より約 2 年ぶりとなる最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた…! ◆Roadrunner デビュー作『ASCENDANCY』(2005 年)で一躍新世代メタルの旗手として世界 にその名を轟かせ、続く『THE CRUSADE』(2006年)ではよりメロディに重点を置いたヘヴィ・サウン ドでその人気をより大きくし、『SHOGUN』(2008年)ではメロディアスなパートとヘヴィなパートのダイ ナミックなコントラストが大きなうねりを見せるTRIVIUM流ヘヴィネスを確立、タイトル通りメタル戦国時 代の若将軍へと登り詰めていく。その後もアルバム全体を一つの表現方法とする新たな試みで作られた 『IN WAVES』(2011 年)、DISTURBED のデイヴィッド・ドレイマンのプロデュースによる、モダン・ ヘヴィネスの要素をも飲み込んだ『VENGEANCE FALLS』(2013 年)、そしてクラシック・メタルから の影響を自分達の解釈で現代的ヘヴィさで表現した前作『SILENCE IN THE SNOW』(2015 年)と、アルバムを発表する毎に巨大化していくその音像は世界中のメタル・ファンはもちろんの事、ライト なヘヴィ・ミュージック・ファンまでも取り込んできた。 ◆その彼らが、遂に最新作『THE SIN AND THE SENTENCE』を完成させた! レコーディング中の Updateなどを一切することなく秘密裏に制作された今作は、LAMB OF GODやGOJIRAとの仕事で も知られる超重量級ヘヴィネスの魔術師、Josh Wilburプロデュースのもと、カリフォルニアのサンタ・アナ にある Hybrid Studios でレコーディングされた作品だ。2017 年 8 月に突如タイトル曲となる新曲 「The Sin And The Sentence」を発表、その重量級の疾走感と、クリーン・ヴォーカルとグロウル/ス クリームとを巧みに交差させていくヴォーカル・スタイル、そして圧巻のブラスト・ビートから邪悪なまでのヘヴ ィネスを吐き出していくその圧倒的音像と、過去彼らが発表してきた様々な楽曲の集大成的サウンドは、 TRIVIUMファンのみならず全メタル・ファンを熱狂させている。 ◆この1曲だけでも新たなTRIVIUMサウンドにノックアウトされてしまうほどだが、彼らはそれだけで許す はずがない。Matthew Kiichi Heafy(vo/g)とCorey Beaulieu(g)、Paolo Gregoletto (b)という鉄壁の布陣に加え、新たにバンドの土台を強靱なビートで支える新ドラマー、Alex Bent (dr)という編成となったこのTRIVIUMは、過去のTRIVIUMサウンドをダイナミックに全て融合させ た恐るべき新たなTRIVIUMの「音」を手に、徹底的にリスナーを彼らのうねりに飲み込んでいくのだ。 ◆前作発表後となる2016年、彼らは2003年のデビュー作『EMBER TO INFERNO』を新たなアー トワークのもと『AB INITIO』というアルバムとして生まれ変わらせた。『SILENCE IN THE SNOW』で クラシック・メタルや北欧メタルへの傾倒を強く感じさせた彼らが、デビュー・アルバムと再び向き合うことで 当時の火を噴くような激しさと現在の多岐に亘るヘヴィネスの表現方法を高次元で融合させることとなり、 その結果として生まれたのが、この圧倒的なまでの存在感を持つ最新作だと言えるだろう。 <日本盤ボーナス・トラック収録!>¥2,703 (税込)盤質:- B+
- B
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- COCKING VINYL / IMPORT / CD / 1007251482 / 2016年12月07日
廃盤【輸入盤】新世代メタルの代表格として、10年以上に渡り、数々の名作を通してその評価を高め続け、OzzfestからMayhem、Loud ParkにKNOTFESTといった国内外のビッグフェスから、メタリカ、アイ アン・メイデンらのオープニング・アクト、そして数々のヘッドラインツアーを成功させてきたトリヴィアムが、その比類なきキャリアの出発点でもあり、これ まで入手困難だったデビュー・アルバム『EmberTo Inferno』の再リリース を発表!2003年にリリースされた本作は、瞬く間に彼らの名を轟かせただけでなく、名門レーベル〈Roadrunner Records〉との契約を勝ち取り、ターニング・ポイントとなった2005年 リリースの出世作『Ascendancy』へと繋がった重要作である。※メーカー・インフォより¥1,870 (税込)ご注文できません -
- COCKING VINYL / IMPORT / CD / 1007251485 / 2016年12月07日
廃盤【輸入盤】新世代メタルの代表格として、10年以上に渡り、数々の名作を通してその評価を高め続け、OzzfestからMayhem、Loud ParkにKNOTFESTといった国内外のビッグフェスから、メタリカ、アイ アン・メイデンらのオープニング・アクト、そして数々のヘッドラインツアーを成功させてきたトリヴィアムが、その比類なきキャリアの出発点でもあり、これ まで入手困難だったデビュー・アルバム『EmberTo Inferno』の再リリース を発表!2003年にリリースされた本作は、瞬く間に彼らの名を轟かせただけでなく、名門レーベル〈Roadrunner Records〉との契約を勝ち取り、ターニング・ポイントとなった2005年 リリースの出世作『Ascendancy』へと繋がった重要作である。今回の再リリース盤『Ember To Inferno: AbInitio』には、完全未発表曲を集めた『Ruba (Red Demo)』、もともとはセルフタイトル作品としてリリースされた音源を集めた『Caeruleus (Blue Demo)』、そして〈Roadrunner Records〉と 契約を結ぶきっかけとなった名曲「Like Light To The Flies」の別ヴァージョンなどのレア音源集『Flavus (Yellow Demo)』の計13曲を収録したファン垂涎のボーナスディスクが追加 される。※メーカー・インフォより【仕様】・2CD・デジパック¥2,530 (税込)ご注文できません -
- COCKING VINYL / IMPORT / LP(レコード) / 1007251483 / 2016年12月07日
売切 注文不可【輸入盤】新世代メタルの代表格として、10年以上に渡り、数々の名作を通してその評価を高め続け、OzzfestからMayhem、Loud ParkにKNOTFESTといった国内外のビッグフェスから、メタリカ、アイ アン・メイデンらのオープニング・アクト、そして数々のヘッドラインツアーを成功させてきたトリヴィアムが、その比類なきキャリアの出発点でもあり、これ まで入手困難だったデビュー・アルバム『EmberTo Inferno』の再リリース を発表!2003年にリリースされた本作は、瞬く間に彼らの名を轟かせただけでなく、名門レーベル〈Roadrunner Records〉との契約を勝ち取り、ターニング・ポイントとなった2005年 リリースの出世作『Ascendancy』へと繋がった重要作である。※メーカー・インフォより【仕様】・5LP¥8,250 (税込)盤質:- A
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