商品詳細情報
2018年新作がCDリリース!
80年代からセッション・ミュージシャンとして絶大な人気を集め続けているギター名人MICHAEL LANDAU。友人であり、共にスーパー・スタジオ・ミュージシャンとして並び称されているあのSTEVE LUKATHERも「世界で最も素晴らしいギタリスト/ミュージシャンの1人」と一目置く彼が、新しいソロ・スタジオ・アルバムを完成させた。しかも今回はヴォーカルが入ったソング・アルバムとなる。
「この10年、インストゥルメンタル中心に演奏してきたのだけど、突然ある朝、目が覚めた時に、ヴォーカル入りのハードな音楽をやりたいという強烈な欲求に襲われた・・・自分が聴いて育った音楽がそうしたものだったことを考えれば、おかしなことではないんだけどね。それでBURNING WATER時代からの旧友DAVID FRAZEEと再び組んで曲を作り始めた。そうやって作った沢山の曲の殆どが、この『ROCK BOTTOM』に収録されている」
本作『ROCK BOTTOM』をレコーディングする為にMICHAEL LANDAUが声を掛けたのは、これまで仕事をしてきた昔馴染みたち。ヴォーカルと歌詞では、前述したDAVID FRAZEE、ベースに彼の弟、TEDDY LANDAU (彼はMICHAELとTHE RAGING HONKIESでも活動している)、オルガンにLARRY GOLDINGS、そしてドラムスにはALAN HERTZが参加している。これらのヴェテラン・ミュージシャンを迎え、MICHAELは長年演奏してきた仲間同士ならではとタイトで絶妙な間を感じさせるパフォーマンスを聴かせてくれる。MICHAEL曰く、基本的なレコーディングはアナログ・テープに録音し、それをデジタルで仕上げているそう。またレコーディング・エンジニアとしても知られている彼だが、今作は可能な限り大きく、オープンでナチュラルなサウンドになるようにAPIコンソールでミックスしたとも語っている。
どこかBEATLESの"SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND"風なイントロの"SQUIRRELS"から、深夜のジャズ・バーを思わせる"FREEDOM"まで、MICHAEL LANDAUとDAVID FRAZEEは、多彩なストーリーを豊かな音色とともに次々と紡ぎ出していく。まるで1970年に”モリソン・ホテル”からチェックアウトし、”ローレル・キャニオン”で迷子になり、やっと2017年になって”ベンチュラ・ブルバード”に戻ってきた、そんなアメリカン・ミュージックのロード・トリップとも呼べるようなサウンドを聴かせてくれるのだ。
セッション・プレイヤーとしてPINK FLOYDからMILES DAVIS、JONI MITCHELL、BB KING、JAMES TAYLOR、ROD STEWART、RAY CHARLESなど数々のミュージシャンたちの作品に参加してきたMICHAEL LANDAU。ここ日本でも確固たる人気を誇る彼が、聴くものを新たな大人の音楽的旅行へと誘う!
80年代からセッション・ミュージシャンとして絶大な人気を集め続けているギター名人MICHAEL LANDAU。友人であり、共にスーパー・スタジオ・ミュージシャンとして並び称されているあのSTEVE LUKATHERも「世界で最も素晴らしいギタリスト/ミュージシャンの1人」と一目置く彼が、新しいソロ・スタジオ・アルバムを完成させた。しかも今回はヴォーカルが入ったソング・アルバムとなる。
「この10年、インストゥルメンタル中心に演奏してきたのだけど、突然ある朝、目が覚めた時に、ヴォーカル入りのハードな音楽をやりたいという強烈な欲求に襲われた・・・自分が聴いて育った音楽がそうしたものだったことを考えれば、おかしなことではないんだけどね。それでBURNING WATER時代からの旧友DAVID FRAZEEと再び組んで曲を作り始めた。そうやって作った沢山の曲の殆どが、この『ROCK BOTTOM』に収録されている」
本作『ROCK BOTTOM』をレコーディングする為にMICHAEL LANDAUが声を掛けたのは、これまで仕事をしてきた昔馴染みたち。ヴォーカルと歌詞では、前述したDAVID FRAZEE、ベースに彼の弟、TEDDY LANDAU (彼はMICHAELとTHE RAGING HONKIESでも活動している)、オルガンにLARRY GOLDINGS、そしてドラムスにはALAN HERTZが参加している。これらのヴェテラン・ミュージシャンを迎え、MICHAELは長年演奏してきた仲間同士ならではとタイトで絶妙な間を感じさせるパフォーマンスを聴かせてくれる。MICHAEL曰く、基本的なレコーディングはアナログ・テープに録音し、それをデジタルで仕上げているそう。またレコーディング・エンジニアとしても知られている彼だが、今作は可能な限り大きく、オープンでナチュラルなサウンドになるようにAPIコンソールでミックスしたとも語っている。
どこかBEATLESの"SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND"風なイントロの"SQUIRRELS"から、深夜のジャズ・バーを思わせる"FREEDOM"まで、MICHAEL LANDAUとDAVID FRAZEEは、多彩なストーリーを豊かな音色とともに次々と紡ぎ出していく。まるで1970年に”モリソン・ホテル”からチェックアウトし、”ローレル・キャニオン”で迷子になり、やっと2017年になって”ベンチュラ・ブルバード”に戻ってきた、そんなアメリカン・ミュージックのロード・トリップとも呼べるようなサウンドを聴かせてくれるのだ。
セッション・プレイヤーとしてPINK FLOYDからMILES DAVIS、JONI MITCHELL、BB KING、JAMES TAYLOR、ROD STEWART、RAY CHARLESなど数々のミュージシャンたちの作品に参加してきたMICHAEL LANDAU。ここ日本でも確固たる人気を誇る彼が、聴くものを新たな大人の音楽的旅行へと誘う!
ソングリスト
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01. Squirrels
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02. Bad Friend
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03. Gettin Old
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04. We All Feel The Same
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05. We're Alright
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06. One Tear Away
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07. Poor Dear
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08. Freedom
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09. Heaven In The Alley
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10. Speak Now, Make Your Peace
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