廃盤
- 通販番号
- 1007796509
- 発売日
- 2018年11月13日
- EAN
- 0602577112775
¥2,365
(税込)
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商品詳細情報
★そして伝説は再び始まる―。
●全米シングル・チャート26週連続1位(※)という金字塔を打ち立てたヒップホップ界のスーパーグループ=ブラック・アイド・ピーズ、遂に再始動!豪華ゲストと共にヒップホップの原点に回帰した実に8年ぶりのオリジナル・ニュー・アルバム堂々の完成!元2NE1のCLも参加!
●参加ゲスト:NAS(言わずと知れた大物MC、ヒップホップ界最高の“リリシスト”と呼ばれる)/ エステロ(カナダ出身の女性アーティスト)/ スリック・リック(80年代後半に大ヒットを放ったベテラン・ラッパー)/ CL(韓国を代表する元2NE1のメンバー。2017年サマーソニックでも共演していた)ファイフ・ドーグ(ア・トライブ・コールド・クエストのメンバー、2016年に死去)/ アリ・シャヒード・ムハマド(ア・トライブ・コールド・クエストのメンバー)/ ポスドゥヌス(デ・ラ・ソウルのメンバー)/ニコール・シャージンガー(元プッシー・キャット・ドールズのメンバーでソロでも活躍した女性アーティスト)
■The Black Eyed Peas:高校時代にウィル・アイ・アムとアップルが「トライバル・ネイション」というダンス+ラップ・チームを結成したことに端を発するブラック・アイド・ピーズ。名前をATBAN Klann (A Tribe Beyond A Nation)と変え、伝説のヒップホップ・グループN.W.A.のメンバー=イージー・Eが経営し、当時ドクター・ドレーやアイス・キューブなどが在籍していたメジャー・レーベル”ルースレス”と1992年に契約を結ぶ。だが、彼らの持ち味であるプログラミングと生バンドの混合サウンドは、当時はまだ時期尚早でありお蔵入りとなってしまい、イージー・Eの死とともに契約も失う。ウィルとアップルは、新たにタブーをメンバーに迎え、名前もブラック・アイド・ピーズと改名し再起を賭けて1995年に新たなスタートをきる。LAを中心にライヴ活動を積極的に行っていたが、その個性的なパフォーマンスが評判となり、メジャー・レーベルによる争奪戦の結果、インタースコープが契約を獲得する。1997年、1stアルバム『ビハインド・ザ・フロント』をリリース、2000年にはメイシー・グレイを招いた「リクエスト・ライン」等のヒット曲を収録した2ndアルバム『ブリッジング・ザ・ギャップ』を発表。”スモーキング・グルーヴ”、”ワープト・ツアー”、”ビッグ・デイ・アウト”等のロック・フェスティヴァルへ相次ぎ出演し、ジャンルを超えたファンを獲得。ヒップホップ界では唯一無二のユニークな存在となる。2003年、3rdアルバム『エレファンク』を発表。紅一点のヴォーカリスト=ファーギーを迎え、よりカラフルになった本作からは「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」をはじめ、「シャット・アップ」、「ヘイ・ママ」、「レッツ・ゲット・リターディッド」等4曲のビッグ・ヒットが生まれる。2004年には2度にわたる来日公演を行い、その知名度を確立。2006年の4thアルバム『モンキー・ビジネス』は全米で400万枚以上、全世界では1000万枚以上という驚異的なセールスを記録。シングル「ドント・ファンク・ウィズ・マイ・ハート」と「マイ・ハンプス」が大ヒットする。7月には日本武道館と大阪城ホールにて日本ツアーを敢行、翌2007年にはサマー・ソニックにてヘッドライナーを飾る。2009年、久しぶりの新作となった5thアルバム『The E.N.D.』から1stシングル「ブン・ブン・パウ」がグループ史上初の全米1位(Billboard Hot 100)に輝いた。この曲が12週連続1位を記録した後、続く2ndシングル「アイ・ガッタ・フィーリング」が続けざまに1位となり同じく14週連続1位を記録、合計で26週連続1位(2009年4月18日付?10月10日付)という驚異的なヒットとなり、同一アーティストによる最長連続1位の新記録を樹立した(それまではアッシャーの19週連続(04年)が最長だった)。その後もシングル「ミート・ミー・ハーフ・ウェイ」(全米7位)、「アイマ・ビー」(全米1位)、「ロック・ザット・ボディ」(全米9位)とヒット曲を連発。間髪を入れず翌2010年にリリースした6thアルバム『ザ・ビギニング』からも「ザ・タイム(ダーティー・ビット)」(全米4位)、「ジャスト・キャント・ゲット・イナフ」(全米3位)等のヒットを連発し絶頂期を迎える。だが、2011年7月、無期限の活動休止を発表。しばらく表舞台からは遠ざかっていたが、結成20周年となる2015年、インタビューでウィルが活動再開についてコメント。新曲「Yesterday」を発表するなど、本格的な再始動に向かっていく。2017年にはサマーソニック2017に出演し久しぶりに日本でライヴを行う。2018年に入ると、シングル「ストリート・リヴィン」「リング・ジ・アラーム」「ビッグ・ラヴ」を精力的に発表したのに続き、遂に8年ぶりとなる新作アルバムのリリースがアナウンスされた。
■本作:待望のニュー・アルバム
(※2009年のシングル「ブン・ブン・パウ」が全米シングル・チャート(Billboard Hot 100)で12週連続1位に輝いた後、続くシングル「アイ・ガッタ・フィーリング」が同14週連続1位となり、合計26週連続1位(2009年4月18日付?10月10日付)という同一アーティスト最長連続1位記録を樹立)
<メーカーインフォより>
●全米シングル・チャート26週連続1位(※)という金字塔を打ち立てたヒップホップ界のスーパーグループ=ブラック・アイド・ピーズ、遂に再始動!豪華ゲストと共にヒップホップの原点に回帰した実に8年ぶりのオリジナル・ニュー・アルバム堂々の完成!元2NE1のCLも参加!
●参加ゲスト:NAS(言わずと知れた大物MC、ヒップホップ界最高の“リリシスト”と呼ばれる)/ エステロ(カナダ出身の女性アーティスト)/ スリック・リック(80年代後半に大ヒットを放ったベテラン・ラッパー)/ CL(韓国を代表する元2NE1のメンバー。2017年サマーソニックでも共演していた)ファイフ・ドーグ(ア・トライブ・コールド・クエストのメンバー、2016年に死去)/ アリ・シャヒード・ムハマド(ア・トライブ・コールド・クエストのメンバー)/ ポスドゥヌス(デ・ラ・ソウルのメンバー)/ニコール・シャージンガー(元プッシー・キャット・ドールズのメンバーでソロでも活躍した女性アーティスト)
■The Black Eyed Peas:高校時代にウィル・アイ・アムとアップルが「トライバル・ネイション」というダンス+ラップ・チームを結成したことに端を発するブラック・アイド・ピーズ。名前をATBAN Klann (A Tribe Beyond A Nation)と変え、伝説のヒップホップ・グループN.W.A.のメンバー=イージー・Eが経営し、当時ドクター・ドレーやアイス・キューブなどが在籍していたメジャー・レーベル”ルースレス”と1992年に契約を結ぶ。だが、彼らの持ち味であるプログラミングと生バンドの混合サウンドは、当時はまだ時期尚早でありお蔵入りとなってしまい、イージー・Eの死とともに契約も失う。ウィルとアップルは、新たにタブーをメンバーに迎え、名前もブラック・アイド・ピーズと改名し再起を賭けて1995年に新たなスタートをきる。LAを中心にライヴ活動を積極的に行っていたが、その個性的なパフォーマンスが評判となり、メジャー・レーベルによる争奪戦の結果、インタースコープが契約を獲得する。1997年、1stアルバム『ビハインド・ザ・フロント』をリリース、2000年にはメイシー・グレイを招いた「リクエスト・ライン」等のヒット曲を収録した2ndアルバム『ブリッジング・ザ・ギャップ』を発表。”スモーキング・グルーヴ”、”ワープト・ツアー”、”ビッグ・デイ・アウト”等のロック・フェスティヴァルへ相次ぎ出演し、ジャンルを超えたファンを獲得。ヒップホップ界では唯一無二のユニークな存在となる。2003年、3rdアルバム『エレファンク』を発表。紅一点のヴォーカリスト=ファーギーを迎え、よりカラフルになった本作からは「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」をはじめ、「シャット・アップ」、「ヘイ・ママ」、「レッツ・ゲット・リターディッド」等4曲のビッグ・ヒットが生まれる。2004年には2度にわたる来日公演を行い、その知名度を確立。2006年の4thアルバム『モンキー・ビジネス』は全米で400万枚以上、全世界では1000万枚以上という驚異的なセールスを記録。シングル「ドント・ファンク・ウィズ・マイ・ハート」と「マイ・ハンプス」が大ヒットする。7月には日本武道館と大阪城ホールにて日本ツアーを敢行、翌2007年にはサマー・ソニックにてヘッドライナーを飾る。2009年、久しぶりの新作となった5thアルバム『The E.N.D.』から1stシングル「ブン・ブン・パウ」がグループ史上初の全米1位(Billboard Hot 100)に輝いた。この曲が12週連続1位を記録した後、続く2ndシングル「アイ・ガッタ・フィーリング」が続けざまに1位となり同じく14週連続1位を記録、合計で26週連続1位(2009年4月18日付?10月10日付)という驚異的なヒットとなり、同一アーティストによる最長連続1位の新記録を樹立した(それまではアッシャーの19週連続(04年)が最長だった)。その後もシングル「ミート・ミー・ハーフ・ウェイ」(全米7位)、「アイマ・ビー」(全米1位)、「ロック・ザット・ボディ」(全米9位)とヒット曲を連発。間髪を入れず翌2010年にリリースした6thアルバム『ザ・ビギニング』からも「ザ・タイム(ダーティー・ビット)」(全米4位)、「ジャスト・キャント・ゲット・イナフ」(全米3位)等のヒットを連発し絶頂期を迎える。だが、2011年7月、無期限の活動休止を発表。しばらく表舞台からは遠ざかっていたが、結成20周年となる2015年、インタビューでウィルが活動再開についてコメント。新曲「Yesterday」を発表するなど、本格的な再始動に向かっていく。2017年にはサマーソニック2017に出演し久しぶりに日本でライヴを行う。2018年に入ると、シングル「ストリート・リヴィン」「リング・ジ・アラーム」「ビッグ・ラヴ」を精力的に発表したのに続き、遂に8年ぶりとなる新作アルバムのリリースがアナウンスされた。
■本作:待望のニュー・アルバム
(※2009年のシングル「ブン・ブン・パウ」が全米シングル・チャート(Billboard Hot 100)で12週連続1位に輝いた後、続くシングル「アイ・ガッタ・フィーリング」が同14週連続1位となり、合計26週連続1位(2009年4月18日付?10月10日付)という同一アーティスト最長連続1位記録を樹立)
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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1. BACK 2 HIPHOP feat. Nas
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2. YES OR NO
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3. GET READY
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4. 4EVER
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5. CONSTANT pt.1 pt.2 feat. Slick Rick
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6. DOPENESS feat. CL
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7. ALL AROUND THE WORLD feat. Phife Dawg, Ali Shaheed Muhammad, & Posdnuos
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8. NEW WAVE
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9. VIBRATIONS pt.1 pt.2
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10. WINGS feat. Nicole Scherzinger
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11. RING THE ALARM pt.1 pt.2 pt.3
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12. BIG LOVE
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