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- 通販番号
- 1007970426
- 発売日
- 2019年10月23日
- EAN
- 4988031355893
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商品詳細情報
★もはや伝説的な存在のスーパー・シンガー・ソングライター、ライオネル・リッチーの最新ライヴ・アルバム
★「永遠の人に捧げる歌」「オール・ナイト・ロング」「セイ・ユー、セイ・ミー」「ウィ・アー・ザ・ワールド」をはじめとする世界的な大ヒット曲を網羅したグレイテスト・ヒッツ・ライヴ
★15曲収録の2LP
■Lionel Richie:本名ライオネル・ブロックマン・リッチーJr.、1949年アラバマ生まれ。大学在学中に地元のバンド=コモドアーズにサックス奏者として加入。コモドアーズは72年にモータウンと契約、ジャクソン5の前座でステージ・デビューを果たし、74年にファースト・アルバムを発表した。ライオネルはやがてヴォーカリスト/ソングライターとして頭角を表し、77年にはライオネルのペンによるバラード「イージー」が全米R&Bシングル・チャートで1位を獲得、翌78年には「永遠の人に捧げる歌(Three Times A Lady)」がついに全米ポップ・チャートで初のNo.1を記録。80年にはケニー・ロジャースに提供した「レイディ」、81年にはダイアナ・ロスとのデュエット「エンドレス・ラヴ」がジャンルを超えた大ヒットを記録し、82年にコモドアーズを離脱。同年、初のソロ・アルバム『Lionel Richie』を発表。「トゥルーリー」がチャートを制覇し、アルバムも400万枚以上のセールスを記録。83年の2ndアルバム『オール・ナイト・ロング(Can’t Slow Down)』でポップ・シーンの頂点を極める。世界中で1,000万枚以上を売り上げた同作からはロス五輪の閉会式でも歌われた「オール・ナイト・ロング」をはじめとする5曲のトップ10シングルが生まれた。85年には〈USA For Africa〉のプロジェクトで、マイケル・ジャクソンと「ウィー・アー・ザ・ワールド」を共作。3rdアルバム『ダンシング・オン・ザ・シーリング』からは「セイ・ユー、セイ・ミー」が世界的な大ヒットを記録した。その後約5年間の活動休止を経て、92年にベスト・アルバム『バック・トゥ・フロント』で活動再開し、新曲「ドゥ・イット・トゥ・ミー」がR&Bチャートで再び1位を記録。モータウンからマーキュリーに移籍して『ラウダー・ザン・ワーズ』(96年)をリリース、ジャム&ルイスの手掛けた「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」がヒット、98年には『タイム』を発表。その後アイランドに移籍して2000年に『ルネッサンス』を発表、ダンス・ポップ・チューン「エンジェル」がヨーロッパ各地で成功を収めた。2002年、スタジオ録音の新曲も含む初のライヴ・アルバム『アンコール:ベスト・ライヴ』(2000年のウェンブリー公演を収録)をリリース。2004年、オリジナル・アルバムとしては通算7作目の『ジャスト・フォー・ユー』をリリース、「ジャスト・フォー・ユー」がヒット。 2006年発表のアルバム『カミング・ホーム』からはスターゲイトがプロデュースを手掛けた「アイ・コール・イット・ラヴ」が大ヒット。2009年5月にはNe-Yo、エイコン、スターゲイト等を起用して制作した『ジャスト・ゴー』、2012年にはカントリー・ミュージシャンを招いたセルフ・カヴァー・アルバム『ベスト・デュエット?タスキーギ』を発表している。
■本作:通算11作目となるニュー・アルバム。Planet Hollywood Resort and CasinoにあるZappos Theaterで収録された公演の模様を収めた最新ライヴ・アルバム。コモドアーズ期も含む大ヒット曲の数々はもちろん、ライヴ・エイドの「ウィ・アー・ザ・ワールド」も収録。
<メーカーインフォより>
★「永遠の人に捧げる歌」「オール・ナイト・ロング」「セイ・ユー、セイ・ミー」「ウィ・アー・ザ・ワールド」をはじめとする世界的な大ヒット曲を網羅したグレイテスト・ヒッツ・ライヴ
★15曲収録の2LP
■Lionel Richie:本名ライオネル・ブロックマン・リッチーJr.、1949年アラバマ生まれ。大学在学中に地元のバンド=コモドアーズにサックス奏者として加入。コモドアーズは72年にモータウンと契約、ジャクソン5の前座でステージ・デビューを果たし、74年にファースト・アルバムを発表した。ライオネルはやがてヴォーカリスト/ソングライターとして頭角を表し、77年にはライオネルのペンによるバラード「イージー」が全米R&Bシングル・チャートで1位を獲得、翌78年には「永遠の人に捧げる歌(Three Times A Lady)」がついに全米ポップ・チャートで初のNo.1を記録。80年にはケニー・ロジャースに提供した「レイディ」、81年にはダイアナ・ロスとのデュエット「エンドレス・ラヴ」がジャンルを超えた大ヒットを記録し、82年にコモドアーズを離脱。同年、初のソロ・アルバム『Lionel Richie』を発表。「トゥルーリー」がチャートを制覇し、アルバムも400万枚以上のセールスを記録。83年の2ndアルバム『オール・ナイト・ロング(Can’t Slow Down)』でポップ・シーンの頂点を極める。世界中で1,000万枚以上を売り上げた同作からはロス五輪の閉会式でも歌われた「オール・ナイト・ロング」をはじめとする5曲のトップ10シングルが生まれた。85年には〈USA For Africa〉のプロジェクトで、マイケル・ジャクソンと「ウィー・アー・ザ・ワールド」を共作。3rdアルバム『ダンシング・オン・ザ・シーリング』からは「セイ・ユー、セイ・ミー」が世界的な大ヒットを記録した。その後約5年間の活動休止を経て、92年にベスト・アルバム『バック・トゥ・フロント』で活動再開し、新曲「ドゥ・イット・トゥ・ミー」がR&Bチャートで再び1位を記録。モータウンからマーキュリーに移籍して『ラウダー・ザン・ワーズ』(96年)をリリース、ジャム&ルイスの手掛けた「ドント・ウォナ・ルーズ・ユー」がヒット、98年には『タイム』を発表。その後アイランドに移籍して2000年に『ルネッサンス』を発表、ダンス・ポップ・チューン「エンジェル」がヨーロッパ各地で成功を収めた。2002年、スタジオ録音の新曲も含む初のライヴ・アルバム『アンコール:ベスト・ライヴ』(2000年のウェンブリー公演を収録)をリリース。2004年、オリジナル・アルバムとしては通算7作目の『ジャスト・フォー・ユー』をリリース、「ジャスト・フォー・ユー」がヒット。 2006年発表のアルバム『カミング・ホーム』からはスターゲイトがプロデュースを手掛けた「アイ・コール・イット・ラヴ」が大ヒット。2009年5月にはNe-Yo、エイコン、スターゲイト等を起用して制作した『ジャスト・ゴー』、2012年にはカントリー・ミュージシャンを招いたセルフ・カヴァー・アルバム『ベスト・デュエット?タスキーギ』を発表している。
■本作:通算11作目となるニュー・アルバム。Planet Hollywood Resort and CasinoにあるZappos Theaterで収録された公演の模様を収めた最新ライヴ・アルバム。コモドアーズ期も含む大ヒット曲の数々はもちろん、ライヴ・エイドの「ウィ・アー・ザ・ワールド」も収録。
<メーカーインフォより>
ソングリスト
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1.イージー/マイ・ラヴ (メドレー)
-
1.イージー
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1.マイ・ラヴ
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2.ランニング・ウィズ・ザ・ナイト
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3.ペニー・ラヴァー
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4.トゥルーリー
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5.スタック・オン・ユー
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6.ダンシング・オン・ザ・シーリング
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7.永遠の人に捧げる歌
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8.ファンシー・ダンサー
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9.スウィート・ラヴ
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10.レイディ(ユー・ブリング・ミー・アップ)
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11.ブリック・ハウス/スキン・タイト/ファイアー (メドレー)
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11.ブリック・ハウス
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11.スキン・タイト
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11.ファイアー
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12.ハロー
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13.セイ・ユー、セイ・ミー
-
14.ウィ・アー・ザ・ワールド
-
15.オール・ナイト・ロング(オール・ナイト)
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